本日契約してきましたが、自動車注文書(売買契約書)を見ていて、
少し気になったところがあるので、税金関係に詳しい方、是非ご教授お願い致します。

購入車両:ダイハツ ムーヴ(L 4WD)
登録年式:平成25年3月
次回車検:平成28年3月13日

車両本体価格:1098000
付属品(バイザーなど):125000

検査登録手続代行料:42000
納車準備費用:15750
自賠責未経過相当額:30170
 (↑カタログ掲載では、新車登録時36ヶ月でも同額。月割りにはならないのでしょうか?)
自動車再取得税:17000
 (↑新車登録時は免税に該当の車両ですが、中古車登録だと取得税がかかるのでしょうか?)
検査登録届出費用:2520
リサイクル預託金額合計:9080
 (↑カタログ掲載だと、8870ですが、割り増しされたのでしょうか?)

当方あまり詳しい方ではないので、詳しい方おいでましたら、
担当者に納得がいくまで質問してきますので、ここはおかしいよ等、教えて頂けないでしょうか?

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A 回答 (4件)

>今回購入時点では3ヶ月経過しているのに、また37ヶ月分支払わなければならないのでしょうか?



ナンバーがついてる以上、自賠責保険料は前の所有者が全額支払済みですからあなたが支払う必要はありません。今回のケースでは前所有者ってのは店でしょうから、利潤確保のためにあなたに負担を求めてるだけです。その分を店が負担すればその分、儲けが薄くなりますのでどこかの項目に転化されるだけです。
見積書を発行してる以上、店とすれば別の項目への転化は難しいでしょう。
損を呑むか否かは店次第です。


逆にもう契約したのに何眠たい事いうてんねん、と切り返されるかもしれませんが、だめもとで言ってみればどうですか?


中古車(登録済みであれば未使用車なるモノも当たり前の話、ただの高年式中古車)は税込み下取り込み支払い総額でご判断下さい。
安っすい本体価格で客を呼び込んでワケのワカラン諸費用を吹っかけるのが業界の慣例ですから、見積りの各項目をあれこれ詮索しても意味はないです。
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この回答へのお礼

お返事遅くなり申し訳ありません。
お役に立つ情報をありがとうございました。
いろいろと販売店にゴチャゴチャ言っても、所詮1000円ほどの税金の違いしかないようですね。
さっと購入を決めたら、ガソリン満タンという約束にしてくれたので、まぁ相殺と言うことですね。

お礼日時:2013/06/10 09:10

www.mlit.go.jp/common/000205323.pdf

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>自賠責未経過相当額:30170


 (↑カタログ掲載では、新車登録時36ヶ月でも同額。月割りにはならないのでしょうか?)
自賠責保険が切れていたら道交法違反で道路を走る事が出来ませんよ、月割りで今月の支払い忘れましたでは済まないですよ、事故を起こしたら、走ってはいけない車が走った訳ですから、たとえ追突されても貴方が悪い事になりますし保険もおりません、ですから、車検と同じになっている方が良いと思いますが?。
>自動車再取得税:17000
 (↑新車登録時は免税に該当の車両ですが、中古車登録だと取得税がかかるのでしょうか?)
新車で免税されたのにその車は2重で免税になるのでしょう?4回中古になったら、4回免税になるのでしょうか?おかしくありませんか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自動車再取得税というのが理解出来なかったのですが、回答を見まして何となく理解出来ました。
免税や軽減になる期間だけがピックアップされて記載されていたので、
つい中古車での登録時も期間内に登録すれば、免税や軽減になると思っておりました。

自賠責未経過相当額の件ですが、ちょっと記載違いがありました。
37ヶ月で30170円ですが、今回購入時点では3ヶ月経過しているのに、また37ヶ月分支払わなければならないのでしょうか?経過した分の減額とかはないのかなと思ってます。
もし次回の車検が2ヶ月後であっても、37ヶ月分支払わなければならないと言うことでしょうか?

お礼日時:2013/06/04 00:20

>検査登録手続代行料:42000


>納車準備費用:15750

名義変更の手続き費用部分ですね。
この辺がお店の純粋な儲けになる部分です。
儲けがないなら買ってくれなくてもいいとなるかもしれません。
お店は、慈善事業じゃありませんからね。


>自賠責未経過相当額:30170
 (↑カタログ掲載では、新車登録時36ヶ月でも同額。月割りにはならないのでしょうか?)

