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都市ガス導管で本支管-供給管-灯外内管-マイコンメーター-灯内内管-ガス栓とありますが、
灯外内管と灯内内管の違いについて以下の観点から教えて下さい。
・資産 需要家か供給側
・供給約款に於いてガス料金への付加が可能か

また、マイコンメーターを境にしての呼び名が変わる理由はWIKIPEDIAに
「ガス灯が盛んだった時代にガス灯内のガス管に使われていた名称の名残」とあります。

ガス灯までの配管が灯外、ガス灯内の配管が灯内は何となく分かりますが、内管の由来が分かったら教えて下さい。

「都市ガス灯外内管と灯内内管の違い」の質問画像

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A 回答 (1件)

1.灯外内管・灯内内管内管とも需要家の資産です。


2.内管の名称の由来・・・考えたこともありません(笑)敷地内配管の省略かな・・・
3.供給約款に於いてガス料金への付加が可能か
灯外内管・灯内内管とも需要家の資産ですので、新設・改修工事ともお客様負担。ガス会社は敷設・改修に係る金銭負担をしていませんのでガス料金に付加する必要がありません。

この回答への補足

回答有難うございます。
「ガス会社は敷設・改修に係る金銭負担をしていませんのでガス料金に付加する必要がありません。」と言うよりも、「ガス料金に付加出来ない。」のですね。

補足日時:2012/09/08 06:07
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Q経年埋設内管改修工事(ガス管工事)について

大阪ガスから以下のような理由で
経年埋没内管改修工事をするように連絡がありました。
わからない事がたくさんあるので、教えて下さい。

建築後20年以上を経過した物件のガス配管(主に埋没ガス管)の
取替えをすすめている。ガス管の腐敗が進行しガスの漏洩に
つながる恐れがある。
 現在、埋没管はすべてポリエチレン管で、白ガス鋼管の使用は禁止
されている。土きり部には絶縁ソケットが使用されていない。それが無い
ために地中部の配管の腐食の可能性がある。(露出部の異常は認められない。)

 私は、安全の為なら工事をするつもりでいますが、あまりに急かされるので、
少し不快な思いをしています。またそんなに危険な状態にあるのなら
きちんと広報をすべきことでは、ないでしょうか。
 また危険でないのなら、至急に工事をする必要はないと思われます。
1月7日に見積もりがでて3月には全面道路のガス管の工事が始まり、
  それから後では、工事ができないといわれました。

それで、以下の疑問点について教えていただければ幸いです。

 (1)工事をしなかった場合どうなるのか。
  1)後日では工事は本当にできないのでしょうか。
  2)都市ガスが地中で漏れた時の危険性について。

 (2)1月7日に見積もりが出て3月までに工事をしなければという話の
  手順にすんなりと納得しにくい。消費者は当然ガス管の耐用年数などを
  知っていて当然ということでしょうか。
 (こちらの都合ではなく業者の都合で話が進んでいるような気がします。) 
 
 (3)見積もりを出してきた業者以外にその工事はできないのか。
  相見積もりできないと言われた。
  1)この改修工事は見積もりを出した指定業者しかできないのでしょうか。
  2)その理由
 
たくさんの質問ですみません。一部のでもかまいませんので、
よろしくお願いします

大阪ガスから以下のような理由で
経年埋没内管改修工事をするように連絡がありました。
わからない事がたくさんあるので、教えて下さい。

建築後20年以上を経過した物件のガス配管(主に埋没ガス管)の
取替えをすすめている。ガス管の腐敗が進行しガスの漏洩に
つながる恐れがある。
 現在、埋没管はすべてポリエチレン管で、白ガス鋼管の使用は禁止
されている。土きり部には絶縁ソケットが使用されていない。それが無い
ために地中部の配管の腐食の可能性がある。(露出部の異常は認められない。...続きを読む

Aベストアンサー

ガス会社は典型的な独占企業で、融通が利かない業界です。
国の許認可により、業務を行なっており、役所より役所的な企業です。
20年前の施工であれば、亜鉛鍍金鋼管が使われているはずです。
この埋設時の寿命は20年とされています。
もし、工事を拒否した場合、供給を止められる可能性もあります。
また、道路内の本管を交換する場合には、道路管理者との協議で、本舗装を行い最低3年間は掘削禁止となり、「後日」は3年以上後になります。

