「健康」のカテゴリーかもしれませんが・・・

ガソリンや灯油の匂いが大好きです。日に何度も灯油や車のガソリンのふたを取っては、時には鼻先や手の甲につけて匂っています。

ふと思いましたが、いくら匂っても健康に害はないのでしょうか?

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A 回答 (5件)

ガソリンは発ガン性物質(べンゼン)が含まれているようです。


シンナー吸引と同じ行為なので、やめておいた方がいいです。
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夫がペンキ屋です。


仕事から帰ってくると、バッグや買い物袋まで、全部シンナー臭くなっています。
私も若いときは手伝っていましたが、においが得意でなかったので、出産を機会に内勤にしました。

シンナーのにおいを夫は好きみたいで、どんなにきついにおいの場所でも苦にしていません。

それでも一度、現場で朦朧とし、床で仰向けになり、何も持たない手でローラーを転がしていて、ぞっとしました。たまたま材料を届けに言って見つけ、あわてて外に連れ出しましたが、今でも怖くなります。

ガソリンも、臭いが好きとか、気持ち悪くない人っていると思いますが、好きなのと害のあるなしは別物です。

タバコだって、好きな人がたくさんいますが、害があるんですよね。
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みなさんの回答にあるように害はあります。



「日に何度も・・」とのことですので、既に依存症になっているかもしれず、心配です。もしどうしても自力で我慢できないようであれば、薬物依存症を治療してくれる専門医に見てもらうべきでしょう。
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害はあります。


職場では有機溶剤を吸い込む濃度が高い場合はガスマスクを着用しています。また皮膚を介して体内に取り込まれることもあるので素肌につけるのもお奨めできません。名残惜しいかもしれませんが止めておいた方がいいです。
最悪の場合は中毒症状で命を落としかねませんよ。
また乾燥した時期は静電気によってガソリンに引火する場合があります。
つまり百害しかないです。

ふと…吸ってると頭痛くなりませんか?
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害はあるでしょう


ガソリンスタンドの給油機にも、
注意事項に
ガスを吸わない・・・
の様な事が書いてあります。
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Aベストアンサー

炭素と水素が色々につながっているのがガソリンです。
炭素の数は、あまり長いと固体になるし、短いとガスになってしまいます。
色々な長さにつながった炭素、枝分かれしたり、まっすぐにつながったりした炭素に水素が付いています。
色々な種類が混ざっているので、一つの化学式では、かけないということです。
勿論、ガソリンができた元の原料が何だったか、産地などによっても異なります。
蒸留して、ある程度同じような成分のものを集めて、ガソリンとして売られています。
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Aベストアンサー

ガソリン、灯油、軽油の最大の差は#2の方の貼り付けの通り、蒸留温度の差です。

但し、原油中の炭化水素の種類はべらぼうにあります。
#3の方の回答の、
「軽油は主にC15H32:10℃・C16H34:18℃・C17H36:22℃の3種類から出来ていて、でも混合物なのでほかの物も入っている」という説明は、ちょっと簡略化しすぎ。この説明では凝固点が10度を越えることなり、冬の夜には日本中の軽油が固まってしまうでしょ?。

正しく言うと、軽油成分の中には#3の方が書かれたようなものもあり、温度が下がるとこの部分が析出してきます。いわゆるワックス=蝋燭などの蝋=成分です。ワックスが結晶し始めるとフィルターなどが目詰まりを起こしてエンジンがかからなくなります。酷くなると軽油全体がシャーベット状になります。この状態を「灯油が凍る」というわけです。

これを防止するためには、軽油の中のワックス分を少なくするために灯油の成分を混ぜてやります。ただ、闇雲に灯油を増やしても、エンジンの観点から見るとパワー減少(比重が軽い分発熱量が少ない)をもたらし、石油会社から見たら、冬季に、より高価な価格で売れる灯油を軽油にして売るのは売り上げ減少につながり両者にとって損。そこで、石油精製会社は季節と出荷地域を考慮して、その配合を必要最小限度に抑えます。
問題は、スキー客など暖かい地域の住人が暖かい地域の灯油を満載して寒冷地に行くことです。高速道路入り口のスタンドなどでは、親切なスタンドマンが、凍結防止にわざわざ灯油を混ぜてくれたりします・・・
が、これは本当は脱税行為。灯油であっても自動車燃料として販売したら軽油税を負担しないといけません。
石油会社の指導によれば、スタンドマンはお客さんに「必要最小限度をここで給油して、目的地に着いたらそこですぐ現地の軽油を満タンにしたください」とアドバイスすることになってます。が、現場ではそんなこと言えんけどな。

ガソリン、灯油、軽油の最大の差は#2の方の貼り付けの通り、蒸留温度の差です。

但し、原油中の炭化水素の種類はべらぼうにあります。
#3の方の回答の、
「軽油は主にC15H32:10℃・C16H34:18℃・C17H36:22℃の3種類から出来ていて、でも混合物なのでほかの物も入っている」という説明は、ちょっと簡略化しすぎ。この説明では凝固点が10度を越えることなり、冬の夜には日本中の軽油が固まってしまうでしょ?。

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