『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

 「パ・リーグは実力が拮抗していて何処にでも優勝の可能性がある。」という声を聞きますが、何故パ・リーグばかりそういった現象が起こるのでしょうか?昔からずっとそうだったのでしょうか?

 毎年のようにセ・リーグの優勝候補は讀賣が圧倒的多数を占めて面白くないのでパ・リーグに注目致しました。

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A 回答 (11件中1~10件)

セリーグは巨人中心に回ってきましたから巨人以外の5球団も巨人人気におんぶに抱っこであまり経営努力をしてこなかったのが根幹にあるでしょう。


弱くても客は入るからカネかけて戦力補強しない。横浜や広島なんかは戦力補強を放棄しているのではないかと思えるくらい惨憺たる状況です。
対照的にお山の大将である巨人は豊富な資金力で有力選手をどんどん補強しまくって、これでは戦力格差が広がって当然という感じです。

対してパリーグは巨人のような絶対的存在のチームが無く長年経営に苦しむチームが多かった。
苦しい時代を乗り越えてるからセリーグよりは経営努力をしているチームが多い感じがします。
戦力的にも昔からどのチームも低迷期も全盛期もあり新興球団の楽天以外は優勝回数にも大差はないです。
私もパリーグのほうが見てて面白いです。
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6球団もあれば1球団くらいは「すごく弱いチーム」が出来るから


「どこにでも優勝の可能性がある」という状況が起こりにくい

野球に限らず、プロ、アマ問わず
複数チームが存在すれば高い確率でとても弱いチームができる

弱いチームができる理由は様々
たとえば広島は昔から選手にお金をかけない
去る物追わずで補強はあまりしない。これではチームはなかなか強くなれない


で、最近のパリーグはすごく弱いチームが無い

昔、例えば創設当時の楽天は弱かったし、
それ以前もホークス、日ハム、ロッテあたりは万年Bクラスとか言われてた

それが今戦力が拮抗するようになったのは
先の回答者さんの回答どおり、各チーム戦力アップに努めた結果だろう



ちなみにこの理屈は「すごく強いチーム」があった場合でも同じなんだけど
強いチームでも怪我とか調子とかあるから、やってみなければ分からないという意見になる

去年とか前評判からソフトバンクが強くて、実際に優勝したけど
「ソフトバンクが優勝する」と予想する人は多くても、
「ソフトバンク以外のチームが優勝することは絶対にない」と本気で予想する人はいないでしょ

今年も前評判では西武が優勝すると予想した人が多かったけど
リリーフ陣が崩壊してあの様です


逆に、DeNAの優勝は絶対にないと予想する人はたくさんいます
強いチームが弱くなるのは簡単だけど、弱いチームが強くなるのは難しいって話ですね



まあ、まとめとしては「実力が拮抗していて何処にでも優勝の可能性がある」という
状況を作るには「すごく弱いチーム」を作らない事

セリーグは広島とDeNAをなんとかしないと無理ですね
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>毎年のようにセ・リーグの優勝候補は讀賣が圧倒的多数を占めて面白くないので



そうでしょうか?セリーグは巨人がややリード、中日が追撃、阪神・ヤクルトにも目はあるという状況が長らく続いてるだけだと思いますが。つまるところ、横浜DeNAと広島の不調が顕著というだけであって。

こういった長期不調になる球団というのはどこにでもあります。
NFLのデトロイトライオンズなんかも長年「どーすんだこの球団」って感じでしたし。昨年やっとPOに出れましたが。MLBでもマリナーズは大概ですしね。

ただセリーグの不幸は、同年代に2チームもがどん底になっている事です。この状況は確かに異常事態とはいえますが、具体的な問題解決は難しいとは思います。
実際のところ現状首位は中日ですし、ここ3年中日が優勝している現実をもってして「セ・リーグの優勝候補は讀賣が圧倒的多数を占めて面白くないので」は通用しないと思いますが。
質問者様が「優勝候補」を探る事にしか興味がなく、実際の結果をすべて無視するような見方をするような方ならそうなんでしょうが。
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セリーグは何でも巨人中心だからです。

巨人戦の放映権料と入場料という安定的な収入源があったため、巨人に逆らうチームはどこもありませんでした。「巨人が優勝してればそれでいいのよ」と他球団のオーナーが公言してはばかりません。打倒巨人で燃えているのは中日だけですね。
今はそんな時代じゃないのに、相変わらずセリーグの5球団は交流戦廃止を強硬に主張しています
いまだに「巨人が強ければ何とかなるんだ。」と思い込んでるオーナーばかりで
変わったところといえば「阪神戦で儲けてやれ」という考えが出てきたくらい、根っこは何も変わっていません。

