システムメンテナンスのお知らせ

CPU     :i7-2600K 定格3.4GHz → OC 4.3GHz で運用
Motherboard :ASUS P8Z77-V Pro
CPUクーラー :サイズ 刀4(サイドフロー)
ケース   :Corsair Obsidian 550D

OPEN HARDWAWE MONITORによる読み取りで

室温             :22℃
アイドル状態         :40~45℃
OCCTにて10分間負荷をかけた状態:75~80℃

アイドル状態、負荷をかけた状態ともに温度が高いような気がするのですがいかがでしょうか?
CPUクーラーが力不足? CPUグリスの量などがあまい?

ちなみにエアフローは以下の通りです。
回転数の制御はマザーボード付属の「FanXpert2」を利用しています。

吸気側
 前面  :120 x 2ヶ、サイド :140 x 2ヶ

排気側
 背面  :140 x 1ヶ、トップ :140 x 2ヶ

今回、OC、リテール品以外のCPUクーラーを使用するのが初めてで試行錯誤しながら勉強中です。
よろしくお願いします。

gooドクター

A 回答 (1件)

9cmファンなんでそんなもんでしょう



2600KをOCして使うには役不足なCPUクーラーです

しかしケース的にも12cmファンの物で何の問題も
なさそうなのにどうして刀4を選んだのですか?
CPUに2600Kを選び、OCして使うのなら静音性もある
程度は我慢しないといけないし、冷やしたいなら12cmファン
のクーラーは最低限必要でしょう
安くてももっと冷えるクーラーはいくらでもあると思いますよ

例えばENERMAXのETS-T40シリーズやXIGMATEKの
Night Hawkはヒートパイプの数は少ないけど良く冷えます
価格もどちらも4000円以下で購入出来ます

この回答への補足

昨晩行った事

・CPUクーラーを 刀4 → ETS-T40-TB に交換
・クーラーが大きくなりサイドファンが付けられなくなった為、
 サイドファン2つを外し底面に12cmファンを吸気で取り付け

室温22℃
アイドル時 35~40℃
OCCT負荷時 70~75℃

になりましたが負荷時の温度に納得がいかず、CPUグリスの塗りにも不安があったので
今朝CPUクーラーを外したところやはりグリスが全面に行き渡っていませんでした。
グリスをいつもより多めに盛り、クーラーをのせた後グリグリ引き伸ばしを行いました。

その結果、

室温21℃
アイドル時 30~35℃
OCCT負荷時 60~70℃

納得がいく結果になりました。
グリスの量も少なかったようです。勉強になりました。

補足日時:2012/10/20 11:24
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

もともとi3 CPU、H61マザーボード、ミニタワーケースのPCをBTOで購入しました。
そこからパーツを少しずつグレードアップしてきましたので刀4を購入しました。(ミニタワーケースでOCも考えていなかった為)

i7-2600K OC では刀4では力不足だったのですね。

> 例えばENERMAXのETS-T40シリーズやXIGMATEKの
> Night Hawkはヒートパイプの数は少ないけど良く冷えます
> 価格もどちらも4000円以下で購入出来ます

回答を拝見する前にCPUクーラーの変更をいろいろと考え、
まさにROUTE_34さんオススメのETS-T40-TBを購入してきたところです。

ZALMANのCNPS9900 MAX BLUE LEDと迷いましたが
取り付けし易く、ファンの交換も可能で冷却性能もCNPS9900 MAXと同等(?)のETS-T40-TBに決めました。
これから交換しようと思います。

アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 19:51

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング