痔になりやすい生活習慣とは?

メキシコのほうで人間のような形をしたものが飛んでいたという報告がありました。ほかにもそういう情報持ってるかた教えてください。
それと気を高め、コントロールしたら飛べるようになるのでしょうか?

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A 回答 (11件中1~10件)

「気」かどうかは知りませんが、歌手のさだまさしさんが子供の頃飛んだ経験があるそうです。


『噺歌集』(新潮文庫だったと思います)というステージトークを集めた本に掲載されてます。
子供のエネルギーは凄いもので、まだ世間の「そんなことできるわけない」という常識に支配されてないと、信じられない現象を引き起こすことがあるそうです。
大人になると常識が邪魔をするので、脳が活性化せず、修行をしなくちゃならないそうです。
人間は脳の本来の力を数%も使わないうちに死んでしまうそうですが、超人と呼ばれる人たちは通常の人より脳を活性化させているそうなのです。
ですから、「気」も脳の活性化だとすると、飛ぶことも可能じゃないでしょうか。
その方が夢が会って楽しいし、ワクワクします。
飛べたらいいですよね。
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この回答へのお礼

なるほど 気の活性化ですか 参考になります!
人間は脳の本来の力を数%も使わないうちに死んでしまう

っていうのはもったいないですね。。

お礼日時:2003/09/12 02:03

わたし、空とぶ明晰夢みたことあります。

何回か。
長時間のやつと、短時間のやつです。
長時間のやつは、まず両手を横にのばして、そして
頭からつま先にかけての線を中心に回転するイメージを
つくります。すると体が回転しながら浮いてきます。
あとは、飛んで行きたい方向に意識をもっていきます。
実際に、起きてるときに試して見ましたが、浮きませんでした^^。まだ修行が足りないみたいですw。
短時間のやつは、ちょうど大股歩きの延長のような感じでした。大股に歩いていて、さらにストライドを大きくし、
つま先だけで大きく歩くようにイメージすると、自然に体が浮いてきて、いつのまにかふわっと飛び跳ねる感じで歩くことができました。これも実際にはできてません。

ほかにも、コップを念力でくだく夢みたことあります。すごくリアルでした。これも明晰夢でしょうか^^;。

超能力を使う明晰夢をみたら、感覚の残っているうちに実行に移してみるとそのうちできるようになるかもしれませんね。
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この回答へのお礼

なるほど!実行できたら面白いですね。ありがとう!!

お礼日時:2003/09/19 22:10

ども~☆ おはようございます!! 人間は飛べますね。

先人があんだけ頑張って、空飛ぶ乗り物を実現させたではありませんか!!……熱気球や、ライト兄弟の飛行機……そこまではよかったンですけど、ジャンボジェットなんか、やっぱ飛んだ気しませんよね。

報告例と致しましては、崖から落ちた人が落下する際、走馬灯のごとく色んな事を考えてしまうので、自分が空中に浮かんでいるような錯覚に陥ってしまう事があるようです。漫画みたい。正に、「飛んだ"気"」がする、ですな☆(←すボコ)

ガハッ!……ちょ、チョットお待ちを。私もね、「その気になりゃ飛べるだろ」派です☆ ……ン~ですけど、その例を知らないンで、回答できないのです。(ごめんなさい)一番、現実的なのは「鳥人間コンテスト」……アレを極めたら、人間は空を自在に舞えるかも知れませんね☆(←無責任)
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この回答へのお礼

非常にうれしいです。私もいつかは飛べるようになるといまだに思ってましてなかなか信念が曲げられないのです。おそらくドラゴンボールのみすぎかもしれないですが・・

気を高める練習してみようと思います

お礼日時:2003/09/16 02:15

メキシコで目撃報告があるというのは、巷で「フライング・ヒューマノイド」と呼ばれているものですね。


テレビで映像を見た限りでは、ヒト型の凧にしか見えません。特別に凄い動きがあるわけでなく。
詳細は、gooなりの検索エンジンで検索するとたくさんヒットします。興味があったら巡ってみてはいかがでしょうか。

<気を高め、コントロールしたら飛べるようになるのでしょうか>
個人的な見解としては、【物理的に無理】ですね。
オウム真理教の空中浮遊とか一時期話題になりましたが、浮遊できる人間が実在するのならば「ほんとに飛べるんだよ」「飛ぶくらいなら俺でも出来るよ」等でもっとメディアは動いたはずです。しかし現実には、大川興業が座禅ジャンプなどのパフォーマンスで揶揄しても、実際に浮遊する人は現れませんでした。
これが【人は空を飛べない】の証明になるとは思えませんが、【人は空を飛べる】という証明の絶好のチャンスを逃したことでその可能性を否定する方向に有利に働いていることは確かだと思います。

肉体は無理でもしかし、意識を空中に飛ばすことが出来る人はいると思います。
No.4の方がさだまさし氏の例を挙げられましたが、その話は私もラジオで拝聴したことがあり大変興味をそそられました。
後年テレビ番組で故宜保愛子氏が「幽体離脱で空を飛んだ」というお話をされており、さだ氏のお話に酷似していました。
幽体離脱の体験談ならば、特別な人間でなくとも古今東西文化宗教の如何を問わず類例があります。
私自身も、そうなのかな?と思える体験があります。
幽体離脱なら科学的な信憑性があるなどとは思いませんが、肉体を浮遊させるよりも考え易いと思います。

ドラッグを服用した時の高揚感を“飛ぶ”と表現しますが、脳を強制的に活性化させるという点で“気を高める”ことも同様の効果があるのかもしれません。適当ですが。
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この回答へのお礼

フライングヒューマノイドについて調べてみました
いろいろと面白い意見が飛び交っていました。ひとがたの凧ではないのかなど。。参考になりました
ありがとう

お礼日時:2003/09/16 02:14

気とは関係ないと思いますが、脳の中で空を飛ぶことができます。


夢、それも「明晰夢」と呼ばれるものです。
明晰夢は、普通の夢と違い、五感が通常起きているときと同じようにはっきりと感じられます。
そして、重力の束縛からは自由で、思ったところに飛ぶことができます。
なかなかおもしろい体験ですよ。

参考URL:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/arisu/
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この回答へのお礼

夢の中で飛べたらそれでも最高ですね メイセキムですか 参考になりました

お礼日時:2003/09/16 02:12

記録について言えば、超有名なものがは1件(数件?)ありますね。


かのイエス・キリストです。一度処刑された後復活して暫く地上で
生活(?)していましたが、そのうち空に昇っていったそうです。
信じるかどうかはさておき。
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この回答へのお礼

ありがとう!参考になりそうです

お礼日時:2003/09/16 02:12

多分・・・・出来るように人間は設計されているのでしょう。

人間が考える事はいつかは実現されていますから・・・・・。

ただ、その方法・コントロールが相当に難しいので、殆どの人が出来なく、その為に出来ない事が当たり前と社会全体が考えているので、其れが常識としてインプットされ、本来は出来かかっている人でも其れに囚われてしまって、出来なくなるのかも知れません。

また、飛べる迄に能力が高まった人は既に人間としての形態以外でも存在できるのかもと思います。

「気」の練習・修行って、最初の入り口の少し以外は皆個人で方法が違いますから、中には出来るように成っている人もいるのかも知れません。

まあ、先人・先達はこういう常識外れの事を考える人から生まれてくるものです。

有名人でそうなのかな・・・・って思うのは、バスケットの某有名選手です。あれは放物線を描いていないから、飛んでいるのでは無いかと思うのですが・・・・どうでしょう。短距離飛行ですが(^_^)

私は飛ぶ事よりも、白日昇天をしたいですな。

気に関しては○十年練習・研究してきましたが、確かに何か今の科学ではわからないものがあります。
現代医学的(解剖学レベル程度しかわかりませんが)に考えられない方向に、体内の泡みたいに感じられるものが動いた事がありますが、それは施術をした人と私が同時に感じました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私も気の勉強してみます

お礼日時:2003/09/16 02:11

メキシコの話はおそらく、何かの見間違いではないかと思います。


UFO話と一緒ですね。

「気」を高めて飛ぶ。というのは恐らく不可能かと思われます。
残念ながら…

出来るとすればやはり「外気功」でしょうか。
しかし、「気功」というのは基本的に自分の体内で起こるものです。
ちなみに外気功はよく「中国4000年の歴史」とか言われますが、
実は歴史に現れてからはほんの3~40年足らずだというのが研究によって
明らかにされています。
また、外気功による治療行為も心理的なものというのが
実験によって証明されています。

余談ですが、近代の医学研究では今まで言われていた、
「人間の脳は一部しか使われていない」という説も疑問視されて
いるそうですよ。
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この回答へのお礼

