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友達が30枚以上大切にしている絵画を持っています。それを保存したいというのですが。

その友達は千葉に住んでいて、自分のアパートには狭くて置けない。月に何回か宇都宮に帰ってくるので、宇都宮に賃貸アパート借りるか、レンタル倉庫を借りたいと言っています。レンタル倉庫でも大丈夫なんですかね?

除湿には、桐の箱の中に保存するのが一番でしょうか?それとも保湿剤?

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A 回答 (3件)

レンタル倉庫でいいと思います。


倉庫は外に置かれてるやつではなく、必ず建物の中にあって温度調節されるやつを選んでください。
レンタル倉庫は都心の方があります。

作品は箱などにいれて、必ず縦に置いてください。紙の箱でいいです。
保存用に使う紙は中性紙でないとダメみたいです。

保存について書かれています。
http://www.f-kaya.jp/html/page4.html

箱の紹介をしてます。
http://www.muse-paper.co.jp/page1/muse1-6_4.html
http://art-ogaki.com/?cat=46

保湿剤についてはちょっとよくわかりませんが、調べた限りでは必要性は薄いみたいです。

完全に詳しく説明できず申し訳ないです。
参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

なるほど。外に出ている貨物箱みたいのではなく、室内にある保管箱みたいなのがあるんですね。それはいいかもしれません。ありがとうございます。

お礼日時:2016/05/16 20:28

レンタル倉庫でも美術品(絵画等含)専門のレンタル倉庫があるのをご存知?


アパートの賃貸家賃より安く、湿度・温度管理・耐火がキチンとなされていてます。

絵画保管サービスで検索↓
https://www.google.co.jp/search?q=%E7%B5%B5%E7%9 …
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この回答へのお礼

美術品専門の倉庫があるんですね。知りませんでした。それはいいかもです。

お礼日時:2016/05/16 21:35

そもそも湿度が極端に高くなる梅雨という季節がある日本の気候そのものが、油絵の保存には向いていません。


ですから日本の美術館や画廊では、湿度を含む空調が必須になっています。 洞窟という環境は、一年を通して温度の変化が少ないという点では良いかも知れませんが、湿度の面から見たら油絵にとっては最悪の環境です。
半地下のような太陽光線が入らない部屋で、除湿機能を持つ空調が入っている部屋などが適しているでしよう。
一般の住宅なら、アルミサッシの窓などが入った気密性の高い部屋で、梅雨時にはエアコンを除湿モードでガンガン回すくらいのつもりなら、ある程度保存ができると思います。但し、紫外線も厳禁なので、カーテンは開けられませんね。
ついでに極端な乾燥も厳禁ですから、冬場には暖房は控えめにしなければなりませんし、逆に加湿器が必要になります。
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この回答へのお礼

やはり油絵を保存するのは難しいんですね。ありがとうございます。

お礼日時:2016/05/16 21:34

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Q描き貯まった油絵の保管のしかた

過去ログで同様のQ&Aは見ましたが、少し問題を絞って質問したく存じます。
油絵F30号からF100号について、うまい保管方法がないかどうかご回答頂けたら幸いです。
一般家庭(マンション住い)を想定して下さい。
既に大小合わせて150枚以上の絵(キャンバス)が部屋中にあふれております。F20号以下のものは一部、木枠から外して拡げて平積みしておりますが、30号以上のものはスペースの問題でそうすることができません。30号以上について、剥がしたキャンバスを丸めずにうまく保管なさっている方がいらっしゃいましたら、ぜひアドバイスお願いいたします。とりわけF50の数が多いので途方に暮れております。F50に絞ったお答えでも結構です。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

回答が遅くなってごめんなさい。きょう、100号を描いている方にお聞きしたら(もうじき公募展の搬入とかでお休みされてました)、その方の友人の方法がよさそうに思いました。

まず、50号なら50号を貼りつけることの出来る厚い木の板を用意します。(大工センターなどで売ってますね)それに、はがした絵をピンで、どんどん何枚も止めていくのだそうです。または、裏から逆に釘のようなものを打って(実際にどんな釘かは見たことがないそうですが)、先を出しておき、そこに刺して何枚も重ねていけばかなりの枚数を留めることができます。

もちろん、絵の具の塗られていない端を止めればよいわけです。(どちみち、キャンバスにははじめの穴があいてますね)板は垂直に近い形でたてかけておきます。幅の狭い方を横にすれば、場所をとらないでしょう。

