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お世話になります。

ツイーターのソフトドームが潰れてしまったときに、掃除機やガムテープなどで、だいたいの元の形には復元できますが、どうしても、エクボやシワが残ってしまいます。

このエクボやシワを、できるだけきれいにして、

精神衛生上、気にならない程度にしたいのですが、どなたか、実際に試した方、実際には試してないけど、こんな方法はどうだろうというアイデアがある方、どうか、お知恵をお貸しください。

たとえば、ドライヤーで暖める、球体に被せて固定しておく、逆に、他の部分も全部もみほぐしてしまう、などなど、何でもいいので、気軽にご回答をよろしくお願いします。

A 回答 (2件)

こんにちは。



間違いなく回答者No.1様のおっしゃる通りと思います。
復活作業はヒジョーに難しく、当方も何度かオシャカにしました
(泣きながら合掌)。

フルレンジやウーファーのセンターキャップはまだ良いとして、
トゥイーターでの復活作業はホントに難しいです。

当方も子供の「ぽちっとナ」に悩まされておりますが、事実上
トゥイーターはお手上げです。

最近では、修復するというより、むしろ現実を覆い隠して精神的
安息を得る方向を採っています。

手芸店などに行きまして透過性の良い極薄の生地を入手、硬質
フェルトやコルクで作ったリングでその生地を挟み込み、それを
トゥイーターの前に貼り付けておくという情けない対処法です。

当方は自作派なのでネットは全く用いませんが、一般的なネット
素材より、さほど音がニブくなる印象はありません。

理想の高い方ですとこういった真似は全否定と思いますが、当方
はこれで心を慰めています。

全く参考にならない話ですみませんでした。
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この回答へのお礼

やっぱり、そうなんですよね。

みんなトライして、散っていくんですよね。

やはり、見えなくするしか方法がないですよね。

交換しても、どうせ、また...

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/25 00:50

紙にしろアルミにしろ、凹みはある程度まで回復出来ますが、シワは


取る事出来ません。

コーン紙に霧吹きしてドライヤーと半田籠手で暖めましたが取れませんでした。
アルミコーン(凹型)は綿棒で軽く押している時、パシャッツで昇天しました。

コイルを巻いているボビンが歪んでしまっては、オシャカになります。
再生音に問題なければ、そこまでに、した方が良いです。
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この回答へのお礼

物理的に無理なことは承知しておりますが、

そこを、なんとか、パッと見て、思い出さないぐらいにはしたいですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/24 00:07

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Qスピーカーコーンの塗装

当方YAMAHA製のホワイトコーン紙を用いたスピーカーを所有しておりますが、経年によるコーンの黄ばみやシミが見受けられるようになりましたので再塗装を考えております。ネットで検索しますと黒色コーン紙の塗料はあるようですが白色用の物は見当たりません。YAMAHAやJBLなどホワイトコーン紙を用いたスピーカー専用の塗料が実際あるのかどうか、また御自身のアイデアでホワイトコーン紙の白色塗装を行った方がいらっしゃいましたら、そのテクニックや失敗談をお聞かせ下さると喜びます。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。
ヤマハのホワイトコーンというとNS-10Mをイメージしましたが、他の機種でしょうか?
スピーカーコーンの塗装ですか・・・塗料はミクロンオーダーの薄い塗膜ですからよほど厚塗りしないかぎり、重くなりすぎることはないと思います。ただ共振振動数は変化するでしょうし強度がかわるので何かしらの音色変化はあるでしょう。好ましい方向に変化するか否かがギャンブルですね。

塗料/塗装は専門ですがさすがにコーン紙は塗ったことがありませんが、「塗装」に関して誤解があるようですので参考まで。

もともとスピーカー補修専用の塗料はないと思います。壁紙などの製造過程で使用する弾性エマルジョンを流用しているはずです。繊維間の密度を高めて引っぱり折り曲げに対する強度をあげること、整形(模様や凹凸)した型が崩れにくくすることを目的とする浸透材です。恐らく市販では入手できないと思います。コーン紙などは弾性エマルジョンに黒などの顔料を混ぜて使用します。JBL用はお話を伺った限りでは染料のたぐいですね。ポリプロピレン(PP)コーティングしたコーン紙もありますがあちらはPP樹脂を塗ったり浸透させたりしています。

さて「塗装」についての誤解ですが、前述でも何度か使いましたが対象が吸水性のあるものの場合は「塗る」とは限りなく「浸透させる」に近いということです。仮にNS-10Mなら表面処理してありますが、刷毛なり筆なりを押し付けて塗料を吸わせる必要があります。白色仕上げであれば、汚れが解けてにじむのが消えるまでだとかなりの量を吸わせる必要がありますから、湿って反ったり、センタードームやエッジのラバーが剥がれる、流れてボイスコイルを痛める等、危険がいっぱいです。

仮にリスク覚悟でトライされるなら、まず先に必要以上に浸透させなくする目止め処理を行って下さい。シーラー/プライマーを使用されることをおすすめします。これで塗料と塗装回数が少なくて済みます。揮発して乾燥後に顔料だけが残るのでエポキシ系の浸透型シーラーが理想ですが、使いすぎるとエッジやドームの接着材を溶かしてしまう恐れがあるので、壁面(壁紙)塗装用の水性アクリルが無難です。乾けばほどよく撥水します。
シーラーは塗装の下地なので無光沢の白色か無色透明です。最初から目止めのシーラーが白色なら、後々、塗装も楽です。ひょっとするとシーラーだけで目的が果たせるかもしれません。参考に市販品でホームセンターなどで入手しやすい商品をご紹介しておきます。無希釈でそのまま使えて便利ですが、この商品が白色だったか無色透明だったかが分かりません。ご自身でご確認下さい。