気の事さんこうになりました  ありがとう

お礼日時:2003/09/16 02:09

瞬間的に飛び上がる力(ジャンプ力)は大きくできるでしょう。


しかし、空を飛ぶことは不可能です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2003/09/16 02:08

科学は、「実例が無い」と、それを否定します。


もちろん、科学ですから明確な実例さえあれば、ノーベル賞級の科学者でさえも、それを信じます。

1.静止した空気の中で
2.一度静止または下降している状態から
3.空気以外の物にふれないで
4.みずからの意志により
5.自分の肉体を上昇させる(重力と反対方向へ移動させる)

これを実現させた人はいままでにいないし、今後も出ないだろうと考えられています。
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この回答へのお礼

ありがとうございした

お礼日時:2003/09/16 02:08

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まずは本をたくさん読んで色んな方面から魔法、魔術に関する知識を得ることからはじめようかと思うのですが、私はどのような本を読むべきなのでしょうか?
また他に何をすべきでしょうか?

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箒にまたがって空を飛ぼうなどとは考えていません。
でも最終的には、自分が魔法使いだと名乗れる自信と知識を身につけたいと思っています!
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中傷や冗談などの回答はご遠慮おねがいします。

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Qほうきで空は飛べますか

USJのハリ-ポッタではほうきに乗り空飛べるのでしょうか
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魔法の学校みたいなのがあって,いけば魔法使いになれる
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

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そのために高高度まで飛べない。
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安全装置が無いわけです。

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ある程度の安全性があり実用化されているのは、モーターパラグライダーでしょうか。

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「夢と現実」?あるいは「目覚めた後で、夢と夢でないのとの区別」がはっきりしないことは、多くの人が何回かは経験しているのでしょう。 ですから、「いつまでも寝ぼけているんじゃない!」というような言い方もされることがあるのだと思います。 普通ならば、夢でみたり経験したことは、現実で起きたことではないと「なぜか区別つく」ものです。 夢が特に異常な内容・非現実的な内容でなくても、「今みたのは夢だ」となぜか気がつきます。 でも、それに気付けないことがあれば、通常よりもたくさんの経験をしたことになると思います。 質問者さんが代理を務めている人は、そうした状態を何度か経験されているのでしょう。 普通だと、そうした「目覚めた後で、夢と夢でないのとの区別」がはっきりしない場合でも、「夢は断片でしかない」=「夢の内容はトピックだけで、そのトピックの前後にあるはずの時間の連続した経験がない」ので、「あれは夢だったんだ」とわかります。
 
私は、30歳過ぎても、空を滑るように進む夢を頻繁に見ていました。結構好きな夢なので、今日もみようとか思って、だいたいはそうした夢を見ることができました。夢でしかないことは、物理や力学上のことを持ち出さなくても、空に滑り出す、浮かび上がる瞬間のようなものはあるけれども、そ30分前、1時間前の状況との時間的連続のある記憶がないこと、そのトピックから後の連続した記憶がないことからも、夢だとしか思えません。 夢の最中でも、突然、不連続に空に進み出す、これから浮かび上がるというところから始まるのですから、夢だとはわかっているのです。 夢だとわかっていても、楽しく気分の良い経験ですから、適当に楽しんでいました。 映画やディズニーランドを楽しむのと同じです。
 
質問者さんが代理を務めている人は、自分でも夢を見ている、あれは夢だとわかっているハズです。 スポーツをしていたり、試験を受けていたり、ゲームや食事をしている夢は夢と認識し、空を飛ぶ、空に浮かぶ、ベッドで寝ている自分を上から眺めるというのは、夢ではないと区別できるものはないはずです。
 
もしも、他のものは夢とし、空に浮かんだり、自分を外から眺めた経験は夢ではないと思っているようならば、偏見や執着が強すぎるだけです。 ○○の有名ブランドだから素晴らしい、○○ブランドでないから平凡だと思い込んで見直すことができないのと同一の傾向です。
日常生活や社会生活に支障が起きない程度の偏見や執着ならば、さほど問題ではないです。支障が起きる程度になっていたら、精神科の診察を受け、治療をした方がイイです。
 

