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弓道をやっていた人に質問です
できる限り質問に答えてくれると幸いです
1.弓道を通して学んだことはなんですか?
2.弓道をやっていて辛かったことはなんですか?
以上の質問に答えてくれるととても助かります

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A 回答 (1件)

1.やはり集中力がつきますね。

あとは、礼儀作法・姿勢なども学べましたね。
2.辛かったのは射型が悪いと手や腕がボロボロになることですね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます☺️

お礼日時:2016/10/20 01:00

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Q就活中の大学3年生です。「学生時代に頑張ったこと」の添削をお願いします。

ESなどの「学生時代に頑張ったこと」の添削をお願いします。

 私は学生時代、部活動でアーチェリーに一番力を入れて取り組みました。
 大学に入学したら新しいことを始めたいと考えており、クラブ勧誘でアーチェリーを知ってその虜になりました。ほとんどの部員が大学からアーチェリーを始めたのでお互いが切磋琢磨しながら練習を重ね、私も負けないように努力しました。
 空き時間や正規練習終了後にも遅くまで残り自主練習に励み、また点数向上のため教本やインターネットの資料や動画サイトで研究を重ね自分の問題点の解決を図りました。
 また、チーム全体で向上心持てる練習方法や、全体でアーチェリーの知識が深まるイベントを提案するなど、クラブ全体でのレベルアップにも貢献できました。
これらの結果、自分も含め部活動全体で技術向上を果たすことができました。
 こうして自分自身や部活動という組織の問題を解決していく中で自分は物事の中で何が問題なのか見極め、それを改善していくにはどうすればよいかという判断力を身につけました。

以上です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず読んだ印象を伝えます。
パッと読んだ印象として、悪くないと思うけれど、インパクトがなく、普通という印象です。特に何か伝わってくる感じではありませんでした。

もう少し数字を使ったりして、具体的なイメージができるとよいと思います。
練習をとことん頑張ったことが伝えたいなら、
週○日必ず○時間の練習を継続し、誰よりも練習するという目標を持って取り組んだなどの記述がよいと思います。

<自分自身や部活動という組織の問題を解決していく中で自分は物事の中で何が問題なのか見極め、それを改善していくにはどうすればよいかという判断力を身につけました。

この中で判断力をアピールしたいなら、最初に「アーチェリーを通じて、判断力身に着けました」具体的には○○が問題だと感じ、それを解決するために○○を考え、その中で○○という判断をし、実行しました。その結果○○という効果を出すことができた。
・・・という流れでエピソードを書いた方が分かりやすいと思います。

何を一番伝えたいのかを考えて、それを具体的に説明するということに重きをおいた方がよいと思います。そう考えると
「大学に入学したら新しいことを始めたいと考えており、クラブ勧誘でアーチェリーを知ってその虜になりました。ほとんどの部員が大学からアーチェリーを始めたのでお互いが切磋琢磨しながら練習を重ね、私も負けないように努力しました。」
この文章は一般的な話になるので、特に必要ないと思います。
この文を省いて、一番伝えたいことをもう少し具体的に書いた方がいいように思いました。
頑張ってください。

まず読んだ印象を伝えます。
パッと読んだ印象として、悪くないと思うけれど、インパクトがなく、普通という印象です。特に何か伝わってくる感じではありませんでした。

もう少し数字を使ったりして、具体的なイメージができるとよいと思います。
練習をとことん頑張ったことが伝えたいなら、
週○日必ず○時間の練習を継続し、誰よりも練習するという目標を持って取り組んだなどの記述がよいと思います。

<自分自身や部活動という組織の問題を解決していく中で自分は物事の中で何が問題なのか見極め、そ...続きを読む

Q「学生生活を通して得たこと」の添削お願い致します。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまいボールペンを握れる状態ではなく制作が出来なくなってしまいました。なんとか反対の手で描いていきましたが思い通りに書き進めていくことができず結果、未完成のまま展示することになってしまいました。もし、私が早い段階で計画的に進めていれば締め切りギリギリよりも前に描き終わらせることが出来たのではないかと思い自分の無計画さを悔やみました。この経験から事前に計画を立てることの大切さを学びました。

