1995年に南アフリカで開催された「第3回ラグビーワールドカップ」でイメージソングとして使用された曲(ドヴォルザークの“新世界”をアレンジしたもの)が収録されているCDのタイトルおよび発売元を教えてください。
日本ラグビー協会や南アフリカラグビー協会に問い合わせましたが、返事がありませんでしたので、どなたかよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

そのCDは、ラグビーワールドカップ’95・オフィシャル・アルバムではないでしょうか?発売元は、日本コロンビアでQUATTROと書いてあり、CDNO,QTCY-1072と書いてあります。

 ご参考まで。
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この回答へのお礼

ご丁寧な回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/03 09:32

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Qカンタベリーのラグビージャージ(ラグビーシャツ)について

カンタベリー・オブ・ニュージーランド社は、ラグビージャージの老舗メーカーとして有名ですが、最近はオシャレなデザインの商品も増えたように思います。例えばセレクトショップのビームスとのコラボレーションや、レディスのラインナップ強化など、アパレル分野の拡大に積極的になってきた印象があります。これは同社の日本支社が独自に企画し、製作発注・販売を行っているためのようで、それなりに良い傾向だと思います。

しかしその割には、メンズのサイズ展開がナンセンスだと感じています。具体的には、同社のメンズの新作ラグビージャージのサイズ展開はS,M,L,XL,3L,4L,5Lとなっていますが、結局作られているのはM,L,XLだけ。しかもMと言っても、実際は平均的なLサイズの大きさで、日本人の標準身長である170cm前後の自分にとっては、こんなブカブカな服、いくらデザインが良くなっても着れません。それなら、イギリスやニュージーランドなど海外のお店のように、ジャストサイズで着れるジュニア・サイズが展開されているかと言えば、それも全然なく、正直この会社の経営センスを疑ってしまいます。(ちなみに青山のカンタベリーショップ路面店の店員の態度も、いつ行っても無愛想・不親切でイラっとします)

これは身長170cm以下の男性で、特に太っていない消費者を無視しているのと同じでは。実際にラグビーやっている人でも、日本ではそういう体型の人は少なくないのに、正直なところこの会社のやっていることに理解に苦しみます。ここの会社の製品は、なぜこうなんでしょうか?

カンタベリー・オブ・ニュージーランド社は、ラグビージャージの老舗メーカーとして有名ですが、最近はオシャレなデザインの商品も増えたように思います。例えばセレクトショップのビームスとのコラボレーションや、レディスのラインナップ強化など、アパレル分野の拡大に積極的になってきた印象があります。これは同社の日本支社が独自に企画し、製作発注・販売を行っているためのようで、それなりに良い傾向だと思います。

しかしその割には、メンズのサイズ展開がナンセンスだと感じています。具体的には、...続きを読む

Aベストアンサー

>このアパレル・ファッション的な商品の中で、Sサイズがあれば前向きに欲しいと思うのですが、そのあたりは可能なのでしょうか
難しいでしょうね。商品企画が無いのですから現物がありません。また、オーダー品もゲームウェアのみだと思いますので難しいでしょう。
ゲームウェアに関しては、ジャストサイズで着る事を目的としていますのでSHのような小柄な選手にも対応していますが、練習着やアパレルに関しては、ルーズフィットな着こなしが多いので、Sサイズの企画が無いのだと思います。

Q「ラグビーからアメフト」と「アメフトからラグビー」とではどちらが難しいんですか?

「ラグビーからアメフト」と「アメフトからラグビー」とではどちらが難しいんですか?

Aベストアンサー

 日本では大学でアメフトを始める人が少なくないことから、
大学レベルであっても初心者を受け入れる素地があります。
いっぽうでラグビーを大学から始める人はまずいないので、
小さなうちから経験を積んでいないと門前払いになります。

 これはスポーツ文化の違いであり、ラグビーのほうが難しい
ということではありません。高校でどちらかを経験している人が
大学で別のほうに進みたい場合、アメフトのほうが受け入れ体制が
しっかりしているぶん、入りやすいとは言えます。

 なお、アメフトは覚えるべきプレーの数が比べ物にならない
くらい多いことから、知性的でないとプレーできません。本能で
プレーするタイプには向いていないのです。たとえばラグビーの
プロップはアメフトならラインマンの体型ですが、プレーを深く
理解できる頭脳がないと、ラインマンは務まりません。

※ポジション別の知能テストで、QBとラインマンが高得点を
 とるというのが、本場米国における常識です。

 また競技特性として、アメフトは瞬発力のスポーツであり、
ラグビーは持久力のスポーツです。ラグビーのほうがキツイと
考えるのは、短距離走より長距離走のほうがキツイと言うのと
同じようなもので、適切ではありません。

 たとえば同じような競技レベルのラグビーチームとアメフト
チームで、スクラムを押し合うなら、おそらくラグビーが勝つ
でしょう。しかし、パスプレーでのライン合戦ならアメフトが
勝ちます。必要な能力が違うのですから当然のことです。

 なおアメフトでは防具を付けますが、そのぶん当たりはラグ
ビーより強烈です。しかもルール上、攻撃と守備は常に真っ向
から衝突するので、肉体的負担はアメフトのほうが大きいかも
しれません。カラダ表面の傷はラグビーのほうが多く、骨折や
靭帯断裂といったケガはアメフトのほうが多いと思われます。

 ちなみにラグビーはボールキャリアにしかタックルできない
のに対して、アメフトは一部の例外を除いて誰もがタックル・
ブロック可能です。よってプレー中は一瞬も気を抜けません。