その点、パリーグは強くしないとお客さんが入ってくれない ということで、各球団が戦力強化やファンサービスを真剣に考えています。長年の課題(昔は阪急、近鉄、南海 と大阪に3球団、西鉄撤退後は西武、ロッテ、日ハムと東京に3球団 と地域的な偏りが大きくファンを増やしようがありませんでした。)
が解消され、地域分散による地元ファンとの密着という姿勢が実を結びました。

長嶋が南海を裏切って巨人に入団し、昭和40年代、セリーグ5球団の協力によるV9の頃の巨人一辺倒のプロ野球暗黒時代をおもうと、ここまで来るのに50年かかりました。

もしタイムマシンがあったら、昭和30年代のパリーグの試合をぜひ見に行きたいですね。西鉄と南海が圧倒的に強かった時代、42勝の稲尾と38勝の杉浦の投げ合いなんて過去の記録を見るだけで鳥肌が立ちます。
こんな大エースを豊田、中西、大下や野村、杉山、岡本が時には打ち崩す・・・・
この時代、関西の看板試合は間違いなく南海対西鉄でした。阪神対巨人など話題にもならなかったそうです(マジで)
これじゃまずい、と危機感を抱いた読売という一私企業が、皇室を利用して天覧試合という話題を作ったわけです。
天皇陛下にお見せするには当然、その当時のプロ野球の最高の試合を設定すべきであり、西鉄対南海戦を見ていただくべきでした。

相変わらずせリーグはよみうりに逆らえません。世の中の空気が読めず、もはや崩壊しつつある既得権益にしがみつく経営陣ばかりです
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別にパ・リーグに限らず、普通のプロスポーツっていうのはそういうものだと思いますよ。


セ・リーグが異常なだけです。
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この回答へのお礼

有り難うございました。だからセ・リーグが大嫌いなのです。

お礼日時:2012/08/14 20:17

長いプロ野球の歴史の中で紆余曲折を経て、パ・リーグは地域密着という一つの結論に至りました。

昔は「パ・リーグは人気がなく、テレビにもロクに映らないから」とセ・リーグの球団に選手は行きたがったものです。でも今は、地元に愛されることで、選手もチームと地域に愛着を持つようになりました。

しかもホークスの親会社がソフトバンクになるまでは、どの球団もギリギリの経営の中、球団としての努力を選手獲得、選手育成、ファンサービスの面で続け、それがリーグ内の実力拮抗に一役買っていると思います。
ホークスがソフトバンクになってからも、資金はダントツで多いようですが、お金さえ使えば強くなるわけじゃないというのは、セ・リーグの球団が実証済みです。なので、去年こそはぶっちぎりで優勝しましたが、主力選手がごそっと抜けた今年だけでなく、2008年に最下位になるなど、絶対的に強いわけではありません。

>昔からずっとそうだったのでしょうか?
昔は違いました。「昔」というのがいつかということにもよりますが、例えば日本ハムファイターズは東京時代は長らくBクラスが定位置でした。不人気球団と言われ、優勝争いをしてもむしろ客足が減ったことがあったという話を聞いたことがあります。そうなれば選手もやる気を持てないですよね。

千葉ロッテも長らくファイターズと並ぶ不人気球団でした。でも千葉に移転し、球団が地域密着の地道な努力を続けるうちに、ファンの個性的な応援もあってか、大人気とまではいきませんが、一定の人気を保つようになったと思います。多分マリサポの応援を含めると、今はパ・リーグの他チームのファンも一目置くチームになっていると思います。

逆にファイターズとマリーンズが弱かった頃、圧倒的に強かったのは西武ライオンズでした。でも親会社のゴタゴタが球団経営に影響して、以来、年によって強かったり弱かったりを繰り返しています。

そして、一番大きかったのは球界再編騒動ではないでしょうか。
球団が一つ減り、それに伴って「パ・リーグがなくなるかもしれない」というのは、ファンにとっては衝撃であり、絶対に許せないことでした。一リーグになれば、パ・リーグだけでなく、セ・リーグもなくなるということなんですが、パ・リーグのファンの方がより危機感が強かったような気がします。

その結果はご存じの通りです。しかも仙台に新たに球団ができたということで、パ・リーグの地域密着が完結した感があります。
こうしてファンもある程度均等化され、昔のように「パ・リーグには行きたくない」「パ・リーグにはいたくない」という選手が減った結果、戦力均衡が定着したのではないかと思います。
なので、今のように実力が拮抗するようになったのは2000年代半ばからと考えていいのではないでしょうか。
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人気のセ 実力のパ ですから

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この回答へのお礼

有り難うございました。

お礼日時:2012/08/14 20:16

おはようございます



そんなことないんですけどね(笑)

