長野を舞台にした、これは!と思える おすすめの小説を教えて下さい。
ジャンルはといませんが、ネットからよめるWEB小説がベストです。
大人の恋愛が描かれた作品を読みたいです。
ただし、ネット小説サイトに寄せられているような、短くストリーがあるんだかないんだか分からないような作品は、読みたくありません。
文庫本の長編と同じくらいの読み応えのある作品が読みたいです。
よろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

「ブルー」久美沙織



内容(「BOOK」データベースより)
真っ青な空が広がる夏のある日。13歳の今里杏は、生まれて初めて学校をさぼった。図書館で読書ざんまいのはずが、ひょんなことから、会ったばかりの女性の話を聞くはめに。おしゃべりで、ちょっぴりおせっかいなその女性・サヨコさんは、30年前に長野県で起きたバス事故のことを調べているという・・。

「神様のカルテ」夏川草介

あらすじ 以下ウィキより

主人公・栗原一止(くりはらいちと)は、信州松本にある本庄病院に勤務する内科医である。彼が勤務している病院は、地域医療の一端を担うそこそこ規模の大きい病院。24時間365日などという看板を出しているせいで、3日寝ないことも日常茶飯事。自分が専門でない範囲の診療まで行うのも普通。そんな病院に勤める一止には最近、大学病院の医局から熱心な誘いがある。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/24 14:37

「軽井沢夫人」?


長野で大人。エロだけど。

本当は「風立ちぬ」
ロマンですね。昭和初期なのになんでこんなに優雅なんでしょう。今の方が全然貧相な時代に見えます。

幸福な食卓
映画では長野だったけど。小説は違うのかな?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。読んでみます。

お礼日時:2011/04/24 14:37

●青い鳥(野沢尚) 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E6%B2%A2% …
●いま会いにゆきます(市川拓司) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%BE% …
●ああ野麦峠(山本茂実) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%82%9D% …

このあたりは、消化済みですよね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせてもらいます。

お礼日時:2011/04/24 14:38

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教えていただけないでしょうか。

偶然、そのような本を見つけたりすると うれしいものなのですが・・・なかなか巡り合えません。
ぐうたらなだけですが。

メジャー・マイナー 問いません。

面白かった・つまらなかった も問いません。

お願いします。

ちなみに 私は 「深夜特急」「沈没ホテルとカオスすぎる仲間たち」などを読みました。

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 こんにちは。私も質問者さんと同じように何カ国か東南アジアを旅行した経験があります。やはり後から読むと風景や匂いまでよみがえってきて、読書が楽しかった経験があります。以下私が読んだ本で面白かった物を挙げてみました。

●北杜夫「どくとるマンボウ航海記」
 昨年お亡くなりになった作家北杜夫さんのベストセラー旅行記エッセイ。全てが東南アジアではありませんが、シンガポールやスリランカなどを、北さんのユーモアあふれる文章で綴っています。私が海外旅行に必ず持って行く鉄板本です。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101095017/subno/1
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●蔵前仁一「旅で眠りたい」ほか
 個人旅行者のための雑誌「旅行人」を主催されている蔵前仁一さんのエッセイです。蔵前さんのエッセイはどれもこれも、力が抜けているというか、「大変な旅」でも「自分探しの旅」でも「我々が失った何か」などを見つけたりしません。あと安宿自慢もなしです。自然体で面白くサラサラと読めます。どれも面白いですが、「旅で眠りたい」は東京から徐々に車で南下してトルコまで行ってしまうところが面白いです。絶版のものもありますので、図書館などでもお探し下さい。
http://www.7netshopping.jp/books/search_result/?ctgySelect=books&kword_in=%E8%94%B5%E5%89%8D%E4%BB%81%E4%B8%80&fromKeywordSearch=true&oop=on&sort=0&prvlg=off&keywordInc=&componentID=&category1=&category2=&narrowing=all&occupation=all&ctgy=books
●宮田珠己「旅の理不尽」
 他の回答者様が宮田珠己さんを紹介していますが、私もあえて別の本で紹介します。宮田さんは旅行人でデビューしたので、力の抜けた感が蔵前さんと同じ好感が持てるのですが、蔵前さんよりパワーアップした脱力感がすごいです。絶対人がたくさんいる所で読めません。インドで宝石商人に騙されたり、ベトナムで謎の小包に困惑したり、爆笑必須の旅行記です。最近は日本国内の旅行記が主になっていますが、それでも四国八十八箇所を回ったり、迷路のような温泉旅館を堪能したりゆるさ爆発中です。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102902779/subno/1
●岡崎大五「アジア飯店」
 アジアの食に関する思い出をまとめたエッセイです。作者はアジアを旅した後に添乗員となり、最近は小説でも活躍されています。ベトナムのゆで卵の話では、自分もフィリピンに行った時に同じような卵があったな~と懐かしくなったり、ギトギトの油麺が食べたくなったりします。
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 一部絶版なものもありますが、古書店や図書館などにあるかと思いますので、良かったら読んでみてください。

