出産前後の痔にはご注意!

割と近い間隔で塗装したのですが砂みたくザラザラになります
何故でしょう?

「エアブラシでの塗装について」の質問画像

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A 回答 (2件)

ニードル開度やコンプレッサーのエアー圧の微調整はしていないと思えますが。


近めに吹き付けても写真の症状ならば、塗料がまだ濃いですね。塗料が濃く、エア圧高めじゃないと塗料が噴射されないケースだと、写真の様になりやすいですね。
エア流量も多いから、吹き返した塗料が乾燥してザラ付いています。

もう5~10%程度塗料を希釈してみて、エア流量抑えてニードル絞って細吹きした塗料が綺麗に乗る様に調整すれば、ザラツキが出難いですよ。
プラ板や光沢写真紙、カレンダー系のツルッとした紙でテスト吹きすると良いです。
ニードル絞って近付けて細吹きで塗装する場合、塗料の希釈が適度なら、エアー圧は今より少し低めに調整してエア流量を抑えた方が綺麗に塗装できます。

モデルは戦闘機ですが、塗料はラッカー系ですかね。
使用塗料の基本的な希釈率の目安
ラッカー系:塗料3:薄め液7
水性アクリル:塗料9.5~9:専用溶剤0.5~1
エナメル系:塗料1:溶剤1
*エナメル系は流動性が良く乾燥が遅いので、希釈率とエア流量を上手く調整する必要あり、難易度は高い。

気温・湿度なども関係するので、塗料の希釈率・ニードル開度・エアー圧(流量)・吹き付け距離は、試し吹きしながら経験で習得するしかありません。
現状のザラツキは、1200程度のペーパーで研磨するか、薄め液で綺麗に拭き取って再塗装ですね。
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距離の関係です。


エアブラシの小さな吹き出し口から飛び出した塗料は
遠くに行けば行くほど拡散して粒子が小さくなりますが、近ければ大きいまま付着します。シャワーと同じです。
塗装を一度で終わらせようとせずに、
ある程度の距離と時間を置いて数回吹き掛けるようにします。
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Qプラモデルの塗料の乾燥時間を教えてください

プラモデル初心者です。
プラモデルの塗料の乾燥時間を教えてください。
2度塗りする時期がわからず困ってます。
タミヤのエナメルカラーとMrホビーのラッカー塗料を主に使っています。

Aベストアンサー

ラッカー系の場合、半時間も置いておけば、触れる程度にはなります。マスキング作業をするなら2時間程度。研ぎ出し等は数日置いた方が良いでしょうが。
エナメルカラーの場合…色の種類によって違ったりします。それこそ、永遠にベタベタな状態になることもあるので(特にメタル系)、油断できません。墨入れ程度なら数時間でOKですが。ツヤがある塗料の乾燥は遅いので注意。

ついでに。アクリル系は厳密には乾燥しません。完成品をティッシュにくるんで箱に入れて保存…なんてことをしたら、次回取り出すときには見事なミイラに。

Qプラモデルの塗装を剥がしたいのですが…。

子供の頃に作った物や、オークションで購入したジャンク品のプラモデルを再塗装したいと思っているのですが、塗装を洗い落とすにはどんな溶剤を使うべきでしょうか? ペーパーで削り落とすのは結構面倒なので、うすめ液(クレオス)に浸け置きして置こうかとも考えましたが、こんな事するとプラスチックに悪影響がありそうなのですが大丈夫でしょうか?

ちなみに、再塗装したいプラモデルには、タミヤアクリル塗料や水性ホビーカラーが使われています。(一部ラッカー系やエナメル系もあるかも。)

ご回答、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いや、Mr.カラーのうすめ液に漬けるくらいじゃプラはそうそう溶けないっすよ。実際にうすめ液にランナー漬けといた事あるけど、1週間程度じゃ溶けはしなかった。ただ、変質したかどうかまでは確認してませんけど。少なくとも一晩も漬けとけば塗料は落とせる状態になると思います。それくらいなら確実に「溶けて得体の知れない物体になる」ような事はないでしょう。

こんなページも発見しました。
「漬け置き洗い」の項目を参考にしてください。
http://www.shoi.org/pramo/work/main_3.html

塗膜は厚くなれば厚くなるほどダルくなりますし、ヤスリかけて落とす方がエッジがダルくなる可能性が高いですから、私は上塗りやヤスリがけで全部落とすのはオススメしません。

Qサーフェイサーの乾燥時間

サフを噴いた後どれくらいの時間をとってからペーパー処理に入ればいいんでしょうか?

