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 これは遠い古より論議されてきた疑問であろうかと存じますが、目覚しい進歩を遂げた現代でもなお不思議な物の一つとして、掲題に関する明解な答えは出ていないのではないでしょうか?
 男の乳首が世のため人のためになったという話はついぞ聞いたことがありません。仮に存在しなくてもとりたてて困ることもなかろうに、何故今日まで退化もせず生き延びているのでありましょうか。大事なものであろうと思う所以は、毛がはえてくる(外敵から守るため?)ことと、不覚にもそこを責められると思わず「うっ!」とのけぞってしまう点でありましょうか。
 後世にこの謎を残したままにしておくのはいかがなものかと思い、恥ずかしながら質問をさせていただきました。
 賢明な諸氏のご意見をお聞かせください。

A 回答 (11件中11~11件)

乳首は、無いとそれはそれで寂しいものじゃないですかね??


男の乳首!かわいいですよね。

やはり性感帯という点で進化の過程で削除されなかったのではないかと思われます。ヒトの定義は二足歩行、言語の使用などなどたくさんありますが、避妊具まで装着して性交に快楽を求める動物であるという事も挙げることができます。

またホニュウ動物に乳首とは備わっているものであり、女性の乳房のほうが授乳の必要のため発達したのかもしれませんよ。
 
まあ、もしこれからさらに進化が進むことがあったとしても男のちくびは消えないでしょう。かわいがってこれからも上手に(たまにいじめたり?!)付き合っていって下さい。
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この回答へのお礼

 そうですよね、無いとやっぱりとっても寂しいですよね。のっぺらぼーだと宴会で腹踊りがさまになりませんしね。(^凹^)ガハハ!
 そういえば人間も哺乳動物だったんですね。乳首が無くなったらそれはもうその範疇に入れてもらえなくなるかもしれませんね。う~ん、それも困りますね。快楽のために残っている、それもあたっているような気がします。
 さっそくにご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/21 23:10

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