通常新車で登録する場合は37カ月で入っています。


>自動車再取得税:17000
> (↑新車登録時は免税に該当の車両ですが、中古車登録だと取得税がかかるのでしょうか?)

税金はごまかしてもそもそも店に入るお金じゃありません。
県の自動車税事務所に入ってしまうお金です。
これはきほんてきに自動車と言うぜいたく品を手に入れた人に対する税金です。
新車のみ免税や減税がある車でも、中古車は別の話です。


>検査登録届出費用:2520
>リサイクル預託金額合計:9080
> (↑カタログ掲載だと、8870ですが、割り増しされたのでしょうか?)

リサイクル費用は、車の装備品などによっても変わってきます。
車種で全てが統一と言うわけでもありません。
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この回答へのお礼

上記の件、了解しました。
わかりやすくお返事頂きありがとうございました。

お礼日時:2013/06/04 00:13

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中古車契約破棄の可否について教えて下さい。
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Aベストアンサー

「破棄」とは?

某国民的歌手の名言「お客様は神様です」の真意(神様がお客様になっていると思い真摯に対応します)を理解できずに「客を神だと思え」と勘違いして、ふんぞり返った御仁が少なくないようだけど、原則は「店と客は対等な力関係」。
ただ、手練手管を駆使して客の錯誤を引き起こし強引に契約を取り付ける商法などが多発するなど、法的知識や冷静な判断力に乏しい客に不利な面があることは否めないため、(頭を冷やすための)一定期間内に無条件で契約を解除できるクーリングオフなどの救済措置がある。

で、既回答にあるとおり、もともと中古車売買契約はクーリングオフの対象外だし、
>車庫証明や印鑑登録証明書等書類関係は全て自動車会社へ提出しました。
ということは、客側も正常な判断力を持って契約した=有効な契約と認めたコトの証明といえる。

「有効な契約の解除(破棄)」は、「契約内容に瑕疵がある」とか「双方に解除の合意がある」ことが条件。
一方の都合だけで解除はできない・・・解除を通告したとしても契約は生き残っているから、債務は残る(クルマを引き取らなかったとしても、貴方の側の都合に過ぎず、中古車販売店に車代に加え、預り料を請求されても文句は言えない)。
もちろん「契約に当たっては相手方の健康状態を変化を受忍しなければいけない」なんて決まりも無いから、「締結後の体調不良による契約解除」を相手に強制するコトも出来ない。
「主人が倒れたのは、中古車屋にも責任の一端があるコトを証明できる」とでも言うのなら「契約の破棄」も可能だろうけど、普通は「キャンセル料(+納車のための手続きや整備が進んでいたら、その分の経費)」で「契約の解除」も可能か と・・・当然のことだけど、契約解除の申し入れは「申し訳ないけど、主人が・・・」というスタンスで進めましょう。

「破棄」とは?

某国民的歌手の名言「お客様は神様です」の真意(神様がお客様になっていると思い真摯に対応します)を理解できずに「客を神だと思え」と勘違いして、ふんぞり返った御仁が少なくないようだけど、原則は「店と客は対等な力関係」。
ただ、手練手管を駆使して客の錯誤を引き起こし強引に契約を取り付ける商法などが多発するなど、法的知識や冷静な判断力に乏しい客に不利な面があることは否めないため、(頭を冷やすための)一定期間内に無条件で契約を解除できるクーリングオフなどの救済措置があ...続きを読む

Q限界費用関数について

総費用関数を微分すると限界費用関数となるとありますが本当でしょうか?
総費用関数がY=Xの2乗、とすると、限界費用関数はY=2X、です。
具体的には、
生産量が0、総費用が0、限界費用が0
生産量が1、総費用が1、限界費用が1
生産量が2、総費用が4、限界費用が3(つまり4-1)
生産量が3、総費用が9、限界費用が5(つまり9-4)
生産量が4、総費用が16、限界費用が7(つまり16-9)
ですよね。
しかし、限界費用関数で導出すると
Y=2Xですから、0,2,4,6,8となります。
ご覧のとおり個別に計算したものと一致しません。

なにか勘違いしているのでしょうか。
是非教えていただければと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 総費用関数を微分すると限界費用関数となるとありますが本当でしょうか?

