PRIDEで連戦連勝のヒョードル選手は、リングス時代に一度高坂剛選手に負けていると聞いたのですが、これが間違いでなければ、その試合内容はどういったものだったのでしょうか。

A 回答 (2件)

2000.12.22 リングス KOKトーナメントBブロックの試合、第11試合ですね。



高坂剛(1R10秒流血によるTKO)ヒョードル

開始早々のバッティング気味の高坂の左ストレートでヒョードル大流血。規定により高坂の勝利。
わずか10秒の試合でした。

参考URL:http://www004.upp.so-net.ne.jp/weekly-daimajin/p …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

じゅ、じゅう秒ですか……
ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/03 21:39

わたしの記憶に間違いがなければ、打撃によりヒョードル選手がカットでの流血がひどかったためTKOということだったと思います。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/03 21:34

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qエメリヤーエンコ・ヒョードルの強さは?

質問です。エメリヤーエンコ・ヒョードルは具体的に
どのように強いのでしょうか?確かに試合を見ていると
強いと思うのですが、体格も特別大きくないし
筋肉質でもないし・・・。でも強いんですよね~。

Aベストアンサー

彼はスピードとパワーは他の選手よりもかなり抜きん出てると思います
彼は立って組み合った状態でミルコでもノゲイラでも子供みたいに簡単になげられてましたよね
あとパウンドにもってたとき力があるのでなかなかそこから回避するのが難しいようです
あとパウンドからのパンチがかなり強い力で打ててるように思います
一回パウンドにもってってパンチを受けたら相手の選手はかなりダメージ受けてますね
最後に強い攻撃を食らったときに彼は、そのあとにまたすぐ攻撃を食らわないように回避できる能力があるようです
ランデルマン戦でも裏投げのようなバックドロップを食らって
ぼくは、それを見て首の骨でも折れたのかと
思ったんですが直ぐに後転して次の攻撃を回避してました
藤田戦でもあごにパンチ食らってふらふらしてましたが直ぐにクリンチに持っていってダメージを回復してました
彼に勝つにはアクシデントぐらいしか思い浮かびません

Q角田選手、西選手、佐竹選手のリングスでの試合

正道会館の角田選手、元正道会館の佐竹選手、和術の西選手は、90年代あたまに、リングスに参戦していたようですが、どのようなルールで試合をしていたのでしょうか? この時代に活躍していた選手に興味があります。

対戦相手ごとにルールが変わるようなしあいをしていたのでしょうか? それとも、毎回同じルールで試合をしていたのでしょうか?

西選手の試合だけは、一度ビデオで見たことがありますが、スタンディングは顔面掌底、グランドは打撃なしのような感じでした。

それから、この3人の試合は、常に「競技」的なものだったのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

その3選手はレギュラー参戦的だったのでRINGSルールで試合をしていました。

それ以外に「実験リーグ」なるものがあって、正道会館の選手が数名参戦していました。
覚えているのはアダム・ワット選手、玉城選手、後川選手、無名の関節が柔らかい選手(笑)

当時のRINGSルールですからスタンドでは顔面は掌底のみ、膝がついた相手への打撃は一切なしです。
3人とも打撃が得意だったので肘パット着用の上での肘ありルールで闘っていたと記憶しています。

対戦相手によってルールが変わるというかキックルールで行われた試合などもありましたね。
実験リーグでのワットVS岩下など。

一番変則的だったのが実験リーグでの後川VS平直行の試合です。
奇数ラウンドと偶数ラウンドでルールが異なり、キックルール(グローブあり)、RINGSルールを混ぜるというものでした。

最後の、「競技」的 という言葉がよくわかりません。
どういう意味でしょうか?「競技的でない」のはどのようなものでしょうか?

Qヒョードルvs永田裕志はなぜ行われたのですか?