質問者さんが代理を務めている人が、「私はあの時どうなってしまったのでしょうか。ひょっとして私はあの時死んでしまったのでしょうか? もしそうだとしたら、いまの私は何ものなのでしょうか?」と聞いている態度がポイントです。 単に話題として振っている程度ならば、「超人から凡人になったんだね」とお返しすればいいでしょう。 しつこくつきまとうなら、「今は普通の人だから、気にすることはないよ。お前の昔のことを詮索する気はないから、もうその話題は終わりにしな」と返せばイイです。 そのこと以外に社会生活上支障を来す言動が強く、気になる相手なら、「精神科で専門家に相談したらどうだい」と勧めるのもイイでしょう。

「夢と現実」?あるいは「目覚めた後で、夢と夢でないのとの区別」がはっきりしないことは、多くの人が何回かは経験しているのでしょう。 ですから、「いつまでも寝ぼけているんじゃない!」というような言い方もされることがあるのだと思います。 普通ならば、夢でみたり経験したことは、現実で起きたことではないと「なぜか区別つく」ものです。 夢が特に異常な内容・非現実的な内容でなくても、「今みたのは夢だ」となぜか気がつきます。 でも、それに気付けないことがあれば、通常よりもたくさんの経験を...続きを読む

Q人間も努力すれば羽が生えて飛んだり進化可能でしょうか?

例えば生まれてきて赤ちゃんから老人になって死ぬまで
ずっと毎日腕をパタパタ一生懸命振りそれを子孫代々長い年月続けるとします。
何千年後か何万年後か先に人間は鳥のように羽が生え飛べるように進化できますでしょうか?

同様に、カメレオンのように体の色を変えたりホタルのように光ったりできるようになりますでしょうか?
毒を吐く生き物もいますが人間もどうにか努力したら毒物を発射できるようになりますかね?

また、進化してきたというのなら逆に人間から長い長い年月をかけて
ミジンコや菌類のような小さい生き物に戻ることは可能でしょうか?

Aベストアンサー

 非常に基礎的かつ重要なことは、「獲得形質は遺伝しない」ということです。
 つまりNo.1さんが回答されているように「腕をどれだけ振って筋力を増強しても、それは遺伝子に反映されないので次代には伝わらない」のです。
 ヒトが持っている基礎的な腕の筋力が1だとして、それを鍛え抜いて5に増強したとします。でも、その子供はまた1からスタートするわけです。決して5からスタートできるわけではありません。これだと永遠に空を飛べるようにならないのは理解できると思います。

 ま、腕の筋肉だけを鍛えたところでどうにもならないのは、他の方の回答にもあるとおりですが。

 言い方が違うだけで論旨はNo.4さんと同じことなのですが、例えば人類が青年期に達する前に必ず10mの高さから飛び降りなくてはならなくなったとすると、体重が軽い人が生存に有利になるでしょう。
 他にも身体が柔らかい人や受け身が上手い人も生き残りそうですが、要するに「飛ぶための形質」をほんの僅かでも遺伝子として持っている人が生存に有利な環境になるわけです(選択圧がかかる、とも言う)。

 そういう「10mの高さから飛び降りても死なないためのほんの僅かでも有利な形質」を持った人が生き残り、その中でさらにほんの僅かだけ有利な形質(例えば腕が平べったくて飛び降りた時に僅かだけでも空気抵抗がかかる人、とか)を人が突然変異で現れると、その人はその集団の中でも生存に有利になるわけです。つまりその「腕が平べったい」遺伝子が集団内で増えていくわけです。
 そうやって「ほんの僅かずつ」の変異がひたすら長い年月をかけて積み重なって、数万年ではさすがに無理かとは思いますが、数百万年・・・でも無理かなぁ、数千万年も経てば、人類は空を飛べるようになるかも知れません。
 その間に、少しずつハードルを上げる(10m~20m~30mかつ水平に50m、とか)必要はありそうですが。10mの高さを飛び降りて生き残る、というだけでしたら、単に体重が軽くて身体が柔らかいだけで進化も止まりそうだし。

 突然変異と自然淘汰による進化、という考え方の基礎がこれです。
 現在の自然界でも、ある程度の距離を滑空できるヘビとかもいますし、ムササビなどもそういう意味では飛ぶことに関しては進化の中間的な形質を持っているわけです。

 それをNo.4さんのように人為的な選択交配を用いてやると、まあ数万年は辛いかも知れませんが、もしかしたら比較的短期間で「空を飛ぶ人類」が作出できるかも知れません。まあ既に「ホモ・サピエンス」ではなくなっているでしょうけど。
 これは古来より人類が家畜に対して行ってきた「品種改良」の手法そのものです。そういう意味では、品種改良とは進化論の実地応用と言えるでしょう。

>また、進化してきたというのなら逆に人間から長い長い年月をかけて
>ミジンコや菌類のような小さい生き物に戻ることは可能でしょうか?