濡れたものを一番うえに留めつけるとか、2ヵ所くらい用意すれば、描きかけのものも対処できるのではないでしょうか。50号なら50号専用にできる点もよいのではないかと思います。

そんなにたくさんお描きになるなんていいわね。わたしは今日、15号仕上げてきました。ま、ちょっとマシです。

回答が遅くなってごめんなさい。きょう、100号を描いている方にお聞きしたら(もうじき公募展の搬入とかでお休みされてました)、その方の友人の方法がよさそうに思いました。

まず、50号なら50号を貼りつけることの出来る厚い木の板を用意します。(大工センターなどで売ってますね)それに、はがした絵をピンで、どんどん何枚も止めていくのだそうです。または、裏から逆に釘のようなものを打って(実際にどんな釘かは見たことがないそうですが)、先を出しておき、そこに刺して何枚も重ねていけばかなり...続きを読む

Q水彩画の変色、退色について。

水彩絵の具で描いた作品は
変色、退色が起こりやすいみたいですが
フェキサチーフなどを使えば
長期保存は可能でしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

水彩画の変色や退色は、大きくわけて、紙が原因の場合と絵の具が原因の場合があります。

紙は、学童用の画用紙などでは、漂白剤等を使っていますので、これが、紙を劣化させ、茶色に変色させます。
(最悪 ボロボロになります)
長期保存を考えるのなら、「中性紙」である、水彩画の専用紙を用いましょう。

絵の具は、使用されている顔料に因って、紫外線やオゾンの影響で退色しやすいものがあります。
アーティスト用と言われている物には、この退色性を表記されているのが普通ですから、耐光性の良い物を選んで使いましょう。
アーティスト用の絵の具で耐光性の劣る色は、
アリザリン・クリムソン、ローズ・マダー、などのアリザリン系の顔料とオペラ・ローズなどの蛍光色などです。
(ガンボージも耐光性が劣りますが、真性のものの入手は難しいでしょう)
蛍光色はともかく、アリザリン・クリムソンに関しては、キナクリドン系の顔料を使った代替色を使用すれば良いでしょう。
ちなみに、ターレンスのレンブラント水彩絵の具の資料に因ると、耐光性のよいものは、美術館の照明下で150年、やや低い物でも75年、アリザリン系でも25年の耐光性があるとしています。

また、顔料ではなく染料を用いたカラーインクなどは耐光性が劣りますので、使用しない方が無難です。
学童用の絵の具やデザイン原稿用のポスターカラーなどは、長期保存を考慮していないので、色の因っては、同様の物があると考えた方が良いでしょう。

水彩画の保存は、直射日光は避けるべきです。(これは、水彩画に限った事ではありませんが)紫外線から絵を守るUVカットのカバーグラスを使用して額装すると軽減されます。

また、顔料に因っては、カドミウム・レッド、カドミウム・イエローなどのカドミウム系のものは、耐湿性が劣ります。
高湿度の場所での保管は避けましょう。


フィクサチーフに関しては、効果は期待出来ませんし、絵の質感が変わってしまうので避けた方が良いでしょう。

ホルベインから、コート剤として、次の物があります。
しかし、他の有名メーカで、そのような物を出しているのを見た事はありません。
効果の程がどの程度の物なのか判りませんが、興味があるなら試してみても良いでしょう。

水彩画 保護ワニス <防カビスプレー>
UVグロス バーニッシュ <つやあり耐光ワニス><つや消し耐光ワニス>
http://www.holbein-works.co.jp/0427.html

水彩画の変色や退色は、大きくわけて、紙が原因の場合と絵の具が原因の場合があります。

紙は、学童用の画用紙などでは、漂白剤等を使っていますので、これが、紙を劣化させ、茶色に変色させます。
(最悪 ボロボロになります)
長期保存を考えるのなら、「中性紙」である、水彩画の専用紙を用いましょう。

絵の具は、使用されている顔料に因って、紫外線やオゾンの影響で退色しやすいものがあります。
アーティスト用と言われている物には、この退色性を表記されているのが普通ですから、耐光性の良い物...続きを読む

Q油絵の保存方法について

友人から素敵な油絵をプレゼントしてもらったのですが、予算の都合で額を買うお金がなかったので、額も描いてくれたんです。今現在、はだかのまま飾ってあるのですが、果たしてこのままでよいのか心配です。
 なにか良い知恵はないものでしょうか?

