ここの分野に入れてもいいかどうかよくわからないのですが、ラジオの作り方に書いて書いた本で、現在購入できるものを探しています。
私は工業高校図書館の司書なのですが、機械科の先生がそういった本を探しています。生徒が卒業製作課題で製作するものと思われますが、適当と思われる本はないでしょうか?
できれば工業高校の先生などからお返事があると一番参考になると思います。

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A 回答 (3件)

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82 …
これなら通信販売で購入できます
「ラジオの作り方」の回答画像3
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恐らくWEB上での検索はされたと思いますが、


(書店に行ってから検索するか、ラジオ、作る で ラジオの製作 を除く
 としないと、実用的ではありません)
過去の製作記事の再録物の場合は、部品の入手ができませんから
事実上、読み物となってしまう問題があります。

お奨めする書籍としては
「現代エレクトロニクス常識中の常識」CQ出版
(ラジオの構成が載っています。
また、他のページにはその各部分の説明があります)
「僕らの鉱石ラジオ」筑摩書房
(ラジオの原点、鉱石ラジオの徹底解説です)
の2冊があります。

また、最近の製作記事としては
ECB、第2号(これは季刊誌でした。発行中止するも在庫販売中)
CQ出版
これには部品の入手先まで書かれています。

お奨めできるのはこのぐらいです。

中学校であれば、市販のキットが簡単でよいのですが、
高校となるとそうはいかないのでしょうね。
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BK1(

http://www.bk1.co.jp)で
ラジオ 製作 または ラジオ 作り方
で検索してみたところ、2冊ばかり出てきました。

ラジオの製作SPECIAL だれにもできるエレクトロニクス 電子工作/ハム/BCL入門(デンパムック)
出版:電波新聞社
サイズ:A4変形 / 129p
ISBN:4-88554-852-7
発行年月:1999.7
本体価格: \1,419
利用対象: 一般

図解やさしくできる電子工作
著者: 谷腰 欣司著
出版:日本実業出版社
サイズ:A5判 / 126p
ISBN:4-534-03195-5
発行年月:2001.2
本体価格: \1,300
利用対象: 一般

参考URL:http://www.bk1.co.jp/
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Q天井バウンス用途ならどのクラスのストロボが適当ですか?

今、EOS10Dで使用するための外部ストロボを物色しています。

候補は420EX,550EXあたりです。新品で買うのは高いので、オークションで探しているのですが、この2つのストロボでは、ガイドナンバー以外で機能は変わるのでしょうか?
液晶が付いているなどの差はありますが・・・

私の使用用途は基本的に部屋撮りだけです。被写体との距離も遠くても5m程度だと思います。天井までの距離も場所によるのでなんとも言えませんが2.5~5m程度だと思います。
天井バウンスでの撮影にしか使わない予定です。

バウンスさせるので、やはり550EXクラスの方がいいのでしょうか?それとも、420EXでもこの使用でなら十分でしょうか?

また、マニュアル発光しかできないですが、「スピードライト540EZ」という選択肢もありかな?とも思っています。

そもそも、バウンスさせて撮影するときにきちんと露出は合うのでしょうか?バウンスさせる場合はマニュアルになるのであれば、540EZでも十分ですし、安くて助かります。

420EXクラスで十分か、550EXクラスの方がいいのか・・・

通常のガイドナンバーでの計算でなら420EXでも十分すぎる正能ですが、バウンスさせるとまったく見当も付きません。

アドバイスお待ちしています。よろしくお願いします。

今、EOS10Dで使用するための外部ストロボを物色しています。

候補は420EX,550EXあたりです。新品で買うのは高いので、オークションで探しているのですが、この2つのストロボでは、ガイドナンバー以外で機能は変わるのでしょうか?
液晶が付いているなどの差はありますが・・・

私の使用用途は基本的に部屋撮りだけです。被写体との距離も遠くても5m程度だと思います。天井までの距離も場所によるのでなんとも言えませんが2.5~5m程度だと思います。
天井バウンスでの撮影にしか使わない予定です。

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Aベストアンサー

なるべくガイドナンバーの大きなスピードライトが必要です。大は小を兼ねます。
バウンスは、拡散する分、かなり光量をロスしますので、光量が大きいほど成功する確率が高くなります。カメラが傾斜している状態で発光すると天井の反射角がずれて益々ロスが増えますし、天井素材が光を吸ってしまうこともあります。
また据え物の撮影ならともかく、人を撮影する予定なら、オートは必須と思います。動く子供などフラッシュメーターで測ってなんて一々やってられません。
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Q良心的HP作成会社及び製作代金・期間について

