今日のひにちは、などで使うひにちって漢字でどう書くんですか?日日ですか?

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日本語を漢文調で表記したいというご質問ですか。


そうでなければ、「日にち」と書くのが一般的ですね。
辞書では「日日」としているものもありますが、「ひび」と読む人がいるかも知れません。もちろん、「ひび」は、「日々」と書きます。
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三省堂の国語辞典では「日日」と出ています。



ひにち 0 【日日】

(1)ひ。ひどり。
「―を決める」
(2)ひかず。
「―が足りない」

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%D2 …

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%D2 …
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日にち


でいいのではないでしょうか?
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Q漢字の意味「晴」

漢和辞典等で調べると、青く澄みわたった日という意味で「晴れる」という意味になっています。

それとは別に「晴」=「青く輝く日(太陽)」=「星」という意味があるらしいのですが、本当でしょうか。
色々調べたのですが、根拠となる情報が見つかりません。
昔、陰陽道関係の小説で読んだので、その作者がこじつけた(言い方は悪いですが;)可能性もあると思います。

本当に「晴」には「星」という意味がある漢字なのか、真偽を知りたいです。
また参考になりそうなサイトや本があったら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お調べになったのはどの漢和辞典でしょうか?
「晴」という字のつくりにある青という字には青いという意味はありません。
すこし専門的な話になりますが、漢字の造字法に六書という6つの分類がありまして、
この「晴」という字の場合は形声というスタイルの造字になっています。
形声というのは類型をあらわす意符と発音をしめす音符によって構成された字であり、
この「晴」でいいますと、天文事象をあらわす「日」のほうが意符であり、
「青」はセイという発音をしめすだけの音符で、青いという意味はありません。
漢字の意味と意味を会わせて作られた文字を六書では会意と呼びますが、
じつは漢字のなかではこのような文字は少数派です。
ということで、「晴」が青く輝く太陽を意味する文字というのはまったくの誤りです。

ところが、「晴」と「星」という字に関連性がないかというとそうでもないのです。
後漢に編纂された最古の漢字辞書である『説文解字』によりますと、
「晴」は「雨而夜除星見也(雨が夜に入ってやみ、星があらわれることである)」とあります。
[夕生](←1字)という漢字も同じ説明があり、「晴」に同じであると『説文』はいうですが、
徐鉉という北宋の学者がいうにはどうやら[夕生]のほうが本来の字のようです。
それで漢字は発音が同じだと意味も通じ合うということがありまして、
「晴」(セイ)の異体字として[日星](セイ)という字があったり、
[夕生](セイ)と「星」(セイ)が通じ合って、
「星」で雨があがって星が見えるという意味でのはれるという意味で使われることもあるそうです。
つまり、惑星の意味ではなく、雨があがって星が見えるという意味において、「晴」と「星」は同じ”はれる”と訓ずることのできる言葉になるようです。
瓢箪から駒が出たような話ですね。
『大漢和辞典』で「晴」の詳細をお調べになりたいときは5巻 902頁をごらんください。

お調べになったのはどの漢和辞典でしょうか?
「晴」という字のつくりにある青という字には青いという意味はありません。
すこし専門的な話になりますが、漢字の造字法に六書という6つの分類がありまして、
この「晴」という字の場合は形声というスタイルの造字になっています。
形声というのは類型をあらわす意符と発音をしめす音符によって構成された字であり、
この「晴」でいいますと、天文事象をあらわす「日」のほうが意符であり、
「青」はセイという発音をしめすだけの音符で、青いという意味はあ...続きを読む

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宿題で税についてというのがあるのですが。どう書けばいいかわかりません。
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自分が捨てたごみの回収やその処理にも税金が使われているのです。もし税金を払わないでいたらごみはそのまま、悪臭や景観を損なうことになるでしょう。(数年前のイタリアでそのようなことが起こりましたね。)

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性格や恋愛傾向、運勢など占っていただけないでしょうか?
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日柱に紅艶+咸池の色欲の星がありますが、これは結婚したとしても女性関係に悩まされるということでしょうか?