Aベストアンサー

プラモに、プラモ用サーフェイサーなら、半日は置きたいところです。プラモ用塗料は、プラを多少溶かす事によって食いつきますが。乾燥にもその分時間がかかります。
ポリパテにソフト99なら、2時間程度で十分ですが。プラスチックは用心。

Qサーフェイサーについて。  かなり薄めてエアブラシでサーフェイサーの吹

サーフェイサーについて。  かなり薄めてエアブラシでサーフェイサーの吹き付けを行ったのですが、表面がざらついてしまいます。 本来サーフェイサーとはそれが普通で、ざらついた塗装面の上からペーパー掛けをしてそれから塗装に入るものなのでしょうか? 使用したのは、田宮のビン入りのサフです。エアブラシで行う場合は1000、1200のサーフェイサーを使用した方が良いですか?自分は主に大戦中の戦闘機を製作してる者です。何かアドバイスを頂ければ幸いです。  

Aベストアンサー

なぜサフを吹くのかを考えて下さい。サフ吹きは絶対的なものではありません。例えば、段差や隙間を修正するのに大量のパテを使用したとか、エッチングパーツやレジンなど素材の異なる物でディティールアップをしたなど、素材そのものが混在している場合など、その素材による塗装面の影響(塗装後の色合いや喰い付き度合い)を均一にするためにサフを利用して下地処理を行ないます。
今回、ビン入りサフをエアブラシで吹き付けて使用されたようですが、サフの希釈不足で濃度が濃すぎるとざらついた感じになります。逆に薄すぎるとサフが弾かれてしまって流れてしまったりします。適度な濃度で吹き付けても、乾燥後は多少ざらついた感じになりますので、耐水サンペの1000番以上の物(使い古しの物の方がいいかも?)で軽く水研ぎして表面を均して下さい。(サンペ掛けのあとは良く水洗いして乾燥させて下さい。)

私も大戦機ファンでドイツ機や日本機のキットを良く作ります(モデラー歴40年)が、最近の国産キットでは殆どサフを使用しなくなりました。それくらい国産キットは良く出来ていると言う事です。大戦機でしたら、1000番程度のサフで充分ですが、上にも書いたように絶対的なものではありませんので、使用するかしないかは質問者さんご本人次第です。

なぜサフを吹くのかを考えて下さい。サフ吹きは絶対的なものではありません。例えば、段差や隙間を修正するのに大量のパテを使用したとか、エッチングパーツやレジンなど素材の異なる物でディティールアップをしたなど、素材そのものが混在している場合など、その素材による塗装面の影響(塗装後の色合いや喰い付き度合い)を均一にするためにサフを利用して下地処理を行ないます。
今回、ビン入りサフをエアブラシで吹き付けて使用されたようですが、サフの希釈不足で濃度が濃すぎるとざらついた感じになります。...続きを読む

Qラッカー(吹付け)塗装 表面がザラザラになってしまう・・・・・・

お世話になります
シナベニヤでボードやBOXを作って、ラッカー塗装で仕上げたのですが、
何個か同時に塗装したのに、物によって(あるいは部分的に)表面がザラザラしてしまいました。
なにが原因なんでしょうか?

ちなみに工程は以下の通りです

1.木工パテ、サンドペーパーで表面を整える
2.ゴミ、ホコリを拭き取る
3.ラッカーのサーフェィサー(シーラー)をスプレーガンで吹付け
4.乾かしてから、#240~のサンドペーパーをかける
5.下地の白を吹付け
6.仕上の色を2~3回に分けて吹付け

4.が終わった状態で触ると、表面が全部ツルツルしているので、
「よしっ!」(-_☆)b
と思ったのに、
仕上がってみると、ところどころ ザラついてて、布でこすると下地の白がポツポツ見えてしまいます・・・・・・
ツルツルしてる部分もあるので、塗料の濃度は問題ないかと思うのですが、

