『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

私はクラシックのコンサートによく行きますが、アンコール(に至るまでの時間)が苦痛です。

ピアノでもオーケストラでも、メインの曲が終わって、その印象を家に持って帰りたいのに、
延々拍手が続いて、何度もカーテンコールされると、それが嫌で仕方がありません。

なので、オーケストラでは曲が終わって指揮者が引っ込み、一通り拍手を受けた後また引っ込み
今度はオーケストラではメンバーを指揮者が労いますが、それが済んで指揮者が袖に引っ込む
タイミングを見て、私は席から離れ、ホールを後にします。なので、アンコールは聞きません。
(ピアノの場合は仕方なくアンコールも聴きます。席を離れるタイミングが取りづらいので)

こういった行動はマナー違反でしょうか?
演奏の出来にかかわらず、いつまでも拍手をしている方々の心境がわかりません。
メインの曲で精力を使い果たしているのに、いい加減演奏者を開放したら?といつも思います。

A 回答 (5件)

全く。

どうぞお好きに。
「演奏は終わってるのにいつまでやってんの?」というのも、1つの考え方として尊重しますよ。
これをマナー違反だの失礼だの言ってしまう人の方が、音楽の世界を何もわかっていないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
聴衆も、少しは演奏の出来不出来に対して、感情表現すればいいと思うのですが、自分では演奏の良し悪しが判断できないのか、いつ行っても同じような反応なのです。
その割には、良いプログラムや演奏家のコンサートにはお客さんが少なくて、繰り返し宣伝されたコンサートには客が入るのです。

お礼日時:2016/09/26 18:53

まあ、好きなようになさればよいのでしょう。

それに関しては、決まりもマナーもありません。

 ただ、コンサートというものは、もともと貴族のサロンやお館で行われ、演奏者と聴き手がすぐ近くにいて、相互に「演奏する」ことと、それに対する聴き手の「リアクション」の双方向で成り立つものですから、それも演奏会の一部、演奏会の楽しみということで味わえばよろしいかと思います。演奏者も、決してビジネスライクに「本日のノルマ」を演奏して、「本日の業務終了!」とは思っていないですし。

 一方的に演奏を聴いて、一方通行で受取るだけではもったいないし、何よりも人と人との集まりの場ですから「演奏者への称賛・感謝の気持ちを伝える」というのもコンサートの一部です。家でCDを聞くのとは違う「双方向」「一期一会の時間・空間共有」ということですから。
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この回答へのお礼

双方向性というのはわかりますが、演奏者も聴衆もお約束のような気がして、たまには批判的な反応も欲しいところですが、私の行く田舎の演奏会ではそういう聴衆が少なくて、演奏者がアンコールを自発的に止めないと、いつまでたっても拍手しているのです。
この前なんかは、ピアノリサイタルで三回もアンコールを演奏したのにそれでも拍手しているのですよ。拍手やブラボーも
「ノイズ」の一種でしかないと思っているので、砂嵐のテレビ画面を見せられているようです。
段々、感動が消しゴムで消されていっているように感じます。

お礼日時:2016/09/26 18:49

自由ですからOKですよ



アンコールの2曲は予め用意されていますので、サプライズとして楽しむのがよろしいかと
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この回答へのお礼

自由なのですね。まあアンコールもお約束ですし、耳も休憩を欲しがっています。

お礼日時:2016/09/26 18:42

アンコールを求めるのも、演奏者に対するマナーではないかと・・・

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この回答へのお礼

たしかに、アンコールを求めるのもマナーですが、度を越していると思うのですね、私の行く演奏会は。
昨日もラフマニノフの大曲を聞かされて、それだけで十分だったのですが。

お礼日時:2016/09/26 18:40

全く問題ないと思います。

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この回答へのお礼

なるほど、ありがとうございます。

お礼日時:2016/09/26 18:38

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Qコンサートでは、アンコールをするのがマナーですか?