去年の今頃は、ソフトバンクが向こう5年安泰だろうってみんな思ってましたよ。

ところが、和田、ホールトン、杉内の43勝がいなくなっちゃったので、

たまたま拮抗しているだけだと思います。

歴史を振り返ると。。。

巨人戦があるセリーグは、努力しなくてもテレビ放映権で経営できたのですが、

パリーグの不人気カードは観客千人なんて時期もありました。

なのでお荷物球団になると親会社の負担が大きく身売りの対象になります。

私がパリーグファンになって身売りしていないのは、ロッテと日本ハムだけです。

ですからフロントの努力はセリーグより上だと思います。

個人的には

各球団が地域密着を打ち出したことと綺麗な球場になったことで

観客動員につながり、選手のモチベーションが上がったことも大きいと思います。

ファイターズファンですがマリーンズの応援は一見ですよ。

どこにでもいる阪神ファンにどこへでも行くロッテファン(笑)
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>パ・リーグについてです。


 「パ・リーグは実力が拮抗していて何処にでも優勝の可能性がある。」という声を聞きますが、何故パ・リーグばかりそういった現象が起こるのでしょうか?昔からずっとそうだったのでしょうか?

       ↓
(1)ドラフト制度やFAがある程度、導入の狙い[戦力の均衡・契約金の異常な高騰抑制]に叶って運営されている。

(2)チームの選手育成がなされ、ベテラン・中堅・若手のバランスが取れたチームが多い。
また、チャンスを掴む為の主力目指してのチーム内競争で鍛えられているので、全体のレベルアップと若手の台頭で各チームが競い合い弱点を補強するので、格差が翌年には是正または縮小しているのでリーグ連覇が難しい。

(3)CS制度や前後期制等の優勝チャンスの分散が制度的にも、人気のセに対抗して試行錯誤の中からいち早く導入・行われてきた]

(4)各チームの超スーパースターがMLBやセリーグの特定球団[巨人・阪神)に移行して、戦力差が中々固定されない。
セリーグの場合、資金力で集める(巨人・阪神)に比べ、主力選手を放出する(広島・横浜)の戦力差が大きいし固定的である。

(5)それでも、ドラフト制度や巨人からもMLB流出が増え、さらにCS制度の導入もあって、以前のV9の巨人の様な連覇が続くケースは少なくなり、最近は巨人・阪神・中日の3強にヤクルトの健闘、広島・横浜の2弱傾向が強まっている。
これは、パリーグでも同様に連続のリーグ制覇が難しく成って来ている。

