痔になりやすい生活習慣とは?

コリンズの技術者登録なのですが、現場代理人、主任技術者を登録しますが、会社から実績をつけるために、複数名を登録しろと言われましたが、出来るものですか?

A 回答 (1件)

 現場代理人、主任技術者それぞれ1名しか登録できません、専門技術者は複数登録できますが、当然発注機関が本当にその仕事をしているのか確認されます。

また登録されて人は他の現場で事実上仕事ができません。したがって実際に働かないのに登録するのは法律違反を成ります。
 もし法律違反が見つかると指名停止などの厳しい処分を受けますのでメリットはありません。
 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/24 10:52

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Q公共工事での主任技術者の重複について

仕事のことで恐縮ですが、教えてください。
今年の10月からコリンズ登録の金額幅が拡大しましたが
、結論からいって「500万以上の工事は主任技術者の重複を認めない」ということなのでしょうか?
でも小さな工事しか取れない会社は重複しないと出来ません。何かおかしいと思うのですがどなたか教えてください。

Aベストアンサー

客先の指定が専任の時は重複できませんげど
専任の指定が無い時はコリンズに登録されていても重複でも問題ありません
ようるすに選任 非選任(施工体制台帳に記載)とすれば
選任が1工事あると他の工事掛け持ちはできません
非選任は重複は可能です

Q施工体制台帳の専門技術者とは?

工事施工する場合に、施工体制台帳を作成しなければなりませんが、そこに「専門技術者」を記入する欄があります。「専門技術者とは法26条の2の規程による技術者をいう。」とありますが、建設業法26条の2を読んでも具体的な専門技術者名がありません。
専門技術者とは具体的にどういった技術者であるのか、何か国家資格などで規定されている資格であるのかを探しています。
どなたかご存じの方、教えてください。

Aベストアンサー

私も施工体制台帳を作るとき、毎回悩む人の一人です(ノ_・。)
ちょっと自信はないのですが、回答案を考えました。

ご質問の「専門技術者」の件ですが、建設業法第26条の2によると
 ・土木工事業又は建築工事業を営む者は、
 ・土木一式工事又は建築一式工事を施工する場合において、
 ・土木一式工事又は建築一式工事 「以外」 の建設工事を施工するときは、
 ・当該建設工事に関し…施工の技術上の管理をつかさどるものを置いて自ら施工する場合のほか、
 ・当該建設工事に係る建設業の許可を受けた建設業者に当該建設工事を施工させなければならない。

具体的に例を申し上げます。

たとえば御社で「○○ビル新築工事」という、建築一式工事を請け負ったとします。
そして、監理技術者を「宮崎 太郎」という方が担当することになりました。
この方は「一級建築施工管理技士」という資格を持っているので、建築工事の監理技術者となる資格をもっています。

しかし、この「○○ビル新築工事」には、冷暖房設備工事や、給排水設備工事といった(軽微でない)専門工事も含まれています。
この場合、工種は建築一式工事ではなく、管工事にあたるので、この工種の施工方法を考えないといけません。
案としては2つ。

1.御社の直営で施工を行う。
 この場合、御社から管工事を管理する専門技術者を配置しなければいけません。
 監理技術者の「宮崎 太郎」さんが、管工事の資格(または所定の実務経験)を持っていれば、専門技術者として兼任できます。
 しかし、「宮崎 太郎」さんが資格が無い場合、例えば「原田 次郎さん」(管工事の資格あり)を配置しなければいけません。

2.専門建設業者に下請負させる。
 この場合は、御社で専門技術者を配置する必要はないのですが、
 専門建設業者から、管工事に対する主任技術者を配置してもらう必要があります。

…と、私は理解しているのですが、もし間違っていたら誰か教えてください(ノ_・。)
国土交通省の中国地方整備局に、施工体制台帳の書き方例がありましたので載せておきます。
これを参考にすれば大方間違いないかと思います。

参考URL:http://www.cgr.mlit.go.jp/chiki/kensei/kensetu/rei_daicho.pdf

私も施工体制台帳を作るとき、毎回悩む人の一人です(ノ_・。)
ちょっと自信はないのですが、回答案を考えました。

ご質問の「専門技術者」の件ですが、建設業法第26条の2によると
 ・土木工事業又は建築工事業を営む者は、
 ・土木一式工事又は建築一式工事を施工する場合において、
 ・土木一式工事又は建築一式工事 「以外」 の建設工事を施工するときは、
 ・当該建設工事に関し…施工の技術上の管理をつかさどるものを置いて自ら施工する場合のほか、
 ・当該建設工事に係る建設業の許可...続きを読む

Q建退共と中退共の違い!

いつもお世話になります。建設業の事務をしております。最近、元請さんに作業員名簿を提出する際に、建退共に加入の有無の欄が増えていましたが、当社は以前から中退共に加入していまして、調べたら建退共との重複加入はできないことがわかりました。建設業なら建退共に加入しなおしたほうが良いのでしょうか?名前が違うだけで同じ制度ではないのでしょうか?教えてください、お願いします。

Aベストアンサー

中退共と建退共とは、加入の対象者が違います。

中退共は、建設業に限らず企業の社員を対象にした退職金の支給を目的としています。
一方、建退共は建設業で働く労務者を対象とした、退職金制度で、労務者がいつ、また、どこの現場で働いても、働いた日数分の掛金が全部通算されて退職金が支払われるという仕組みとなっておりいて、働いた事業主のところで共済証紙を貼ってもらい、建設業で働いた日数は全部通算できるようになっております。
 
一般の社員を中退共に加入させ、労務者を建退共に加入させることは可能です。
建退共事業本部 電話 03(5400)4326にお問い合わせになってください。

参考urlをご覧ください。

参考URL:http://chutaikyo.taisyokukin.go.jp/top/


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