特に、オペラに造詣が深いわけではありませんが、今日オペラのコンサートに行ってきました。
(じゃあ、何で行ったの?という理由は置いておいて・・・)

で、一通り演目が終わったらアンコールの拍手。
で、アンコール曲を歌い終わっても、拍手が鳴り止みません。
で、また出てきてちょっと指揮者と相談して、また曲を歌いました。
それでようやく終了となりました。

オペラ歌手は日本人ではなかったのですが、想定外のダブルアンコールにすごく喜んでいた様子です。

さてそこで、クラシックでも歌でもいいですが、コンサートではアンコールをするのがマナーだと思いますか?

また演者は、“アンコールの拍手は絶対にあるに違いない”と踏んで、コンサートをするものでしょうか?
もしアンコールがなかったら、演者は落ち込むのでしょうか?

Aベストアンサー

俺的意見ですが、「アンコールもセットリスト(演出)の内」です。
本来は、全てのプログラムを終了後、観客が「もっと聴きたい!」と煽り、出演者側も予定にはないのだが急遽おかわりを演奏する…という意味のはず。

だって全てのプログラムが終わり、出演者が引っ込んだりしても客電が点かない(会場の電気が点灯しない、すなわちアンコール待ち状態)なんて、「さあ!アンコールしてねっ!」て事でしょ?

そう考えると今やアンコールは客から求めると言うより、出演者から提示され、それに客が乗っかっている状態と言えそうです。

例えると、知り合いの家に行ってご飯をご馳走になりました。アナタは感動するくらい美味しかったとします。
そこで「本当に美味しかった!まだもう少しあなたの料理を堪能したい!」と言って作ってもらうのが本当のアンコール。

それに対して事前に「よかったらおかわりもありますんで」と先方に言われているのが今のアンコール。

そう考えると「おかわりがある」と言われているのにおかわりしないと「まずい」と言っているような気がするし、作る側もおかわりして貰えないと「あら?お口に合わなかったかな?」と思ったりしませんか?

それにコンサートに行くなんて好きだから行くんです。そんな人々がアンコールしないという事は「このコンサートはとてもひどかった!もう聴きたくもない!」と言われているようなもんです。これ程の酷評はなかなかないですよ。

俺的意見ですが、「アンコールもセットリスト(演出)の内」です。
本来は、全てのプログラムを終了後、観客が「もっと聴きたい!」と煽り、出演者側も予定にはないのだが急遽おかわりを演奏する…という意味のはず。

だって全てのプログラムが終わり、出演者が引っ込んだりしても客電が点かない(会場の電気が点灯しない、すなわちアンコール待ち状態)なんて、「さあ!アンコールしてねっ!」て事でしょ?

そう考えると今やアンコールは客から求めると言うより、出演者から提示され、それに客が乗っかっている...続きを読む

Qクラッシックの新曲は

出てないのでしょうか?
出てないとしたら何故なんでしょうか?
出てるとしたら何故あまり売れないのでしょうか?
何故、昔はベートーベンとか天才がいっぱい出たのでしょうか?

Aベストアンサー

クラシック・・・ようするに電気を通さないで音が鳴る複数の楽器で構成される曲ということでいいですか?
それとも交響曲のように4部構成で。。。なんて注釈がつきますか?
私は映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズは現代クラシックの巨匠だと思いますが。
もちろんもう齢80を超えてるのですが。同じように坂本龍一や久石譲、「映像の世紀」でお馴染みの加古隆などもクラシック音楽としていいと思います。


>何故、昔はベートーベンとか天才がいっぱい出たのでしょうか?