詳しい方 原因、対策教えていただきませんか?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

元塗料屋(塗料製造業、検査で塗装もやってました)です。

塗膜表面のザラザラは通称「ドライスプレー」と言われるものです。
原因は#1さんの言われる通りです。
気温の高い日だと結構起こりやすいです。
一番簡単な対策は沸点の高いシンナーを加える事です。手に入るならブチセロとキシレン半々位のシンナー作って混ぜると塗りやすくなります。ブチセロが手に入らない場合は、塗料屋で高沸点の薄め液を入手してチャレンジしてみて下さい。
ドライスプレーにしてしまうと修正効きませんので、塗料屋でも神経使います。

塗り方ですが、#2さんが腕を動かすと書いてますが、初心者はこれでも失敗することがあります。初心者の場合、手首は固定、腕は真っ直ぐに延ばして体を動かした方が失敗少ないですよ。上下に動かさずに左右に体を動かします。慣れるのに少々コツが要りますが、難しくはありません。スプレーガンの重さで腕が下がらないよう気をつけて下さい。
手首で塗装できるのは上級者です。前の会社でもそれが出来る人は少数でしたので真似しない方が良いと思います。

Qガンプラで筆ムラが出ないように塗るコツ

エアーブラシ無いんですけどなんとか筆ムラが無いように塗装したいんです。なにか良い方法、もしくわコツなんかを教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

横から失礼します。

模型歴35年以上の者ですが、筆ムラを少なくする方法は皆さん書かれている内容でいいと思います。と言うのは「この方法で」と言うのが存在しないと言うのが回答です。

では、究極の方法(一例です)を伝授しましょう!(ちょっと長くなります。)

塗料はラッカー系(Mr.カラーが代表的ですね)を使って下さい。まず、購入したての塗料ビンを1週間程度触らずに置いておきます。すると塗料とクリア分が分離しますので、そのクリア分を捨てます。ようするに塗料分(アクリル分)のみを使います。その後、蓋を開けっ放しで更に溶剤分を乾燥させます。完全に乾ききる一歩手前のどろどろ状態になれば準備完了です。

次に用意するのはキットの入っている箱です。その箱の裏側(イラストが書かれていないザラザラした面)に先程の塗料を数滴落とし、乾燥させます。

筆は面相筆5/0位がいいでしょうね。(筆は良いのを買って下さい。)それに溶剤(シンナー)を含ませ、上で準備した乾燥塗料をその筆でなぞり塗料を溶かします。(溶けない場合は溶剤を直接乾燥した塗料に数滴落とします。)その状態で塗装を行ないます。一定方向(塗装面に対し斜めになるように)に素早く同じテンポで塗って行きます。(下地が見えても大丈夫です。)これを何度も繰り返し、一通り塗り終わったら次は先程と逆方向に同じように塗装します。これを繰り返す事で、ムラのない綺麗な塗装面を得られます。面相筆で広い面を塗れるの?と思われるかもしれませんが、要は慣れと、コツを掴む事です。この方法をもっと詳しくお知りになりたいのでしたら、隔月間誌の”スケールアヴィエーション”と言う雑誌のバックナンバーに図解入りで解説されていますので、機会があれば参考にして下さい。(飛行機プラモの専門誌ですが、各偶数月の中旬に発売されます。定価は1,380円となっています。)白などの隠蔽力の少ない塗料でもこの方法だと素材の色も消えてくれます。箱の塗料はあとあと使えますので、捨てないように!(塗料が乾燥しても溶剤を加える事で再利用出来ます。)

この方法はかなりの熟練を要します。慣れるまではかなり難しいと思いますので、経験を積む事が肝要だと思います。

なぜ筆ムラが出るかと言えば、塗料が均一に面に広がる前に乾燥状態に入るからです。ですので、乾燥を遅らせるか、塗面の凸凹を埋めて行く感じで塗装すれば均一の塗面を得られると言う事になります。