こういう感じで書き進めているのですが「計画を立てる」なんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて.....。

本当にだめな文章だとは思いますが添削、アドバイス等何でも構いませんのでどうぞよろしくお願いします。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手であ...続きを読む

Aベストアンサー

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなたは今回の経験で学んだことを社会人として、または入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?ということ。

「~を経験し、~を学んだ。~が身に付いた」このような文章は誰でも書けます。
大事なのは、今後どうしていきたいのか。どうしていくべきなのか。というように、文末に将来を見据えた一言を入れることです。






2.添削

~~私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました~~
ここで書くべき項目は"学生生活を通して得たこと"なのですから、最初の部分「私は~通して」は書かなくても大丈夫です。

~~大学の授業~~
大学なのですから、授業ではなく「講義」の方がいいでしょう。

~~ボールペンでイラストを描く~~
「ボールペン」は不要です。

~~約半年かけての制作~~
「約」などという曖昧な表現は絶対にダメです。
また、半年なら"6か月"、半月なら"15日"というように、数字で表現した方が説得力が増します。

~~ギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまい~~
「ギリギリ」は「直前」という言葉に替えましょう。
「利き手である右手」は不要ですね。書くとしても「利き手を骨折」だけで十分です。


~~もし、私が早い段階で計画的に~~
「もし、」というのは不要です。

**全体的に**
一文一文が長すぎる個所もあるので、句読点もっと意識した方がいいです。


3.文章構成について



文章構成の基本は「起承転結」です。

起:学生生活を通して得たことは何なのか。
承:具体例や経験談。
転:その後どうしたのか。
結:学生生活を通して得たことは何なのか。それを今後どう活かしていきたいのか。

ですが、今のあなたの文章は「起承  」になっています。
「結」もあるにはあるのですが、途中で終わってしまってします(1.アドバイス参照)。

あなたが書くべき「転」とは、悔しい思いをしたあと、二の舞を踏まないようにどのように行動したのか、その行動した結果はどうだったのか。ということです。




4.修正後の文章

1~3の項目を踏まえて、あなたの文章を書きかえてみました。修正する時の参考になれば幸いです。
上記に挙げたところ以外にも、ちょくちょく修正を入れています。


事前に計画を立てることの大切さを学びました。
大学の講義で展示会をすることになり、私はイラストを描くことにしました。この時の私は、6ケ月かけての制作だったため、なんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし、締切り直前に利き手骨折してしまい、イラストを描くことが出来なくなったため、未完成のまま展示することになってしまいました。この時、早い段階で計画的に進めていれば、締切り日から余裕をもって描き終えることが出来たのではないかと思い、自分の無計画さを悔やみました。

その後は同じ思いをしないために、出題される課題やレポートは締切りより2日前に終わらせることを目標にスケジュール表を作成し、計画的に物事を進めるように心がけました。その結果、最近は展示会で感じた悔しさを感じることはなくなりました。
私はこの経験から、学んだ「事前に計画を立てることの大切さ」を活かし、入社後は~~のようにしていきたいと考えています。




5.最後に

「計画を立てるなんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて」

それでいいんです。
今は普通なことを「普通だ」と感じ、普通のことを普通にできる、普通な人のままでいいんですよ。
たかが大学生の歳で、人よりスバ抜けたことをアピールできる人なんてそうそういるもんじゃないです。「この人すごいな」と感じたら、それはその人が説明上手なだけで、元を正せばなんてことありませんよ。



今後あなたがとるべき行動は、
1.他の回答者様の意見も併せ、今の文章を修正する。
2.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
3.同じ質問をされないように内容や表現を修正する。
4.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
(以下、繰り返し)