 たとえば「四季」のビバルディの生年没年はは1678年3月4日 - 1741年7 月28日です。
バッハもほぼその時期で1685年3月31日- 1750年7月28日
モーツアルト1756年1月27日 - 1791年12月5日
ベートーベン1770年12月16日 - 1827年3月26日
ビバルディが生まれてベートーベンが死ぬまでにおよそ150年です。
ベートーベンが死んでからおよそ200年経ちますが、ベートーベン死後もたくさん名作曲家はいますよね?
バレエ組曲「火の鳥」のストラビンスキーは20世紀の作曲家ですし、「ラプソディ・イン・ブルー 」でお馴染みのガーシュウィンも20世紀の人です。

 現時点でビバルディもベートーベンもガーシュウィンも250年間の音楽を「クラシック」という範疇で我々は同じような感覚で聞いていると思います。
ひょっとしたらビートルズのイエスタデイなどもクラシックに入れてもいいかもしれません。

 クラシックという音楽ジャンルをどのように捉えるかと思いますが、音楽でも絵画でも映画でもドラマでも、そのジャンルの先駆者たちはやはりすごく、その後に続く人たち。。。いわゆるフォロワーはどうしても先駆者たちを超えるのは難しいようです。

クラシック・・・ようするに電気を通さないで音が鳴る複数の楽器で構成される曲ということでいいですか?
それとも交響曲のように4部構成で。。。なんて注釈がつきますか?
私は映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズは現代クラシックの巨匠だと思いますが。
もちろんもう齢80を超えてるのですが。同じように坂本龍一や久石譲、「映像の世紀」でお馴染みの加古隆などもクラシック音楽としていいと思います。


>何故、昔はベートーベンとか天才がいっぱい出たのでしょうか?

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Qフジコ・ヘミング について

最初にお断りしておきますが、これは、フジコ・ヘミングさんを誹謗するものではありません。 音楽家(芸術家)としての あり方についての 私見です。

先月、彼女のコンサートに行ってきました。 友人に誘われたのです。日本、L.A. NYC あたりだと $100 ぐらいするそうですが、安かったし、私の住んでいる州にくるので(それなら行こうかな。)と思ったしだいです。
個人的には彼女のこと、(素晴らしいピアニスト)とは思っていませんでした。ただ、日本ではかなり人気があること。 You Tube で、(魂のピアニスト、だとか、鳥肌が立ちました。)などという感想があったため、(どんな演奏かな?)と、聴きにいきました。

はっきり申し上げて、ひどかったです。 ミスタッチだらけ。 ベートーヴェン の Moonlight Sonata 第三楽章にいたっては、ミスタッチだけでなく、テンポもめちゃくちゃ。 おそらく、あの速さの曲はひけないのだろう、と思いました。十八番の ラ・カンパネラは 上手に弾いていらっしゃいました。 Chopin のノクターンも Interpretation はほとんどなく・・・・。

音楽に全く詳しくない友人も「やる気のなさ、がわかった。」と言いました。でも、彼女はミスタッチはわからなかったそうです。(多分、ピアノを弾かない人はそうかもしれません。) 聴衆(98%日本人)は スタンディング オベーションをしていましたが、私は失礼ながら”座ったまま”でした。 お歳もいかれているので 仕方が無い部分もあるかもしれません。人間ですから”気分がのらない時”もあるでしょう。 でも、プロでお金をとっているなら、それなりの演奏をするべきだと思います。 過去の彼女のインタビューに ミスタッチを指摘された際「人間ですもの、間違えるわよ。」とおっしゃったそうですが、プロならミスタッチを聴衆に分からないようにするべきだはないでしょうか。

あくまでも、私の私見ですが、日本で大人気の disability のピアニストも もし、彼が健常者だったらあれだけの人気がでただろうか、と思います。

スポーツ選手も芸術家も ピークというものがあります。 それを、著しく過ぎた方は潔くRetire するべきだと思います。 
音楽に造詣の深い方、フジコさんの演奏をどう 思われますか?
彼女の演奏は鳥肌が立つほど、素晴らしいですか?

 私の感性がおかしいのでしょうか?