次に、エナメル塗料を使えばラッカー系塗料よりは筆ムラを抑える事が出来ます。これはラッカー系に比べて乾燥が遅いと言う理由からです。国内のエナメル塗料と言えばタミヤカラーが唯一の塗料ですが、欠点は塗面が弱い点ですね。乾燥後、塗面を触ると指紋がつく程です。ですので、この塗料を使った場合は必ずクリアでのオーバーコートが必要となります。(缶スプレーが便利です。)あとエナメル塗料としては最高品質と言われるハンブロール(イギリス製)と言うのもあります。国内でも大きなお店や専門店に行けば取り扱っているお店があります。こちらは使い方に癖のある塗料で、容器(缶入り)に直接溶剤を入れてはいけません。使う分だけ別容器に塗料を移し、それに溶剤を入れて濃度を調整して下さい。残った塗料を缶に戻すのもダメです。残った分は使い切るか、使わない状態が続くようでしたら廃棄して下さい。艶ありで約1週間から10日、艶消しで約2・3日の乾燥期間が必要となります。それから、エナメル塗料の上にラッカー系の塗料の重ね塗りは基本的にいけません。エナメル塗料が溶け出してしまいます。(反対はOK)ただ、この重ね塗りを利用して塗装すると言う裏技的な方法もありますが、かなり難しいです。(私はウェザリングや筆塗りのボカシ塗装に時々行なっていますが…。)

長々と書きましたが、色んな方法があります。最近エアブラシ全盛となっていますが、その分、誰が作っても同じ完成品となってしまい、個性がありません。画一的と言うか、みんな同じに見えてしまいます。そう言う意味では塗装の基本である筆塗りの方が各人の個性が発揮出来る完成品となります。筆塗りを窮めると、エアブラシで塗装した以上の綺麗で素晴らしい塗装をする事が出来ます。失敗を恐れずにどんどん経験を重ねて行って下さい。

模型も昔に比べると高価になってしまい、お小遣い程度で買えるキットが少なくなっったのは残念ですが、模型人口を増やす意味でも、もっと容易に入手出来る価格になって欲しいと思う中年モデラーでした。(長くなってすみません。)

横から失礼します。

模型歴35年以上の者ですが、筆ムラを少なくする方法は皆さん書かれている内容でいいと思います。と言うのは「この方法で」と言うのが存在しないと言うのが回答です。

では、究極の方法(一例です)を伝授しましょう!(ちょっと長くなります。)

塗料はラッカー系(Mr.カラーが代表的ですね)を使って下さい。まず、購入したての塗料ビンを1週間程度触らずに置いておきます。すると塗料とクリア分が分離しますので、そのクリア分を捨てます。ようするに塗料分(アクリル分)のみを使...続きを読む

Qエアブラシがつまる

エアブラシを使用していると、必ず、使用中に詰まって、インクが出てこなくなります・・。

インクはエアテックスのエアブラシ専用の物を使用しています。使用後も、ストロングクリーナーで、しつこく洗浄して、ブラシを綺麗にしているのですが、詰まります・・。出口が小さいから詰まるのだと思うのですが、30秒程出しただけで詰まるので、こまっています・・。何か良い対策方法はないでしょうか・・。

(ちなみに、ブラシは3本ほど、駄目にしてしまいました・・)

Aベストアンサー

No.2です。
補足を拝見しましたので、再登場です。

ネイルアート用の水性塗料をお使いのようですね。その水性塗料を原液のまま使っていると言う事はありませんか? もし、原液のままお使いでしたら、塗料濃度が高過ぎて詰まりの原因となります。普通、エアブラシで塗装する場合は、原液を約2~3倍程度に希釈して使用します。(もっと薄める人もいますが、薄め過ぎる塗料がうまくのらないと言う状態になります。この濃度調整は結構シビアです。) 薄め液は塗料にあった物をお使い下さい。質問者さんの場合は水性塗料のようですので、水で薄める事が出来ますが、もし、専用の薄め液があるようなら、それをお使いになった方が宜しいかと思います。

エアはコンプレッサーをお使いのようなので、圧力や供給量には問題ないと思います。ただ、直接エアブラシを接続されているみたいですので、出来れば、No.3さんがお書きのように、間にレギュレーター(減圧弁)と水抜きフィルターを繋いだ方がいいと思います。エアブラシの吹き付けの場合、エア圧は0.05MPa程度あれば充分です。私の場合は、0.02MPa程度で、プラモのグラデーション塗装や斑点迷彩などを行なっています。(広範囲の場合でも、0.1MPa程度です。)

