出産前後の痔にはご注意!

花壇に植えているシマトネリコなんですが、
最近、葉を食べられており、黒い糞がポツポツと落ちています。
で、虫の姿を探しているのですが、見かけたことはありません。
家の者は緑色の青虫を何匹か補殺したらしいのですが・・・
で、木の様子を近くでじっくり見ていますと
添付画像のような虫の卵?らしきものを発見。
虫の卵かどうかも定かでないのですが
どなたか、わかる方いらっしゃいませんか?
取ろうとしたのですが固くて取れませんでした。
ひょっとして木の一部なんでしょうか?

「シマトネリコに虫の卵?」の質問画像

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

こんばんは。

(・∀・)ノ

>最近、葉を食べられており、黒い糞がポツポツと落ちています<
>緑色の青虫<
参考URL http://verdant.seesaa.net/article/110946318.html
シマケンモンさんでしょうか?
参考URL http://www.jpmoth.org/Noctuidae/Acronictinae/Cra …

>虫の卵<
参考URL http://members.jcom.home.ne.jp/fukumitu_mura/Kam …
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%9E% …
はカマキリの卵みたいです。(・∀・)/~~
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
卵はカマキリのようですね。
それと、青虫はシマケンモンのようです!
てっきりヨトウムシかと思っていました。
昨夜私も1匹捕まえて処分しました。

お礼日時:2011/05/25 09:53

 お役に立つかわかりませんが



 カマキリの卵のようにみえます。
 卵は木にしっかりと付いていると思いますが
 卵は爪で軽くおすとへこみますか。

 http://members.jcom.home.ne.jp/fukumitu_mura/Kam …

 たくさん生まれますが秋まで生き残れるのは少ないと思います。
 去年もたくさんの青虫や害虫を捕食してくれていたと思いますので
 カマキリの卵でしたらたいせつにしてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!
カマキリでしたね。
もう孵化した後かな~
たくさん害虫を食べてくれるとうれしいです。

お礼日時:2011/05/25 09:52

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q園芸用農薬(?)スミチオンの使用方法及び注意点

以前ここの質問で、蚊を撃退するのにホームセンターで売っているスミチオンをじょうろに薄めて庭にまくと蚊が居なくなる・・・ってのがあって、早速スミチオンを購入したのですが、説明を見てみると

☆1000倍から2000倍に薄める
☆農薬
☆サングラス&手袋着用
と書いてあり、なんだか恐くて使用できずにいます。

☆じょうろで薄める場合、1000倍から2000倍薄めるには1摘程度スミチオンを入れれば良いのか
☆農薬なのに庭にまいて体に害は無いのか
☆庭に咲いている花等には影響は無いのか
☆使用する上での注意点

などを教えてください。

Aベストアンサー

 蚊とスミチオンの関係はわかりませんが、使用用途外と思いますよ。
 農薬のスミチオンについてだけ解答します。園芸用というよりは農業用の殺虫剤です。 昔よく利用しましたが結構きつい薬です。 
 どちらにしても農薬散布する場合には手袋云々は当然です。スミチオンに限ったことではありません。 それさえ守ればなんら危険性はありません。

*長袖・長ズボン・防止・メガネ・マスク・手袋
*散布終了後は全て手・顔を荒い、うがいをしてから
 すべての服を着替える。

<濃度について>
1000倍というのは農薬の量(CC)*・・・倍ということです。一滴という適当ではなく計れ!。

 スミチオン1ccx1000cc水=1000倍

<体に対する害>
 散布日当日はその場所に立ち入らないこと。
 散布箇所には素手で触ったりしない。何らかの作業 をして農薬に触れた場合にはよく水道水で洗う。
<花についての影響>
 あります。したがって開花時期や咲いている花には養生する。(当然)

<使用上の注意>
  *風の強い日にはやらない。
  *適正濃度で散布する。
  *散布後は他の種類の農薬を使用しない。
  *散布したことはあなた個人だけではなく家族に   も伝えること。

