【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

現在個人事業主で、法人成りの作業を税理士さんにお願いしていますが、今日明日と連絡ができないため、こちらで先にわかればと思っています。よろしくお願いします。

今は個人名義の通帳を家計用に、屋号+名前の入った通帳を事業用に使っていますが、法人成りに必要な資本金は屋号+名前の通帳に振込をしてもいいのでしょうか。それとも完全に個人名義の通帳を使うべきでしょうか。
さらに、振込する時は口座から一旦お金は全額抜いて、資本金だけを振り込むのでしょうか。
ご存知の方、どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

資本金の振込は、発起人個人名義の口座へ振り込んでください。



屋号付きの口座への振込でも受理する登記官・登記所もあるかも知れませんが、難色を示す登記官・登記所もあるでしょう。
ましてや、税理士さんに法人成りをお願いしている=税理士が脱法的に登記手続きをしようとしているなら、補正の可能性は極力避けたいところでしょうから、屋号無しの個人名義の口座へ振り込むことをお薦めします。

「口座から一旦お金は全額抜」く必要はありません。
定款作成日以降の日付での、資本金相当額の振込の取引履歴が記帳された通帳のコピーを用意できることが重要であって、資本金振込前の残高が残っていることで「資本金振込前の残高+資本金額」が現在の残高になっていることは、何ら問題ありません。

ちなみに、「屋号+名前」の口座から名前のみの口座へ資本金を振り込む場合は、振込人の氏名を口座名義人から発起人の氏名のみに変えて振り込み処理をした方がいいですよ。
通帳に記帳された振込人の氏名と発起人氏名の同一性については、完全に同一であることを求める登記所(=法務局)は少ないと思いますが、全国的に統一されているか不明ですので。

この回答への補足

お礼に書き損ねたので補足欄で失礼します。
、お二方とも大変わかりやすい説明をしていただき、共にベストアンサーを付けたいのですが、先に投稿していただいた方に付けさせていただきます。ありがとうございました。

補足日時:2014/12/11 11:05
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この回答へのお礼

屋号付きではなく個人名義の方がいいのですね。そのほかにも詳しい説明をありがとうございました。
大変参考になりました。

お礼日時:2014/12/10 20:23

発起人の個人名である必要があります。


できれば新しい口座を作ったほうがよいと思います。

家庭用口座ですとわかりにくいですし、あいまいになりやすいでしょう。そして、見せなくてよい家庭の事情等を見せるのも気分の良いものではありません。
法人設立後に口座から引き出して法人口座へ移すことで、手続きに使った口座は解約してもよいでしょう。

税理士は、法人成りの手続きすべてを扱うことはできません。
もしも税理士がすべてを行っているようであれば、その税理士のミスを被る可能性があることを理解しましょう。

公認会計士兼税理士であれば、取り扱うことは可能かもしれません。しかし、登記手続きは原則司法書士が専門領域となります。専門領域外の仕事というのは、責任問題で争いになることや、依頼者が大きな負担を強いられることもありますので、ご注意ください。

ご自身の口座にご自身が入金するからと言っても、普通の入金ではなく振込処理にしましょう。
以前は入金では問題になったことがありましたが、いまどのようになっているかわかりません。しかし、わかりやすいに越したことはありませんからね。

この回答への補足

お礼に書き損ねたので補足欄で失礼します。
、お二方とも大変わかりやすい説明をしていただき、共にベストアンサーを付けたいのですが、先に投稿していただいた方に付けさせていただきます。ありがとうございました。

補足日時:2014/12/11 11:05
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この回答へのお礼

やはり新しい口座を作った方がいいですか。
確かに家庭用のあれこれを見られるのには抵抗があるのですが
最寄りの銀行には個人の口座と事業用の口座をすでに2つ持っているので、3つ目はできるのかな?と不安です。
明日にでも銀行で聞いてみたいと思います。
他にも詳しく教えていただき、ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/10 20:27

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Q個人事業から法人成りした後個人口座からの入出金は?

1/15に個人事業から法人成りをしました。
まだ法人口座が出来ていなかったので、
1月いっぱいは個人口座から売り掛けや買い掛けの入出金を行いました。

その分の帳簿への記入はどのようにすれば良いでしょうか?
個人でいうところの「事業主借」のような項目が法人にもありますか?

