MSNやGoogleで禁じている「自動クエリの送信(NO Automated Querying)」というのがいまいちよくわかりません。
例えば自分のホームページに検索フォームをつけて、1件もヒットしなかった場合、その検索語を入力済みにしたgoogle検索のフォームを表示したり、もっと直接的にエンコードして引数に仕込んだリンク先を表示したり、直接リダイレクトしたりっていうのがだめなんでしょうか?

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclien …
みたいな。

それとももっと特殊なことなんでしょうか?

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A 回答 (1件)

こんばんは。

「自動(生成)クエリ」というのは
自作のプログラムなどで自動的に構築したクエリを Google に対して
短時間の間に多重にリクエストすることでしょう。
質問文のような使用例はまったく問題ないと思われます。

オライリー・ジャパンの「Google Hacks」(Tara Carishain, Rael Dornfest 共著)
によれば、Google が公式リリースしている Google Web API デベロッパーズキット
以外の方法で検索すること自体がサービス規約違反行為、
さらに12秒ごとに PageRank をチェックすることはさらに悪い行為ということです(p.338)。
(どうして「12秒」が出てくるのはわかりませんが、とにかく
これより頻繁にアクセスすることが禁じられていることはわかります)

なお、デベロッパーキーを正式に登録して入手すれば、プログラムにこれを用いて
1日千回までの Google Web API 検索が可能ということです。

参考URL:http://www.google.com/apis/,http://www.oreilly.c …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

他の掲示板でPageRank取得のことが話題になっており、気になっていました。

普通にGoogleにキーワードを渡して検索させる程度の利用は構わないわけですね。

Google Web APIにも興味がありますので調べてみます。

ありがとうございます。

お礼日時:2003/10/01 11:52

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Q刀とバフ研磨

短刀に買ってきたバフ研磨をしてみたのですが全然変化なし、やり方が悪いのでしょうか?

Aベストアンサー

砥石で研いだ刃先は細かいギザギザが有ります。
このギザギザが切る対象物へきっかけとして食い込むことで、物はよく切れます。

研ぐ事と磨く事は違います。
バフが回転するバフ研磨では、円弧状に磨いてしまうので砥石で研いだ時のような微細なギザギザができません。
バフの円周面を使って刃と直角に研磨した場合は、刃先から根元まで平面にするのは非常に困難ですし、その場合、砥石のきめ細かさには敵いません。

もしも刀の切れ味のことではなくて、研磨しても光らないということでしたら、研磨剤をつけたり、バフを適当な物に変えれば済むことですが。

参考URL
http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/02/11/1103.html

参考URL:http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/02/11/1103.html

QUTF-8とUTF-16について質問です。

まず、【あ】という文字をUTF-16というエンコーディング方式で
バイト配列化すると
[0] => 66

[1] => 48

というバイト値が帰ってきます。
これはとりあえずC#で処理を行いました。
Encoding encode = Encoding.GetEncoding("UTF-16");
String value = "あ";
Byte [] byteData = encode.GetBytes(value);

それでは【あ】という文字の文字集合のコードポイントは右記となります。【0x3042】
これは、出力された 66、48という数値を16進数に変換すると
66=>42
48=>30
となり、リトルエンディアン環境で 0x4230という16進数であらわされるようです。
この点も不思議なのですが今回知りたいのはUTF-16でエンコーディングされた
バイト配列はこのように文字集合のコードポイントに復帰?させることができますよね?

ではUTF-8でエンコーディングされた【あ】という文字の
バイト配列
[0] => 227
[1] => 129
[2] => 130
というバイト配列を上記のような文字集合のコードポイントの値へ復帰させることは
できるのでしょうか?
それに伴いUTF-8でつかわれる文字集合もUTF-16と同じコードポイントなのでしょうか?

上記
1.UTF-8でエンコーディングされた文字列をバイト配列にした場合
元の文字集合に戻せるのか?戻せるならばその戻し方は?
2.UTF-8がさす文字集合とUTF-16がさす文字集合はおなじものですよね?