  以上、ちょっと怖くなって使えないような回答していますが、その位注意すれば大丈夫ということです。 よく農薬で被害を蒙る人はよっぽどの素人さんかセミプロです。 ようく注意書きを読みましょうね。 
 この時期草むしりをすると、晴れた日はすぐ蚊がよってくるので事前に周りの草むらに蚊専用の殺虫剤をまいてから、防虫スプレーを手足にふってから作業しています。 藪蚊はかゆい、痒い。
 

 蚊とスミチオンの関係はわかりませんが、使用用途外と思いますよ。
 農薬のスミチオンについてだけ解答します。園芸用というよりは農業用の殺虫剤です。 昔よく利用しましたが結構きつい薬です。 
 どちらにしても農薬散布する場合には手袋云々は当然です。スミチオンに限ったことではありません。 それさえ守ればなんら危険性はありません。

*長袖・長ズボン・防止・メガネ・マスク・手袋
*散布終了後は全て手・顔を荒い、うがいをしてから
 すべての服を着替える。

<濃度について>
10...続きを読む

Qシマトネリコが枯れてきてしまいました!

前回もこちらにおジャマしました。
その時のアドバイスで土壌改良をして、しばらく元気だったのに、ここ数日でいきなり木の半分くらいが茶色になり枯れてきてしまいました(元気な木もいます)
ずっと16℃くらいだったのが、突然寒くなり2~3℃になることがあったのですが、そのせいでしょうか。
(防寒対策をするのを忘れていたんです、涙)

このまま枯れていくのでしょうか。
それとも何もしなくても元気に復活するのでしょうか(そのためにすべきことはありますか?)
ちなみにこの寒さも今日までのようです。

本当に一気に枯れてしまったのでびっくりしています。

Aベストアンサー

結論から言うとそのままで大丈夫です。
シマトネリコの落葉には2通りあります。
1つめは自然の落葉です。
シマトネリコは半落葉樹なので秋になって気温が下がってくれば自然と落葉しますがこれは問題ありません。
半落葉と言うのは自生地では常緑だけれどもその他の環境の異なる地域において気温の低い冬期にはある程度葉を落す樹木ということです。
要するに気候風土によって順応する植物です。
2つめは今まで栽培されていたところと現在の環境が異なることによるストレスなど色々な生理的な問題で落葉するケースです。
栽培農家は最も良い状態の物を出荷しますし、その状態を作る為に色々な薬を使っていますので店から買って帰ってきた植物は大なり小なりそのような症状が出ますが、同様に土壌改良をされたそうなので暫くして新しい生育環境に慣れてくると落ち着いてきて成長を始めますので幹や枝がしっかりしていれば大丈夫です。
シマトネリコは日当たりを好み過湿を嫌いますので表土が乾いたらたっぷり水を遣りましょう。
葉水を併用すると効果的です。
日当たりを好むといっても夏だけは直射光を避けましょう。
耐陰性が強い植物なので室内でも大丈夫ですが室内で育てるときは時々日光に当てるか日当りの良い処に置く必要があります。
冬は室内越冬の場合0℃前後までは耐えますが5~10℃は欲しいですね。
花は6月から7月頃に咲きます。

結論から言うとそのままで大丈夫です。
シマトネリコの落葉には2通りあります。
1つめは自然の落葉です。
シマトネリコは半落葉樹なので秋になって気温が下がってくれば自然と落葉しますがこれは問題ありません。
半落葉と言うのは自生地では常緑だけれどもその他の環境の異なる地域において気温の低い冬期にはある程度葉を落す樹木ということです。
要するに気候風土によって順応する植物です。
2つめは今まで栽培されていたところと現在の環境が異なることによるストレスなど色々な生理的な問題で落葉...続きを読む

Qケヤキ、シラカシ、シマトネリコ と虫について

カテゴリ選択が難しくこちらで質問させて頂きます。

庭に木を植えようと思います。ケヤキとシラカシとシマトネリコの3種を考えています。

害虫だけでなく、こららを好む虫はありますでしょうか?
たとえば、桜の木には毛虫がよく付くことで有名です。
上記の木にも毛虫、またはゴキブリが好むなどといった傾向はありますでしょうか?

あと、質問がそれますが、蛾というのはどのくらいの高さまで
飛ぶ(orとまる)のでしょうか?

