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道路の縦溝を切ってあるところで、安定がうまく取りずらく、ごわごわといった感じで走っています
とくに下りカーブでは後ろからの車に多少の恐怖さえ覚えます
みなさんはどんな感じで走っています?

A 回答 (7件)

凍結防止とバイクのコーナリングスピードを


落とすための両方の目的があります。
タイヤパターンと偏磨耗によってかなり感じ方と
ハンドリングに与える影響が違うけど、速度を
落とせば自然にバイクも起き上がり恐怖はないです。

多くの場合は、急に遭遇するため見知らぬ山道は
スピード控えめにし、四輪が後ろから迫ってきたら
無理して怖い思いするより譲ればいいです。
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あー、近所にそういう箇所があります。


先代スーパーカブ110乗りですが、やはりタイヤが細いために簡単に溝に取られます。
へたにスピードを出そうものなら、タイヤが横揺れしてちょっと怖いです。
とにかくスピードダウンしてやり過ごします。
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凍結対策のアレですよね?恐々走ってます(笑。


特にカーブだと外側にずるずる動いている感じがして嫌ですね。基本的にはできるだけ倒さずに通るようにしていますよ。

アレがイヤで実家へ下道(国道246号線)で帰れない(いつも東名使ってます)...。
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こんにちは。


ニブリングと呼ばれているようです。
(溝が?挙動が?)
バイクの挙動が乱れるのは気のせいではなく事実のようです。
私も気になります。
気になったらペースダウンですね。
後ろから後続車が接近したら、脇に寄って先に行かせましょう。
溝が掘ってある区域は、さほど長くはないようですが。
4輪はタイヤの幅と数のせいでさほどニブリングを感じません。
狭い日本、急ぐ必要はありませんがな。
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>道路の縦溝を切ってあるところで、安定がうまく取りずらく、ごわごわといった感じで走っています




うまく走れないのは道路に溝が切ってあるからじゃなく過度に恐れているから
じゃないでしょうか。怖いと思えば体が強張るし
そうなったらうまく走れません。
私の経験上縦溝が切ってあるとこでも普通に走れますよ。
そらサーキットみたいに限界ギリギリ走った場合厳密には普通の路面より
摩擦係数が落ちるとか限界速度が下がるとかあるかもしれませんが
(その辺は私にはよく分かりません)
少なくとも一般公道を常識内の走り方をする限りにおいてはほとんど影響がない
と思います。
なので特にコツとか走り方はないですよ。
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凄く怖いけど転倒するわけではないので気にしないで走ります。


「気にしない気にしない!」と自分に言い聞かせながら走ってます。
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レコード盤のことですよね恐らく。



あれは速度を出させないようにしているものなので、
私の場合は、ヘタレライダーなので、速度落として曲がってしまいます。

どうしても、レコード盤のコーナーは攻める気になれません・・・

速度落とせば普通に走れますよ。
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Qバイクのとき道路の縦溝がこわい

自分はオフロードの中型バイクにのるのですが、
時々道路に縦に溝が入っているところがあって、
そこを走行するとタイヤがとられて転倒しそうなときがあります。

主に高速走行するような幹線道路や、舗装工事前の一般道などで体験します。
これっていったい何のための溝なんでしょう?排水のため?ブレーキ制動のため?
四輪車にとっては安全のためのものかもしれませんが、二輪には危険なものもあります。
みなさんどう思われますか?

Aベストアンサー

ここでいう溝とは2種類あると思います。

No.1の方が言ってるのは轍(わだち)のことですね。トラック等がよく走る道路だとタイヤが通る部分がへこんでしまいます。この部分を走ると二輪だけ出なく四輪車でもハンドルが取られます。

もう1つに溝は道路を熊手で引っかいたような細くて何本もある溝のことです。
コーナー等にあるのは排水と横滑り防止のためだと思うので何となく納得できるのですが、直線の国道にもあったので、これはどういった理由で作った溝なのかわかりません。
直進道路の溝は、轍(わだち)をなくすために道路の中央を削ったときにできたものだという話しも聞いたことがあります。(確かではない)
(道路中央を削って轍と同じ高さにするらしい)

なんにせよ二輪にとっては危険極まりない溝です。
マンホールや道路上のペイントも危険ですよね。

以前、通学路の細い道路が一面ペイントされていました。(黄色か緑色)
雨が降るとこのペイントのせいでタイヤが滑りまくって危険でした。
最近のペイントはすべり防止のために表面がザラザラしている物もあるようなので、全国的にこのような素材でペイントして欲しいです。
マンホールに関しても滑り防止ようの物も存在してますが、まだまだ普及していません。

二輪にも優しい道路作りをして欲しいものです。

ここでいう溝とは2種類あると思います。

No.1の方が言ってるのは轍(わだち)のことですね。トラック等がよく走る道路だとタイヤが通る部分がへこんでしまいます。この部分を走ると二輪だけ出なく四輪車でもハンドルが取られます。

もう1つに溝は道路を熊手で引っかいたような細くて何本もある溝のことです。
コーナー等にあるのは排水と横滑り防止のためだと思うので何となく納得できるのですが、直線の国道にもあったので、これはどういった理由で作った溝なのかわかりません。
直進道路の溝は、轍(...続きを読む

Q路面状況が違うと怖い

どうもです。

バイクに乗っていて、峠等を走っていると思うことがあります。
いろは坂等の路面に切ってある縦溝?グルービング?の事です。
これが正直怖く、思うようにバイクを倒せません。

そもそも何のために切ってあるのでしょうか?
排水の為?バイクのスピード違反抑止の為でしょうか?
グリップ力を落としているのは明らかだと思います。数年前のF1のタイヤのように。