上記二点よろしくご教授ください。

まず、【あ】という文字をUTF-16というエンコーディング方式で
バイト配列化すると
[0] => 66

[1] => 48

というバイト値が帰ってきます。
これはとりあえずC#で処理を行いました。
Encoding encode = Encoding.GetEncoding("UTF-16");
String value = "あ";
Byte [] byteData = encode.GetBytes(value);

それでは【あ】という文字の文字集合のコードポイントは右記となります。【0x3042】
これは、出力された 66、48という数値を16進数に変換すると
66=>42
48=>30
となり、リトルエンディアン環境で 0x4230と...続きを読む

Aベストアンサー

> つまりだいたいの日本語は
> ユニコードのコードポイント値を10進数にすると0~65535までの数値でおさめている訳ですよね?

日本語,というよりも,Unicode制定当時の主要な文字コードで使われていた文字集合は,BMPに含まれます。
なので,日本語に限らず,ヨーロッパ各国語等 (ISO-8859ファミリ) や韓国語,中国語なども0~65535におさまっています。


> BMPというのはUnicodeの初期における定義ですよね。

はい。Unicodeの,であって,ISO/IEC 10646-1ではないです。
# ISO/IEC 10646は全く別ですし,ISO/IEC 10646-1は31bit系。


> ん?ていうことは、常に16bit(2バイト固定長?といういのでしょうか)で符号化された規格
> UTF-16というのは非常に使えない?(用途としては?)エンコード方式となるのですかね?

今のところ,内部エンコーディングとしてはUTF-16が一番効率がよいと思います。
後で書きますが,Unicode自体「1文字が複数コードポイントからなる」ことのある文字集合であり,
その上でBMP外の文字が使われることが少なく,「1文字が複数コードポイントからなる」ことも少ないためです。
# 1文字に32bit使ってもクライアント側ならなんとかなるかもしれませんが……。


UTF-16は基本多言語面 (第0面) だけでなく,第16面までを16bit単位の符号化の中で使うための規格です。
そのために,BMPのU+D800 - U+DFFFは未定義領域になっています。
この領域の前半分,上位サロゲート (0xD800 - 0xDBFF) と後半分,下位サロゲート (0xDC00 - 0xDFFF) の2文字を組にすることによってBMP外の文字を使います。
これをサロゲートペアと呼びます。
UTF-16でのエンコードでは,上位サロゲートが先に,下位サロゲートが後にきます。
このサロゲートペアは,Unicodeのコードポイント「(上位サロゲート - 0xD800) * 1024 + (下位サロゲート - 0xDC00) + 0x10000」にマッピングされます。
なお,UTF-8は「コードポイントを符号化する」のであって,「UTF-16を別表現にする」のではないため,BMP外の文字は4バイトに直接符号化され,3バイト×2に符号化してはいけません。

また,そもそも「結合用文字」などがあるため,サロゲートペアを使わなくても1文字は固定長ではありません。
例えば,OS XのHFS+ではUnicode正規化D (NFD)であるため,「が」という文字は,
・WindowsではU+304C (が) が
・OS XではU+304B (か) U+3099 (結合用濁点) が
となります。結合用文字はUnicode 1.0の頃から存在するため,元々「1文字」と「1コードポイント」は別物でした。
結合用文字はコードポイントが振られているので,UTF-8であっても結合用文字に独立した符号が割り当てられています (NFDで正規化した「が」は6バイト)。


> でもJAVAもC#も内部的?にはUTF-16だとかかいていたような・・。

はい。

なので,サロゲートペアや結合用文字を使うとlength/Lengthと文字数が一致しなくなります。
C#では,System.Globalization.TextInfoクラスなどを使って文字数や各文字情報を取得します。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/system.globalization.textinfo.aspx
Javaでは,java.text.BreakIteratorクラスを使うそうです。
http://docs.oracle.com/javase/7/docs/api/java/text/BreakIterator.html


> 文字列と文字列の比較の比較ってこの符号化したバイト列で判断しているんでしょうか?

通常は内部で保持している各文字の比較です。
文字の比較というのもややこしく,そのために先に出てきたUnicode正規化というものがあります。
XMLなどでは,「文書はUnicode正規化C (NFC) で書かれていること」が要求されていたりします。
# NFCでは正規分解後合成するため,結合用濁点付き平仮名は,対応する文字が定義されているならば単一のコードポイントになる


> うーんでも 数値の1と文字列としての1だと矛盾するのか・・?