 結論として、競技としてはどちらへの移行も難しいですが、
ラグビー → アメフトのほうが受け入れられやすいと言えます。

 日本では大学でアメフトを始める人が少なくないことから、
大学レベルであっても初心者を受け入れる素地があります。
いっぽうでラグビーを大学から始める人はまずいないので、
小さなうちから経験を積んでいないと門前払いになります。

 これはスポーツ文化の違いであり、ラグビーのほうが難しい
ということではありません。高校でどちらかを経験している人が
大学で別のほうに進みたい場合、アメフトのほうが受け入れ体制が
しっかりしているぶん、入りやすいとは言えます。

 なお、アメフトは...続きを読む

Q高校ラグビーについて

毎年年末年始にかけて高校ラグビーの全国大会が花園ラグビー場で行われますが、東京は第1と第2、大阪は第1~第3と複数校出場しています。夏の高校野球の場合、東京なら東と西に地区が分かれていて、はっきりしていますが、ラグビーの場合、昨年大阪第1代表が次の年は大阪第2代表で出場といったケースがありどうなっているのか解りません。
これに関して解る方がおられれば教えてください。

Aベストアンサー

えーと、補足です。
「いろいろ大会があって~」と書きましたが、私が知っているのは一つだけです。
「春季大会」と呼ばれているもので、だいたいこの大会でシードが決まるみたいです。
あと、シードはA,B,Cの3種類があって A<B<C<一般参加 の順に試合数が多いです。
「春季大会」も3ブロックに分かれているらしく、それぞれのブロック優勝がA、準優勝がB、3.4位がCとシードが振り分けられます。
そして全国大会の予選の時にABC各シードごとに抽選をして、それぞれ1~3の予選ブロックに分かれます。
その後に一般参加が抽選で振り分けられます。

先輩に聞くと、こう教えてくれました。
多分あってると思います。
まだ何かありましたら、補足要求お願いします。

Qラグビーのフッカー

僕は現在高校1年でラグビー部です。
身長が160センチで体重が65キロぐらいです。
高校からラグビーを始めたのですが
来週初めての試合にフッカーで出場することになりました
こんな低身長な男がフッカーをやっていたら相手から見たらどうでしょうか?
やっぱりなめられちゃいますよね><
またフッカーはどんな動きをすればよいのですか?
初めてで何もわからないのでお願いします

Aベストアンサー

ラグビー始めて35年のおっさんラガーマン(左プロップ)です。
フッカーっていうポジションは、スクラムの要(かなめ)。二人のでっかいプロップの力をひとつにして、後ろからのロックの押しを効率よくまとめて相手にプレッシャーをかけます。両腕のバインドを意識してください。
自分自身は無理して押す必要はありません。むしろ、両足を自由にしておいて、ハーフが投入するボールを味方側にフッキングすることに集中しないとね。
両足を自由に動かすには、フッカーはプロップの間でぶら下がる様な形になります。だから、どちらかと言ったら小柄でがっしりタイプの方が向いていると思います。
スクラムワークに関したら、チームによっていろいろな考え方があるので、巨漢フッカーや長身フッカーもありですが、君のチームのスクラムは、第1列の一体感と素早いフッキングで勝負するタイプかな?
もちろん反則さえしなければ、相手ボールも取っちゃってOK。
そして、スクラム以外のラックやモール、バッキングアップなどは、ほぼプロップと同じ動きです。
なめられるかどうか何て気にしないこと。タックル一発で相手の見る目は変わります。
おじさんは、ずーっとプロップをやってますが、ゲーム中はフォワードリーダーのお隣のフッカーのおじさんをいつも頼りにしています。
ラグビーは辛いことや痛いことが山盛りのスポーツです。
でも、それを乗り越えたらこんなに楽しいスポーツはないと思います。君もラグビーを通じて友達をたくさん作ってください。

ラグビー始めて35年のおっさんラガーマン(左プロップ)です。
フッカーっていうポジションは、スクラムの要(かなめ)。二人のでっかいプロップの力をひとつにして、後ろからのロックの押しを効率よくまとめて相手にプレッシャーをかけます。両腕のバインドを意識してください。
自分自身は無理して押す必要はありません。むしろ、両足を自由にしておいて、ハーフが投入するボールを味方側にフッキングすることに集中しないとね。
両足を自由に動かすには、フッカーはプロップの間でぶら下がる様な形になりま...続きを読む

Qラグビー場のピッチ

ラグビー場のピッチについて質問です。

ラグビー場のピッチは中央のラインから各ゴールエリアに向かって緩やかに下がっている(傾斜が付いている)ものなのでしょうか?

秩父宮ラグビー場がそうなっていると聞きましたので、
他のラグビー場もそうなのか知りたくなりました。

Aベストアンサー

三ツ沢、熊谷、花園はほぼ平坦です。入ったことのある範囲(あとは、敷島くらいかな)では、目立って馬の背になっているのは秩父宮だけです。

公認陸上競技場の場合、許容される傾斜が走路の場合、走る方向で1/1000と規定されており(100mで10cm)、フィールドもこれに準ずることとされていますから、ハーフピッチだと5cmになります。サッカー場などの規格も、施工業者は重複しているでしょうから、ほぼこれに準じていると思います。
秩父宮はこれより大きい(20cmくらいはありそう)ので目立ちますね。

なお、走路の幅方向だと水はけも考え1/100まで許容されています。この基準だとハーフピッチで50cm、タッチ方向で35cm下がりますが、さすがにそこまでは下がっていないです。

なお、ラグビーの競技規則や規程にはフィールドの傾斜については記載がありません。


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