また、葉っぱの散り方(量)など、なにかご存知の方がおられましたら、
ご回答よろしくお願い致します!

Aベストアンサー

ケヤキ、シラカシ、シマトネリコ、どれも虫の心配は他に比べて少ない方だとは思います。

・ケヤキは素晴らしく綺麗ですが、大きくなりすぎるのと、毎年の落葉の掃除が大変で落ち葉を愛で、楽しむというのを通り越します。
風に吹かれて、屋根や雨どいに入り込みます。
割と三点の中では害虫も付きやすいようですし(ウンモンスズメなどスズメガ)等、剪定を行うと美しさが損なわれるようです。
・シラカシは丈夫ですが、可愛い筈のドングリに悩まされます。
年によっては大量のドングリと小枝などの掃除が大変です。
・シマトネリコは、やはり大きくなりすぎるのが大変です。
ただ、シラカシにしてもシマトネリコにしても剪定を行えば素晴らしい木だと思います。

ところで、ゴキブリとアブラムシを同じに考えていませんか?
確かに、ゴキを油虫とは呼ぶことがありますが・・(笑)
樹木に対するアブラムシとはアリマキのことです。
いきなり関係の無いゴキブリが出てきて悩んでいます。

蛾の飛距離、高度は分りませんが、ケヤキ等の高い樹木に付く事を考えれば家の高さには充分及ぶ筈です。

ケヤキ、シラカシ、シマトネリコ、どれも虫の心配は他に比べて少ない方だとは思います。

・ケヤキは素晴らしく綺麗ですが、大きくなりすぎるのと、毎年の落葉の掃除が大変で落ち葉を愛で、楽しむというのを通り越します。
風に吹かれて、屋根や雨どいに入り込みます。
割と三点の中では害虫も付きやすいようですし(ウンモンスズメなどスズメガ)等、剪定を行うと美しさが損なわれるようです。
・シラカシは丈夫ですが、可愛い筈のドングリに悩まされます。
年によっては大量のドングリと小枝などの掃除が...続きを読む

Qシマトネリコの害虫

こんにちは。
シマトネリコを1ヵ月前に植えてもらいました。
ここ最近葉っぱが黄色く枯れてきていて白い1mmくらいの小さい虫が葉の裏に数匹ついていました。
まだ植えて1ヵ月しか経っていないのでそのせいで葉が茶色くなっているのか、虫のせいなのかよく分かりません。
シマトネリコはあまり害虫がつかないと聞いていたので、もしこの虫が害虫ならどういう薬を消毒すればよいでしょうか?
枯れた葉っぱはどうすればよいでしょうか?
ご存知の方おられましたらアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

虫を捕まえ、ティッシュに入れ、個人経営の肥料農薬店にもっていくと農薬を選んで、使用方法も教えてくれると思います

しかし、おそらく有機リン系の殺虫剤と展着剤となるでしょう
農薬がなんとなく「いや」ならハエ・蚊のスプレー散布でも虫は死にます
有機リンと違う点、残効性に劣る。展着剤を含んでいないので、夜露で無くなる。

スプレーも農薬で「いや」の場合、ホースで水を叩き付け、落す
(新芽が傷みます。戻ってくる。)

虫の場合、黄色くなる前に、白くなったり(葉っぱの汁を吸う)黒くなったり(吸われたあとに黒カビが生える)するのですが・・・

黄色くなるのは根の関連が多い
水が溜まるような土質だと、根腐れが発生し、黄化現象がおきます
一ヶ月前まで植えられていた土質との変化で根が傷んだ→陽気で樹が生長→根と成長のバランスが悪くなる→黄化現象。
というパターンもあります

>植えてもらいました。
とあるので、上記のことを頭に入れといて、植えた人に相談するのも手だと思います

枯れた葉はその枝ごと切るのが一番良いと思う

Qシマトネリコの葉が黄色くなり落ちてしまう

植えて4年目になるシマトネリコについてです。3メートルくらいです。この春も勢いよく新芽をつけていたのですが急に葉っぱが黄色くなりいっぱい下に落ちている状態です。この時期にこの状態はおかしいのではと気になっています。明らかに葉っぱが全体に少なくなりスカスカになってきています。気になることが一つあります。地上に根が出てきてしまっていることです。太いしっかりとした根です。かわいそうなのでなんとかしてあげたいのでどんな事でもいいので教えてください。

Aベストアンサー

No.2です。

幹が触ってみて硬く、しっかりしてるなら大丈夫だと思いますよ。

もし、根がダメージなどを受けて葉が落ち始めているなら、もう手遅れな場合がほとんどです。

反対に、根や幹がしっかりしてるなら、再び芽吹くので心配要らないですよ。

きっと大丈夫ですよ!