所属している体育系サークルのHP製作を検討しています。パソコンを研究すれば、自分でHPを作る事も出来るかもしれませんが、時間の関係上そうしたことを代行してくれる会社があれば依頼しようかと考えています。こうした事を良心的な価格で依頼できる会社があればお教え下さい。また、依頼した場合製作代金及び期間は相場的に言ってどれくらいなのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的にHPの値段はページ数と内容(写真や動画、絵やロゴ)で値段が決まります。
ある程度そういう内容が示せれば相場もわかりますが
内容の相談も込みということになると、コンサルタント料も入ってかなり高額(数十万円以上)になると思います。
会社ではなくサークルのHPということですので、どの程度のものをお望みかは分かりかねますが
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Q光センサの回路を製作しています。

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押しボタン型スイッチでONの切り替えはできるようになったので回路上は問題なさそうです。
そのスイッチ部分を光センサにただ変えただけではできないのはわかるのですが、何をどう付ければよろしいのでしょうか?
そもそも光センサの構造を理解していないのか、付ける付ける場所が間違っているのかもしれませんが、宜しくお願いします。


【電源電圧】
DC4.5V

【CdS(硫化カドミウム)を使用した光センサー】
・外形寸法:直径5mm
・ピーク波長:540nm
       太陽光、人間の目に近く、緑色にピーク波長を持ちます
・最大電圧:150VDC
・最大電力:100mW
・明抵抗:10k~20kΩ(10Lux時)
     4k~6kΩ(100Lux時)
・暗抵抗:2.0MΩ以上
・温度係数:±0.002/℃

Aベストアンサー

添付は秋月電子のキット(¥1500)
http://akizukidenshi.com/catalog/c/csensrkit/

これの回路図です、某国のようにがめっちゃいましょう。
URLが長いので以下すべてを1行にコピーしてググって下さい

http://akizukidenshi.com/download/kairo/データ/センサ(人感)スイッチ/K001_焦電型赤外線.pdf

QRAWデータ転送によるデータ破損について。 データの復元ができれば助かります。 ※まず、オリジナルデ

RAWデータ転送によるデータ破損について。

データの復元ができれば助かります。

※まず、オリジナルデータはフォーマットしてしまったので無く、その後何度か撮影とフォーマットを繰り返しているのでSDの修復は不可能だと思います。

現状あるのは添付した画像のように欠けたデータと、小さいけど正常なサムネイルだけです。

検証した結果、USBケーブルが怪しいんですが、USBケーブルによってこの症状になることは考えられますか?(ケーブルの替えがないので検証できません)

また、原因として挙げられるカメラ本体接続部不良、USBケーブル、アプリ(Nikon Transfer2)を使わず、直接パソコンにSDをさしたら正常に読み取り出来ました。

OSも正常時だった頃から一度アップデートしています。(現在、macOS Sieera 10.12.2)

Aベストアンサー

補足了解

Macの事は、良く分かりません。(ー_ー)!!
https://matome.naver.jp/odai/2140933068204758301

サムネールが正常表示と言う事は、少なくともPCにコピーした時点までは問題無かった。
その後、何等かの不具合でファイルが壊れたと考えるのが妥当。
つまり、SDカードとUSBケーブルに異常はなかったと判断できます。

Q映画製作のためのデジタル一眼カメラ選択

趣味で自主制作映画を撮っています。

結婚後しばらくは離れていたのですが、
そろそろ再開しようかと思っています。

ここ数年は、デジタル一眼レフカメラで映画を撮影するという手法があると知り、
この冬には何か一台、ムービーの撮れる一眼を購入しようかと思っています。

ちょうど、ここ7年ほど使ってきたNIKONのD70があるので、
NIKONのD7000やD5100にするのが順当な選択かとも思いますが、
特に買い換える気もないし、レンズも1本しか持っていないので、
NIKONの資産を活かす…というような視点で新機種選定をしなくても良いのです。

しかも、雑誌では「EOSムービー」という言葉も当たり前のように登場し、
低予算映画製作のスタンダードと思われるような扱いになっています。
EOSのムービーがスタンダードのように言われるのには理由があるのでしょうか?
他のメーカーの一眼ムービーと比べて、何か特別なアドバンテージがあるのでしょうか?

なお、現在比較検討している機種は、

CANON EOS 60D
NIKON D5100
Panasonic GH2
SONY α55

以上です。
価格が安いことと、バリアングル液晶であることがポイントです。
手持ちのD70を手放す気はないのですが、
出来るならD70に取って変わるくらいの写真性能もあると嬉しいのですが、
それは重視しません。D70、気に入っているので。

実際に映画製作をされている方など、
一眼ムービーに詳しい方からのアドバイスをいただければと思います。

なお、映像面で好きな作品は、
石川寛 監督の「tokyo.sora」
スピルバーグの「マイノリティリポート」「プライベートライアン」
アメリカ版 「リング」
など、少々暗いトーンのものが好きかもしれません。
鮮やかでシャキッとシャープ!みたいな画は好みではありません。

他にもこんな選択肢もある…
など、教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

趣味で自主制作映画を撮っています。

結婚後しばらくは離れていたのですが、
そろそろ再開しようかと思っています。

ここ数年は、デジタル一眼レフカメラで映画を撮影するという手法があると知り、
この冬には何か一台、ムービーの撮れる一眼を購入しようかと思っています。

ちょうど、ここ7年ほど使ってきたNIKONのD70があるので、
NIKONのD7000やD5100にするのが順当な選択かとも思いますが、
特に買い換える気もないし、レンズも1本しか持っていないので、
NIKONの資産を活かす…というような視点で新機種選...続きを読む

Aベストアンサー

>実際に映画製作をされている方など、一眼ムービーに詳しい方からのアドバイスをいただければと思います。

私はどちらでもないのですが、10 年余り前に業務用 DVCpro (Progressive DVC) Video Camera で撮影した Data を編集して映画を製作する編集機器の開発に携わっていたことから映画撮影 Team と行動を共にして海外の国際映画祭で映画を上映したことがあります。

当時は DVCpro Video Camera 本体の価格が 200 万円余り、取り付ける Lens も 200 万円余りもする時代で、4 基の HDD (Hard Disk Drive) を並列駆動 (RAID) させた編集機も 500 万円していました。

DVCpro という規格は Motion JPEG 6;1 圧縮の DVC を Progressive 化したものですが、当時は放送局から TV 電波で送り出す番組の Master Data も Motion JPEG 6:1 圧縮の Digital Beta (ただし Interlace 方式) でしたので、画質劣化を殆ど起こさない 1 回の Digital 編集で直接 Master Data 規格に変換できる DVCpro 規格は TV 番組製作用には非常に相性が良く、400 inch Screen に映し出す Digital Projector を用いて Mini Theater や Cinema Complex にも充分耐えられる画質を持っていました。 ・・・Progressive と Interlace という用語は別途御検索ください。

現在の業務用 Video Camera やその Lens も製造 Cost や市場の大きさから 10 年前の値段と変わらないでしょうが、性能向上が目覚ましい Digital Camera で動画撮影を行えば非常に安価に済ませられますし、交換 Lens も 35mm Film Camera 用と同様の様々な高性能 Lens を Scene に合わせて交換できるという Advantage があります・・・ただし 1 本の Lens で済ませたり Lens Kit だけで済ませてしまっては製作 Cost 以外の Advantage は得られないでしょう。


4 機種の動画型式と単位時間当たり File Size (映像記録速度)、連続撮影可能時間 (容量) を較べると

CANON EOS 60D:MPEG4-AVC/H264 330MB/分 (44Mbps) 連続撮影時間制限なし
NIKON D5100:MPEG4-AVC/H264 288.5MB/2分 (19.2Mbps) 20 分 (2.88GB)
Panasonic GH2:AVCHD 16GB/124分 (17.2Mbps) 連続撮影時間制限なし
SONY α55:AVCHD 17Mbps 連続撮影時間制限なし

となっており、圧縮動画型式では同じ単位時間当たり File Size で最も画質の高い MPEG4-AVC/H264 を採用している上に数値が大きいほど高画質を期待できる映像記録速度に於いても 44Mbps と他を圧倒する高い数値を持つのが CANON D60 です。・・・発表時期の古い他機種を見ても同時期の Camera 群の中では CANON EOS Series が最も優れています。

