いきなりですが、どなたか短歌が得意な方、「かきつばた」をお題に一首読んでもらえませんか?学校の宿題で出たのですがサッパリ浮かびません。どなたかお手本を教えて下さい。

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A 回答 (1件)

手本を出せるほど学があるものではない者です。

しかし、もし下手に手本を掲載してしまうと、パクられるかもというのがあるから、誰も出してくれない危険性がありますね。

そこで、とりあえずはアドバイスを。
・その1
「かきつばた」を観察してみたことはありますか? 学校での教育は、そういうのをないがしろにしてしまうものです。せめて植物事典でも開いて一度よく見てみることをおすすめします。
・その2
そうやって観察した「かきつばた」に対して、makiron77さんはどういう感情を持ちましたか? 「きれい」とか「美しい」という評価だけで済ましてしまうのは表現が幼稚です。素直に「かきつばた」のどこが好きか、どんな部分にに感心するかを考えてみましょう。

これは、将来その他の短歌・俳句を作成する場合にも役立つ理論です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。一応、感じたことをノートに書き出してみたりしてるんですが、なかなか短歌や俳句は独特で難しくて・・・。
一首できたのですが気に入らないのでもうちょっと気長に考えてみます。

お礼日時:2001/05/13 21:13

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Aベストアンサー

ご存知だと思いますが、webringjapanのHPです。
「短歌」で検索すると34個のwebringが引っかかってきます。
短歌は詳しくないのでおすすめのringについては他のかたがたの回答を待ちたいと思いますが、一応挙げておきます。

参考URL:http://www.webring.ne.jp/

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> (1)短歌を募集している賞は何がありますでしょうか?

あります。
例えば、このようなサイトで探してみてはいかがでしょうか?

短歌の募集、公募、コンクール情報は短歌賞.com
http://tankasyo.blog17.fc2.com/

> (2)短歌を仕事にして、ご飯を食べている人はいるのでしょうか?

ごく一部の方(俵万智さんなど)以外は、短歌だけで収入を得るのは難しいでしょう。
こちらのサイトに詳しいことが載っています。

■“歌人・俳人” ってどんな仕事なの?
http://www.shigotokan.ehdo.go.jp/jjw/servlet/gaisetsu/nanikana?jobID=0000523

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 初心者ですが、俳句、短歌 を極めようと思っています

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案外近くにあるかも知れませんよ。
月刊誌に広告をだす結社はどこもそれなりに高いレベルだと思います。

あと、朝日新聞カルチャーセンターや読売・日本テレビ文化センターでは有名な歌人の先生が講座をもっていますので、そちらに参加されてから考えるのも良いかと思います。

通信教育ではNHK学園が充実していると思います。

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おはようございます。
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> 短歌を詠む、短歌を読む。この二つにはいくつかの共通のキーポイントがある。

> つまり短歌、詠む人、読む人のニュアンスは短歌や作者の個性、持ち味であり、短歌にたいする作者の価値観の現れであると考えられる。
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> 【趣味】 短歌(詠む・読む)


http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_452650.html
> やさしい短歌~「読む」から「詠む」へ~
>
> これから短歌を始める方、作歌に行き詰まりを感じている方のために、近現代の歌人の作品を鑑賞することからはじめ、短歌の基本について丁寧に解説してゆきます。その上で作品を作り、創作の喜びを味わってゆきましょう。作品は添削指導を行います。

「読む」とするのがよさそうです^^

おはようございます。
「詠む」の意味からいえば、その場合に使うとおかしな感じがしますね。
短歌をたしなんでいる人たちの表現を検索してみました。

> 短歌を作らない、読むこともしない近所の奥様方は、「よく分かる」「私そのままよ」と大いに共感してくれる。

> 短歌を詠む、短歌を読む。この二つにはいくつかの共通のキーポイントがある。

> つまり短歌、詠む人、読む人のニュアンスは短歌や作者の個性、持ち味であり、短歌にたいする作者の価値観の現れであると考えられる。
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QNHK列島縦断短歌大会

今日19日午前11時から、NHK・BSで『列島縦断短歌スペシャル』という番組が放送されました。

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でも、今年は入選歌のファックスを取り出すための番号を見逃してしまいました。(NHKのオフィシャルサイトを覗いてみましたが、書いてありませんでした。)

ご存じの方、ぜひ教えてください。

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Aベストアンサー

明日も同時刻に番組がありますので、そのなかでまた紹介されるのではないでしょうか。

Q短歌の音韻律について教えてください

短歌の音韻律は五七五七七だと思うのですが、数えてみれば字数は合っていても、五七五七七という音韻律に沿わない短歌をよく見かけます。
言葉や単語のひとかたまりが五とか五七ではなくて、読んでみるとまったくリズムが取れず、短歌ではなくほとんど散文のようになっている短歌のことです。

それについて疑問に思っているのですが、
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(2)作者はどうやって字数を合わせているのでしょうか?五七五、とうたえるものなら作り方がわかるのですが、そうではないものは、あとから言葉の字数を数えたり、まとまった数を計算したりして、作っているのでしょうか?

短歌について詳しい人がもしいたら、教えてください。

Aベストアンサー

57577のうち、それぞれ、5と7のあとには音楽でいう休符があると考えられています。つまり、
5+休符、7+休符、5+休符、といった具合に。
なので、休符のところに1文字入れてもいいのです。

そして、現代では、全体として31文字になるような短歌、たとえば、8977のような作り方もします。
私自身、短歌を作っていましたが、最初は57577でも、だんだん、8977のような作り方が自然に身につきました。57577のリズムばかりだとあきてくるので、そうやって、数を変えるのですが、全体として31文字には自然になるのです。
これはもう、自分で作るしかないですよ。ぜひ、作ってみてください。いろいろ実験すると楽しいですよ。

Q「短歌」関連の言葉の意味を教えてください

「歌はなにものも示さないことでなにものかを表現し美となる力を持っている」
の意味するところをお示しいただければ幸いであります。
誰の言葉か不明です。宜しく、お願い申し上げます。

Aベストアンサー

前後関係が分からないのでこの哲学めいた表現の解釈は難しいですね。
敢えて解釈すれば次のようなことかも知れませんが自信なしです。

歌は絵画や写真と違って相手に情景を見せて美を伝える事は出来ない。しかし、歌を読んだ人にその情景を目前にしたような感動を与えることによって美を伝える事は可能である。絵は描いた人の主観を伝えるのに対し、歌は読む人が主観を持って解釈する事が出来る。従って絵画と同じように美を伝える力をもっている。


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