ヒョードルvs永田裕志の試合を動画で見ましたが、なぜこんなに実力差のある2人の対戦が組まれたのですか?誰かが欠場したりして急に決まったカードですか?当時の状況などを教えて下さい。

ヒョードルvs永田裕志の試合は検索で女子格闘家アリサ☆外伝というサイトを探して見ました。

Aベストアンサー

この試合が行われたのはイノキボンバイエ2003という、03年の大晦日のイベントです。前年、前々年に大晦日の格闘技イベントが好評だったため、この年はプライド、K-1、イノキと3つもの格闘技イベントが同日に行われ、紅白歌合戦の裏で中継される(プライド=フジ、K-1=TBS、イノキ=日テレ)異常事態になりました。で、選手の引き抜きや二重契約などが頻発。そもそも手駒があるプライド、K-1は自前選手とサプライズゲストで何とか乗り切りましたが、個人プロデュースのイノキ~は、選手集めに大苦戦。当初出場とされたミルコ・クロコップは怪我ということで中止、藤田和之の相手だったプロボクサーは来日せずドタキャン。ヒョードルも、プライド(当時DSE)と二重契約であることが発覚し、前日まで本当に出れるのかは不明とも言われていました。他の選手集めも困難を極め、窮余の策として猪木の顔が利く新日本プロレスから選手を借り出すことになったのです。で、噂では、永田の出場が決まったのが3日前、対戦相手は前日(実際にカード発表は30日)という話だったとか。アマレス経験があって、一応道場では総合に近い動きの練習もしてたのが理由らしいですが、総合の暫定王者との試合は、そもそも無理な話です。

で、このイベントは、視聴率で紅白含めた裏番組に惨敗、日テレは放送権料を減額、しかも、裏の世界の御方が選手契約も含めてかなり動いてらしたようで、後日、プロデューサーの逃亡騒動や、ヒョードル強硬出場に絡む恐喝などでその筋の方の逮捕者まで出ています。また、その余波で、永田のギャラ(1000万とも2000万とも)は未払いのままだとか。

この試合が行われたのはイノキボンバイエ2003という、03年の大晦日のイベントです。前年、前々年に大晦日の格闘技イベントが好評だったため、この年はプライド、K-1、イノキと3つもの格闘技イベントが同日に行われ、紅白歌合戦の裏で中継される(プライド=フジ、K-1=TBS、イノキ=日テレ)異常事態になりました。で、選手の引き抜きや二重契約などが頻発。そもそも手駒があるプライド、K-1は自前選手とサプライズゲストで何とか乗り切りましたが、個人プロデュースのイノキ~は、選手集めに大苦戦。当初...続きを読む

QPRIDEヘビー級の三強はヒョードル、ノゲイラ、ミルコの順に強いですよね?

PRIDEヘビー級の三強はヒョードル、ノゲイラ、ミルコの順に強いですよね?

Aベストアンサー

うん

Q藤田和之選手の現況について

格闘家の藤田和之選手はいまどうしているのでしょうか?また彼は何で収入を得ているのでしょうか?宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

昨年の6月に戦極3に参戦して敗退後動きがありませんね
日記?も2008年10月に遠征から帰国で終わってます

収入は「株式会社藤田事務所」があるようで…
雑誌のインタビューやTVの出演、グッズ、その他イベント等
だと推測されますが、正解ではないです><

藤田事務所↓
http://www.beast-1.com/

Aベストアンサー

武蔵も中迫剛も正道会館所属ですよ。
武道雑誌の正道の広告に二人とも道着姿で写ってました。

中迫のZEBRA244はチーム名みたいなものです。過去に
谷川プロデューサーに試合を批判され、「シマウマみたいに逃げ足が速い」
と言われたことから、ZEBRA244と名付けたと本人が言ってました。
244は「つよし」からきてます。

これは独立したというのではなく、あくまでも正道の中のチームです。
組織に所属させつつ、独立欲も満足させようという上手い方法だと思いますよ。
過去に石井館長はこの手の発言をしていました。
佐竹在籍時の怪獣王国だってそうです。
(石井館長は佐竹は独立するともインタヴューで予言してたけど)

ちなみに、チームドラゴンの前田憲作だって正道の黒帯持ってるし
東京本部で練習したり教えていた時期がありました。
チームドラゴンには正道空手のクラスもある。
でも前田の場合は、タイ人コーチ、小比類巻と組んで元々独立していて
練習場所を借りていたというのが正しいですが。