書類審査のない企業も多々あるので、そのような企業にはバンバン書類を出してください。たとえ興味なくてもです。
面接を受け、上記リストを繰り返してください。そうすれば、文章は完成系へ近づき、面接などに場慣れすることもできます。
個人的にですが、就活で最も危機感を覚えるのは、面接や試験に場慣れした他の就活生がいることです。面接などに不慣れで緊張していると、自分の100%を出し切ることが難しくなってしまいます。しかし、場慣れ人たちは100%を出し切る方法を知っているので、いい印象を与えることができます。

面接を受けた後、次の日にでも選考辞退の旨を伝えれば、悪いことは何も言われません。
ここで受ける企業は本命ではないのですから、辞退することであなたの印象が悪くなろうと関係ありません。他の企業にあなたの評判が広まるなんてことはありえません。
堂々と選考辞退しちゃってください。


書類を出すだけでなく、興味のない企業でも説明会などには参加してください。たとえ本命とは他業他社でもです。得るモノがあるはずです。

私は建設業には毛頭興味はありません。ですが、友人の付き添いで建設系企業の説明会に行ったとき、人事の人が言った言葉があります。その言葉は「我々は建物に命を吹き込む仕事をしている」というのもでした。私はその言葉を少しアレンジし、本命の製造業向けに変えた言葉をESや履歴書に必ず入れていました。偶然か否か、その後の書類選考の通過率は高かったです。


「習うより慣れろ」です。

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなた...続きを読む

Q矢をつがえるところはどうやってつくればよいのですか?

弓道初心者です。弦を張ったときに矢をつがえるところを自分でつくらなければならないのですが、方法は教えてもらったのですが、道具(松ヤニ?みたいなもの)はいつも道場にあるものを借りています。これを自分で入手したいのですが、弓具店以外で自力入手できないものでしょうか?

Aベストアンサー

中仕掛の作り方

1.中仕掛(なかじかけ)とは?
 弓の弦に矢を番(つが)える部分に、糸を巻いて太くしたものです。
目的は(1)矢が動いたり外れたりしないようにする為と、(2)弦の痛み
を防ぐためです。(正確には、矢の筈(はず)の部分を弦に掛けるも
のである。)
 ※筈は、弓の上下にある弭(弓弭:ゆはず)と区別する時は
「矢筈:やはず」と呼ぶ)

2.中仕掛の太さ、長さは?
太さは、矢筈の溝幅に合わせて作るべきで、好みによって太め、
細めがある。

・太め:固くはまるのでしっかり留まるが、矢によって筈の溝幅が
 異なるので、ゆるすぎたり固くてはまらない場合が出ること(固い
 のに無理して 入れると、筈が割れてしまう!)、そして当然です
 が、僅かに矢飛が遅くなる。また、弦が重くなる分だけ離れが
 「鈍く」なり、弓の「冴え」が低下する。 安全なので、初心者向き
 です。
・細め:どんな矢筈でも簡単にはまるし、矢飛も早くなるので、かな
 りのメリットがある。しかし筈がしっかり留まらないので、扱いが
 やや難しい。 初心者にはむずかしい。

 一般的には、自分の矢を番えてからぶら下げて、ゆすっても矢が
落ちない程度が適当でしょう。

 長さは、おおむね全体が8センチ~10センチ位です。筈を掛ける
位置よりも上方には1センチほど余裕を見て、下方はおおむね、7セン
チから9センチくらいにするのが普通です。上方の余裕は、筈を掛ける
位置が多少上下しても良いように取っておきます。 下方は、弽
(かけ=弓を引くときに右手にはめる皮製の手袋)の親指にある
「弦枕」(弦を引っ掛ける出っ張り)が十分に掛かるように取ります。
これで弽(かけ)と弦の痛みが防げます。
 中仕掛は、あまり長く作ると見た目が悪いし、太くて長いと弦が
重くなって、離れが鈍くなります。(とくに弱弓の場合に顕著に現れる)  

3.作るための道具、材料は?

