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ジャンルは基本的に何でもいいのですが、ホラーは苦手です;
何かオススメがあればよろしくお願いします♪

A 回答 (10件)

はじめまして☆



私が読んだ中では・・・

上橋 菜穂子さんの作品が好きですね。
獣の奏者・孤笛のかなたがおもしろいですよ
どちらとも一人の女の子がたくさんの困難をのりこえる?物語です
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エリック・マコーマック著


『ミステリウム』

文学小説ですが、かなりミステリーな感じで非常に読みやすかったです。

全体的に妙に不気味な雰囲気があるんですが、ホラー的な怖さというよりじわじわ来る感じでした。
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「夏の庭」 湯本香樹実さんの小説です。


 少年たちと老人のお話ですが、お勧めの作品です。
 泣けますね。

「青空バスケット」 朝比奈颯季さん小説です。
 最近、WEB上で見つけた小説です。
 バスケット好きな高校の恋愛ものです。
 ほのぼのしていて癒されますね。
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堀江敏幸『河岸忘日抄』新潮文庫。



ポール・オースター『ティンブクトゥ』新潮文庫。

気に入るかどうか、読みやすそうかは20ページくらいは立ち読みするほうがいいでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
参考にさせていただきます♪
アドバイスも感謝です^^

お礼日時:2011/11/29 15:41

以下がオススメです ジャンルはいずれも「自己啓発」になります。


ボブ・プロクター著で岩元貴久監訳「宇宙を味方にしてお金に愛される法則」(きこ書房)
・・・お金のみならず、全ての運が上昇します。この中の「アファーメーション」私は毎日やって喜びに満たされてます。
野口嘉則著「3つの真実」(ビジネス社)
・・・人生明るくなります この中の「内面化ワーク」を今も私は毎日やって、毎日喜びに満たされてます
D・カーネギー著で山口博訳「人を動かす」(創元社)
・・・お友達がたくさんできます
ロバート・シュラー著で稲盛和夫監訳「いかにして自分の夢を実現するか」(三笠書房)
・・・夢が実現し、元気になれます
D・J・シュワルツ著桑名一央訳「大きく考えることの魔術」(実務教育出版)
・・・自分の無限の可能性に目覚めます。何より自信がつきますよ。
西田文郎著「No.1理論」(三笠書房)
・・・何でもできるようになりますよ。
マクスウェル・マルツ著で田中孝顕訳「潜在意識が答えを知っている!」
・・・まさしく元気の基。一生の座右の書になりますよ
佐藤伝著「図解 朝日記で夢をかなえるノート」(PHP研究所)
・・・夢がかなわざるを得ない日記のつけ方などが紹介されてます
ジェームス・スキナー著「成功の9ステップ」(幻冬舎)
・・・元気・健康になれます
スティーブン・R・コヴィー著ジェームススキナー・川西茂訳「七つの習慣」(キングベアー出版)
・・・自分の価値観を明るいものにかえられます
アンソニー・ロビンズ著本田健訳「一瞬で自分を変える方法」(三笠書房)
・・・元気出ます
ナポレオン・ヒル著で田中孝顕訳「思考は現実化する」(きこ書房)
・・・まさしく願望が現実化します
今村暁著「1分間の日記で夢は必ずかなう!」(フォレスト出版)
・・・まさに人生の夢がかないます
望月俊孝著「100%夢をかなえる人の習慣」(中経出版)
・・・この本に書かれてある通り宝地図を作れば楽しく、夢がかないますよ
アラン・コーエン著 牧野・M・美枝訳「人生の答えはいつも私の中にある」(KKベストセラーズ)
・・・まさに目からウロコです。元気が出ます
アラン・コーエン著 牧野・M・美枝訳「願う力で人生は変えられる」(ダイヤモンド社)
・・・自分が王様の子供になったかのごとく、自信にあふれてきます
カレン・キングストン著で田村明子訳「ガラクタ捨てれば自分が見える」
・・・この本に書かれてあるとおりガラクタ捨ててすっきりし、毎日嬉しいです
安藤一男著「無意識の魔力」(三笠書房)
・・・無意識の無限の可能性に目覚めます
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この回答へのお礼

こんなにたくさんありがとうございます!
ためになりそうな本ばかりです(´ω`人)

お礼日時:2011/11/29 15:37

ジェイムズ・ティプトリーJr



たったひとつの冴えたやりかた
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
参考にさせていただきます♪

お礼日時:2011/11/29 15:34

女性の方で、暇つぶしに読むのでしたら、林真理子さんとか村山由佳さんの著書がお勧めです。



男性だったり、人生勉強に読む場合だと、上記は避けてください。
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この回答へのお礼