それと一般坂道にある直径15cm程の丸がたくさんある路面。
アスファルトではなく粗粒コンクリート素材の路面です。これも滑りそうで怖いですね。

心の問題なのでいくらアドバイスを頂いても根本的な解決にならないのはわかってます。
わかってますが自分の様な感情を持っている人がいるのかな?と思い投稿しました。

因みに路面で転んだことはありません。
転んだ事があればトラウマとなるのでしょうが。

皆さんはどう攻略しているのでしょうか。
遅くなろうと慎重に通過している
     or
大丈夫!意外と転ばないよ!なのか。

Aベストアンサー

摩擦の原理を理解できれば、滑りやすいのか滑りにくいのか分かるようなもんですけど。
レーシングカーのタイヤと一般車のタイヤでは、グリップの仕方が違います。
前者はゴムが溶けて粘着性で摩擦力を上げますが、一方後者はゴムの質がちがうので、溝によるエッジ効果で摩擦力を高めています。
ですからグルービングや凍結防止の丸溝で滑りやすくなるなんて、ちょっと考えすぎかな?と思います。
そうでなければ、スタッドレスタイヤに溝なんか付けませんよ。
ただし、縦溝なんかは微妙にタイヤが取られることがありますから、速度に注意するにこしたことはありませんね。
恐怖心を拭う必要はありません。常に滑るものと考えるのが正解です。

Qグルーピング工法(縦溝) 二輪にとって良し?悪し?

お世話になっております。

先日、富士山スカイラインを走りました。
東西に走るこの道の東側は、しばらくの間ずっと、路面に縦溝が刻まれていました。
はじめは嫌な感じがしますが、それまでと同じペースで走ってもスリップする気配はありませんでした。

前々から思っていたのですが、このグルーピング工法による路面の縦溝は、二輪に取って良いのでしょうか、悪いのでしょうか。


この工法、公には「横滑り防止(スリップ防止)」と、「ローリング族(ドリフト族?)対策」の効果があるとされています。
ということは、二輪で意図的にドリフトをする場合の除いて、よりグリップする路面、より安全な路面ということになります。

この路面に乗った瞬間、それまでとは全く違うグリップ感覚になりますが、嫌な感覚とは裏腹に実はスピードを落とす必要は無いのでしょうか?


またこの縦溝、大抵コーナーに敷かれていますが、そのRに沿った円周になっています。
コーナーのRに寸分違わず沿って走ればスリップ防止を保障されるが、アウト-イン-アウトといったライン取りをする場合は推奨されない、なんてことはないでしょうか?

お世話になっております。

先日、富士山スカイラインを走りました。
東西に走るこの道の東側は、しばらくの間ずっと、路面に縦溝が刻まれていました。
はじめは嫌な感じがしますが、それまでと同じペースで走ってもスリップする気配はありませんでした。

前々から思っていたのですが、このグルーピング工法による路面の縦溝は、二輪に取って良いのでしょうか、悪いのでしょうか。


この工法、公には「横滑り防止(スリップ防止)」と、「ローリング族(ドリフト族?)対策」の効果があるとされています。
とい...続きを読む

Aベストアンサー

>この工法、公には「横滑り防止(スリップ防止)」と、「ローリング族(ドリフト族?)対策」の効果があるとされています。

 工学的には『レイングルーヴ』という名称のミゾで、効果はその名の通り、雨天時のスリップを防止するものです。

>ということは、二輪で意図的にドリフトをする場合の除いて、よりグリップする路面、より安全な路面ということになります。

・・・なりません。
 雨が降った時(路面が濡れた時)に、路面上の水溜りを由来としたスリップを防止するだけで、あらゆる天候に於いてより大きいグリップを狙ったモノではありません。(ドライ状態では、レイングルーブが無い方が大きいグリップが得られる事が多いです)

>この路面に乗った瞬間、それまでとは全く違うグリップ感覚になりますが、嫌な感覚とは裏腹に実はスピードを落とす必要は無いのでしょうか?

 一応、『法定速度内では危険がない』ということを実験的に検証しながらミゾの幅、深さ、方向などが決められています。
 ということは逆に言いますと、法定速度を超える速度で走行している場合、危険となる可能性がある、ということです。(少なくとも、レイングルーブは高速直進安定性を著しく損なうという事が実験的に判っています。)
 法定速度以上で走行する習慣のあるヒト(正直なところ、バイク、クルマに限らず殆どのヒトがそうでしょう。実際そういう速度で走行しないと、流れに乗れないということもありますし)は、制限速度以下とまでは言わないまでも、不安が軽くなるまで速度を落とした方が賢明です。
 運転者によって、不安に感じる『しきい値』も運転技術も違いますし、また当然、乗っているバイクやクルマの性能によっても不安に感じる速度は変わります。例え流れに乗れなくても、不安に感じる状況では安全を優先するべきです。(流れに乗っていない=危険運転と決め付けるヒトが多いですが、いつもそうとは限りませんよ。)

>この工法、公には「横滑り防止(スリップ防止)」と、「ローリング族(ドリフト族?)対策」の効果があるとされています。

 工学的には『レイングルーヴ』という名称のミゾで、効果はその名の通り、雨天時のスリップを防止するものです。

>ということは、二輪で意図的にドリフトをする場合の除いて、よりグリップする路面、より安全な路面ということになります。

・・・なりません。
 雨が降った時(路面が濡れた時)に、路面上の水溜りを由来としたスリップを防止するだけで、あらゆる天候に於いてより大き...続きを読む


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