Aベストアンサー

個人口座を法人口座と認識させて、引き落としや振込先の切り替えが完了した後に閉鎖すれば良いと思います。

個人口座で1/14の最終残高を1/15法人での開始仕訳時に
(預貯金)×××(役員借入金)×××
で法人口座とし、その後切り替えが終了した時点の残高で
(役員借入金)×××(預貯金)×××
で残高を0円にし閉鎖してしまえばOKです。

個人的な部分も出入りしますが全て役員借入金で処理します。
受け入れ資産の関係で役員に対する借入金や未払金が無い場合には、貸付金で出入りさせるしかありません。

その時には利息収入を計上しなければならないので注意が必要です。

Q法人成りの際の個人事業の最終の仕訳について

法人成りについてお尋ねします。
10月より法人成りする予定です。現金の及び預金はそのまま法人に引継ぐ予定です。その場合、個人事業の最終の試算表の現金及び預金の残高はゼロになっていなければいけないのでしょうか?
最終の仕訳が分からず、試算表はどの状態になっているべきかが分からないので教えて頂ければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ふたたびです。

>個人の通帳についてですが、実は、経費の支払等で、引き続き法人でも使用するつもりです。

とのことですが、個人名義の口座のまま使用するということでしょうか。

何だか水を差すようですが、実際のところ、あまりオススメはしません。
個人名義から法人名義への口座の名義変更はできませんし、
せっかく法人名義の通帳が作れるのに、わざわざ個人名義の口座で取引をするのは
勿体無いなあ、と思うのが一つと
特に法人設立初期は、個人の取引と法人の取引とが
混在して記帳されるであろうと想像されるので。。。
個人と法人の線引きは、個別にきっちり行っておきましょう。

例えば
・個人時代に売り上げた売掛金の入金を、法人の売上としてはならない。
・個人時代に購入した買掛金や未払金の代金の支払を、法人の経費としてはならない。
などです。

上記を踏まえた上で処理をするなら、個人側の残高はゼロにした方がよいかもしれません。
(9月末の口座残高を5万円と仮定)
<個人側>
・事業を閉鎖した時に
(事業主借)50,000/(普通預金)50,000
・その後、個人時代の入出金があったら全て事業主勘定で処理します。
(事業主借)100,000/(売掛金)100,000
上記、面倒なら事業閉鎖時に売掛金や買掛金も事業主勘定で清算してしまっても構いません。
そうすれば、帳簿をつける必要もないので、帳簿が一つ減って楽になります。

<法人側>
・設立時(資本金を8万円と仮定)
(普通預金)80,000/(資本金)80,000
(普通預金)50,000/(役員借入金)50,000
設立時には出資金の払込みが必要なので、預金残高は13万円になります。
・その後、口座に個人事業時代の入出金があったら
全て「役員借入金」で処理します。
(普通預金)100,000/(役員借入金)100,000

だらだらと書きましたが、大体上記のような感じになるかと思います。
詳しくは、顧問税理士さんなどに確認して下さい。
ただ、せっかく法人成りするのですから、取引のメイン口座は法人名義で
行なった方が、信用の観点からもよいかと思います。

長文失礼しました。

ふたたびです。

>個人の通帳についてですが、実は、経費の支払等で、引き続き法人でも使用するつもりです。

とのことですが、個人名義の口座のまま使用するということでしょうか。

何だか水を差すようですが、実際のところ、あまりオススメはしません。
個人名義から法人名義への口座の名義変更はできませんし、
せっかく法人名義の通帳が作れるのに、わざわざ個人名義の口座で取引をするのは
勿体無いなあ、と思うのが一つと
特に法人設立初期は、個人の取引と法人の取引とが
混在して記帳されるで...続きを読む

Q会社設立時の資本金振込口座について

このたび、新規に株式会社を設立することになりました。
定款の準備などは順調に進んでいるのですが、
資本金の振込みについて分からない点が出てきましたので
どなたかご教示ください。

※質問をまとめていたら長くなってしまったので、番号を振ります。

(1)-------------------------------------------------
まず、私は銀行に個人口座を持っていますが、
資本金は預金として持っているだけではだめで、
口座に「振込」しなくてはならないと聞きました。

この場合、自分の個人口座から同一口座への
振込みというのは可能なのでしょうか?
(一旦引き出してまた入金・・・ではなく、お金は口座に置いたまま
振込みでの処理が可能かどうかです)

(2)-------------------------------------------------
もし(1)のやり方ではだめな場合、
新規口座を開設することになります。
この場合は個人名義で新規口座を開設すると思うのですが、
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(3)-------------------------------------------------
(2)で作った口座が法人名義に変更できない場合、
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また、その場合は(2)で作成した口座は
使わなくなるので放置しておけばよいのでしょうか?

-------------------------------------------------

長くなって申し訳ないですが、質問は以上です。
なお、株式会社の発起人は私一人です。
上記の質問のほかに、「普通はこうする」というやり方があれば
あわせてご教示願います。

このたび、新規に株式会社を設立することになりました。
定款の準備などは順調に進んでいるのですが、
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どなたかご教示ください。

※質問をまとめていたら長くなってしまったので、番号を振ります。

(1)-------------------------------------------------
まず、私は銀行に個人口座を持っていますが、
資本金は預金として持っているだけではだめで、
口座に「振込」しなくてはならないと聞きました。

この場合、自分の個人口座から同一口座へ...続きを読む

Aベストアンサー

(1)はできません。

(2)個人の口座を法人名義に変更することはできません。

(3)法人名義の口座を会社設立後に作ります。
個人名義の口座については解約しても放置しても差し支えありません。

「普通は」・・すでにある個人の口座に、ATMから現金を振り込みます。

Q前株 後ろ株の違い

「株式会社××」という表記を前株、
「××株式会社」という表記を後ろ株、
と言いますよね。

法的に根拠はないらしいのですが、
営業の人がよく「前株ですか?後ろ株ですか?」
というやり取りを商談でしていたり、
「就職の場合、前株の方が良い」などと(噂ですが)
聞いたりします。

やはり何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の記憶との照合までには至らないことが多い」「また、これが聴き慣れない言葉だと、意味は勿論のこと語音の弁別さえもできない。つまり初めの部分を聞き漏らしてしまう」いきなり言われても最初の部分は聞いてないということですね。だから誰でも知っている「株式会社」という言葉を先に出して「反応開始の刺激信号」として利用できるという見解もあるようです。
4上場会社の正式名称を並べてみると1部上場に比してマザーズ等新規上場会社には前株、カタカナが多いがそうでない場合もある。「ご勝手に!どうぞ」状態です。
5なお、職務上関連会社を十数社設立登記しましたが、オーナーの鶴の一声で全て「前」です。

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の...続きを読む

Q個人事業主から法人への資産負債引継時の仕訳 

平成14年より、建設業を個人でしてきましたが、昨年の8月に法人を設立し、19年6月に初めての法人決算を迎えます。
日々の帳簿付けは個人時代から複式簿記で経理してきました。
そろそろ、決算書(貸借対照表、損益計算書)を作成の準備のため、弥生会計に入力しようと思い立ったのですが、法人への資産負債の引継ぎの仕訳でつまづいてしまいました。

個人事業廃業時(18年7月末)の最終の資産負債は
現預金     80万円
銀行借入金   500万円
のみです。 元入金は△420万円です。

法人化にあたり、8月10日に、預金、銀行借入金は法人名義に変更したのですが、この場合、8月10日の仕訳は差額を何の科目で表示すればいいのでしょうか?

現預金      80万円  /  長期借入金 500万円
役員貸付金?? 420万円 /

法人が銀行から新たにお金を借りて、そのお金を、役員個人に貸して、役員個人は自分の借金を返済したという考え方でいいのでしょうか?

ただ、この仕訳を入れると、第一期の決算書がまるで、役員が会社の借入金を個人的に使い込んでいるように見えるのではないかと不安です。

平成14年より、建設業を個人でしてきましたが、昨年の8月に法人を設立し、19年6月に初めての法人決算を迎えます。
日々の帳簿付けは個人時代から複式簿記で経理してきました。
そろそろ、決算書(貸借対照表、損益計算書)を作成の準備のため、弥生会計に入力しようと思い立ったのですが、法人への資産負債の引継ぎの仕訳でつまづいてしまいました。