はい。本当です。


> 具体的には、<略>ですよね。

ここが間違っています。
質問者氏の計算は、ゼロから1まで、1から2まで・・・の追加的にかかった費用の平均であって、限界費用ではありません。


生産量が1の時を考えましょう。ここから0.1を増やした1.1の時、
(1.21-1)/0.1=2.1
となるはずです。この1.1をさらに近い数字(例えば1.01)にした場合には2.01となります。
どんどんこの差をゼロに近づけていくと、2になるのは分かると思います。この極限が2であり、それが微分です。

おそらく、「生産を1単位追加した場合にかかる追加的な費用」という説明に引っ張られていると思いますが、単位を少し変えるだけで変わってしまうため、Xの1メモリは特に何の意味もありません。

Q中古車の諸費用について

平成13年式のストリームについてですが、簡単見積もりをお願いしたところ下記の返事をいただきました。  

車両本体価格・・・398,000円
支払い総額・・・・・600,000円

平成13年式1.7L、走行7万キロ、車検平成24年7月

ちなみに走行8万キロのストリーム車検なしの見積もりを他店にお願いしたところ車検込みで支払い総額が598.000円でした。

比べると上の店は諸費用が高いと思うのですが、妥当なものでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

中古車って言うのは、工場で作られて出荷されて貴方に渡される物ではありません。

既に他の人が乗った車です。
ですので、前のオーナーなどの使い方により、ボディーの傷やシートなどの汚れと言うのが必ずあります。
また、車の管理状態に依っての車の状態なども違って居ます。

ですので、そもそも同じ条件の車と言う物は無いのです。
ですから値段が同じで、走行距離が違うなども普通に発生する物です。

車両価格と諸費用は、中古車の場合そこを抜き出して考える事はあまり意味を持ちません。
表示価格を車両価格にしている業者が多いですが、値段が高いと見向きもしませんので、車両価格は車両だけの値段で利益を削り、諸費用で車両分の利益も乗せると言う事も多く行われます。
ですのでトータルで判断しなければなりません。

実際の車も見ないで、年式、走行距離、値段だけで、高いか安いかと判断するって言う事が無理なんですよ。

Q訴訟費用について

本人訴訟なので素人ですみません

判決
原告勝訴 「訴訟費用は被告の負担とする」
控訴上告の猶予期限2週間が過ぎ判決確定
原告は訴訟費用計算
訴訟費用額確定申立書を裁判所に出す
・・・・その後はどういう流れになるのでしょうか?

ちなみに訴訟費用内訳は
1.訴え提起手数料
2.書類の送達費用(切手代)
3.代表者事項証明書交付手数料
4.同送付費用
5.原告出頭旅費
6.原告出頭日当
7.書類作成費用及び提出費用
8.訴訟費用額確定処分正本送達費用
・・・・他にありますか?

色々質問させていただいていますが
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

>原告は訴訟費用計算、訴訟費用額確定申立書を裁判所に出す

その次ですか ?
それならば、その申立が認められたならば「決定」と言う裁判形式で当事者に送達されます。
7日間の即時抗告の期間が経過すれば確定し、それが債務名義となります。
なお、実務では、そこまでする案件は皆無に等しいくらいです。
何故ならば、認められる金額の割に手間が大変なので合わないからです。
本案の判決に基づき強制執行で債権の実現を得るので普通のやり方です。
なお、訴訟費用の範囲とその額は、「民事訴訟費用等に関する法律」の2条で詳しく載っています。

Q中古車購入時の諸費用について・・・

お世話になります。
現在中古車の購入を考えております。
付近(群馬)の車屋では自分が良いと思う車が見つからず、ネットで
探した結果、遠方(京都)となりましたが車を見つけることができま
した。
車  名:デミオ(マツダ)
車両価格:78万円
年  式:平成16年
車  検:なし
走行距離:2.0万キロ

販売店の方に見積書を作成いただいた結果

販売諸費用
・検査登録手続代行費用 30,000円
・納車費用 10,000円

車検費用
・車検整備一式 60,000円
・自動車重量税 37800円
・自賠責保険料(25ヶ月) 23170円

その他費用
・遠隔地登録費用 60,000円
・行政書士料 20,000円
・リサイクル手数料 10,680円

が計上されておりました。

遠方なので費用は高くなると思われますが、この費用金額は妥当とみてよろしいでしょうか?