 こんにちは。私も質問者さんと同じように何カ国か東南アジアを旅行した経験があります。やはり後から読むと風景や匂いまでよみがえってきて、読書が楽しかった経験があります。以下私が読んだ本で面白かった物を挙げてみました。

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Aベストアンサー

はじめまして。
詳しくないですが、日帰り旅行ですよね。
私は以前、松本城、善光寺、湯田中温泉郷、諏訪大社、黒部ダム、別所温泉
ビーナスライン(美ヶ原高原美術館-白樺湖)等を2泊3日かけて行きました。
都内から長野までは新幹線で現地にてレンタカー借りました
(ただし、有給取得しての平日の観光)

組み合わせ次第だと思います。
松本城-善光寺-諏訪大社だけで半日以上経ちそうですね。

黒部ダムへは豊科 I.C から片道70分(往復140分)
そっから黒部ダムまでトロリーバスで片道16分(往復32分)
待ち時間、渋滞、観光時間を加味すると4、5時間は見ておくべきか。
立山連峰も堪能するとなるとそれだけで終わってしまいそうです。

私なら、諏訪湖周辺、ビーナスライン、松本城ですかね。
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自伝的青春小説、教養小説で、作家の原風景をなしているに違いありません。
青春時代をすごした小樽の町のあちこちがふんだんに出てきます。
http://comet.tamacc.chuo-u.ac.jp/bungakusanpo/itousei/otaru/otaru
むかし、新潮文庫版で読んだはずですが、今は講談社文芸文庫でも出ています。

参考URL:http://comet.tamacc.chuo-u.ac.jp/bungakusanpo/itousei/otaru/otaru

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Aベストアンサー

かんてんぱぱって知ってますか?
寒天を作っているメーカーで寒天を使った食品や
おやつの素などを主に作っていますが、
初台にカフェとショップを併設した
アンテナショップがありますよ。

参考URL:http://www.kantenpp.co.jp/papa_shop/html/shop_tokyo.html

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映像でプラハの街並みをみるたび「行ってみたいなぁ。。。」と
思います。

戦争物はちょっと苦手です。

40代位の女性向けの本を教えてください

Aベストアンサー

ちらっとみて、プラハ3大文豪がいないなあと。カフカ、チャペック、ハシェクなのですが。

チャペックはジャーナリストでもあったので、短文に優れたものが多いです。そのなかで小説というと、ポケットからとびでたミステリーは、うまいです。絵本も多く書いていますが、ダーシェンカのシリーズはいいとおもいます。他にも、園芸家12カ月、犬と猫のはなし、といったほのぼのから、絶対工場、R.U.R、といった破滅小説(戯曲)も書いています。アマゾンで「カレル・チャペック」と検索されて、気に入った本なら、どれでもいいとおもいます。

戦争はノー、とのことですが、それを笑い飛ばしたのがハシェクで、岩波文庫から

兵士シュヴェイクの冒険(4巻)が出ています。

すばらしい原典の挿絵がほぼ全部のっているいい翻訳で、徹頭徹尾、ギャグです。舞台は第一次世界大戦に突入したプラハ、というかオーストリア・ハンガリーの陸軍なのですが、あまりに無様な軍隊の裏をみると、いやでも反戦になります。陰惨なシーンはありません。ハシェクはプラハのウ・カレフーという今でもあるビヤホールで主に執筆していた人で、基本的には短編の人です。平凡社から短編集

不埒な人々 

がでています。これも笑えます。シュヴェイクとおなじイラストレイターの挿絵が、ギャグに輪をかけてくれます。

ちらっとみて、プラハ3大文豪がいないなあと。カフカ、チャペック、ハシェクなのですが。

チャペックはジャーナリストでもあったので、短文に優れたものが多いです。そのなかで小説というと、ポケットからとびでたミステリーは、うまいです。絵本も多く書いていますが、ダーシェンカのシリーズはいいとおもいます。他にも、園芸家12カ月、犬と猫のはなし、といったほのぼのから、絶対工場、R.U.R、といった破滅小説(戯曲)も書いています。アマゾンで「カレル・チャペック」と検索されて、気に入った本...続きを読む

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いつも新幹線を利用していますが、運賃が高いので高速バスの利用を考えています。
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そこで質問なのですが、
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(2)高速バスの雰囲気や利用するにあたって気をつけること等はありますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先月(2010年6月)に新潟~東京間を高速バスで往復しました。
往路(新潟→東京)は越後交通、復路は西武バスでした。
この2社では、サービスの違いは感じられませんでした。
車内にトイレがありますが、5時間強の行程で2度のトイレ停車があります。

利用にあたっては予約・指定席だと思ってください。当日バス停での空席待ちは週末では絶望的です。
雰囲気は女性が圧倒的に多いです。私は男ですが、肩身が狭いと感じる程でした。
気をつける事は、トイレ停車後の出発時間に遅刻しないというのが一番に気をつける事です。

一般的な観光バスの座席配置(4列シート)ですので、隣の方に迷惑をかけないという常識的な態度であれば問題ないと思います。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