シーラーは塗り重ねができますからまずは1回塗って乾燥させて様子をみて下さい。塗り重ねが必要なら2回目を、1回で十分でしたら次は同じく壁面(壁紙)塗装用の水性アクリル塗料を使用して下さい。白は刷毛目や塗りムラが目立ちますから無光沢のつや消しが無難です。光沢、半光沢(半つや)を使用する場合はスプレーで。

もしプラモデルを作る趣味や絵画の趣味をお持ちで(あるいは趣味をお持ちの方がいらしたら)、ピースコンなど小型のスプレーガンがきれいに仕上げられます。可能ならご利用になってみて下さい。

塗装のコツは
1.マスキング専用のマスカーとテープで養生をしっかり行う
2.慌てて多量に塗料を塗らない
3.乾燥には十分な時間をかける

トライされる際はご参考に。

参考URL:http://www.asahipen.jp/product/detail.php?top_cat=03&cat=01&middle_cat=02&item_code=13603

はじめまして。
ヤマハのホワイトコーンというとNS-10Mをイメージしましたが、他の機種でしょうか?
スピーカーコーンの塗装ですか・・・塗料はミクロンオーダーの薄い塗膜ですからよほど厚塗りしないかぎり、重くなりすぎることはないと思います。ただ共振振動数は変化するでしょうし強度がかわるので何かしらの音色変化はあるでしょう。好ましい方向に変化するか否かがギャンブルですね。

塗料/塗装は専門ですがさすがにコーン紙は塗ったことがありませんが、「塗装」に関して誤解があるようですので参考...続きを読む

Qツイーターのへこみについて。

はじめまして、ツイーターはへこむと音にかなり影響がでるのでしょうか?
サランネットをかぶせている状態で、ツイーターがへこんでいたのですが
なぜ、さわってもいないのにへこむのでしょうか。

ツイーターは morel MDT-33です。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>> ツイーターはへこむと音にかなり影響がでるのでしょうか? //

物理的に変形している以上、剛性や伝播に影響するでしょうし、放射パターンも変わるでしょうから、周波数特性、指向性、歪み率など、様々な点で音質に重大な影響があるというべきでしょう。

ただし、リスナーにとって聞き分けられるかどうかについては、また別の問題です。理論的に、あるいは機械の目から見て大きく変化していても、人間には知覚できないレベルであったり、個々人の個性としてそのような変化に気付きにくい人もいます。くわえて、他の機器の性能や設置条件が整っていなければ、「ツイーターが凹んだこと」による変化がマスクされて分からない、という可能性もあります。

>> なぜ、さわってもいないのにへこむのでしょうか。 //

外形的な有形力なしに変形することは、まず考えられないと思います。つまり、気付かない間に触れてしまった(もちろん他人やペットも含む)可能性が高いといえるでしょう(サランネットは柔らかいので、有形力から保護することは期待できません。そういう意味で保護したいなら、金属製のグリルを付けるしかありません)。さもなくば、製品が想定している使用条件をかけ離れた異常な環境(温度・湿度、化学物質の雰囲気中など)に曝した、くらいでしょうか。

>> ツイーターはへこむと音にかなり影響がでるのでしょうか? //

物理的に変形している以上、剛性や伝播に影響するでしょうし、放射パターンも変わるでしょうから、周波数特性、指向性、歪み率など、様々な点で音質に重大な影響があるというべきでしょう。

ただし、リスナーにとって聞き分けられるかどうかについては、また別の問題です。理論的に、あるいは機械の目から見て大きく変化していても、人間には知覚できないレベルであったり、個々人の個性としてそのような変化に気付きにくい人もいます。くわ...続きを読む

Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・

Qスピーカー中心部お碗状出っ張り部分の凹みについて

JBLスピーカーシステムHP8Bの中古品を購入しましたが、家に持ち帰って色々と見ている間に片方のスピーカーのツイーター(ピュアチタンの25mmΦ)中心部のお碗状出っ張り部分が凹んでいる事に気付きました。凹みの大きさは13mm×14mm位です。

ヤマハのAVレシーバーRX-A1010と組み合わせて5.1chでブルーレイビデオを観るのが主要目的で、後は時々ポップスやクラシックのCDを音場効果を効かせて聞く事です。そこでお伺いしたいのですが、このツイーターの凹みは音に影響するのでしょうか?私には比較できるものがありませんので、ご教示頂ければ幸いです。

因みにこのスピーカーシステムは3ウェイ3スピーカー・リアバスレブ・ブックシェルフ型で使用ユニットは20cmコーン型ウーファー、12.5cmコーン型ミッドレンジ、2.5cmピュアチタンドーム型ツイーターです。

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

音に影響が無いかと言えばありますが、それを聞き分けられるかと言えば、正常なものと凹んだものでの聞き分けはほぼ不可能です(中には出来る人も居るかもしれませんので)また、修正は止めた方が良いです、特にピュアチタンという事で、チタンは非常に軽くて硬度が高い金属なので、曲がる事は無く折れます、凹んだという事は、フィルムにチタン蒸着したものだと思われますが、チタンの部分はすでに折れている訳でそれを戻したらさらに折る事になりダメージが拡大します、また変な力を加えると、ボイスコイルが微妙に変形する恐れもあり、スピーカーの修理業者に依頼でもしない限り、素人がいじれば悪化するだけです、修理と言っても凹んだピュアチタンのセンターコーンを取り外しメーカーから取り寄せた新品のセンターコーンに付け替えるしか方法は無いです。


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