 「戻る」のは数学的に不可能です。
 進化とは上で説明したように、そのひとつひとつは非常に些細な変化の膨大な積み重ねで、その些細なひとつひとつの変化そのものは「偶然」によっているわけです。
 ですから、たった1つの外見では見分けも付かないような変化を「戻る」ことは可能性としてはあっても、進化の道筋を逆に辿っていくことは数学的な可能性としてゼロと言って良いでしょう。

 ただ、「戻る」のではなく、単純な生物に「進化する」可能性はあるといえばあるのでしょうが、そもそもここまで環境に対して「複雑化する」方向に進化を続けて生き延びてきたわけですから、「単純化する」方向に進化の方向を変換するのは並大抵ではないのではないかと。
 早い話、その方向に進化しなければ生存できないような状況になれば、人類は滅びてミジンコが栄えるでしょうから。

 でも考えようによっては、ヒトの細胞は適当な条件さえ作ってやれば体外でちゃんと生きることができます。培養細胞のことですが。
 培養下の細胞は細菌等の単細胞生物と本質的な違いはないですから、これはこれで「1個の生命」と言えないこともないです。

 非常に基礎的かつ重要なことは、「獲得形質は遺伝しない」ということです。
 つまりNo.1さんが回答されているように「腕をどれだけ振って筋力を増強しても、それは遺伝子に反映されないので次代には伝わらない」のです。
 ヒトが持っている基礎的な腕の筋力が1だとして、それを鍛え抜いて5に増強したとします。でも、その子供はまた1からスタートするわけです。決して5からスタートできるわけではありません。これだと永遠に空を飛べるようにならないのは理解できると思います。

 ま、腕の筋肉だけ...続きを読む

Q四次元というのはどんな世界ですか?

そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?
三次元の世界とは縦横高さのある空間の世界だと思います。
これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?
我々の世界にも時間があるので、四次元といってもいいのでしょうか?
それとも四次元とは時間とは無関係の世界なのでしょうか?
あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタインでした。
 彼は、リーマンという数学者が作った、
曲がった空間の幾何学(現在リーマン
幾何学と呼ばれています)を使い、4次元の
空間が歪むという状態と、重力や光の運動を
あわせて説明したんです。これが相対性理論。

>これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?

 物理学的にはそうです。

 相対性理論の話に関連付けて説明するとこんな感じです。
例えば、下敷きの板のような平面的なもの(数学的には
これを2次元空間と言ったりします)を曲げると
いう動作を考えてみて下さい。下敷きに絵が書いて
あったとして、曲げながらそれを真上から見て
いると、絵は歪んで見えます。平面的に見て
いても下敷きという2次元空間が歪んでいる
ことが感じ取れます。
 2次元的(縦と横しかない)な存在である下敷きが
歪むには、それ以外の方向(この場合だと高さ方向
ですが)が必要です。

 19世紀に、電気や磁気の研究をしていた学者たちが、
今は小学校でもやる砂鉄の実験(紙の上に砂鉄をばら撒いて
下から磁石をあてると、砂鉄が模様を描くというやつです)
を電磁石でやっていたときに、これは空間の歪みが
原因ではないかと直感したんです。
 電磁石の強さを変えると、砂鉄の模様が変化します。
これを砂鉄が動いたと考えず、砂鉄が存在して
いる空間の歪みが変化したのでは?と考えたんです。

 3次元の空間がもう1つ別な方向に曲がる。
その方向とは時間という方向だということを
証明したのが、相対性理論だったんです。


>あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

 4つ目の方向である時間は、存在していても
その方向に、人間が自由には移動する方法は
現在ありません。時間方向を自由に動ける機械と
いうのは、タイムマシーンのことなんですが。

 日常生活を考えてみたとき、縦、横といった
方向は割りと自由に動けます。1時間ちょっと
歩けば4kmくらい楽に移動できますが、
道路の真中で、ここから高さ方向に
4km移動しろと言われたら、人力だけでは
まず無理でしょう。
 飛行機やロケットといった道具が必要と
なります。
 時間方向というのは、このように存在していても
現在のところ自由に移動できない方向なんです。

