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ニンテンドー3DSのイヤホン出力が小さいように感じます。
地下鉄の車両の中といううるさい環境では、最大音量にしても、
「レイトン教授と不思議な町」や「逆転裁判5」のボイスパート
が聞き取りづらかったです。
イヤホンは、100円ショップで買ったものです。
「レイトン教授と不思議な町」を自宅でDSiで試したところ、3DSと差異は認められませんでした。
3DSでは、ボイスパートのあるゲームがDSに比べて多いため、そう感じるのかもしれません。

検索したところ、同様の印象を持たれている方もおられました。
対処方法は、特にありませんでした。

私案では、「ポータブルアンプ」のようなものを3DSとイアホンの間につければ
改善されると思うのですが、実際に使用されておられる方はいますか?

これも個人的な感想ですが、ipod touchのイヤホン出力のほうが大きいように感じます。
アドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

音圧感度が高いものを選ぶことでしょう。

音圧感度というのは、決まった大きさ(電力)の音声信号を受け取った時に出てくる音の大きさで、この数字が大きいほど大きな音が出るわけです。百均イヤホンだと、細かいスペックは解らない(または信用ならない)ことが多いので、今と比較してどうだと言いにくいところではあるのですが、イヤホンで音圧感度が100dB未満のものは感度が低いと考えてよいでしょう。

と言うのを踏まえて、価格.comあたりで機種検索してみてください。イヤホンといえども高級機は¥5万とかになるため、検索時は予算の上限設定をお忘れなく。ただし¥1000とかじゃあ基本はオモチャになっちゃうので、スペックや音質は選ぶ余地がないですけどね。

http://kakaku.com/specsearch/2046/

この回答への補足

予算オーバーですが、約3200円のPanasonicのノイズキャンセリングイヤホンを
購入し、使用しています。以前のものより、大きく聞こえて、満足しています。

補足日時:2014/06/12 19:24
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この回答へのお礼

No.1さんへのお礼に書いたとおり、
100dB以上ありました。

予算は、1000円位しか出せません。
音質は適当でよく、大きな音を出したいだけだからです。

お礼日時:2014/05/31 12:19

回答No.2です。



何しろ百均の商品なだけに、書かれているスペックの数字をどこまで信じていいかは全くの未知数でしょう。現に詳細スペックが公表されていない、iPod touchの純正イヤホンの方が音が大きい気がすると言う時点で疑ってかかるべきでは?

好意的に見るとしたら、良く通る周波数の音が出ていないから小さく聞こえるのではないかと言う解釈もできますけど、どのみちそのイヤホンの品質が悪いってことに変わりはないです。おそらく価格.comで¥1000台の製品なら、どれであっても勝てるでしょうから、適当に当たりをつけてチョイスすれば良いかと。

ポータブルアンプと言う案も解決策たり得ますが、そんな安物イヤホンに組み合わせるにはもったいなさすぎるし、そもそも¥1000なんかじゃ買えないから、イヤホンの改善が最優先事項でしょうね。
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この回答へのお礼

iPod touchに関しては、中古を本体のみで買ったので、純正イヤホンは付属しておらず、
これも100円ショップのイヤホンで聴いていて、3DSよりもiPod touchの方が最大音量が
大きい感じがするという印象です。

私の推測が正しければ、単に機器の音声出力(W)が、3DSよりもiPod touchの方が
大きいのではないかと思うのです。

ポータブルアンプはやめて、イヤホンをもう少しよいものにして試してみようと思います。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2014/05/31 19:23

100円ショップのイヤホンにスペックを求めるのは・・・・



購入時に感度を確認して購入してください。
http://allabout.co.jp/gm/gc/24940/
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この回答へのお礼

購入したイヤホンの説明書によると、
カナル式
インピーダンス:32Ω
音圧感度:112±3dB
定格入力:0.5W
最大許容入力:1W
となっていました。

音質は適当でよく、単純に大きな音を出したいのが目的です。

お礼日時:2014/05/31 12:17

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Q3DSLLのイヤホン

クリックありがとうございます。

私は、3DS(無印)と3DSLLの2つを所持しています。
無印の方はかなり前から使っていて汚れてきたので、
せっかくだからLL買ってみるかということで、先日本体を購入してきました。

無印の方は、今までずっとウォークマン用のイヤホンを取り付けてプレイしてきたのですが、
LLの方はこのイヤホンを挿しても音がイヤホンからではなくそのまま聞こえます。

無印とLLでは音質がかなり違うと聞きますが、
もしかしてイヤホンジャック?の仕様も変わってしまったのでしょうか?