個人事業廃業時(18年7月末)の最終の資産負債は
現預金     80万円
銀行借入金   500万円
のみです。 元入金は△420万円です。...続きを読む

Aベストアンサー

ほぼお考えの通り、個人の借入金を、新たに設立した法人に「引き継いでもらった」形になってしまっています。従って仕訳もお書きになっている通りです。

対策としては、出来るだけ早期に「役員貸付金」を法人に返済したほうが当然よろしいかと思います。

今期(以後)の決算に当たっては、貸付金の残がある限り、法人に対して「利息」を支払う必要があります。
未収入金/受取利息ととりあえず処理する方法もあるかと思われますが、実質貸付額を増大させるのは好ましくないので、証拠を残すために、法人口座への振込をしたほうがベターではないでしょうか。
何も処理をしなければ、税務署の考え方は、法人に対しては受取利息の認定、代表者に対しては、悪くすると役員報酬とされる可能性があります。

具体的な利率はちょっと上げられませんが、考え方として金融機関の貸付利息を参考に設定するくらいしか目安はないと思います。

会社が役員にお金を貸し付けている場合
http://www.ntt.com/bizit/contents/economy/money/08.html

役員への貸付金の利率
http://tmic.co.jp/whatsnew/031227.htm

その他、「役員 貸付金 利息」で検索していただければ、ほぼ上記の考えが出ていると思います。

ほぼお考えの通り、個人の借入金を、新たに設立した法人に「引き継いでもらった」形になってしまっています。従って仕訳もお書きになっている通りです。

対策としては、出来るだけ早期に「役員貸付金」を法人に返済したほうが当然よろしいかと思います。

今期(以後)の決算に当たっては、貸付金の残がある限り、法人に対して「利息」を支払う必要があります。
未収入金/受取利息ととりあえず処理する方法もあるかと思われますが、実質貸付額を増大させるのは好ましくないので、証拠を残すために、法人口...続きを読む

Q会社の定款認証から設立登記までの期限

株式会社設立にあたり、定款認証日から何日後までに登記を完了しなければならないという期限は定められているのでしょうか。よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

 発起設立の場合、設立時取締役等による調査が完了した日または、発起人が定めた日のいずれか遅い日から(定款認証日からではありません。)、二週間以内に設立登記の申請をしなければなりません。
 もっとも、その二週間が経過した後に登記の申請をしたとしても、登記は受理されます。(ただし、法律上は過料が科せられる可能性はあります。)

会社法
(株式会社の設立の登記)
第九百十一条  株式会社の設立の登記は、その本店の所在地において、次に掲げる日のいずれか遅い日から二週間以内にしなければならない。
一  第四十六条第一項の規定による調査が終了した日(設立しようとする株式会社が委員会設置会社である場合にあっては、設立時代表執行役が同条第三項の規定による通知を受けた日)
二  発起人が定めた日
以下略

(過料に処すべき行為)
第九百七十六条  発起人、設立時取締役、設立時監査役、設立時執行役、取締役、会計参与若しくはその職務を行うべき社員、監査役、執行役、会計監査人若しくはその職務を行うべき社員、清算人、清算人代理、持分会社の業務を執行する社員、民事保全法第五十六条に規定する仮処分命令により選任された取締役、監査役、執行役、清算人若しくは持分会社の業務を執行する社員の職務を代行する者、第九百六十条第一項第五号に規定する一時取締役、会計参与、監査役、代表取締役、委員、執行役若しくは代表執行役の職務を行うべき者、同条第二項第三号に規定する一時清算人若しくは代表清算人の職務を行うべき者、第九百六十七条第一項第三号に規定する一時会計監査人の職務を行うべき者、検査役、監督委員、調査委員、株主名簿管理人、社債原簿管理人、社債管理者、事務を承継する社債管理者、代表社債権者、決議執行者、外国会社の日本における代表者又は支配人は、次のいずれかに該当する場合には、百万円以下の過料に処する。ただし、その行為について刑を科すべきときは、この限りでない。
一  この法律の規定による登記をすることを怠ったとき。
二  この法律の規定による公告若しくは通知をすることを怠ったとき、又は不正の公告若しくは通知をしたとき。
三  この法律の規定による開示をすることを怠ったとき。
以下略

 発起設立の場合、設立時取締役等による調査が完了した日または、発起人が定めた日のいずれか遅い日から(定款認証日からではありません。)、二週間以内に設立登記の申請をしなければなりません。
 もっとも、その二週間が経過した後に登記の申請をしたとしても、登記は受理されます。(ただし、法律上は過料が科せられる可能性はあります。)

会社法
(株式会社の設立の登記)
第九百十一条  株式会社の設立の登記は、その本店の所在地において、次に掲げる日のいずれか遅い日から二週間以内にしなければな...続きを読む

Q個人から法人化する際の挨拶文

個人事業から法人化する際の、取引先への挨拶文としてよい雛形はございませんでしょうか?