女で暇つぶしに読む本を探しているので大丈夫です!
回答ありがとうございます♪

お礼日時:2011/11/29 15:33

時代物ですが、


子母沢寛作「雨の音」 中公文庫「花の雨」 徳間文庫
津村節子作「流星雨」 文春文庫
ついでに、ノンフィクションですが 
星亮一著「偽りの明治維新」だいわ文庫

「夏への扉」、大傑作ですよねぇ。
じゃぁ、「地球幼年期の終わり」ACクラーク 想元推理文庫
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
題名に惹かれます…(*´∀`)

お礼日時:2011/11/29 15:31

私は図書館に行くとドラマ化されてる本を読みます。


好きなのは、内田康夫さんの浅見光彦シリーズと石田衣良さんの池袋ウェストパークシリーズです。
後サスペンスでは、山村美沙さんとか西村京太郎さんなどがいます。戸梶圭太さんもドラマ化されています。ドラマと本では違うところが多々ありそこを楽しむ事が出来ます。
図書館で見つけ面白かったのが、香月日輪さんの妖怪アパートの幽雅な日常(ホラーではありませんので恐くはありません)と佐竹彬さんのカクレヒメです。
これは本をあまり読まない私のオススメなので難しい本はありません。しかも女ですので男性が好むかわかりません。一応注意として・・・。年齢や性別、思考?によって好む本は違って来ると思います!!
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この回答へのお礼

ドラマ化されてる本ですか!
また探してみます♪

ありがとうございました^^

お礼日時:2011/11/29 15:23

ロバート.A.ハインライン 「夏への扉」


http://p.tl/dijD
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
参考にします♪

お礼日時:2011/11/29 15:09

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Aベストアンサー

電撃大賞で良いと思う。
http://asciimw.jp/award/taisyo/novel_top.html
メディアワークス文庫は、簡単に言うと大人向けのラノベという立ち位置にあるもので、「萌えがほとんどないシリアスな物」という部分に該当している。
サイト見れば、分かると思うけど「メディアワークス文庫賞」というのがあるでしょう。そういう内容の物は、そっちに入ると思う。
それに、歴代の受賞作品というとこ見れば、大賞や金賞取ってる作品が、メディアワークス文庫から出版もされていることが分かる。
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http://mwbunko.com/
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Q外国文学(分類番号で言うと933の本)がどうも苦手で、なかなか読めません。外国文学に馴染むためにオス

外国文学(分類番号で言うと933の本)がどうも苦手で、なかなか読めません。外国文学に馴染むためにオススメの本を教えてください。
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ちなみに『ハリーポッター』シリーズは、1作目の序盤で挫折しました…。

Aベストアンサー

短編集でしたら、オスカー・ワイルドとヘミングウェイ。ざっと、目を通して、読みやすいものから、読んでゆくやり方があります。ヘミングウェイになれたら、フィッツジェラルドの、”ギャツビー”。

ロアルド・ダールが大丈夫でしたら、トールキンの”ホビット”。映画にもなりました。これが一作目で、”指輪物語”に続きます。

エミリー・ロッダが大丈夫でしたら、”ゲーム・オブ・スローンズ”(ジョージ・マーティン)や、"トワイライト”(ステファニー・マイアー)。

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Aベストアンサー

「その時、歴史が動いた」

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映画『愛を読むひと』(2008年)の原作は、ベルンハルト・シュリンク著『朗読者』(1995年)。
http://www.shinchosha.co.jp/book/200711/
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映画『ビッグ・フィッシュ』(2003年)の原作は、ダニエル・ウォレス著『ビッグフィッシュ 父と息子のものがたり』(1998年)。
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309203355/
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=319263

映画『LIFE!/ライフ』(2013年)の原作は、ジェームズ・サーバーの短編「虹をつかむ男」(1939年)。
http://www.hayakawa-online.co.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=000000011043
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=347535

映画『潜水服は蝶の夢を見る』(2007年)の原作は、ジャン=ドミニク・ボビー著『潜水服は蝶の夢を見る』(1997年)。
http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062088671
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=328168

質問者さんの映画の好みから、質問者さんにオススメの小説を教えて欲しいということでしょうか?

ただ、『愛を読むひと』や『潜水服は蝶の夢を見る』を観て「ゆったりした気持ちになれる」っていうのは、ちょっと意外に思いました。

好きな映画が小説を映画化したものである場合は、原作本を読んでみてはどうでしょうか。そのあと同じ作者の本を読んだり、外国文学の場合は同じ訳者のものも手にとってみたりしては。

映画『愛を読むひと』(2008年)の原作は、ベルンハルト・シュリンク著『朗読者』(1995年)...続きを読む

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