私は、ラン・ランのコンサートでは鳥肌がたちました。

最初にお断りしておきますが、これは、フジコ・ヘミングさんを誹謗するものではありません。 音楽家(芸術家)としての あり方についての 私見です。

先月、彼女のコンサートに行ってきました。 友人に誘われたのです。日本、L.A. NYC あたりだと $100 ぐらいするそうですが、安かったし、私の住んでいる州にくるので(それなら行こうかな。)と思ったしだいです。
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Aベストアンサー

ホロヴィッツが初来日した際、「ひびの入った骨董」と酷評した故・吉田秀和氏。

もはや齢80歳、伝説的なピアニストを一目見よう(聴こう)と高額なチケットを求め期待に胸を膨らませて会場に足を運んだ聴衆たち。

ステージで弾いているのはまさしく本人。今までレコードやCDでしか聴いたことのない遠い存在の人が眼前に。

しかし、肝心な演奏は・・・ミスタッチだらけ・・・そこには確かにかつての世界的巨匠がいるのだが。

もはや骨董と化した伝説の名ピアニスト。

けれど、憧れの骨董品をやっとの思いで所有する喜び。残念ながらひびが入っている。価値は下がるがそれでも欲しい・・・

とにかく、生涯にあのホロヴィッツを生で聴けた・・・それが何より重要なのですね。

会場を後にした人たちは恐らく殆どがそんな思いを持ったのでは・・・?

で、フジコ・ヘミング。

勿論、第一級のピアニストでもなく、経歴等マスメディアにより持ち上げられた感が多分にあるようです。

ま、純粋なクラシックピアノ・ファンならば彼女の力量・レベル・知名度?を十分理解しているはずですので。

加齢によりテクニックの衰えを感じ自ら引退するか、それでもいいから熱望する聴衆の前に姿を現すか、

そのあたりは時のなりゆきに左右される場合があるのでしょう。案外、幾つになっても(出たがり?笑)かも。

ミスタッチだらけとしても、見てて(聴いてて)ホロヴィッツなどとは聴衆の受け取り方には明らかに違いがあります。

現に質問者さんもそう思われたのでは?

彼女に関して言えるのはこの位ですね・・・

ホロヴィッツが初来日した際、「ひびの入った骨董」と酷評した故・吉田秀和氏。

もはや齢80歳、伝説的なピアニストを一目見よう(聴こう)と高額なチケットを求め期待に胸を膨らませて会場に足を運んだ聴衆たち。

ステージで弾いているのはまさしく本人。今までレコードやCDでしか聴いたことのない遠い存在の人が眼前に。

しかし、肝心な演奏は・・・ミスタッチだらけ・・・そこには確かにかつての世界的巨匠がいるのだが。

もはや骨董と化した伝説の名ピアニスト。

けれど、憧れの骨董品をやっとの思い...続きを読む

Q佐村河内と音楽評論

先日、図書館から佐村河内守の交響曲第1番のCDを借りて来たところ解説に驚きました。
高名な音楽学者であっても作曲家の「背景ストーリー」に影響されてしまい、そのことによって音楽を語っているのですが、こういった専門的に音楽学を修めた人であっても、曲だけで語ることはもはや不可能な時代なのでしょうか?
なるほど、音そのものには意味がないわけで、たとえば親しみのない外国語は音声としか感じられないし、意味もわかりません。
それにもかかわらず、多くの人達が音楽から意味を読み取ろうとするために、件の音楽学者のような失態を演じてしまうと思うのてすが。

曲の印象としては、3楽章の終わり頃になって突然マーラー的なアダージェットになって鼻白んだのですが、曲の出来としてはどうなのでしょう?