エアブラシ本体の洗浄は、まず、カップに薄め液(質問者さんの場合は水または専用の薄め液)を半分程度入れ、ノズルの先端を指で押さえた状態で、エアを噴射(トリガーを引くまたは押す。ダブルアクションの場合は押して引きます。)します。するとエアが逆流し、「うがい」状態となりますので、これを2・3度以上繰り返し、薄め液が綺麗になるまで行ないます。最後に、残った薄め液を吹き付ければ、ほぼ洗浄は完了となります。

ここで、注意して欲しいのが塗料の性格です。お使いの塗料は水性と言う事ですが、乾いても水で洗い落とせるものでしょうか? 液状では水性であっても、乾くと水では洗い落とせない塗料の場合は、塗料が乾いた状態で上記の洗浄方法を行なっても効果は期待出来ません。もし、このような場合はホームセンターで「ラッカーシンナー」を購入し、それを使って上記の洗浄方法を行なえば大丈夫です。ラッカーシンナーは匂いがきつい上に、有機溶剤ですので、中毒性があり、しかも、比較的引火しやすい液体です。ですので、換気や火の取扱いには充分ご注意下さい。もし、購入する場合は間違っても「塗料用シンナー」や「エナメルシンナー」を購入しないように!(効き目はありません。)

今回の質問の場合、どうも、この乾いた状態での洗浄がうまく行っていないように思います。洗浄する時は、カップ内の塗料が乾かない内に洗浄する事が大切です。また、時々は分解して、各部に塗料の残りカスのようなものがこびり付いていないか確認し、もし、カスなどがあれば、ラッカーシンナーで洗浄して綺麗にして下さい。エアブラシってそんなに壊れるようなものではありません。日頃のメンテナンスが大切ですね。(結構な値段もしますし、そう気軽に買えるものではありません。)

>ふいてる時に詰まった場合、いちいち、毎回、クリーナーで洗浄して、またインクを入れかえなくてはいけないのでしょうか?これが、とても面倒なので・・(;o;)⇒吹いている時に詰まると言う事がうまく洗浄出来ていない証拠のように思います。(塗料が乾き、水で洗浄しても溶けていないものと推測できます)もし、詰まった場合は、やはり一旦塗料を別容器に移し替え、洗浄する事が必要です。クリーナーと言うのは洗浄液の事でしょうか? これがもし専用の洗浄液の場合は、これで洗浄すればOKだと思います。(但し、乾かない内に洗浄する場合です。)

↓はエアテックスの公式HPです。ご存知だとは思いますが、参考までに貼り付けました。

長くなりましたが、他に質問があれば補足して下さい。

参考URL:http://www.airbrush.co.jp/

No.2です。
補足を拝見しましたので、再登場です。

ネイルアート用の水性塗料をお使いのようですね。その水性塗料を原液のまま使っていると言う事はありませんか? もし、原液のままお使いでしたら、塗料濃度が高過ぎて詰まりの原因となります。普通、エアブラシで塗装する場合は、原液を約2~3倍程度に希釈して使用します。(もっと薄める人もいますが、薄め過ぎる塗料がうまくのらないと言う状態になります。この濃度調整は結構シビアです。) 薄め液は塗料にあった物をお使い下さい。質問者さんの場合...続きを読む

Qエアブラシ レギュレーターの風圧調整について。

はじめてのエアブラシなのですが、
検索をかけても見つからず、質問させて下さい。

クレオスのL7プラチナセットなのですが、
風圧が思った通りに安定しません。

クレオスに問い合わせてみたところ、
レギュレーターのエアー調整部分について、


 |||
 ||| ← 円等のネジ(1)
 ||| 

 ||| ← ギザギザの皿ネジ(2)

 [   ]  ← 六角ナット(3)


上記図の(2)と(3)を締めて、押さえたまま、
(1)を回して調整して下さいとの回答でした。

言われた通りにやってみても、今度はエア圧が高すぎたり
調整ネジ下のホースから泡を吹いたりします。
それで3つを締めたり緩めたりを繰り返しながら、
思った風圧に調整してだましだまし調整をしています。
(微妙な調整になる、使用時ホースが廻った事でエア圧が変わるetc...)