 例えば、人間がエレベーターの床のような
平面的な世界に生きているとしましょう。

 この場合、高さ方向を時間と考えて下さい。

 エレベーターは勝手に下降しているんです。
この状態が、人間の運動と関係なく、時間が
経過していく仕組みです。

 人間もほんの少し、ジャンプして高さ
方向の移動に変化をつけることができます。

 同様に時間もほんの少しなら変化をつける
ことができます。

 エレベーターの中で、ジャンプすると
ほんの少し下降を遅らせることができる
ように、時間もほんの少し遅らせることは
できるんです。




 

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタイン...続きを読む

Q人間自体が飛べるようになる方法

適切なカテが見つからないので、ここに投稿します。
ライト兄弟が飛行機を発明して以来人間は空を飛ぶ手段を手に入れました。
しかし現状可能な手段は「飛行する機械の中に人間が搭乗する」という形です。
もっと人間自体が飛行している感覚に近い機械は発明されないのでしょうか?
例えばSF映画等によくある、空を飛ぶスクーターとか空を飛ぶスケボー、
あるいはランドセルのように人間が背負って飛べるようなブースターのようなものです。
そういうものはいつ頃になれば実現できるでしょうか?

Aベストアンサー

離陸はできませんがランドセル型飛行機はあります。
ジェットマン。
http://www.gizmodo.jp/2007/04/192km_1.html

日本ではアーティストの八谷和彦さんが風の谷のナウシカのメーヴェの実物を制作中。
http://www.petworks.co.jp/~hachiya/works/OpenSky.html
ジェットエンジン未実装での牽引有人フライトは成功、現在、ジェットエンジンの調整中で、今年有人飛行予定。
この方はバックトゥザフューチャーのホバースケートボードも作成しました。耐熱服着ないと焼死する問題作。w

Q記憶喪失になる方法は?

事故みたいな痛いのはなしで。

なんか方法があれば、知りたいなぁ。

Aベストアンサー

精神的に激しいストレスに曝されると、なる可能性はあると思う。

前に対人恐怖症なのですが 新しい医師に対し、その場で何とか頑張って逃げずに・・・いや動けなかったんだが・・・過呼吸に何度もなりかけながら受け答えをし、病院出たら その後3日くらい記憶が混乱したので。
何月なのかも、年齢も、アナログ時計の読み方も分からなくなりましたし、道の状態も自分が知っているものがいくつか出てくる(記憶にある過去から現在にかけて変わった物)と、どれが正しくてどれが嘘情報?と大混乱でした。
もうすでに死亡した人やペットはどこだと探したり、物の使い方や、それが何なのかが分からなかったり・・・CDラジカセ(いつも使用)も見た時なぞ物体でしたから。この変なものはなんだろう?がたくさん存在しました。

このようにストレスで、混乱が起きるのですから もっと大きく衝撃的なストレスに曝されると、解放された後、のうみそパーな もっと大きく長い記憶の障害があってもおかしくないと思います。

Q眠るように死ぬ方法ってあるでしょうか?

あくまで健康な人が眠るように死ぬ方法、または眠ったまま二度と起きないという風に死ぬ方法ってあるでしょうか?
これは自殺志願のための投稿ではなくて、自分もいつか死ぬわけですからこんな死に方ができたらいいなと思っています。
医療の現場で行われる安楽死・尊厳死ってこういう方法なのでしょうか?またはこれに近いでしょか?

Aベストアンサー

「突然死」という言葉を聞いたことがありますか?
昨日まで元気だった方が、朝になっても起きてこないので、見に行ったら死んでいた。
こういう事例はよくあるそうです。
10年以上前になりますが、兵庫医大の法医学の教授の講演を聞きました。
テーマは「突然死」
突然死のおよそ80%は、虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞など)だそうです。
その中で、就眠中に亡くなるのは、およそ65%くらいだそうです。
急性心筋梗塞でも「眠るように」とはいかず、ある程度は苦しんだ末に亡くなるのでしょう。
私も、眠るように死ねればと思っております。
回答になってなければ、ごめんなさい。

Q自ら多重人格を作ることは可能ですか?