これはPHPでの話でしょうか。
PHPの==による比較は,「数値」との比較は数値での比較になります。
1 == "1"は,1 == 1となります。
# 1 == "1a"も,1 == 1だったりしますが……。

> つまりだいたいの日本語は
> ユニコードのコードポイント値を10進数にすると0~65535までの数値でおさめている訳ですよね?

日本語,というよりも,Unicode制定当時の主要な文字コードで使われていた文字集合は,BMPに含まれます。
なので,日本語に限らず,ヨーロッパ各国語等 (ISO-8859ファミリ) や韓国語,中国語なども0~65535におさまっています。


> BMPというのはUnicodeの初期における定義ですよね。

はい。Unicodeの,であって,ISO/IEC 10646-1ではないです。
# ISO/IEC 10646は全く別ですし,IS...続きを読む

Q研磨ディスクとバフ研磨、コンパウンドの違い

ディスクグラインダーで1mmから3mm程度の鋼板を研磨しているのですが、研磨ディスクとバフ研磨、コンパウンドの違いを教えて下さい。
現在はイチグチの研磨ディスクで番手を40→80→180→400の順で試しており、丁寧に研磨すれば研磨跡も多少きになるぐらいで表面もぼやけて顔が映るぐらいになります。
できればRaで1.6相当になることを目標にしているのですが、研磨ディスクで目指せるものでしょうか?(表面粗さの測定はお金と手間がかかるのであくまで行わないという前提でお願いします。)
また、バフ研磨やコンパウンドで研磨することの違いと特にコンパウンドで研磨することの意味を教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

研磨ディスクと一言でいわれても非常に多くの形状・種類がありますからね。研磨紙を重ねたもの、研磨材を付着させた不織布でできたもの、ゴム・スポンジ状に研磨剤を含ませたもの、バフだって研磨ディスクの一種です。研磨材の総合カタログをご覧になれば分かりますが、ディスクグラインダーで使用するディスク状のバフにも麻、綿、羊毛、フェルトなど素材や形状が様々です。
正確かどうかは別にして、一般に考えられているイメージをすごく簡単に言ってしまえば、それ自体が何らかの研磨材(砥粒)をもって、それだけで研削・研磨作業ができるものを研磨(研削)ディスク。
バフは磨き輝かせる、という意味で何もつけずバフだけで磨くこともありますが、金属研磨の場合は何らかの研磨材(青棒・白棒など)を外から補給しながら使うものが多いです。
コンパウンドってのは研磨材の一種でペースト状、液状のものが多いですね。

私は面粗度を表すRaには馴染みがないですが、Ra1.6というと▽▽▽(上仕上げ)相当になりますね。詳しくは私もうまく説明できませんが、▽印で表す面租度といのは人によって随分幅があるもののようで、専門の方に怒られるのを覚悟で言えば、▽▽▽だと概ね、フライス・旋盤などのバイト切削だけで得られる最上の仕上げ面~ベアリングの内外輪のはめあい面程度までの幅をもった面粗さの状態になります。爪で引っかいた時、凸凹とか引っ掛かりを感じない程度、と言えばいいでしょうか。
いわゆる鏡面というのは▽▽▽▽で、通常は研削ではなく研磨でなければ出せないレベルで、Raだと1桁ないし2桁数字が小さくなります。
SPCC材でt1~3mm程度、500mm四方、でそんな表面粗さを必要とする場面が想像できません。
摺動面だとしてもそれなら面粗さのほかに全体の平滑度とか材の硬さがより重要だと思うのですが。

勘違いされているようですが、黒皮というのは酸化物ですから、これがある材は熱延です。薄板のSPCC材は冷間圧延ですから黒皮がありません、いわゆるミガキがこれにあたります。SPCCに黒皮はありません。冷延ですから応力が残っていたり加工硬化などの影響もありますが、SS400よりも引張り強度は低いですね。
熱延でも薄板の場合は圧延しているうちに温度が下がってくるためか、黒皮が薄く比較的強固ですが、中厚以上になると黒皮も厚くなります。