ネットの車紹介サイトでは保証付きと紹介されていたのですが、提出いただいた見積書には保証無しと記載されていたこともあり少し不安です・・・。

お世話になります。
現在中古車の購入を考えております。
付近(群馬)の車屋では自分が良いと思う車が見つからず、ネットで
探した結果、遠方(京都)となりましたが車を見つけることができま
した。
車  名:デミオ(マツダ)
車両価格:78万円
年  式:平成16年
車  検:なし
走行距離:2.0万キロ

販売店の方に見積書を作成いただいた結果

販売諸費用
・検査登録手続代行費用 30,000円
・納車費用 10,000円

車検費用
・車検整備一式 60,000円
・自動車重量税 37800円
・自賠...続きを読む

Aベストアンサー

いなかのくるまやです。

16年式のデミオというと型式DY3W(1300)とDY5W
(1500)がありますが、その中で最も高いのがDY5Wの
「スポルト」というグレードなんですが、仮にそのグレードで
あったとしても車両本体価格が「一金七拾八萬円也」というのは
あまりに高すぎますよ、根本的に・・・。
相場を度外視した仕入れでもやっちゃったんだろうか・・??
それとも・・・ボッタくりくり、くりおくん??(笑
(ま~、こう書いちゃぁ当該販社さんには悪いんですけど・・)

かれこれ電卓叩くと乗り出し「一金壱百萬円也」超えますやん!

あんびりばぼーだっつーの!!

昨日業者オークションに行った際にいろいろ見てた中で17年式
DY3Wの5MTの過走行車の「R点」があって個人的に欲しいな~と
思って「一金六萬円也」まで入れて負けましたが、そのままヒトケタ
万円で落ちました。修復車でなくてもDY系デミオというと私はいつも
「安い車」という印象を持ってます。(内容はなかなかいいんだけど)

今回の16年式DY系デミオの乗り出し総額を知った上で、マツダ
ディーラーで現行デミオ13Cあたり(型式DE3FS)の見積もりを
取って見比べてみると、その差額を見てどう思いますでしょうねぇ。

現行デミオ13Cはかなり「コストパフォーマンス」が高いです!
もし車齢13年超えの車を下取りにしようものなら、25万円の
補助金も出ますしね・・・。

で改めて今回の16年式デミオ中古の諸費用個別に見ますと・・・。

車検整備一式 60,000円→何をするのか要確認!
遠隔地登録費用 60,000円→少々高くないか!
行政書士料 20,000円→ありえない!
(これが本当なら行政書士って商売はホクホクだっつーの)

今一度、よーく考えてみたほうがいいです。

いや、ほんっとこういう書き込みすると販社さんに悪いな~って
いつも思うんですが、どうしても見逃せないですね~。

販社さんには本当に申し訳ないことです・・。

でも見逃せない・・・。(苦笑

いなかのくるまやです。

16年式のデミオというと型式DY3W(1300)とDY5W
(1500)がありますが、その中で最も高いのがDY5Wの
「スポルト」というグレードなんですが、仮にそのグレードで
あったとしても車両本体価格が「一金七拾八萬円也」というのは
あまりに高すぎますよ、根本的に・・・。
相場を度外視した仕入れでもやっちゃったんだろうか・・??
それとも・・・ボッタくりくり、くりおくん??(笑
(ま~、こう書いちゃぁ当該販社さんには悪いんですけど・・)

かれ...続きを読む

Q損益計算書上の退職給付費用と注記資料の退職給付費用の関係について

退職給付会計について調べていますが、損益計算書に計上される退職給付費用について質問です。会計の本やインターネットで調べると、損益計算書上に計上される退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額とありました。
しかしながら、実際に数社の連結財務諸表(有価証券報告書)を見ると、連結損益計算書の販売費及び一般管理費にある退職給付費用と退職給付関係の注記にある退職給付費用に関する事項に記載されている退職給付費用には大きな差があります。以下の例をご覧下さい。
例)
(1)損益計算書:退職給付費用 37,559(単位以下すべて百万円)
(2)注記:退職給付費用に関する事項 
イ)勤務費用   47,802
ロ)利息費用   33,288
ハ)期待運用収益 △17,999
ニ)会計基準変更時差異の費用処理額 12,009
ホ)数理計算上の差異の費用処理額  12,298
ヘ)過去勤務債務の費用処理額   △ 5,431
ト)その他              179                       
注記:退職給付費用計         82,146

ご覧のように、注記の退職給付費用は上述の計算式の項目(退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額)が記載されています。しかし、損益計算書上の退職給付費用は注記のそれより大幅に少ない数値が記載されています。本やインターネットを見る限り、注記の退職給付費用の数値と損益計算書上の退職給付費用はほぼ同額であるべきではないかと思うのですが、なぜこのような大きな差がでるのでしょうか。いろいろ調べましたが、どうしても分かりません。企業会計にお詳しい方、どなたかお教えください。よろしくお願いします。