明るく待ちましょう。

ちなみに、肥料などはあげずに様子を見てください。

Qアブラムシ駆除に有効なもの?

我が家のベランダ菜園の、ししとうとピーマンにアブラムシが大量発生してしまいました(T-T)
特にししとうはものすごくついています。

ここで色々検索して、牛乳を吹きかけると、皮膚の弱いアブラムシは死んでしまう、と知り、試しにやってみました。
なるほど・・・確かに死にますね。
しかし量が半端じゃないので、死んだアブラムシを
爪楊枝ではじき落としたりして結構大変でした。
(水で流しても取れなかったので)

・・・牛乳で死ぬ、と言うことは、他の物でも効果はあるんでしょうか?
例えば、クエン酸水とか、酢を薄めた物をかけるとか、
ジュースとか・・・
それとも、牛乳自体にアブラムシに効く成分??でも
あるんでしょうか?
観葉植物も枯らしてしまう超初心者な私なので、まさか
アブラムシがわくとは思ってもいませんでした・・。
アブラムシ駆除について色々教えていただければありがたいです。

Aベストアンサー

絶対に農薬を使いたくないなら
クラフトテープがお勧めです。
ガムテープじゃなくて紙で出来ているテープです。
あれでぺたぺたやってください。
アブラムシやヨトウミシや尺取虫などなんでも取れます。
おまけに植物に与える影響はまったくありません。
テープもあまり強く押しつけない限り葉っぱなどにもくっつきません。
アブラムシだけ取れます。爪楊枝で落とす必要もないのでらくちんです。
私もこの方法で薔薇をアブラムシから守ってますよ。
うちの薔薇は完全無農薬です。
今は100円均一で安く手に入るのし毒性はまったくないので(あたりまえ)
近所に迷惑も掛かりません。
取ったアブラムシはそのままテープをはっつけてしまえば手も汚れません
一度お験しあれ!

Qハナミズキが危ない!!対策を教えてください。

今年キレイな花を咲かせたハナミズキがどうやら病気のようなんです。
花が終わったあとも元気にきれいな葉をつけ、どんどん成長していたのに、近所のおじさんに梅雨前くらいになにやらの消毒液の散布と剪定をしてもらってから、
全部の葉が白い粉を吹きつけたようになってしまいました。
最初は消毒液のせい?なんて思っていたのですが、
そのおじさんに聞いたところ違うようで害虫じゃないかとのこと。。
調べてみると、多分うどんこ病かなと思うのですが、
最近になって、さらに葉が茶色くなってきている部分があります。
(前に家にあったオルトランCをかけてはみたのですが、、)
なので、幹もなんとなく元気がないように思います。
植えている場所は北側のあまり日が当たらないところで、
朝早くに少しと西日が当たります。
株元にギボウシが植えてあります。

とりあえず、白く変色した葉や茶色いものはなるべく取っているのですが、ほとんどが白くなっているので全部とってしまうのもどうかと思い、そのままの状態です。

これからどのようにしてあげればよいか助言をしていただきたく質問しました。
よろしくお願いいたします。

今年キレイな花を咲かせたハナミズキがどうやら病気のようなんです。
花が終わったあとも元気にきれいな葉をつけ、どんどん成長していたのに、近所のおじさんに梅雨前くらいになにやらの消毒液の散布と剪定をしてもらってから、
全部の葉が白い粉を吹きつけたようになってしまいました。
最初は消毒液のせい?なんて思っていたのですが、
そのおじさんに聞いたところ違うようで害虫じゃないかとのこと。。
調べてみると、多分うどんこ病かなと思うのですが、
最近になって、さらに葉が茶色くなってきている...続きを読む