ミガキ(コールド)は板厚の精度も良く、そのままで表面粗さも▽▽程度はあると思われます。この程度では不満なのでしょうか?全体の平滑度が犠牲になってもよいのなら、ディスクグラインダーではなく、オービタルサンダーで使い古したペーパー(いわゆる砥粒がつぶれた)400♯をつけて軽く均一にあたればRa1.6程度になると思います。新しい研磨材(ペーパー)だと傷をひきます。
ペーパーを使っての研磨といのは(とくにこのような上仕上げになると)作業者の技術・力加減で随分結果に差が出るものです。

40♯ということは当然黒皮取り、ということになりますが、この作業をディスクグラインダーでやってしまっては凸凹が激しく、薄板でRa1.6を目指すとするなら使い物にならなくなるはずです。
黒皮肌を機械研削で表面粗さ▽▽▽を目指すとすると、取り代は0.5mm以上見ておかなくてはなりません。
ミガキの表面素地でさえ不満なのですから、こんな大きさの薄板の研磨をこんな荒いところからスタートしたんでは、中盤戦以降に使うものが多羽根ディスクだろうがフラップだろうがハイラップだろうが同じこと、使い物にならなくなってるはずです。

>「研磨跡も多少きになるぐらいで表面もぼやけて顔が映るぐらいになります」

その程度であればRa1.6くらいにはなってるはずですが、本当にそれ以上の面が必要だとするなら鏡面研磨に進むしかないですね。
赤棒(主に傷取り目的、鏡面状態にはならない)で試してみて、なお不満なら白棒(準鏡面、曇った鏡面)、青棒と進める。
研磨作業の手間を考えれば黒皮材を使う意味が分かりません、「ミガキ」とはっきり材を指定すべきです。
それより、単に表面だけが必要で特に理由がないなら、用途によって304が良いか430が良いかわかりませんが、ステンの鏡面板を寸法指定で発注するほうが良いよいに思いますが。

研磨ディスクと一言でいわれても非常に多くの形状・種類がありますからね。研磨紙を重ねたもの、研磨材を付着させた不織布でできたもの、ゴム・スポンジ状に研磨剤を含ませたもの、バフだって研磨ディスクの一種です。研磨材の総合カタログをご覧になれば分かりますが、ディスクグラインダーで使用するディスク状のバフにも麻、綿、羊毛、フェルトなど素材や形状が様々です。
正確かどうかは別にして、一般に考えられているイメージをすごく簡単に言ってしまえば、それ自体が何らかの研磨材(砥粒)をもって、それ...続きを読む

Qmac automaterかapplescriptでフォルダーの名前をクリップボードからペーストする方法

ネットを色々探したのですが見つからないためこちらに初めて投稿します。
早速ですが質問させてください。

0.既にクリップボードにテキストが格納済み
1.デスクトップにフォルダーを新規作成する
2.フォルダーの名前をクリップボードにあるテキストをペーストして
名前を変更

という操作をautomaterかapplescriptでやりたいのですが
どうしてもわからないのでご存じの方ぜひご教授ください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

名前を変更する必要はありません。

最初からclipboard内の名前でフォルダを作ればいいだけです。
ファイル名として使える文字かどうかや、同じ名前のフォルダがすでにないか、などのチェックは一切していませんが、ベースは下記でいいかと思われます。

##### ここから(ここに貼り付けると行頭スペースが消えてしまうのはご愛嬌) #####
-- clipboardから文字列取得
set strFName to get the clipboard
-- 本当はここでエラーチェックすべき

-- debug begin
--display dialog strFName
-- debug end

-- 本当はここでファイル名として使える文字かを判定すべき
-- 本当はここですでにフォルダがないことを確認すべき
tell application "Finder"
set theFolder to make folder at desktop with properties {name:strFName}
end tell
##### ここまで #####

名前を変更する必要はありません。

最初からclipboard内の名前でフォルダを作ればいいだけです。
ファイル名として使える文字かどうかや、同じ名前のフォルダがすでにないか、などのチェックは一切していませんが、ベースは下記でいいかと思われます。

##### ここから(ここに貼り付けると行頭スペースが消えてしまうのはご愛嬌) #####
-- clipboardから文字列取得
set strFName to get the clipboard
-- 本当はここでエラーチェックすべき

-- debug begin
--display dialog strFName
-- debug en...続きを読む

Q自動レベル補正と自動コントラストと自動カラー補正の違い

自動レベル補正と自動コントラストと自動カラー補正の違い

質問させてください。
PhotoShopの機能である、「自動レベル補正」と「自動コントラスト」と「自動カラー補正」は具体的に何が違うのでしょうか?また、どのような目的で使用するのでしょうか?