いずれにせよ、正道はこういったことにおいては非常に柔軟性のある
空手団体と言えるでしょうね。

武蔵も中迫剛も正道会館所属ですよ。
武道雑誌の正道の広告に二人とも道着姿で写ってました。

中迫のZEBRA244はチーム名みたいなものです。過去に
谷川プロデューサーに試合を批判され、「シマウマみたいに逃げ足が速い」
と言われたことから、ZEBRA244と名付けたと本人が言ってました。
244は「つよし」からきてます。

これは独立したというのではなく、あくまでも正道の中のチームです。
組織に所属させつつ、独立欲も満足させようという上手い方法だと思いますよ。
過去に石井館長はこの手の発言を...続きを読む

Qヒョードルvs藤田

PRIDE26でヒョードルvs藤田の対戦が決定したようですね
ヒョードルの相手はサップと思っていたのに・・・・
傷が癒えないのかな???

自分は,ミルコを物差しにして比較予想するなら,ヒョードルの方が断然強いと思うのですが・・・
でも策があるから猪木も後押ししたのでしょう??

皆様の予想は如何なものでしょうか?!?!

Aベストアンサー

 お世話になります。  ( 以下、文中敬称略 )

 まず、勝敗予想ですが、単純に考えますと、仰る通りヒョードルのほうが断然、有利ですね( すなわち藤田が断然、不利という事に、なってしまいますが )。
 理由は、「 ミルコを物差しにして比較予想するなら 」 と書かれていらっしゃいますが、私も同様に、「 藤田が総合ルールでミルコに勝てない様では・・・」 と思ったからです。
 一昨年8月の両者の初激突では、“ 偶発的な事故 ” といった結末でしたので( 藤田自身、戦意喪失はしてませんでしたし )、「 藤田はミルコより弱い 」 とは思いませんでしたが、でも昨年大晦日の2度目の対戦を踏まえて、「 完全な実力負け 」 と思ってしまいました( かと言って “ 完敗 ” とは思いませんでしたよ ・ ・ あくまで “ 判定システム ” 上での事ですので・・・ )。あの試合でミルコに、ほとんどマウントポジションを取られてしまってましたので、ヒョードル相手にも同じ様に、なってしまうのかな ・ ・ と思ってしまいます。そこで予想ですが、こう着状態が続き、両者決定打が打てず、結果としてマウントポジションを維持していたヒョードルの判定勝ちと予想いたします( 藤田-ミルコ戦と似た様な試合展開ですかね )。
 それから私が驚いてるのが、ミルコ・クロコップ選手が短期間で寝技をマスターしている事ですね( 私は藤田-ミルコ戦は、「 藤田の完勝 」 と予想していたのですが ) ・ ・ 思えば一昨年の大晦日の 「 K-1 VS 猪木軍 」 で、私が最も懸念していた事は、「 はたしてK-1の選手たちが “ 総合ルール”に対応できるのだろうか ・ ・ 組みつかれたら、そこで終わりだろうな・・」 と思っていたのですが、そのTV中継を見て、最も驚かされたシーンはと言いますと ・ ・ シリル・アビディが、ドン・フライに腕を完全に決められ、「 もう駄目だろう 」 と思っていたら、アビディは自らの力で、それを振りほどいた事でした・・・。それを見て、K-1にも “ 総合向き ” な選手は、まだまだ居るかもしれないと思いましたね。

 一方、ヒョードルに、つきましてですが、私はアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラを 「 ひと回り体が大きいヒクソン 」 と思っていて “ 抜け目ない ” 選手だと思っていたのですが、ヒョードルは更に “ 抜け目ない ” みたいですね・・・。
 それにいたしましても、PRIDEが始まった頃、マーク・ケアーやマーク・コールマンが出てきた時には、「 こりゃ誰も勝てないぞ 」って思っていたのですがね ・ ・ 特に日本人選手は歯が立たないだろうと( でも高田延彦がコールマンに1本勝ち、藤田がケアーに判定ながら勝ちましたが )・・・。でも、あの2人が当時の “ 2大怪物 ” だった訳ですから、この両者の一騎打ちも見たかったですね。
 『 PRIDE 17 』 でしたか、ケアーがヒース・ヒーリングに敗れ、コールマンがノゲイラに敗れて、「“ 怪物 ”“強豪 ” って次から次へと出てくるものだなあ・・」って思いましたね・・・。
 そして更にはヒョードルが現れ、ヒーリングとノゲイラを、立て続けに撃破してしまうのですから・・・。
 ですから、“ 未知の強豪 ” というのは、これからも次から次へと出てくるでしょうね ・ ・ ヒョードルに勝てる様な選手も ・ ・ それはブラジリアン柔術の選手かもしれませんし、ボブ・サップの様な選手がNFLに潜んでいるかもしれませんね。

