歯ブラシ選びの大事なポイントとは?

  こんばんは。タイトルの通りですが、手持ちの本が相当に多くなり、ちょっとした街の古本屋ができそうなくらいになっています。

 ジャンルはちょっと偏っていて、新書や実用書、趣味の本が多く文学は少なめです。自分がコラムを書いていた雑誌もあります。CDやビデオも結構あります。近所には古本屋はありますが500m以上は離れています。

 思いは整理するならばいっそのこと、古本屋を始めてはと単純に思った次第です。一応、一戸建ての幹線道の通り沿い住んでいて、自宅を改造してとも考えましたし、ホームページとか、楽天のイージーシークにも業者登録やメルマガ発行も使える方法かと思います。ただ、本格的に始めるならば、手持ちの本だけでなく、仕入れることも怠らないようにしなければなりません。

 問題は、果たして街の古本屋では、品揃えの内容や量にもよりますが、生活が出来る程度の収入はあるものなのでしょうか。

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A 回答 (2件)

こんにちは。


既に確認済みかもしれませんが、
↓この過去ログに、いくつか参考になる回答があります。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=641202
特に#8の回答が参考になるかと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=641202
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この回答へのお礼

   lovery_ritaさんこんにちは。アドバイスありがとうございます。過去の質問捜していただきありがとうございます。ご指摘の#8の回答拝見しました。「古書店組合員」は会費が結構高いので会員にならずに独自で行っている店もあるとのことです。古本屋巡りは好きで、神田神保町へと時々行きます。ブックオフなどにも車で行き、100円の新書などは10冊、20冊とまとめ買いすると、サービス券をくれもう1冊分余分に買います。また、自分ネットで北海道や九州の遠方の古本屋から欲しい本を探して買ったこともあります。これからの世の中、ネットを利用し更に付加価値を付けていかないと生き残りは難しいですね。本に囲まれての生活は好きで、図書館や本屋に行けば平気で1~2時間は見ています。参考になりました。

お礼日時:2004/01/11 14:23

古本屋の収入は、


実は店舗の売買は収入が少なくて、
オークションか何かの転売で儲けている・・・
(市場だったかな?)

という話を聞いたことがあります。
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この回答へのお礼

   azicyanさんこんにちは。回答ありがとうございます。おっしゃる通りだと思います。確かに古本屋に通う人はチェーン店以外ででは少ないですね。てもオークションなどもやってないような老人の古本屋もあり、街の小さな店は細々と潰れずにやってますね。参考になりました。

お礼日時:2004/01/11 12:36

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Q古本屋は不況に強い?

最近、あちこちで、昔から縁のあった行きつけのお店がどんどん潰れてしまっているのを見かけます。
そんな中で、潰れた古本屋というのは、あまりみかけません。古本屋というのは、何時いってみても、ガラガラで、どの古本屋もあまり儲かっている感じは全然しないのですが、他のお店に比べて、あまり潰れたお店を見かけないもので、何だか不思議な気がしています。

もしかして、古本屋は、不況に強いお店、とか、そんな話を聞いたことはありませんか?

もしかしたら、私の住んでいる町の古本屋だけの話・・なのかもしれませんが・・。

Aベストアンサー

 私は雑誌収集が趣味なんで、毎月数万円ずつ、古本屋で雑誌を買っています。ただ、同じ古本屋に毎日通っても変わり映えがしないので、近場は1週間ごと、神田や近郊店舗は月1くらいで周期的に巡り歩いています。
 そんな感じで見てみますと、行きつけの「ブックオフ」や「ブックスいとう」ですら、ここ何年かで数店舗が閉店になっています。まして、素人がはじめたような独立っぽい小店舗は、半年くらいで消えることがあります。
 経済は素人なんで、想像するだけなんですが、古本屋の辛いところは、売り物はすべて自己資金で手に入れたものなのに、在庫の回転は悪い!って事だと思います。
 仕入は安いですから、回転が速ければ、粗利がよくなるのでしょうが、実際はいつ売れるかわからないモノのが多いでしょう!

 「ブックオフ」などの100円コーナーは、とても楽しいのですが、その楽しみのひとつに、「ベストセラー」とか「名著」と呼ばれるものが、実はコミックスよりも低い評価しかもらえないという「本音の文化」を観察できる事があります。消費者の本音を感じられないお店は、滅びるしかありません。

 私は雑誌収集が趣味なんで、毎月数万円ずつ、古本屋で雑誌を買っています。ただ、同じ古本屋に毎日通っても変わり映えがしないので、近場は1週間ごと、神田や近郊店舗は月1くらいで周期的に巡り歩いています。
 そんな感じで見てみますと、行きつけの「ブックオフ」や「ブックスいとう」ですら、ここ何年かで数店舗が閉店になっています。まして、素人がはじめたような独立っぽい小店舗は、半年くらいで消えることがあります。
 経済は素人なんで、想像するだけなんですが、古本屋の辛いところは、売り物...続きを読む


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