Aベストアンサー

うどんこ病で間違いないと思います。
ハナミズキは、庭木の中でも、うどんこ病に罹りやすい方です。
うどんこ病は、カビによる病気で、雨や水やりなどでカビがどんどんと広がっていきます。
(梅雨の長雨で被害が拡大したと思われます。)
このままだと、新しく出てくる新芽にも、すぐに広がってしまい、樹勢が落ちますので、薬剤による対策が必要ですね。
少しの病変だけだと、オルトランCのような総合殺虫殺菌剤でも良いのですが、ここまで広がってしまうと、うどんこ病の専門薬のほうが良く効きます。
我が家では、ミネラシンがよく効きました。
薬剤が葉に付きやすいように、ダインなどの展着剤を少し混ぜて、葉全体(裏も)に散布します。
2週間おきに3回ほど散布するといいですね。
ただし、これから、夏の高温時には、薬害が出易いので、比較的涼しい日の夕方に散布するのがよいと思います。
後、葉の白い色は、薬剤でカビが死んでも残ります。
ですから、白い色が広がっていかなければ、薬剤の効果があると判断します。
葉を摘んでしまうのは、木にとっても更なるダメージを与えることになるので、茶色く完全に枯れたもの以外は残しておいたほうがよいですね。
駆除できると良いですね。(^^)

参考URL:http://www.sumika-takeda-engei.co.jp/navi/byoki04.html

うどんこ病で間違いないと思います。
ハナミズキは、庭木の中でも、うどんこ病に罹りやすい方です。
うどんこ病は、カビによる病気で、雨や水やりなどでカビがどんどんと広がっていきます。
(梅雨の長雨で被害が拡大したと思われます。)
このままだと、新しく出てくる新芽にも、すぐに広がってしまい、樹勢が落ちますので、薬剤による対策が必要ですね。
少しの病変だけだと、オルトランCのような総合殺虫殺菌剤でも良いのですが、ここまで広がってしまうと、うどんこ病の専門薬のほうが良く効きます。
我...続きを読む

Q庭木の消毒

 関東在住です。よろしくお願いします。
 この4月初旬に庭木の植栽を造園屋さんにしていただきました。仲介の外構業者さんと本日会う機会があり、「そろそろ、庭木の消毒をした方がいいですよ。」と言われたので、「庭木は消毒するものなんだ?どこの家でもやっているのかな?」と思いつつも、ホームセンターに出掛け、消毒剤と噴霧器を買いに行きました。
ここで、質問なのですが、消毒剤は多種ありましたが、どれも何とか虫にはこの防虫剤とか、何とか病にはこの薬とか、と書いてあり、予防と言うよりは、虫がついてから、この病気にかかったときには、というように事後対策として使うように思えたのですが、虫、病気等にかかっていない現在、やはり予防として散布する必要があるのでしょうか?また、必要であれば、何を散布したら良いのでしょうか?
 庭木の種類(ソヨゴ、シマトネリコ、ヤマボウシ、エゴノキと生垣としてボックスウッド)
また、上記樹木の種類により消毒剤は何種類か使い分けて散布するのでしょうか?1種類の消毒剤で済ませることはできないのでしょうか?
 

Aベストアンサー

やはり樹木には、消毒は欠かせないと思います。

特に、梅雨のムシムシする雨上がりが散布チャンスですね。
私は、スミチオンとオルトランを使っています。
虫の餌食になった樹木の被害は、悲しいものがあります。
被害に合ったら、ピンセットで、害虫等を一ケづつ取り除きます。
樹高があれば大変ですよ。その前に予防となる訳です。
混合の薬剤も売られています。毎年同じ薬剤ではなく、
交互に使用するのも良いと思います。
毎年同じじゃ、態勢ができ効き目が薄くなると思います。
薬剤が飛散しないように、なるべく風のない日を選びます。
私は、女だてらに『槙』ぐらいは自分で剪定します。
楽しいですよ、綺麗になっていく様子は・・・