工事に関しては、ガス会社しか工事は行なえず、実際に工事を行なう業者は、ガス会社の下請けとして工事をしています。
工事金額も、ガス会社で決定した金額で施工をします。ですから、仮に他の下請け業者から見積を採っても、全く同じ金額となります。

Q2割乗せる。

本当に単純な質問ですがよろしくお願いします。
お店に入荷した値段が10000円の商品に2割乗せて定価をつける場合、今まで私は10000に1.2を掛けていました。
最近、パート先で10000を0.8で割って計算するのが常識と言われました。
大人になってからこんなことを質問できず疑問のままです。
2割乗せる場合、1.2を掛けるのは間違いなのですか?
どうして0.8で割るのか知りたいです。

Aベストアンサー

利益計算の問題です。
粗利とは売値の何割が利益に当たるかですので、2割利益を確保したいなら、100円で仕入れた物を120円で売っては儲け(20円)が足りませんよね(20÷120=0.16)?
そのかわりに100を0.8で割った値、125円で売れば、利益が2割確保できます(25÷125=0.2)。
なぜ0.8で割るのかは、要するに売値を10割とした時、利益が2割なら仕入れは8割なので、仕入れ金額を8で割り(売値の1割がいくらかを知り)、10を掛ける(売値の10割を出す)手順を一発ですませているだけです。
説明がごちゃごちゃしてますけど分かります?

Q電気亜鉛めっきと溶融亜鉛メッキについて

電気亜鉛めっきと溶融亜鉛めっきについて、コストや電気亜鉛めっきと溶融亜鉛めっきの使い分け方が解りません。
上記についてご存知の方がいらっしゃいましたら、それぞれのめっき方法の長所・短所と併せて教えていただけるとありがたいです。
めっきに関しては、全くの素人です。常識的な質問かもしれませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

鉄鋼メーカーに勤務する者です。両者はいずれも鉄板へのメッキが主体ですので、それでもって説明いたしします。

★溶融亜鉛メッキ
言葉どおり、溶融している液体状態の金属亜鉛(融点約430℃)の浴の中に鉄板を浸漬させ、表面張力により鉄板表面に亜鉛を付着させます。
亜鉛の付着量(厚み)はエアーワイピングによる物理的な力でコントロールします。

長所としては、鉄板を亜鉛の融点まで加熱する必要があるため、焼鈍工程とメッキ工程をひとつの設備で同時に行う事ができることが上げられます。また、亜鉛メッキ層の厚みを厚くしたい場合には有利です。
国内の自動車用鋼板に用いられている「合金化溶融亜鉛メッキ」を製造するにも、加熱する必要性から溶融亜鉛メッキがむいています。(もちろんコストの問題もあります。)
現状の用途では、自動車ボディ用の鋼板が最も多く、家電や建材などにも一部使われています。建材などに用いられる、いわゆる「トタン」はこの方法で作られ、「スパングル」という亜鉛の結晶が浮き出すような作り方をしています。

★電気亜鉛メッキ
電気分解の要領で、メッキ液中に存在する亜鉛イオンを金属原子に還元する事で鉄板表面に付着させます。付着量はファラデーの法則に従い、電気量(クーロン量)でコントロールします。
鉄板を加熱しないので、焼鈍ラインとは別に電気メッキラインとして設置する必要があります。このため、溶融亜鉛メッキに比べて、工程コストが余分にかかります。

長所として、溶融亜鉛メッキよりも亜鉛の付着量を薄く、正確にコントロールできることが挙げられます。
また、溶融亜鉛メッキのラインでは製造が難しい熱処理を伴う特殊な鋼板や、溶融亜鉛がはじいてしまうような(亜鉛が濡れない)鋼板に対して、亜鉛を付着させることができることも特徴です。
最近自動車用鋼板で重要視されている、高強度鋼板の一部には、冷延鋼板(メッキしていない板)でしか作れないような(溶融亜鉛メッキでは製造できない)ものがありますが、電気メッキラインを使えば、その冷延鋼板に防錆効果を付与する事ができます。