音楽は説明しないと理解できないか?そしてこの曲の評価の2点についてお聞きします。

Aベストアンサー

こちらに、私なりの考えを書いてあります。
質問者さんは、この質問の #1 回答者さんですね。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9726907.html

そこの「お礼」に書かれている「岡田さんの著作」はこちらです。興味があれば読んでみてください。新書版で入手も容易です。

西洋音楽史―「クラシック」の黄昏 (中公新書)
https://www.amazon.co.jp/%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%8F%B2-%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%81%AE%E9%BB%84%E6%98%8F-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B2%A1%E7%94%B0-%E6%9A%81%E7%94%9F/dp/4121018168/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1496418078&sr=1-1&keywords=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E9%BB%84%E6%98%8F


>こういった専門的に音楽学を修めた人であっても、曲だけで語ることはもはや不可能な時代なのでしょうか?

「音楽CD」は、「芸術作品」ではなく「商業製品」ですから。売れれば売れるほど、解説の執筆者の収入も増えるのでしょう。執筆者は音楽業界と一心同体なのだと思います。
CDの解説は、学術論文ではなく、拡販PR文章の延長線上です。もっといろいろ聞いてみたくなる、同じ作曲家の他の曲のCD、同じ演奏家の他のCD、同じ曲の他の演奏家のCDも買いたくなるための。「セカンド・オピニオン」ではないですが、1つの解説を金科玉条にするのは危険です。

>曲の出来としてはどうなのでしょう?

この作品の評価はよく分かりません。例の「贋作」公表以降、誰も語らなくなってしまいました。それまで、さかんに涙を流していた人も。その意味でも、「音楽」として聞かれていたのではなく、「音楽の背景」を聞いていたのでしょうね。
私はNHKか何かで放映された実演を1回聞いただけなのであまり語る資格はありませんが、そのときには「マーラー」と「ショスタコーヴィチ」を折衷したような内容で、曲の内容はともかく、オーケストレーションは職人技だと思いました。(その意味で、佐村河内氏の経歴からは書けないレベルの筆致で、第三者の手が入っているなと思いました。新垣氏の筆であることに非常に納得しました)

そういう「〇〇もどき」の曲が現代に作られることにも意味や意義はあると思います。何が何でも「独創性」や「新奇性」がなければ意味がない、ということではないと思いますので。
1980年代以降のペンデレツキなんて、そんな感じですよね。

こちらに、私なりの考えを書いてあります。
質問者さんは、この質問の #1 回答者さんですね。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9726907.html

そこの「お礼」に書かれている「岡田さんの著作」はこちらです。興味があれば読んでみてください。新書版で入手も容易です。

西洋音楽史―「クラシック」の黄昏 (中公新書)
https://www.amazon.co.jp/%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%8F%B2-%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%81%AE%E9%BB%84%E6%98%8F-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E...続きを読む

Q曲名が分かりません…

お店で聞いた曲が分かりません。
ピアノだけの曲で、出だしが
レミファミ ファソファ ラシ♯ラソファミレでした。
途中、レミファレミファとラシドラシドを繰り返していました。

分かる方がいましたらよろしくお願いします!

Aベストアンサー

もしもカラオケなどで音を外さずにかなり上手く歌えるのなら、音楽認識アプリに鼻歌を聴かせれば一発でわかる可能性があります。
もしもダメだったら、簡易的な音楽作成アプリでメロディーを作り、それを音楽認識アプリに聴かせればわかるかと。
とりあえず作成できた簡易的なメロディーがあれば、補足でそのメロディーを貼ってください。
こちらのアプリでわかるかもしれません。

Qこの曲のタイトルを教えてください

曲の名前を教えてください
もしかしたら音階間違えてるかもしれません
うろ覚えです
ミ ミ ミ ファファ ファ レ ソ ファ ファミミ
ラ ラ シドレソ ソ
ド ミファ レドド

お願いします

Aベストアンサー

ヘンデルの歌劇「リナルド」よりアリア「私を泣かせてください」
https://www.youtube.com/watch?v=iPx_LydhlkY

Qクラシックの曲名が分からなくてもやもやしてます。助けてください

文字に起こすと、
テーテーテーテテテンテテテンテーテーテーテー・・・
みたいな感じです。
少し厳かな印象を持ちました。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