新会社設立、社名変更などは見当たるのですが。。

どなかた無知な私にご教授お願い致します。

Aベストアンサー

ご質問のケースは、なかなか文例集には見つかりにくいとおもいます。
 次のような文面はいかがでしょうか?

「拝啓
 貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
 平素は格別のご高配にあずかり、心から感謝いたして
 おります。
 さて、○○商店として○○年創業以来、営業してまい
 りました。
 今般、「◯◯株式会社」と法人化し、イメージを一新
 して、よりいっそう皆様のご期待に沿うよう、役職員
 一同全力を挙げて社業に努める所存でございます。
 何とぞ、倍旧のご愛顧、お引立てを賜りますようよろ
 しくお願いいたします。
 まずは、とりあえず書中をもってごあいさつ申し上げ
 ます。
                    敬具
 ◯◯◯◯年吉日
        ○商店改め平成○年○月○日法人化
         ○○株式会社
         代表取締役○○        」

 

Q資本金払込用の個人口座から、法人名義の銀行口座への変更について。

資本金払い込み用の個人口座に100万円を入金し、株式会社を設立しました。

法人名義での銀行口座を開設したのですが、通帳を作る際に1円以上が必要だったので、1円で法人口座をつくりました。

資本金払込口座から100万円を法人名義の口座に移すと、資本金は100万円なのに通帳上は1,000,001円になってしまいます。

この場合、どうしたらよろしいでしょうか?
何卒宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

資本金100万円の会社に対しfuritenronさんは1,000,001円出した訳ですよね。
通帳にある1,000,001円のうち100万円は資本金1円はfuritenronさんからの借入になります。
今後事業をしていくので通帳の残高がいくらと資本金の額は気にしなくなると思いますよ。

気になるのなら何かのついでに1円引き出せば借入金はなくります。

Q個人契約の携帯電話料金を法人の経費にできますか?

平成19年より、特別法で株式会社を(代表と家族従業員1人:計2人で)設立し、決算2期目を迎えております。
通常業務で使用している携帯電話は、設立以前個人で用いていたものを引き継いで使用しており、法人契約ではないため経費にはならないと考え、昨年度の決算に経費計上いたしませんでした。
が、同じように株式会社を経営している方が携帯電話を経費計上していると聞き、「できるの?」と疑問に思っています。
厳密に業務に限って使用しているわけではなく、家族通話はもちろん、プライベートでも使用している状況で
法人の経費に計上することは可能なのでしょうか?。

料金は月々個人口座より自動振替。
請求書は家族5回線をまとめて主回線あてに各月1通。
請求内訳として番号別にそれぞれ料金は明示されていますが、
携帯電話会社に問い合わせたところ、主回線の一括請求処理のため
業務に使用してる番号だけの料金のみで支払証明書を発行するのは無理と言われました。

経費として計上するための経理手続きがあるのならば是非教えてください。

Aベストアンサー

当社では全員個人契約の携帯電話の業務使用分は経費として精算しております。会社設立以降そのように行なっていますが、税務署から異議は出た事がございません。

1・毎月の使用明細のうち、業務使用分の通話料を出します。
2・通話料のうちの業務使用分の割合を出します。
3・基本料のうち、3の割合を掛けます。
1の金額と3の金額を足したものを経費とします。
当然業務に従事しているものの分だけで計算します。
請求書は、毎月100円程度かかりますが、明細書を作ってもらいます。

Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
消費税と法人税(法人税・県民税・事業税・町民税)の中間申告納付時
の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
また、違う会社では、消費税については「仮払金」(資産)であげているのは同じなのですが、法人税については中間納付の時点で「法人税および住民税等」(費用)という科目で処理しており、同じく期末で税理士さんにお願いして最終処理しているようです。
仕訳の方法については特に指摘もないことから、この2社どちらのやり方でもかまわないの(間違いではない)だろうとは思うのですが、上記2社のやり方では法人税の期末の仕訳はそれぞれどのようになる(違いがある)のでしょうか?
実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****


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