クレオスの回答の通りですと、(2)と(3)はピッタリとくっ付かなければならない筈ですが
本やネット画像などでは(2)のネジが浮いた状態のものも拝見します。

このエアー調整ネジの正しい使い方を教えてください。
どうぞよろしくお願い致します。

はじめてのエアブラシなのですが、
検索をかけても見つからず、質問させて下さい。

クレオスのL7プラチナセットなのですが、
風圧が思った通りに安定しません。

クレオスに問い合わせてみたところ、
レギュレーターのエアー調整部分について、


 |||
 ||| ← 円等のネジ(1)
 ||| 

 ||| ← ギザギザの皿ネジ(2)

 [   ]  ← 六角ナット(3)


上記図の(2)と(3)を締めて、押さえたまま、
(1)を回して調整して下さいとの回答でした。

言われた...続きを読む

Aベストアンサー

>3)のノブをしっかりと締めると圧が高くなりすぎてしまいます。
>今度は(1)(2)と一緒に回ってしまいます

つまり、買ったときの状態が分からなくなってしまうほど弄ってしまったんですね。
(2)と(3)は固定するためのものだと思うんで、緩めたらエア漏れなどの原因になります。
回すのは「つまみ」だけ。もちろん、つまみと(2)は一緒に動くでしょ。つまみ部分の固定してるだけだと思う。

あらかじめ、私は都外製品を持っていないことをお断りしておきます。
なので、確実じゃないです。

で、まず、すべてのねじを閉め直して下さい。
(他の人と違っててもいいです。製品によって多少のズレがあるのは普通です)

さらに、つまみを最大まで緩めた状態にしてエアを出して下さい。
エアブラシをつけてなければ最大圧になるはずです。
ここでねじ周辺のエア漏れなどのチェックもして下さい。

つぎに、つまみを最小まで閉めて下さい。
この状態で「エアは出ない」はずで、エア圧も0になるはずです。
ここでも、再度エア漏れなどが無いか確認して下さい。

これでエア漏れなどがなければ、つまみを回して「最大まで緩めて」おく。
レギュレーターは「減圧する機器」なので、減圧していない「コンプレッサーのエア圧」のまま出る状態が「標準の位置」なので緩めるんです。
ここから「つまみを回して、減圧していく」んですよ。

なので、(2)も(3)も、最初から弄る必要のない部分ってことです。

>3)のノブをしっかりと締めると圧が高くなりすぎてしまいます。
>今度は(1)(2)と一緒に回ってしまいます

つまり、買ったときの状態が分からなくなってしまうほど弄ってしまったんですね。
(2)と(3)は固定するためのものだと思うんで、緩めたらエア漏れなどの原因になります。
回すのは「つまみ」だけ。もちろん、つまみと(2)は一緒に動くでしょ。つまみ部分の固定してるだけだと思う。

あらかじめ、私は都外製品を持っていないことをお断りしておきます。
なので、確実じゃないです...続きを読む

Qエアブラシすると、なぜか粉が散ります

タミヤアクリルを専用溶剤で少し希釈してエアブラシしたのですが、粉が飛び散って、汚い塗装になりました。濃すぎたのかと思って、さらに希釈してエアブラシしたのですが、改善されませんでした。次に、風量をいろいろ変えてみましたが、改善されませんでした。何が原因なのでしょうか。これまでの経験では、どうも、白だけ、こういうことが起きるように感じています。お詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

「粉が飛び散って」と書かれていますが、もう少し詳しい状態をお示し下さい。たとえば、塗装面が蜘蛛の巣状になってしまったのか、それとも塗料が弾かれてしまい塗装できなかったのか? どう言う状態でしょうか?

エアブラシで塗装する時は必ず試し吹きする癖をつけて下さい。プラ板などがあればベストですが、新聞紙などでも塗料の噴霧状態は確認できます。塗料の濃度が濃すぎるとブツブツと言った感じで、蜘蛛の巣のような噴霧となり、逆に薄すぎると塗料が弾かれて塗装面に食いつきません。

タミヤアクリルを使用との事ですが、水性塗料の場合の希釈率は凡そ塗料1に対し薄め液1の割合で希釈します。(塗料の状態により希釈率は変わります。)その割合で希釈してエアブラシで試し吹きして、濃度を調整します。