これを解決するには、ニンテンドーDSシリーズ用のイヤホンを買うしかないのでしょうか…

回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ウォークマン付属のイヤホンは普通のイヤホンとすこし違い
デジタルノイズキャンセリング機能がついている奴になります。
これはウォークマン専用イヤホンになっています。

3DSでは動作して3DSLLでは動作しないと言うことなので、
LLで内部が何か変わったのでは無いかと思いますが、
それによりノイズキャンセリング機能付きイヤホンを
うまく認識できていないのでは無いかと思います。
ノーマル3DSでも普通のイヤホンとしては使えますが、
ノイズキャンセリング機能は動作していなかったと思います。

他のイヤホンをお持ちでしたら試してみて下さい
これで直りましたら上記の通りなので、
デジタルノイズキャンセリング機能なしの好きなイヤホンを購入して下さい。
参考までに付属のと同じ音質程度のやつですと5000円くらいの奴です。
もしそれでも音が出ない場合は初期不良かと思います。

Qヘッドフォンとインピーダンスの関係

インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが、そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?
そしてインピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?
その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)、SPを外しても出力は8V(=出力0W)ということです。

したがって、SPのインピーダンスが低いほど、同じボリューム位置でも出力が増えるので、(SPの能率の差がなければ)インピーダンスが低いほど音量が大きくなります。

> そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?

同じ電力を伝送する時に

ローインピーダンス:電圧低め・電流多め
ハイインピーダンス:電圧高め・電流少なめ

となります。

> インピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?

「音の善し悪し」というよりは、むしろ経済性の問題です。
例えば仮に(実際とは異なりますよ)、
「インピーダンスを2倍にすると、コストも2倍になる」
としたら
「同じコストで製品を作るなら、インピーダンスを半分にした方が2倍良い物が作れる」
ということです。

現在、SPのインピーダンスは6Ωの物が多いですが、これは
「6Ωだと理想的なSPが設計出来る」からではなくて
「6Ωだともっとも割安にパワーアンプが設計出来る」からなのです。

これが25年くらい昔だと、8Ωが当たり前でした。パワーアンプ(の出力トランジスタ)が今ほどは大電流対応でなかったためです。

更に昔の真空管時代になると16Ωが標準でした。これは、真空管アンプ自体が高いインピーダンス(=高電圧・小電流)で動いていたため、SPのインピーダンスも高ければ高いほど、アンプ(の出力トランス)の設計が楽になったからです。

では、真空管時代に何でもっと高いインピーダンスのSPを使わなかったのか?というと、今度は余りインピーダンスを上げすぎるとSP自体の設計の方が難しくなるからです。
要するに、当たり前のことですが、トータルで低コスト・高性能となるように、各装置間の入出力インピーダンスが定められているわけです。

> その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

インピーダンスが下がるほど、ケーブルの導体抵抗の影響を無視出来なくなります。
ラインケーブル(出力側のインピーダンスで1kΩ前後)よりSPケーブルの方が、音質に対する影響が大きい(・・・と言われている)のはこのためです。

インピーダンスが上がるほど、線間の静電容量によって高域が減衰します。したがって負荷(10~500kΩ)に電流を流す必要のないライン出力でも、出力インピーダンスは1kΩ位まで下げておいて、高域減衰を防いでいます。

とはいえ、インピーダンス1kΩと8Ωでは大差が生じますが、6Ωと8Ωではどうという程の差はありません。
(パワーアンプの見かけ上のスペックが向上するだけです)
通常使用では気にする必要もないと思います。

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)...続きを読む


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