宮本輝さんの「花の降る午後」

内容説明
神戸を舞台に繰広げられる宮本文学愛の傑作典子が営むフランス料理店アヴィニョンを乗っ取ろうと何人もの男たちが狙っていた。そんなある日、店に飾ってある油絵を貸してくれと、ひとりの青年が現われた。
内容(「BOOK」データベースより)
異国情緒あふれる神戸の老舗フランス料理アヴィニヨン―。夫亡き後、懸命に店を切り盛りする若い女主人典子と、彼女をめぐる人々の物語。

同じ宮本さんの作品の「彗星物語」は神戸ではありませんが、隣の伊丹市が舞台になっています。
宮本さんは兵庫県出身なので、神戸を舞台にした作品は他にもあると思います。

参考までにウィキで兵庫と神戸を舞台にした小説を調べてみました。
コピペします。(重複しています)

神戸が舞台

生田川(森鴎外)
一縷の川(直井潔)
三ノ宮炎上(井上靖)
猟銃 (小説)(井上靖)
がしんたれ(菊田一夫)
神戸殺人事件(内田康夫)
「須磨明石」殺人事件(内田康夫)
蒼氓(石川達三)
花の降る午後(宮本輝)
青が散る(宮本輝)
ヰタ マキニカリス(稲垣足穂)
星を売る店(稲垣足穂)
タルホ神戸年代記(稲垣足穂)
華麗なる一族(山崎豊子)
細雪(谷崎潤一郎)
少年H(妹尾河童)
青雲の軸(陳舜臣)
孤高の人(新田次郎)
兎の眼(灰谷健次郎)
太陽の子(灰谷健次郎)
天の瞳(灰谷健次郎)
火垂るの墓(野坂昭如)
ノルウェイの森(村上春樹)
風の歌を聴け(村上春樹)
タロット探偵MIKU(夏緑)
十三番目の人格 ISOLA(貴志祐介)

兵庫が舞台

青が散る(宮本輝/神戸市)
花の降る午後(宮本輝/神戸市)
赤目四十八瀧心中未遂(車谷長吉/尼崎市)
あした来る人(井上靖/西宮市)
兎の眼(灰谷健次郎/神戸市)
お登勢(船山馨/洲本市)
風の歌を聴け(村上春樹/神戸市 - 芦屋市 - 西宮市)
華麗なる一族(山崎豊子/神戸市)
城の崎にて(志賀直哉/城崎町)
くだんのはは(小松左京/西宮市)
孤高の人(新田次郎/神戸市 - 新温泉町)
細雪(谷崎潤一郎/芦屋市- 西宮市)
十三番目の人格 ISOLA(貴志祐介/神戸市)
少年H(妹尾河童/神戸市)
白い牙(井上靖/芦屋市)
涼宮ハルヒシリーズ(谷川流/西宮市)
青雲の軸(陳舜臣/神戸市)
太陽の子(灰谷健次郎/神戸市)
天の瞳(灰谷健次郎/神戸市)
闘牛(井上靖/西宮市)
菜の花の沖(司馬遼太郎/洲本市)
裸足の少女(佐多稲子/相生市)
阪急電車(有川浩/宝塚市- 西宮市)
火垂るの墓(野坂昭如/神戸市 - 西宮市)
本の話(由起しげ子/西宮市)
猟銃(井上靖/芦屋市)
決戦・日本シリーズ(かんべむさし/西宮市)
無痛(久坂部羊/神戸市)
悪魔が来たりて笛を吹く(横溝正史/神戸市- 淡路島)
僕に踏まれた町と僕が踏まれた町(中島らも/神戸市)

宮本輝さんの「花の降る午後」

内容説明
神戸を舞台に繰広げられる宮本文学愛の傑作典子が営むフランス料理店アヴィニョンを乗っ取ろうと何人もの男たちが狙っていた。そんなある日、店に飾ってある油絵を貸してくれと、ひとりの青年が現われた。
内容(「BOOK」データベースより)
異国情緒あふれる神戸の老舗フランス料理アヴィニヨン―。夫亡き後、懸命に店を切り盛りする若い女主人典子と、彼女をめぐる人々の物語。

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長野冬季五輪閉会式に流れ、みんなの歌でも取り上げられた、WAになっておどろう、
原作は長万部太郎(角松敏生、アガルタヴォーカル)
V6がカヴァーしました。

あなたはどちらの好きですか?
理由もできればお願いします。
それと、おおよその年齢、性別を教えてくれれば幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>>あなたはどちらの好きですか?
アガルタですね。

>>理由もできればお願いします。
角松と共に「青春」の思い出があるので(笑

>>おおよその年齢、性別を教えてくれれば幸いです。
角松=青春って年齢です。女子です。よろしく!

(「ズンバ音頭」って軽くぐぐったけど、聞けるサイトないのかな)

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井上靖の歴史小説を読んでシルクロードを舞台にした歴史ものに興味を持ちました
だけど、西遊記くらいしか思いつきません
そこで、シルクロードを舞台にした歴史ものがあったら教えてください
著者は海外作家でも日本作家でも構いません

Aベストアンサー

下記の作品などどうでしょうか
諏訪緑 玄奘西域記 (1)(2) 小学館文庫
陳舜臣 熱砂とまぼろし―シルクロード列伝 広済堂文庫


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