分からない!
ゲーム会社に電話して聞いてみたらどうでしょう? 調べてくれるかも知れない。

Q小山 実稚恵さんの入賞したチャイコフスキーコンクールとショパンのそれとは、かなり異なった能力を求めら

(私は、クラッシクはまるで知りません。)
テレビのニュースで、小山 実稚恵さんを初めて知りました。
12年にわたった演奏会の作品集を、(多様な作品だそうですが)出版されるとのことです。
そのなかで、チャイコフスキーコンクールとショパンのそれに、入賞したことを聞きました。

Wikiから引用します。
<1982年 チャイコフスキー国際コンクール第3位(第1位該当なし)、1985年 ショパン国際ピアノコンクール第4位(第1位ブーニン、第2位ラフォレ、第3位ヤブヲンスキーで、女性では最高位)と、二大国際コンクールの両方に入賞した日本人で唯一のピアニスト。>

質問は、このチャイコフスキーコンクールとショパンのそれとは、かなり異なった能力を求められる、のですか? (たとえば、100m競走と400m競走のような違いがある、ものなのですか?)

Aベストアンサー

課題曲は、下記のようですね。
これらからも、期待される能力がかなり異なることになりますね。

「チャイコフスキーコンクール」:総合的な「ピアニスト」としての能力、特にロシアの作品の解釈や演奏能力。
「ショパンコンクール」:ショパンの作品の解釈や演奏能力。

そのために、審査員もかなり違った顔ぶれ、経験、能力を持った人が担当するようです。


1.チャイコフスキーコンクール

<第1次予選> 40分~50分のソロリサイタル。
J.S.バッハ:平均律第1巻、第2巻より プレリュードとフーガ 1曲
古典派のソナタ 1曲
チャイコフスキーの作品 1曲ないし数曲
エチュード3曲(ショパン、リスト、ラフマニノフのエチュード 各1曲)
 
<第2次予選>
〇第1ステージ 50分~60分のソロリサイタル。
 自由選曲(1次予選で演奏した曲は選曲不可。)
 ただし、次のロシア人作曲家の作品を1曲ないし数曲演奏すること。
 (バラキレフ、グラズノフ、メトネル、ムソルグスキー、ミャスコフスキー、プロコフィエフ、ラフマニノフ、スクリャービン、シチェドリン、ショスタコーヴィッチ、ストラヴィンスキー、チャイコフスキー)

〇第2ステージ
 モーツァルト:次のピアノ協奏曲より1曲
 
<本選>
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番、または第2番より1曲
その他、2次予選で演奏した協奏曲以外のピアノ協奏曲を1曲


2.ショパンコンクール

ルールや課題曲は毎回変わるが、すべて「ショパンの作品」の中から選ばれる。

課題曲は、下記のようですね。
これらからも、期待される能力がかなり異なることになりますね。

「チャイコフスキーコンクール」:総合的な「ピアニスト」としての能力、特にロシアの作品の解釈や演奏能力。
「ショパンコンクール」:ショパンの作品の解釈や演奏能力。

そのために、審査員もかなり違った顔ぶれ、経験、能力を持った人が担当するようです。


1.チャイコフスキーコンクール

<第1次予選> 40分~50分のソロリサイタル。
J.S.バッハ:平均律第1巻、第2巻より プレリュードとフーガ ...続きを読む

QN響に外国人がいないのは何故?

N響に外国人がいないのは何故?

Aベストアンサー

コンマスや首席奏者や客演奏者については暗黙な了解的な縛りはないんですが、
その他は国籍を限定していないけれども、基本日本人しかとりません。

Q世界最高のオーボエ奏者

ハインツ ホリガーが実に素晴らしいオーボエ奏者だと思います。

20年前から、たくさんCDを聞きまくりました。

でも、最近彼に匹敵、もしくは上回るような
オーボエ奏者がいたら教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ホソクです。

ルルーの
チマローザ
最高です!


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