Aベストアンサー

額も描いてくれてあるなら見た目にはだまし絵に見えるのでいいと思いますが、本当は額やガラスを入れたほうが安心ですね。

たぶんニス塗りをしてあると思うので、汚れたらニスを落とせば本来の色がよみがえります。
それでまたニスを塗っておくのですが、面倒ならやはり「仮額」でも良いから入れたほうがいいですよ。
汚れ、ゆがみ、傷みの防止になります。

とりあえず画材店などで店頭ワゴンに置かれている格安ものでも買っておいたらいかがでしょうか。
本当に絵に合った(だまし絵ならボックスタイプがいいかもしれません)額は、予算的に余裕ができたら買いなおせばいいと思います。

Q73万で買った洋画がほぼ価値ゼロと判明してショックです(長文)

28歳OLです。主人が結婚前に買った絵の話です。

3~4年前、主人がふらっと入った渋谷の画廊で絵を買いました。
若気の至りで、ローンを組んで40万円の絵を衝動買うことにしました。

ギャラリーの方からは「これは本当にいいものだから、
もし困ったときはお金に替えられますよ」と言われたそうです。

結婚前に、この話はざっくりと聞いていました。今もローンがあると。
でも、当時は二人ともガツガツ働いていて、
毎月の返済なんてへでもないわという感じだったので、
あまり気にしていませんでした。

ところが、今年の夏ごろから主人がうつになり、会社を休職するようになりました。
幸い、大手勤めなので、一定期間それなりに収入は確保されるのですが、
そうは言っても、やはり一度家計を見直す必要があると考えました。
都内一等地のマンションから、主人の実家に近い千葉に引っ越して、
家賃も4万減らすことにしました。

そういう状況ですので、主人自ら「あの絵を処分しようと思う」と言ってくれました。
で、改めて絵の支払い状況というのを確認したところ、とても驚いてしまいました。

毎月8千円+ボーナス2万5千円(年2回)を5年間なので、
総額73万円という、元の売値の倍近い金額なんです。
まったくもって若気の至りというやつで、よく分かってなかった、
自分が悪かったと主人も認めています。

支払期間は半分以上経っているので、まあうまくいけばローン残債はなくせるかもと思い、
購入先に問い合わせたところ「買取はできません」と言われました。

「自分が売ったものを買取しない画廊!?」と不審に思いました。
そのギャラリーはHPも作っていませんでした。いまどきそんな会社が?

しかし、思い悩む前にとにかく現金化する方法を考えなければいけません。
ネットで4つのギャラリーに見積もりを依頼しました。

結果、一番高い値段が2万5千円でした。次が1万円。
あとの2つの画廊は価値ゼロだと言われました。

ある画廊は「これは日本では知名度がないからこんな評価ですが、
イギリスなどに持っていけば10万くらいになりますよ」と慰めてくれましたが、
大誤算であることには変わりありません。
イギリスに売りに行く時間も手間もお金もありませんし。

残りの数年支払いしながら生活することはまあ可能なんですけど、
なんというか、購入先の画廊に騙されたような気がして、それが悔しいんです。

ちなみに、私は美術品が好きで折に触れて見ており、
それなりに相場観があった(と思う)ので、
正直、初めに主人の絵を見た時には
「このレベルの画家のこのテーマで40万?」とは思っていました。
でも、彼が好きで買ったものだし、傷つけたくなかったので、黙っていました。

返済の負担を軽くする or 気分がすっきりするようなアドバイスがあれば、何か教えてください。
今は、株式や債券がデフォルトしたようなもんだとか言い聞かせてます。

28歳OLです。主人が結婚前に買った絵の話です。

3~4年前、主人がふらっと入った渋谷の画廊で絵を買いました。
若気の至りで、ローンを組んで40万円の絵を衝動買うことにしました。

ギャラリーの方からは「これは本当にいいものだから、
もし困ったときはお金に替えられますよ」と言われたそうです。

結婚前に、この話はざっくりと聞いていました。今もローンがあると。
でも、当時は二人ともガツガツ働いていて、
毎月の返済なんてへでもないわという感じだったので、
あまり気にしていませんでし...続きを読む

Aベストアンサー

母が道楽で骨董を嗜み、自分自身も現在美術・建築関係の仕事に携わっている者です。
このたびは何よりも金利の負担が大きく悔しい思いをなさいましたね。
それに美術品というものは需要と供給のバランスのもと、価格があってないような魑魅魍魎とした奥深い世界で大変難しいです。