プロ野球年度別優勝チーム一覧

年度
セ・リーグ
パ・リーグ
日本シリーズ対戦成績

1950
松竹ロビンス
毎日オリオンズ
4勝-2敗

1951
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-1敗

1952
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-2敗

1953
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-2敗

1954
中日ドラゴンズ
西鉄ライオンズ
4勝-3敗

1955
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-3敗

1956
読売ジャイアンツ
西鉄ライオンズ
4勝-2敗

1957
読売ジャイアンツ
西鉄ライオンズ
4勝-0敗

1958
読売ジャイアンツ
西鉄ライオンズ
4勝-3敗

1559
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-0敗

1960
大洋ホエールズ
毎日大映オリオンズ
4勝-0敗

1961
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-2敗

1962
阪神タイガース
東映フライヤーズ
4勝-2敗

1963
読売ジャイアンツ
西鉄ライオンズ
4勝-3敗

1964
阪神タイガース
南海ホークス
4勝-3敗

1965
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-1敗

1966
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-2敗

1967
読売ジャイアンツ
阪急ブレーブス
4勝-2敗

1968
読売ジャイアンツ
阪急ブレーブス
4勝-2敗

1969
読売ジャイアンツ
阪急ブレーブス
4勝-2敗

1970
読売ジャイアンツ
ロッテ・オリオンズ
4勝-1敗

1971
読売ジャイアンツ
阪急ブレーブス
4勝-1敗

1972
読売ジャイアンツ
阪急ブレーブス
4勝-1敗

1973
読売ジャイアンツ
南海ホークス
4勝-1敗

1974
中日ドラゴンズ
ロッテ・オリオンズ
4勝-2敗

1975
広島東洋カープ
阪急ブレーブス
4勝-0敗

1976
読売ジャイアンツ
阪急ブレーブス
4勝-3敗

1977
読売ジャイアンツ
阪急ブレーブス
4勝-1敗

1978
ヤクルトスワローズ
阪急ブレーブス
4勝-3敗

1979
広島東洋カープ
近鉄バッファローズ
4勝-3敗

1980
広島東洋カープ
近鉄バッファローズ
4勝-3敗

1981
読売ジャイアンツ
日本ハムファイターズ
4勝-2敗

1982
中日ドラゴンズ
西武ライオンズ
4勝-2敗

1983
読売ジャイアンツ
西武ライオンズ
4勝-3敗

1984
広島東洋カープ
阪急ブレーブス
4勝-3敗

1985
阪神タイガース
西武ライオンズ
4勝-2敗

1986
広島東洋カープ
西武ライオンズ
4勝-3敗

1987
読売ジャイアンツ
西武ライオンズ
4勝-2敗

1988
中日ドラゴンズ
西武ライオンズ
4勝-1敗

1989
読売ジャイアンツ
近鉄バッファローズ
4勝-3敗

1990
読売ジャイアンツ
西武ライオンズ
4勝-0敗

1991
広島東洋カープ
西武ライオンズ
4勝-3敗

1992
ヤクルトスワローズ
西武ライオンズ
4勝-3敗

1993
ヤクルトスワローズ
西武ライオンズ
4勝-3敗

1994
読売ジャイアンツ
西武ライオンズ
4勝-2敗

1995
ヤクルトスワローズ
オリックス・ブルーウェーブ
4勝-1敗

1996
読売ジャイアンツ
オリックス・ブルーウェーブ
4勝-1敗

1997
ヤクルトスワローズ
西武ライオンズ
4勝-1敗

1998
横浜ベイスターズ
西武ライオンズ
4勝-2敗

1999
中日ドラゴンズ
福岡ダイエーホークス
4勝-1敗

2000
読売ジャイアンツ
福岡ダイエーホークス
4勝-1敗

2001
ヤクルトスワローズ
大阪近鉄バッファローズ
4勝-1敗

2002
読売ジャイアンツ
西武ライオンズ
4勝-0敗

2003
阪神タイガース
福岡ダイエーホークス
4勝-3敗

2004
中日ドラゴンズ
西武ライオンズ
4勝-3敗

2005 阪神タイガース
千葉ロッテマリーンズ
4勝-0敗

2006 中日ドラゴンズ
日本ハムファイターズ
4勝-1敗

2007 読売ジャイアンツ
(リーグ優勝チーム) 日本ハムファイターズ
(リーグ優勝チーム) 4勝-1敗
中日ドラゴンズ
(CS優勝チーム) 日本ハムファイターズ
(CS優勝チーム)
2008 読売ジャイアンツ
(リーグ優勝チーム) 西武ライオンズ
(リーグ優勝チーム) 4勝-3敗
読売ジャイアンツ
(CS優勝チーム) 西武ライオンズ
(CS優勝チーム)
2009 読売ジャイアンツ
(リーグ優勝チーム) 日本ハムファイターズ
(リーグ優勝チーム) 4勝-2敗
読売ジャイアンツ
(CS優勝チーム) 日本ハムファイターズ
(CS優勝チーム)
2010 中日ドラゴンズ
(リーグ優勝チーム) 福岡ソフトバンクホークス
(リーグ優勝チーム) 4勝-2敗1分け
中日ドラゴンズ
(CS優勝チーム) 千葉ロッテマリーンズ
(CS優勝チーム)
2011 中日ドラゴンズ
(リーグ優勝チーム) 福岡ソフトバンクホークス
(リーグ優勝チーム) 4勝-3敗
中日ドラゴンズ
(CS優勝チーム) 福岡ソフトバンクホークス
(CS優勝チーム)


1950年以降のチーム別リーグ優勝回数(かっこ内は日本シリーズ優勝回数)

セリーグ
パリーグ

読売ジャイアンツ 33(21) 西武ライオンズ 16(10)
中日ドラゴンズ 9(2) 南海ホークス※3 10(2)
広島東洋カープ 6(3) 阪急ブレーブス※5 10(3)
ヤクルトスワローズ 6(5) 西鉄ライオンズ※6 5(3)
阪神タイガース 5(1) 近鉄バッファローズ※7 4(0)
横浜ベイスターズ 1(1) 福岡ダイエーホークス※4 3(2)
大洋ホエールズ※1 1(1) オリックスブルーウェーブ※8 2(1)
松竹ロビンズ※2 1(0) 日本ハムファイターズ 4(1)
毎日オリオンズ※9 1(1)
東映フライヤーズ※12 1(1)
毎日大映オリオンズ※10 1(0)
ロッテ・オリオンズ※11 2(1)
千葉ロッテマリーンズ 1(1)
福岡ソフトバンクホークス 2(1)
(注意) ※1横浜ベイスターズの前身/※2大洋ホエールズに合併される/※3~※4福岡ソフトバンクホークスの前身
※5オリックスバッファローズの前身/※6西武ライオンズの前身/※7オリックスバッファローズに合併される
※8オリックスバッファローズの前愛称/※9~※11千葉ロッテマリーンズの前身/※12日本ハムファイターズの前身
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>毎年のようにセ・リーグの優勝候補は讀賣が圧倒的多数を占めて面白くないのでパ・リーグに注目致しました。



そりゃよかったね。どんどんパリーグに注目してください。
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