 今回のマッチメイクは、やはり、猪木の “ プロデュース ” 的要素が含まれているのでは・・と思いますね。普通に考えたら、「 ヒョードル VS サップ 」「 ヒョードル VS 吉田秀彦 」 のほうが “ 期待感 ” は膨らむと思いますし・・・。コレには愛弟子の藤田に、「 プロレスラーの逆襲 」 を託しているとも考えられますね。
 思えば、「 プロレスラーは総合には向かない 」 とも言われた時期もあったみたいですが、桜庭和志が見事にソレを覆しましたよね ・ ・ 彼の名言に、「 プロレスラーは、本当は強いんです。」 というのが有りますが、“ 本当に ” でななく、“ 本当は ” と発言したトコに深い意味が込められているのではと思いますね。
 それまでのプロレス生活では目立った印象の無かった彼が、総合に参戦した途端に一躍スターダムにのし上がったわけですからねぇ・・まあ、コレには人によって “ 不向き ” とか有ると思いますし ・ ・ PRIDE で後年、成績が芳しくなかった高田延彦が “ 不向き ” だったとは思いたくはないのですが・・・。 
 それから見た目での “ 強さ ” からすると、三沢光晴や小橋建太が最も感じてしまうんですがねぇ ・ ・ 全日本時代からあんなに激しくマットに叩きつけられたりしても立ち上がり、また60分フルに闘い続けたりして、“ 衝撃の吸収 ” や “ スタミナ ” ではプロレスラーが1番かな? と思ったりしてしまうのですが・・・。 もし三沢や小橋がPRIDE の選手とPRIDEルールで戦った場合、果たして勝てるのだろうか・・というのも興味深いトコなのですが ・ ・ と単純に思ってしまいますが(^^;)
 そう考えますと、全盛期のアントニオ猪木が、もしノゲイラやヒョードルと戦ったら、どっちが強いのか・・というのも興味深いトコですね ・ ・ 「 猪木 VS ノゲイラ 」 は、“ アントニオ対決 ” に、なりますね(^^;)
 ですから、藤田和之の日本人離れした “ 怪物的 ” な強さを持ってすれば、ヒョードルに勝てなくとも無いと思いますね ・ ・ でも、ヒョードルの実力は、“ それ以上 ” なのかな・・・?

 以上、長々と書いてしまいましたが、お目を通していただけたら幸いです。
 失礼いたしました。

 お世話になります。  ( 以下、文中敬称略 )

 まず、勝敗予想ですが、単純に考えますと、仰る通りヒョードルのほうが断然、有利ですね( すなわち藤田が断然、不利という事に、なってしまいますが )。
 理由は、「 ミルコを物差しにして比較予想するなら 」 と書かれていらっしゃいますが、私も同様に、「 藤田が総合ルールでミルコに勝てない様では・・・」 と思ったからです。
 一昨年8月の両者の初激突では、“ 偶発的な事故 ” といった結末でしたので( 藤田自身、戦意喪失はしてませんでしたし...続きを読む

Qヒョードルに勝てそうな選手は?

私個人の意見なんですけど、
今総合格闘技は、ヒョードルに勝てる選手がいなくて、
つまらない感じもするのですが、一方で誰がヒョードルを
倒すのかという期待を常に抱ける楽しみもあると思うのです。
そこで、最近の総合格闘技はDREAMと戦国くらいしか知らない
のですが、他の格闘技団体も含めてヒョードルに勝てそうな
選手を教えてください。その際根拠も教えてください。
また、過去に実在した選手でも、いたら教えてください。
お願いいたします。

Aベストアンサー

UFCの一流どころなら、勝てるかもしれませんね。
階級は違いますが、プライドの絶対王者シウバも速攻KOされたこともありますし、ミルコもUFCでは、あまり勝てていませんよ。

確かにヒョードルは一番強いと思いますが、もし、UFCに本格的に参戦したなら、無敗は無理でしょうね。いつかは負けるところが見られると思います。

参考URL:http://www.wowow.co.jp/sports/ufc/

Qミルコ VS ヒョードル の勝敗の行方について

昨日の,PRIDE武士道にてミルコは46秒で,得意のハイキックで,ドスカラスJrをKOしましたね。

次のPRIDEでは,ヒョードルとヘビー級王者をかけて対戦が,予測されますが皆さんはどちらが勝つと思いますか?

私は,ミルコは今までの総合の試合を見る限り,そう簡単に寝転ばすことができないので,ヒョードルが打撃に付き合わざるを得なくなり,ミルコの勝利を予想しています。

ミルコの関節技に対する防御や,ヒョードルのマウントから相手がガードしててもおかまいなしの,パンチが炸裂するところを見てみたいのですが,とにかくいい態勢で転がさせることができないのではないかと,思っています。

お暇なときでかまいませんので,皆様の想像をいろいろくわしく教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 ミルコも総合での戦い方は一種独特ですよね。間合いをかなり広く取りタックルはひたすら切り、スタンドでの打撃勝負。桜庭選手とやった時を見る限り、グランドはガードで凌いでブレイク待ち、でしょう。
 ヒョードルもサンボ系の選手でタックルというよりは脇を指して崩すタイプ。ポイントは、フットワークの優れたミルコをコーナーやロープ際に詰めることができるかでしょう。
 個人的には、倒して上になってしまえばヒョードルが勝つと思っています。スタンドが延々続く展開になってしまうとミルコ? ヒョードルがなぜあれほど強いパウンドをグランドで放てるか、サンボ仕込みの押さえのバランスが優れているから(イメージ)。
 ヒョードルが捕まえて倒して、コツコツ嫌がらせをしながらガードを破ってサイド~マウント、チョークで勝つと思ってますがどうでしょうか?

Q曙と角田選手の試合。それと両選手の今後。

 曙選手と角田選手が試合をしました。
 曙選手が勝ち、K-1参戦初勝利を記録しました。

 試合前に角田選手は「白星を挙げるつもりは毛頭無い」とコメントしていましたが、どうしても曙救済の為の八百長の匂いを感じてしまいます。

 曙選手はこの勝利かをステップに調子を上げたいところでしょうが、角田選手はこの一試合のみで復帰を終えてしまうんでしょうか?。

Aベストアンサー

八百長と言っても問題ありませんね。全てとは言いませんが、過去幾つか八百長くさいカードはありましたし、それでも負ける曙にはがっかりでした。
まぁ、曙的には「本国のアメリカからWWE(超人気のプロレス団体)の代表から高待遇のお誘いもあったし、負けたらこれできっぱり辞めてそっちに移ろう」くらいは考えていたのかもしれませんね。それに気づいた主催者サイドが、自信を付けさせる為、「初勝利」の名誉を与えるために角田選手をぶつけた気がしますね。

正直今回の試合に関して言えば、本当に酷かったと思います。体力不足や、一向に改善しない相変わらずの単調な攻撃パターン、なんとか勝とうという気迫の無さ、極めつけは体ですね。一時期しぼっていた時は頑張っているなぁと思いましたが、今回の試合の体は全く食っちゃ寝のみの生活だったのでは?と、思わずにはいられませんでした。たるんだ腹、明らかに筋肉が落ち細くなりすぎている手足。まったく動かなかった証拠です。二回戦の登場では手すりにつかまって、やっと立っているほどでしたね。これでは、K-1、プライドとかの問題ではなく、ましてや何十分も戦ったり、合間に演劇?みたいのもやる、WWEでやっていくなんて無謀としか言えませんね。これからどうするつもりなんですかね。

八百長と言っても問題ありませんね。全てとは言いませんが、過去幾つか八百長くさいカードはありましたし、それでも負ける曙にはがっかりでした。
まぁ、曙的には「本国のアメリカからWWE(超人気のプロレス団体)の代表から高待遇のお誘いもあったし、負けたらこれできっぱり辞めてそっちに移ろう」くらいは考えていたのかもしれませんね。それに気づいた主催者サイドが、自信を付けさせる為、「初勝利」の名誉を与えるために角田選手をぶつけた気がしますね。

正直今回の試合に関して言えば、本当に酷かったと...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報