身近に良き指導者に恵まれているご様子、
どうか失敗しない為にも先輩の指導に従って、低農薬に努めて下さい。
特に、シマトメリコ等は青虫が好物らしく、
樹木の根っこに黒い糞がおちていたら青虫君到来です。

参考URL:http://www.fujileaf.com/control.html

Qシマトネリコについて

はじめまして。

お風呂場の窓の外に坪庭があり、そこに植えて2年経つシマトネリコがあります。
今年の夏頃から、木の幹や枝の周りに白い粉のようなものが、大量に付いていました。
うどん粉病かと思い、オルトランを散布しましたが、いまいち元気がありません。
シマトネリコはうどん粉病にかかったりするのでしょうか?

それと、同じ時期に葉の表面に黒い小さな糞のようなものも大量に付着していました。葉の先も虫に食われた跡のようなものがあり、黒くなって枯れてきています。

シマトネリコの害虫や病気に対する対処法などあれば教えて頂きたいです。
ちなみに、植えている場所には屋根がついているので、雨水がかからない為、土の表面が乾いたら水遣りをしていました。
家は山の側なので、虫は日常茶飯事にいてます・・・

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

 風通しが悪いようですので、「カイガラムシ」 http://www.afftis.or.jp/kaigara/iroiro.htm では?葉のほうはカビのようなものではないでしょうか?
 私もシマトネリコを植えておりますが、病気や害虫は発生しない非常に強い樹木です。
 もし、「カイガラムシ」だったら、ここ http://www.sc-engei.co.jp/navi/gaichu06.html に薬剤があります。オルトランも有効と書いてあります。葉の方も参考になる薬剤があると思います。
 私の家のウメノキによくカイガラムシが発生するので、歯ブラシでこそぎ落としたり、今回は冬の落葉期(1月~2月)に「石灰硫黄合剤」 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%81%B0%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%90%88%E5%89%A4 に展着剤(ダイン等)を合わせて2週間おきにに2回ほど散布して窒息死させようと思ってます。
 お風呂場から坪庭が見られるなんて、最高ですね。羨ましい限りです。もし、光もあまり入らないのであれば、人工的な太陽光を当ててあげたいですね。

 風通しが悪いようですので、「カイガラムシ」 http://www.afftis.or.jp/kaigara/iroiro.htm では?葉のほうはカビのようなものではないでしょうか?
 私もシマトネリコを植えておりますが、病気や害虫は発生しない非常に強い樹木です。
 もし、「カイガラムシ」だったら、ここ http://www.sc-engei.co.jp/navi/gaichu06.html に薬剤があります。オルトランも有効と書いてあります。葉の方も参考になる薬剤があると思います。
 私の家のウメノキによくカイガラムシが発生するので、歯ブラシでこそぎ落とし...続きを読む

Qオルトランの人体への影響

 10数年前のパソ通時代さるフォーラムでも話題に上がっていたオルトランの人体への影響ですが、当時から漠然と薬害を理解していたに過ぎませんでした。

 最近の汚染米の問題からメタミドホスがにわかに世間に知れるようになり、農薬のオルトラン主成分のアフトラキシンが体内でメタミドホスへ変化することがおぼろげながら理解出来るようになりました。
 http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-105.html

 これまでもオルトラン粒状を、家庭菜園で野菜の播種後の発芽後に焼香程度土壌表面に使用していますが、近隣の菜園ではキャベツの青虫駆除として直接この粒状を散布しているのも見かけます。

 数年前オルトランメーカーに、この直接散布での人体への影響を質問したことがあります。回答は「悪影響があれば国が認める訳がありません」でした。

 実際オルトランが本当にどれほどの影響があるのか、その真実を知りたくアドバイスをお願いするものです。

Aベストアンサー

100%影響がないとはいえませんね。

じぶんはずいぶん前に使いましたがよく喉がへんな感じになってました。それ以来使ってません。

影響がないといってもそれは現時点での話しということですよね。未来永劫影響がないとはいえないのではないですか。なんせ農薬の技術から”科学兵器”が作られたりしていますからね。

だから害虫退治はニームオイル。病気には木酢液などをいまは使っています。


人気Q&Aランキング