詳しく教えて頂けると幸いです。
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Q漢字表記 「其れ」「此れ」など

 大正時代の小説を読んでいると、「其れ」「此れ」「儘」などと漢字が多いですが(文語の影響か)。
 その漢字表記の区別と言いますか、現代だと「それ」「これ」と必要以上に平仮名(ひらがな)表記の小説が多いと思います。
 出版社、小説家達は何故、「此れ」「其れ」などと書かなくなったのでしょうか?
 読みにくいという問題もありますが、そうすることで何か日本文化を失っているという感じもしますが、その漢字表記の問題について、どう思われているかを意見を聞きたいです(勿論、主観で結構なので)。

 また、失われた漢字(と言いますか)の復活の願いもあって、漢字を正しく使いたいです。
 例えば、「手紙が『来た』」と書くのか、「手紙が『着た』」と書くのか。
字の使い方がよく分からないです。
 そういう漢字の使い方を詳しく解説したサイトなどありましたら、御願いします。
電子辞書を見ていると、解説が不十分なので(紙の辞書を買わなくてはならないのかなぁと)。
 個人的には、明治に書かれた文書みたく、殆ど漢字の文章が好きですが。 

 返事が少し遅れるかもしれないです。

 大正時代の小説を読んでいると、「其れ」「此れ」「儘」などと漢字が多いですが(文語の影響か)。
 その漢字表記の区別と言いますか、現代だと「それ」「これ」と必要以上に平仮名(ひらがな)表記の小説が多いと思います。
 出版社、小説家達は何故、「此れ」「其れ」などと書かなくなったのでしょうか?
 読みにくいという問題もありますが、そうすることで何か日本文化を失っているという感じもしますが、その漢字表記の問題について、どう思われているかを意見を聞きたいです(勿論、主観で結構なの...続きを読む

Aベストアンサー

>出版社、小説家達は何故、「此れ」「其れ」などと書かなくなったのでしょうか?

現行の文部科学省の方針ゆえです。
私も国語を教えるとき、生徒に代名詞や、一般的に「こと」「ため」などの文末表記に漢字を用いないよう指示しています。(入試の際に無駄な悪影響になりがちですから)
ただ、若干ひねくれた作家は今でも代名詞に漢字をあてたりしますから(これはこれで「こだわり」としてならアリかも知れないですね。文学上に意味がある演出としてなら)、そう言う作家を捜されてはどうでしょうか。京極夏彦なんかそうですよね。平野啓一郎とかも。
一般的な文章でしたら現在の常識(もっとも常識に照らし合わせるなら、まあ、天下の悪文とは言われていますが、新聞記事に用いる漢字の使用が適当でしょう)を考えて、これらは平仮名表記に統一されて然るべきかと思います。
たまに学生で何を勘違いしたのか旧仮名遣いでレポート提出をする人間がいますが、殆どの場合、「旧仮名遣いが何か」を理解していないで雰囲気で使っていますから、間違いも多いですし、見苦しいだけですね。
先生によっては読みにくいだけですから(第一人に読んでもらう文章を読みにくくする人間に良い評価は出来ないでしょう…)読まなかったりするようですが。

> 読みにくいという問題もありますが、そうすることで何か日本文化を失っているという感じもしますが、その漢字表記の問題について、どう思われているか

おっしゃる日本文化が何か今ひとつわからないのでお答えしにくいのですが、別段私は現在の日本文化が日本文化ではないとは思いません。白鳳文化も東山文化も特色だけ見たらまったく異なりますが、どれも日本文化ですから。何を失っているのでしょう?その失ったものは、漢字表記を改めるだけで回復するのでしょうか?疑問です。

それに、「また、失われた漢字(と言いますか)の復活の願いもあって、漢字を正しく使いたいです。」とのことですが、そもそも正しい漢字とは何でしょうか。
所謂「旧仮名遣い」というものがつくられた仮名遣いであることは、日本語学者の中ではほぼ常識に近いかと思います。現代の所謂新仮名遣い同様、旧仮名遣いも明治政府下においてつくられたものです。ではそれ以前の仮名遣いとは何か、と言うと、当時の版本や写本などを一読すれば(活字はダメですよ、ご丁寧に旧仮名遣いになおされてますからね)如何に明治時代以前の仮名遣いというのが適当であったかがわかるかと思います。勿論漢字も適当です。私たちは中学高校で古文を習いますが、その用法がかなり的確に使用されていることは極めて稀で、どんな文章でも意味が通じないものなどでてきます。時代時代によって文法が変わるのも当たり前です。平安時代の文章は江戸時代の人間には注釈なしで読むことなど不可能に近かった代物でした。勿論誤用も多く見受けられます。現代の我々が誤るように。
言葉は、そもそも、個々人によって好きな漢字があるらしく、「人」によって漢字の使い方が異なります。異体字がバカみたいに大量にあります。意味が違うわけではなく、作者が知っている言葉を使っていっただけです。松尾芭蕉は「熱田」と書く際にいつも「熟田」と書状に書いています。可哀想なことに有名人なので、そんなのは今の時代の人間にしたら「ママ」と横に書かれてしまうような浅薄な漢字間違いですが、当時、別に当てる漢字はひとつではありませんでしたから、一概に芭蕉を間違いと言い切ることは出来ません。芭蕉以外のこの世の人全員が熱田をきちんと書けていたなら別ですけどね!