ちなみに「若気の至りをやってしまった」というのは、何もご主人だけではありません。
世阿弥の「美しい〈花〉がある、〈花〉の美しさといふ様なものはない」に置き換えて「美しい〈物〉がある、〈物〉の美しさという様なものはない」との信念を終始貫いて書いた批評家小林秀雄氏ですら、幾度とない「失敗」を繰り返していたようです。
以下の文章は小林氏が文学、西洋絵画のみならず、骨董にまで情熱を注いでいたことを如実に表す一例です。

「骨董は買ってみなければ解らないという。それもお金がふんだんにあって買うのなら易しいが、当時の小林さんの生活はけっして楽ではなかった筈である。 時には喰うものも喰わずに買ったこともあるに違いない。それだけなら未だ解るとしても、折角買ったその骨董を、鎌倉へ帰る電車の中へ酔っ払って置き忘れることがあった。」

「ある時、鎌倉の道具屋で、美しい呉須赤絵の皿を買い、得意になって青山さん(友人であり指南役)に見せると、贋物だという。その晩は口惜しくて、どうしても眠れない、何度も起きて眺めてみるが、「心に滲みる様に美しい。この化け物、明日になったら、沢庵(たくあん)石にぶつけてこっぱみじんにしてやるから覚えていろ、とパチンと電気を消すが、又直ぐ見たくなる」といった具合で、しまいには「もう皿が悪いとは即ち俺が悪いことであり、中間的問題は一切ない」ところまで思いつめてしまう。そこで翌日壺中居(骨董屋)へ持って行って見て貰うと、それが真物とわかり、小林さんは気がぬける。「いい、と言われても、もう二度と見るのも厭だ、ヘドが出るほど見ちまった」とその皿を店に置いて帰るのである。」(白洲正子『韋駄天婦人』より)

何とも豪放磊落かつ愉快な話だと思われませんか。
本人にとってはさぞかし無念で後悔しきりだったでしょう。
そして所有に至るまでの昂揚感や喜び、満足感も同様に得られ、楽しい経験となったに違いありません。
これは骨董に限らず現代絵画を含めた美術品全てにおいて言えることではないでしょうか。

今回の絵画は愛しのご主人が好きの一心で折角お買い求めになったことですし、当面の返済をお勉強代と心得てすみやかに完済し、後日「あんなこともあったね」と談笑できるようになるとよろしいですね。

今後美術品関係でまた欲しい衝動に駆られるようなことがありましたら、何割で買い戻せるかお店に尋ねるか(骨董関係では十分あり得る話です)、換金出来ないものと割り切っても欲しいかどうか、生活資金に差し支えがない遊びの金額であるか、など考慮なさってみてはいかがでしょうか。

また、営利を営む性格上、ギャラリーで扱う絵画はその時々の時代性とオーナーの趣味、そして顧客の嗜好の合致のもとの商行為の対象であり、何ら彼等は後世の歴史的価値に対する最終責任を負わないものです。
ですからこの後、現在の換金価値がゼロになることもあり得れば、逆に大化けする可能性も全くない、とも言い切れません。
ただ言えることは、ご縁があって、ご主人がその絵画を手に入れられたことと、その絵画により喜びを日々享受できるという事実です。

これをどう生かすかは質問者様ご夫婦にかかっていますよね。

人生まだまだ長いです。
お二人で楽しく気長に目を肥やしていってはいかがでしょうか。
末永くお幸せに…♪

母が道楽で骨董を嗜み、自分自身も現在美術・建築関係の仕事に携わっている者です。
このたびは何よりも金利の負担が大きく悔しい思いをなさいましたね。
それに美術品というものは需要と供給のバランスのもと、価格があってないような魑魅魍魎とした奥深い世界で大変難しいです。

ちなみに「若気の至りをやってしまった」というのは、何もご主人だけではありません。
世阿弥の「美しい〈花〉がある、〈花〉の美しさといふ様なものはない」に置き換えて「美しい〈物〉がある、〈物〉の美しさという様なもの...続きを読む

Q絵画の光対策

絵画を玄関に飾りましたが
採光が鋭い事に気づきました。
 色あせない
 何か良い方法を教えてくださいませんか?

Aベストアンサー

額のガラスに紫外線をカットする物(アクリル)を入れ、窓にも紫外線カットフィルムを貼ってはいかがでしょうか。
http://www.acry-ya.com/acry-ya_new/html/diy/htm/uvcut-tokusei.htm
サンゲツの場合 503, 504 が該当
http://www.matusou.co.jp/glassfilm/sangetsu/function.html

あと直射が当たる季節は何か遮る物を考える。


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