僕が調べた限りでは、「自動コントラスト」は画面が黒っぽいときに使用して、「自動レベル補正」と「自動カラー補正」は画像に色がかかっているときに使用するようですが、それでは「自動レベル補正」と「自動カラー補正」の二種類が存在するがわかりません。

どなたか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

PhotoShopのヘルプの説明を

「自動レベル補正」コマンドは「レベル補正」スライダを自動的に動かし、ハイライトとシャドウを設定します。このコマンドにより、各カラーチャンネルの最 も明るいピクセルがホワイトに、最も暗いピクセルがブラックに定義され、それに応じて中間のピクセル値が再分布されます。「自動レベル補正」は各カラー チャンネルを個別に調整するので、色合いが削除されたり発生したりすることがあります。

「自動カラー補正」コマンドは、シャドウ、中間調、ハイライトに対するチャンネルのヒストグラムではなく実際の画像を検索することによって画像のコントラ ストと色を調整します。これにより、中間調が調整され、ホワイトとブラックのピクセルが自動カラー補正オプションダイアログボックスで設定した値に基づい て切り捨てられます。

どうも違うようですが難しい説明ですね。
「自動カラー補正」はコントラストの調整もしているようですね。

私は「自動コントラスト」は画像にメリハリが無い時にも使っています。

Q「%n」や「%S」は何故恥ずかしいのですか?

auのW42CAとW42Hに「%n」や「%S」とメールなどで打つと強制再起動してしまうバグが発見されましたよね。これがまた恥ずかしいバグらしいのですがいったい何故なのでしょうか?

http://japanese.engadget.com/2006/08/04/au-w42ca-w42h/

Aベストアンサー

%nや%Sで異常になるということからして、printfのたぐいの何かの使い方を間違ったと想像されます。
printf系の関数は
printf(書式指定、データ、データ、・・・)という使い方をします。
文字列を1つだけ出力する場合、さぼって、printf(文字列)としてもだいたい動きますが、文字列の中に書式指定用の特殊文字が入っていると異常動作を起します。というわけで、携帯の異常動作は、printf(メールのデータ)としちゃったせいだと容易に想像できるわけです。
で、この手の間違いを避けるというのは初歩の初歩で、プロのプログラマどころか、Cの勉強をしている学生でも、やっちゃうと恥ずかしいバグです。

うっかりミスだと言い訳できるレベルではありません。先日起きたプール事故での、「カナヅチの人をプールの監視員に雇ってた」てのと似た、会社側のずさんな人事体制が透けて見えます。

Q自動保存の解除

Excel、Wordの自動保存を解除したいです。
Excelを開けて[ツール]ー[オプション]ー[自動保存]で自動を行わないにチェック、同様にWordを開けて[ツール]ー[オプション]ー[保存]で自動バックアップのチェックを外し自動保存を解除しましたが、何かのタイミングでまた自動保存が実行され、確認して見ると、自動保存にチェックされてます。

どうにか自動保存を解除する方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

Ano.1 補足
Wordの自動保存を解除についての補足
ツール→オプション→保存→保存オプション→「ックアップファイルを作成する」に、チェックがあれば、はずしてください。

Qコマンドプロンプトの「%1」と「%~1」の違いがわからない

コマンドプロンプトの「%1」と「%~1」の違いがわからない
このサイトにhttp://ykr414.com/dos/bat.html
%~1は「全ての引用句(")を削除して%1を展開する。」とありますがよくわかりません。

%1は入力されたファイルのフルパスだと思っているのですけど。
"%1"=%~1ということでしょうか。

Aベストアンサー

%1は、バッチファイルに指定された「第一引数」です。
バッチファイルに限らず、プログラムを実行するときには引数を指定することができます。
単純に関連づけて実行するとかバッチファイルのアイコンにファイルをにドラッグドロップするとかだと、引数は一つない場合が多いですが、
実際にはショートカットを作ったりコマンドプロンプトから指定するとか、二つ以上の引数を指定することができます。
その際、引数と引数の間はスペースで区切られます。(引数指定全体の文字列を、スペースで区切って各引数に分割する)