明治維新以降一気に広がった識字率ですが、それはつくられた「旧仮名遣い」のおかげです。そしてさらに世界にも稀なほど高い大学進学率を誇れているのは現行の仮名遣いが簡略かつわかりやすいからでしょう。

旧仮名遣いというものは言葉にだまされやすいですが、別段古いものではなく、戦前の日本文化の一端程度の認識しか私は持ち合わせておりません。
現在問題として取り上げるならば、無意味な「古き良き日本文化」を高らかに歌う風潮であるように私は思います。少し歴史を勉強すれば、今がどれほど恵まれているかわかることです。

しかしながら、これだけではなんなので、どうしても漢字を正しく使いたいという質問者さまに大変オススメな辞書があります。サイトの紹介を求めていらっしゃいますが、本当に正確に漢字を使いたいのであれば、インターネットでは表記されない漢字もたくさん出てくると思いますからね。辞書を購入するのが一番でしょう。
オススメはこのウィキペディアにも紹介されている辞書「大漢和辞典」です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%BC%A2%E5%92%8C%E8%BE%9E%E5%85%B8

おそらく、現在もっとも正確な漢字の字意ならびに用例の載っている辞書です。高いし重いけど(笑)。漢字の原産地・中国でさえもうらやむと言われる日本が誇る世界最大の漢字辞書です。
漢字を極めたいのであれば、こちらをご購入遊ばされてはどうでしょう。

某大学教員は「○○時代の××の文学を真に理解するには、××と同じ素養を身につけて然るべきだ」と一心不乱に漢詩文を学ばれたという逸話もあります。
質問者さまの「漢字を正しく使いたい」というお言葉が真のものであれば、大漢和を通読し、全用例を暗記して完璧に漢字を使い分けることもできる日が来るのではないでしょうか。
そうなれば日本文化というよりも寧ろ、漢字という文化において、とてもすばらしいことですね♪

>出版社、小説家達は何故、「此れ」「其れ」などと書かなくなったのでしょうか?

現行の文部科学省の方針ゆえです。
私も国語を教えるとき、生徒に代名詞や、一般的に「こと」「ため」などの文末表記に漢字を用いないよう指示しています。(入試の際に無駄な悪影響になりがちですから)
ただ、若干ひねくれた作家は今でも代名詞に漢字をあてたりしますから(これはこれで「こだわり」としてならアリかも知れないですね。文学上に意味がある演出としてなら)、そう言う作家を捜されてはどうでしょうか。京極...続きを読む

Q

最近よく耳にする『木星(-)』とか『金星(+)』って
ありますけど、1982年(昭和57年)1月25日って、何星
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六星占術ですね。

http://www.tools.hotnews.st/uranajuts/
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細木数子さん、私は好きではないので、ここから先はご自分で調べてみて下さい。
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Q「穴をあける」の「あける」はどんな漢字を使いますか

「穴をあける」の「あける」はどんな漢字を使ったらよいのでしょうか。国語辞典を調べてもしっくりとしたものが見つかりません。

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水星人(+)ですね。

昭和47年4月=運命数59
59-1=58
58+2=60
51~60=水星人
47年=子年=(+)

ということになります。

Qカレーを漢字で書くと…?

お世話になります。
学園祭でカレーを売ることになり、広告作りをしています。
そこで「カレー」を漢字で書いて出そうと思い、辞書をひきましたがありませんでした。
文学作品などで「カレー」を漢字で書いていたと思うのですが…。
ご存じの方、ご教授のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ハウス食品のレトルトカレーに、漢字で書いた商品がありますので、
一度ごらんになってみて下さい。

参考URL:http://www.internetacademy.co.jp/~01040139/indexHOUSE.htm


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