あと塗料ですが、充分攪拌して使用して下さい。特につや消しなどは底に艶消し剤が沈殿しますので、充分な攪拌が必要です。

それから、エアブラシ本体の洗浄も重要な工程です。塗装後は必ず綺麗に洗浄し、内部に塗料やゴミなどが残らないようにして下さい。

>どうも、白だけ、こういうことが起きるように感じています。⇒白だけと言う事ですが、素材の色が濃すぎて白がうまく発色しないと言う事でしょうか? 素材の色にもよりますが、白塗装の場合はサーフェイサー(サフ)の使用をお薦めします。特に素材が暗色でその上に白を塗装するような場合は必須となります。サフにも色んな種類がありますが、白塗装の場合がグレータイプの方が使いやすいと思います、白サフを吹いたあとに白を塗装すると塗り残しの可能性が高くなります。

「粉が飛び散って」と書かれていますが、もう少し詳しい状態をお示し下さい。たとえば、塗装面が蜘蛛の巣状になってしまったのか、それとも塗料が弾かれてしまい塗装できなかったのか? どう言う状態でしょうか?

エアブラシで塗装する時は必ず試し吹きする癖をつけて下さい。プラ板などがあればベストですが、新聞紙などでも塗料の噴霧状態は確認できます。塗料の濃度が濃すぎるとブツブツと言った感じで、蜘蛛の巣のような噴霧となり、逆に薄すぎると塗料が弾かれて塗装面に食いつきません。

タミヤアクリル...続きを読む

Qエアブラシでメタリック系の塗装

初めてエアブラシを購入して適当なプラモデルで塗装の練習をしているのですが、メタリック系の色がうまく塗装できません。

Mrカラーの黒鉄色を使っているのですが、塗ってしばらくすると色が薄く(灰色っぽく)なってしまいます。
他の塗料と同じように薄めて使用したのですが…

コツやテクニックがありましたら教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

補足します。溶剤系のクリア、水性のクリアの違いですが、溶剤系の上に水性クリアだとあまり問題にならない(水性クリアは表面がなかなか硬化しないので個人的には嫌いです。ただデカール等を貼られている場合上に溶剤系を吹くと最悪ひび割れします。)しかし水性の上に溶剤系 ほかに溶剤系でもウレタンとラッカー系 スチロールに塗れるものと塗れないものと違った種類の塗料で上塗りすると塗装面にヒビが入ったり、塗料がはじかれて塗れなかったりということがあります。 
プラの塗装的には扱いやすさでは水性ですが、塗装の質、耐久性は溶剤系のほうが良いです。
あとシルバーの下地は私はグレーにしていました。メタリックは比較的隠蔽力が強いので個人的には、黒でもグレーでも良いと思います。(近似色です)下地が白だと明るく発色します。仕上げたい感じによって、下地の色は変えると良いでしょう(あくまでもシルバーの話です)
塗装の際のポイントは、塗料は同じメーカー (Mrカラーは使いやすいですし種類も多いので良いでしょう)の同じ種類(溶剤系がベスト)のものを使う。シンナーもMrカラーのレべリングシンナーがオススメ。お使いのエアブラシにもよりますが、一度に塗ろうとすると、銀の粉が偏ったりしてムラになり修正不能になります。普通の原色系なら削って磨くなり、再塗装すればよいのですが、メタリックの塗装面は銀の粒子でざらざらですので、うまく磨けません。一旦色を落とさないといけない羽目になることもあります。 

塗装のポイントはまず最初は、軽く色が付く程度、慣れないうちは気持ち少し遠めに塗装距離を取ったほうが失敗しません。
10分ほどしたら、もう一度上からやはり軽く塗装。ということを最低3度ほど繰り返すというふうに塗装していきます。 

補足します。溶剤系のクリア、水性のクリアの違いですが、溶剤系の上に水性クリアだとあまり問題にならない(水性クリアは表面がなかなか硬化しないので個人的には嫌いです。ただデカール等を貼られている場合上に溶剤系を吹くと最悪ひび割れします。)しかし水性の上に溶剤系 ほかに溶剤系でもウレタンとラッカー系 スチロールに塗れるものと塗れないものと違った種類の塗料で上塗りすると塗装面にヒビが入ったり、塗料がはじかれて塗れなかったりということがあります。 
プラの塗装的には扱いやすさでは水...続きを読む


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