質問させていただきます。

wikipediaで解離性同一性障害(多重人格)の項目を閲覧していた際、

「人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合、自我を守るために、その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまうことがある。」(Wikipedia引用)とありました。

それでは、心的外傷は全く関係なく、「自らの意志」で解離性同一性障害と同じ症状になることはありえるのでしょうか?
もしそのような症状があった場合はその内容(どういう意図があり多重人格を自ら作り上げたのかなど)を教えてくださると助かります。

自分でも調べているのですが、なかなかいい答えが見つからないので困っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ドラマの影響を受けて、なりきりな人はいますが、、、、
例えば「自分の中にもう一つの別の人格がいて、名前は○○で、年齢は10歳年上で、銀行口座もちゃんともってるんだぜい。」とか言う人とか。

「今そいつを呼ぶ」とか言って「やあ 君が太郎の恋人だね。太郎から話は聞いていたよ。太郎の浮気に悩まされていたが、僕の方は誠実だから、僕とつきあった方がいいよ。」とか。

DQNななりきりさん。


ドラマを見て演じてなりきりになったつもりだけど、何故か妙に別人格を自由に呼び出せるという。

1人でいろんなドラマの役を演じる俳優になりきりさん。


で、実際問題、多重人格の人が存在するか?
私は1人も知りません。
小説家がさも調査して執筆したノンフィクションを読んで、多重人格が本当にいると思っている人はいますが、結局 俳優みたいに演じているだけだということが暴かれています。

では、何故そういう人たちを生み出したか?
宇宙人信奉者みたく、多重人格がいますようにと願う精神関係の人たちが、「あなたは殺人を犯したが、別人格がやったのではないですか。これ 読んでみてください。」と多重人格の特徴とされるものが書かれた本をたくさん囚人に提供したんです。

それを読んだ囚人は自分が悪いのではない という風に逃げたいわけで、それを読んで多重人格の特徴とされるものを演じ出した。
本人の思い込みで「俺は多重人格で、殺したのは別人格だ」と自分に言い聞かせ、本の多重人格の特徴を自分の特徴と一致させるべく、無意識にやるようになったんです。

で、そういうことを知らない なんちゃって専門家は本を差し入れた人が、「別人格がやった可能性がある」というのを真に受けて、会ってみて「おお その特徴がある」ってなったわけです。


本を読んだ後に、その特徴をしだし、それを見て、「本当にあるんだぁぁぁ」ってなったそうなんですね。


<多重人格は精神関係の人によって作り出されている。>

ということがわかってきています。


本を差し入れた多重人格信奉者のなんちゃって精神分析家は、犯罪を犯した人を、無罪だとしようと賢明に自分の説を、常識に変換しようとしたわけです。

認められれば学会で一目置かれるので、推定を事実にしたいわけです。


マッドサイエンスならぬ。。。なんでしょうねぇ こういう欲望に渦によって、ありもしないものをあるというUFO研究者と同じレベルの人たち。


確かに脳が壊れると人格が変ることはあります。
子煩悩だった人が子供に怒鳴ったり、毛嫌いしたりする。
脳の部分が故障したから。

ただし、本来の核の人格は脳が壊れても残るそうです。
我々も、上の人によってこうむった災害に対して「いえいえ ぜんぜん」と言いますが、どうでもいい相手の場合「どうしてくれる」など態度を変えますよね。

上の人の場合、「どうしてくれる」と言わない方が あとあといいから、本音を隠して世間体をつくろうことで、人間関係を円滑にするわけです。

脳が壊れると、そういった 都合で態度を変えるということができにくくなり、本来のままの感情が出る。

嫁に優しかった人が認知症になり、嫁の悪口ばかり言うようになったのは、世間体を気にして態度を変えるという部分が機能しなくなったので、本音ばかり言うようになったわけです。


人格が変ったのではなく、本来の核に人格がモロに出ているから。

ってことで、いわゆるコミュニケーションの利得により、故意に態度を場面や人で変えている人がほとんどなので、みなさん 多重人格なわけです。

ジキル博士とハイド氏のような人は存在しません。

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ドラマの影響を受けて、なりきりな人はいますが、、、、
例えば「自分の中にもう一つの別の人格がいて、名前は○○で、年齢は10歳年上で、銀行口座もちゃんともってるんだぜい。」とか言う人とか。

「今そいつを呼ぶ」とか言って「やあ 君が太郎の恋人だね。太郎から話は聞いていたよ。太郎の浮気に悩まされていたが、僕の方は誠実だから、僕とつきあった方がいいよ。」とか。

DQNななりきりさん。


ドラマを見て演じてなりきりになったつもりだけど、何故か妙に別人格を自由に呼び出せるという。

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