主な用途としては、家電用の鉄板が多いです。開発当初は自動車用の鋼板も多かったですが、最近では自動車用は溶融亜鉛メッキが主流です。

参考URL:http://www.nc-net.or.jp/kouza/iron/04.html

鉄鋼メーカーに勤務する者です。両者はいずれも鉄板へのメッキが主体ですので、それでもって説明いたしします。

★溶融亜鉛メッキ
言葉どおり、溶融している液体状態の金属亜鉛(融点約430℃)の浴の中に鉄板を浸漬させ、表面張力により鉄板表面に亜鉛を付着させます。
亜鉛の付着量(厚み)はエアーワイピングによる物理的な力でコントロールします。

長所としては、鉄板を亜鉛の融点まで加熱する必要があるため、焼鈍工程とメッキ工程をひとつの設備で同時に行う事ができることが上げられます。また、亜鉛メ...続きを読む

Qセメントと砂の配合について

モルタルを作る際のセメントと砂の配合についてなんですが、
一般的に1対2から1対3といわれてますがこれらはどういう違いが出てくるのでしょうか?
もし1対1とかにするとどうなりますでしょうか?

Aベストアンサー

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工事改修基準書という本を出していますが残念ですが その本にも強度は記載されていません。

では、どの様な基準があるか? となりますが、普通コンクリートの場合(コンクリートミキサー車で運んで来るものです) スランプ率15~18が一般コンクリート強度と表されています。
 しかし、普通コンクリート強度は、中に入れる鉄筋の太さ、数量などで強度が変わって来ますので、それ自体では強度の計算も確認もできないのが実際です。

ゆきつくところ、実際 砂セメントの調合比率・添加する水の量でどれだけの強度となるのかを知っている人は居ないということですし、調合比率で A+B=C みたいな計算式は成り立たないということです。

例えば、厚さ15センチのモルタルの板でも、ごく普通のサラリーマンでもハンマーで割ることが出来ます。

ですので、砂・セメント・水の調合比率で強度を計算することは不可能です。 どうしても知りたければ、大学の研究室に依頼して実験をしてもらう以外にないと思います。

最後に、最初に調合比率は用途でほほ決まると書きましたが、これも左官屋さんの経験値で変わります。
例えば、壁とかを塗る場合には、1:2 ぐらい
土間などを打つ時は(駐車場など)1:3 ぐらい
捨てコン とか、敷石などを固定するときなどは 1:4ぐらい
が一般的です。
『ぐらい』としか書けないのは、その時の施工条件、気温、湿度、施工部位、目的、砂質などで毎回変わるからです。そしてそれらを決めるのは左官屋さんの経験値と腕です。

いずれにしましても、大工にしても、塗装にしても左官にしてもそうですが、職人は今の時代でも 大工10年 左官7年 塗装3年 ぐらいの修行は最低して来ないと一人前と認められません。
つまりは、『こうすればこうなる』などという簡単な公式はありませんので それだけ経験して、実際に勉強してやっと一人前になるぐらいの難しさがあるということです。

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工...続きを読む

Q150万円 年利5%の計算方法を教えて下さい。

ある方にお金を貸していたのですが、返済されず内容証明を作成するのですが、利息を含めた金額がいくらになるのか計算したのですが合っているか確認をしたいのでお願いします。

平成22年4月27日 150万円 年利5%で貸しました。
返済期日は、平成22年5月31日でしたが、平成23年7月24日に23万円を返済して頂いてからは返済がありません。(返済分は利息に充当したいと思っています)
平成24年12月20日現在の元本と利息はいくらでしょうか?

Aベストアンサー

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
 これを平成23年7月24日までの88日分かけて18,082円。繰上げにしてるのは、もともと205円47銭という日歩が端数切捨てにしてるから。

 合計93,082円が利息で、23万円から差し引いて、136,918円を元金から減らす必要があります。
 この時点で元金は136万3082円。以後、これを基準に利息をかけていきます。

 この元金の年利分が68,154円。
 丸一年、今年の7月24日までの利息がこれ。

 そこから本日平成23年12月20日まで日割り。
 68,154を365で割って、だいたい一日186円72銭。
 今日までの149日分をかけて、27,821円。
 合計95,975円が今日までの利息。

 元金1,363,082+利息95,975=総額145万9057円

 これが本日までの請求額ですね。

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
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Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。


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