一方、例えば、マイドキュメントフォルダ「C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents」を引数にを指定した場合、そのままだとフォルダ名に空白が入ってるので、
%1=C:\Documents
%2=and
%3=Settings\ユーザー名\My
%4=Documents
と、指定した一つの名前が複数の引数に分断されてしまします。

そこで、こういう場合には、ダブルクオートでファイル名を括ります。
プログラム起動時の引数に 「"C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents"」
といった感じで、ダブルクオートを付けたものを指定すると、
%1="C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents"
と、括られた部分がまとめて一つの引数と取り扱われるようになります。
そして、この時%~1は
%~1=C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents
になります。

%1と%~1の使い分けですが、
引数をこのままファイル名として使う時は、%1をそのまま使えば問題ないのです。
(バッチファイルから別のプログラムを起動するときにファイル指定するとかだったら、
%1を使えば、ダブルクオート込みで渡されるので、そのまま一つの引数としてつかます)

一方、フォルダを指定してそのフォルダ下のファイル名を作る、といった処理をしようとする時には、
ダブルクオートが邪魔なので、そういう時は%~1を使います。
たとえば、指定した引数をフォルダとして、そのフォルダ下の「新規作成データ.txt」ファイルを表すフルパスのファイル名を作りたい場合、

単に
 「%1\新規作成データ.txt」とすると、「"C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents"\新規作成データ.txt」になってしまいますが、

「"%~1\新規作成データ.txt"」とすれば「"C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents\新規作成データ.txt"」という、正しくクオートされたファイル名を作ることができます。

%1は、バッチファイルに指定された「第一引数」です。
バッチファイルに限らず、プログラムを実行するときには引数を指定することができます。
単純に関連づけて実行するとかバッチファイルのアイコンにファイルをにドラッグドロップするとかだと、引数は一つない場合が多いですが、
実際にはショートカットを作ったりコマンドプロンプトから指定するとか、二つ以上の引数を指定することができます。
その際、引数と引数の間はスペースで区切られます。(引数指定全体の文字列を、スペースで区切って各引数に分割す...続きを読む