退職給付会計について調べていますが、損益計算書に計上される退職給付費用について質問です。会計の本やインターネットで調べると、損益計算書上に計上される退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額とありました。
しかしながら、実際に数社の連結財務諸表(有価証券報告書)を見ると、連結損益計算書の販売費及び一般管理費にある退職給付費用と退職給付関係の注記にある退職給付費用に関する事項に記載されている退職...続きを読む

Aベストアンサー

No.1さんの仰る可能性が高いと思うのですが・・・
以下ご確認までに;


損益計算書の「退職給付費用」は、どの大項目に記載されていますか?
例えばこちらのように、
http://www.hap-net.com/ir/pdf2/37h_pl.pdf
”販売費及び一般管理費”の配下に記載されていませんか?

とすれば、No.1さんのご推測どおりです。

-----

実は、少なからぬ企業の有価証券報告書において、「退職給付費用」は損益計算書に独立項目として記載されていません。
(注記に記載されているだけです)

もし損益計算書に独立項目として記載されている場合、大概の場合が”販管費”の一項目として記載されているケースと思われますが、
この場合、同時に”原価”のほうにも、退職給付費用が配賦されているはずです。
(→この場合、原価のブレイクダウンが注記に存在すれば、そこにかかれているケースもなくはないかもしれません。)

退職給付費用は、人件費の事後費用、といったところですから、商品製造・販売に直接関わる”原価”、直接関わらない"販管費"部分、双方に配賦されるのが通常、というわけです。。。


以上、ご参考いただける部分あれば幸いです。

No.1さんの仰る可能性が高いと思うのですが・・・
以下ご確認までに;


損益計算書の「退職給付費用」は、どの大項目に記載されていますか?
例えばこちらのように、
http://www.hap-net.com/ir/pdf2/37h_pl.pdf
”販売費及び一般管理費”の配下に記載されていませんか?

とすれば、No.1さんのご推測どおりです。

-----

実は、少なからぬ企業の有価証券報告書において、「退職給付費用」は損益計算書に独立項目として記載されていません。
(注記に記載されているだけです)

もし損益計算書に...続きを読む

Q中古車の諸費用について

いま気になっている中古車があるのですが、見積もりをもらったところ以下の内容でした。中古車を購入するのは初めてなのですが、諸費用等、妥当なものでしょうか?他のご質問と比べてみると、どうも項目が少なく、その代わり一つ一つが高いようにも思え、不安になっています。(例えば検査登録手続代行手数料や印紙代など)

●車両について●
年式:02年
走行距離:約3万km
修復歴:なし
輸入車、車検切れ

●本体価格●
約90万円(2年間の車検料込)

●諸費用●
検査登録手続代行手数料:46,000円
検査登録手続預り手数料:3,950円
自動車税(5ヶ月):16,400円
自動車重量税:37,800円
自賠責保険(25ヶ月):23,170円
リサイクル費用:20,000円
印紙代:1,800円
 ⇒諸費用合計:149,120円

※3ヶ月間はエンジン・ミッション系に関しての保証付き

以上、良心的な設定だと思われますか?
もしくは要確認の点などありますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いなかのくるまやです。

2002年式の輸入車がなんなのかが記載なく、果たして車検整備付?
90万円の価格が妥当かどうかがわかりませんね・・・。

諸費用に関しては、そんなにボッタクリとは思えません。
なぜか車庫証明関連の費用が未記載なのですが、これは稀に見る
車庫証明適用除外地での登録なのか、はたまた検査登録代行手数料の
46000円に含まれているのか、あるいは自己申請なのか??
それから、どうやら中古新規登録のようですが今月登録であれば
自動車税は5ヶ月ではなく「4ヶ月分」が正しいです。
さらにはリサイクル費用がきっちり20000円ってのも、もしかしたら
上乗せ分でもあるのではないかと思いますが、考えすぎかな・・。
(リサイクル料がきっちりキレいな数字ってのを見た覚えがない)
まぁ、あとでリサイクル券の実物みれば実額はわかることだけど・・。

しょっぱな車両本体価格の妥当性は推定不能ですが、諸費用に関しては
ひどく目くじら立てることもないのではないかといった印象ですね。


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