MPEG4-AVC/H264 44Mbps という性能は現在の TV 放送局が放映している H264 15Mbps (地デジ) や H264 23Mbps (BS/110CS) よりも高画質ですので CANON EOS D60D で得られる動画 Data は Digital 編集を行っても充分に放送局 Master Data となり得るものですし、24Fps Mode がありますので Film 出しを想定した製作も行えます。

ちなみに Panasonic GH2 と SONY α55 が採用する AVCHD という動画型式は AVCHD ver1 規格ですので Interlace 方式です。

NIKON D5100 は何故か理由は判りませんが、最大連続録画時間制限 (20 分) が仕様表に明記されていますし、映像記録速度は 19.2Mbps に過ぎません。

このように「記録される Data の画質性能」に注目した場合は CANON EOS D60 (及び一部の EOS 製品) のみが放送局 Level を超える性能を有しており、他は放送局 Level 以下ですので、このことが EOS Movie を生み出している理由の 1 つなのだろうと思います。

>・・・など、少々暗いトーンのものが好きかもしれません。鮮やかでシャキッとシャープ!みたいな画は好みではありません。

こちらは PC に書き出した Data を編集する Software 次第です。・・・Software の習熟は相当な労力を要しますので覚悟してください・・・また、その労力を考えると別の Software を 1 から覚え直すのも大変ですので Software の選択はおろそかにしないでください。

Flim の場合は現像時に於ける色変更作業が大変ですので撮影時に可能な限り満足の行く画像になるような設定を済ませておくものですが、Digital の場合は Post-Production と呼ばれる後編集作業で御質問者さんの求める色合いに調整することができます。

しかし、その調整は Software に習熟していることが前提ですし、動画編集には高性能な PC を要するということも認識しておいてください・・・特に膨大な Data を読み書きする HDD の実効 Data 転送速度と複雑な Graphics 演算を行う GPU (Graphics Processing Unit) の演算性能が重要なのですが、一般的な Catalog 表にはこれらとは異なる CPU (Central Processing Unit) の動作速度 (2GHz とか 3GHz などで表されているもの) しか表記されていませんので、CPU 速度だけに注目して役に立たない PC を用意しないよう気を付けてください。

反論が出ることを覚悟の上で書きますが、私は Windows 系 PC の使用は薦めません・・・Macintosh を薦めます。

理由は Windows では Data の読み書き速度が遅い HDD の内側から Data を書き始め、HDD が一杯になる前 (半分ぐらい) で今まで記録した内側部分の隙間に Data を書き込むようになって一向に読み書き速度の速い外側を利用しないとか、32bit Address を使い切って 64bit Address に移行する際にはそれまでに 32bit Address で管理していた File Data を一斉に 64bit Address に書き換え始めることから急激に読み書き速度が低下する File Management System を採用しているからで、高速で Data を読み書きする必要がある映像編集 Software では支障をきたす場合があります。

私は 40MB/秒 とか 250MB/秒といった速度を保証しなければならない非圧縮映像編集機を Windows XP 機で組まねばならない際に 32bit/64bit Address 変更時に動画再生が止まるという自体に遭遇し 32bit/64bit 書き換え問題に気付いて Full 64bit 管理方式にするまで随分悩んだ経験があります。

また、同じく Windows XP 機で動画再生中に他の Software を併行使用したり Mouse などの入力 Device を頻繁に動作させて Computer 動作に負荷をかけると 60 分に編集した筈の動画が 60 分 4 秒で再生されるといった I/O Interrupt 問題に遭遇した時は殆どお手上げ状態で、送り出し機には急遽 Macintosh を用いた経験もあります。

Windows 7 機ではこうした部分が改善されているのかどうか判りませんが、安全性を考えれば Macintosh を推します。

>実際に映画製作をされている方など、一眼ムービーに詳しい方からのアドバイスをいただければと思います。

私はどちらでもないのですが、10 年余り前に業務用 DVCpro (Progressive DVC) Video Camera で撮影した Data を編集して映画を製作する編集機器の開発に携わっていたことから映画撮影 Team と行動を共にして海外の国際映画祭で映画を上映したことがあります。

当時は DVCpro Video Camera 本体の価格が 200 万円余り、取り付ける Lens も 200 万円余りもする時代で、4 基の HDD (Hard Disk Drive) を並...続きを読む


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