QPhotshopの自動補正について

Photshopの画質調整機能に「自動レベル補正」「自動コントラスト」「自動カラー補正」がありますが、これらの違いがいまいちよくわかりません。

テキストを参考にしますと、「写真を明るくするには」という課題に対して一方では「自動コントラスト」を利用し、他方では「自動レベル補正」を使っています。

また、色調を修正する場合についても「自動カラー補正」を利用したばあいと「自動レベル補正」を利用した結果がほぼ同じになるということもあります。

自動補正を利用する場合のポイントや法則のようなものがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。
コメントを拝見しましたが「画像加工について人に教える立場になってしまいまして」人に画像加工を教えるのはたいへんな事かと思います。人それぞれの感性は違いますし、色についての感じ方も違います。それなら「自動レベル補正」「自動コントラスト」「自動カラー補正」を使ってある程度オートメーション化を計ろうとするのも良いですがこれらを使って良いと判断出来る写真は5枚に1枚程度だと思います。やはりマニュアルな部分は必要だと感じます。
デジタル画像の補正で重要な事はまず、それを評価出来る環境を作る事です。室内光などもありますが一番大きいのはモニタのキャリブレーションです。アドビガンマなどを使って最低限、コントラストの調整と色温度の設定はしっかりやる必要があります。そして、
ソフト側の補正については画像に最適な濃度を作る事、グレーのバランスをしっかり取る
事が一番のキモになります。
1、画像を最適な濃度にするという事は慣れないうちは難しいですが、一番良い方法としては0%~100%の濃度を使い切る事が重要です。目で確認するにはヒストグラム(レベル補正ならモニタ表示100%で)で確認する事が出来ます。黒い山を端から端まで使い切ったものの方が濃度再現が0~100%ありますので階調再現が優れていると言えます。
パステルカラーや霧の中に居るような写真などは0~70%くらいで納めた方がよかったり
するので使い切りが良いとは言えませんが。
そして0~100%まで使い切ったら今度は暗い写真か明るい写真か見た目で判断し、トーンカーブなどを使って中間調子を調節していきます。コントラストを低くするには逆S字カーブを作るように、コントラストを上げるならばS字に。これを機械に任せるなら「自動コントラスト」ですが、他の2つの自動補正よりもこれは当たりが多いでしょう。
2、次にグレーのバランスですがこれは「自動レベル補正」「自動カラー補正」が関係してくる項目です。前記2つの補正は出来れば使わずにこれから書く事を参考にしてみて下さい。まず、グレーのバランスを保つという事はデジカメで言うホワイトバランスを調整するのと同じことです。白い部分が白く、グレーの部分がグレーになるようにする事を指しますが自動補正を使うならばトーンカーブを開くと右下の方にあるスポイトツールの中間のものをクリックし、それを使って画面でグレーにならなければならない部分をクリックしてみて下さい。何回かクリックしていけば見た目で良いと思えるグレーバランスになると思いますのでそこでストップして終了します。厳密に言えばカラーバランスやトーンカーブで調整するべきですが、自動ツールを使うならこちらの方がまだ仕上がりは良好です。またバリエーションを使うのも良いかもしれません。
私も昔、画像補正を人に教える立場になり、あなたのお気持ちが良くわかるので回答させてもらいました。この他にも画像補正にはさまざまな課題があると思いますがまた困った事がありましたら質問下さい。

はじめまして。
コメントを拝見しましたが「画像加工について人に教える立場になってしまいまして」人に画像加工を教えるのはたいへんな事かと思います。人それぞれの感性は違いますし、色についての感じ方も違います。それなら「自動レベル補正」「自動コントラスト」「自動カラー補正」を使ってある程度オートメーション化を計ろうとするのも良いですがこれらを使って良いと判断出来る写真は5枚に1枚程度だと思います。やはりマニュアルな部分は必要だと感じます。
デジタル画像の補正で重要な事はまず、それ...続きを読む

QVisual Studio E.E.の使用期限?

 もらえるものは貰っておこうという、がめつい根性で、(笑)MS-Visual Studio 2005 Express Editionを全部DLしました。
 しかし、窓の杜で、気になる記事を見かけました。
「一年間無償提供される」

 これは、一年を過ぎると、DLした製品はもう使えなくなってしまうということでしょうか?
最初は単純に、一年間配布する(その後ずっと使い続けられる)と解釈していたのですが、そうでないなら、無駄にディスク領域喰うだけなので、まずやろうと思っている言語のソフト以外削除しようと思います。

 あと、ついでに質問しますが、VisualStudioで作ったソフトは、配布できるのでしょうか?利用許諾書を読む限りはOKのように見えますが、そうではないという噂を耳にしたもので・・・。

Aベストアンサー

当初、『配布期限』が1年間でしたが、現在は、継続的に無償提供されているようです。

下記2つ目の参考URLに、

無料のライセンス認証キーにより、Visual Studio 2005 Express Edition を、30 日間の期限を過ぎても使用できるようになります。

とあり、使用期限に制限はありませんし、3つ目のURLには、

Express Edition を商用目的で使用することはできますか。
はい、Express Edition でプログラミングしたソフトウェアの販売については、特に制限はありません

とあり、商用配布さえも許可されているようです。

『Microsoft Visual Studio 2005 Express Edition』
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/

『同上:Visual Studio 2005 Express Edition のユーザー登録について』
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/register/

『同上:よく寄せられる質問』
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/faq/#general

参考URL:http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/

当初、『配布期限』が1年間でしたが、現在は、継続的に無償提供されているようです。

下記2つ目の参考URLに、

無料のライセンス認証キーにより、Visual Studio 2005 Express Edition を、30 日間の期限を過ぎても使用できるようになります。

とあり、使用期限に制限はありませんし、3つ目のURLには、

Express Edition を商用目的で使用することはできますか。
はい、Express Edition でプログラミングしたソフトウェアの販売については、特に制限はありません

とあり、商用配布さえも許可されてい...続きを読む


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