   ・材料 =切れて不要になった弦(=上がり弦)の切れ端。
   ・接着剤=クスネ、または、木工用ボンド
   ・工具 =道宝(どうほう=小さな木片 × 2個)

 1)上がり弦の切れ端  15~20センチていど。(太さによって
   も異なる)
 ・本当は麻弦(俗に「本弦」)、無ければ、合成弦(今はケブラー
  と言う繊維)の切れ端を使う。
 ・所定の長さに切る。木片でしごいてほぐし、糸の束になってから、
  適当な量だけとる。
   (ぎゅっとつまんで、アバウトで、1mm~2mmの太さを裂き
    取る。必要な太さ長さは中仕掛けの太さ、長さによって
    イロイロですね 初めは細めに作っておいて、あとで巻き足して
    太くするのも良い方法です。

 2)接着剤は、伝統的には松脂と油で作った「クスネ」ですが、
  今は合成弦の時代なので、どこにでもある「木工用ボンド」が
  よろしい。(水溶性で簡単。乾燥後は無色透明、弾力がある)
   *クスネは弓具店で売っています。300~500円くらい?

 3)道宝。小型の拍子木のようなものです。面が平らなら、かまぼこ
  板でも結構。出来れば、硬い木が望ましい。

4.作り方
  いよいよ、作り方です。何度もやれば自然に判ってきて上手に
 なります。

 ・まず、弓を張り、しっかり立てかける。
 ・作る位置を決める。矢を番えてマジックなどで弦に印を付け
  ても良い。
 ・中仕掛け用の糸を、上を1~2センチ余らせて持ち、筈の
  掛かる位置の約1センチ上から巻き始める。最初に、糸の
  短い1~2センチ分のほうを(地面から見て、反時計回りに)
  細く薄く巻き付けることが肝心です。
 ・次に、いま巻いた短い部分にかぶせながら、長いほうを本格
  的にしっかり巻きつける。(地面から見て、時計回り)
  材料の糸が太いときは、平たくつぶしながら、中仕掛が太く
  ならないように巻く。細い時は何回も巻けば中仕掛は太くなる。 
 ※このときの巻き方向は、 弦の撚りと同じ方向になる。
   ※巻くときの太さを適切に加減しながら、均等にかつ最後
    が細くなるように巻く。表面の多少のデコボコはあとで
    補正できるので、かまわない。

 ・糸を巻き終わったらボンドが軟らかいうちに道宝で回し固める。 
  やり方は、道宝を両手でしっかり持って中仕掛を挟み、糸の
  巻き方向に中仕掛を押しつぶすよう、道宝で弦を回転させながら、
  力を入れて回しつぶす。上から下へ、順次移動しながら、しっ
  かり中仕掛を「押しつぶし、回しつぶし」ながら、しっかり押し
  固める。
  このときに中仕掛の表面のデコボコは直り、ほぼ均等な太さに
  なってくる。

 ※これで終わりですが、最後に矢をはめて、出来具合を確認する。
  もし細すぎたら、少しの糸で再度の追加作業をして、ちょうど
  良い太さに仕上げる。 

  もし、太すぎたら、、、、困りますね~~。
  この場合、仕方がないので、筈の掛かるところだけをナイフや
  ヤスリで削って細くするか、急いで(ボンドが柔らかいうちに)
  中仕掛をはずしてやり直し、、、、ですね。 (^^;

  だから、初めはやや細めに作り、徐々に太くするほうが得策です。
                       以上です。

中仕掛の作り方

1.中仕掛(なかじかけ)とは?
 弓の弦に矢を番(つが)える部分に、糸を巻いて太くしたものです。
目的は(1)矢が動いたり外れたりしないようにする為と、(2)弦の痛み
を防ぐためです。(正確には、矢の筈(はず)の部分を弦に掛けるも
のである。)
 ※筈は、弓の上下にある弭(弓弭:ゆはず)と区別する時は
「矢筈:やはず」と呼ぶ)

2.中仕掛の太さ、長さは?
太さは、矢筈の溝幅に合わせて作るべきで、好みによって太め、
細めがある。

・太め:固くはまるので...続きを読む

Q弓道部。精神的に辛いです・・・・・

初めまして。現在中学3年。中1の頃から弓道部に所属している者です。

私はいつも周りの子よりも1段階位遅れていました。それだけ下手だったんでしょうね。みんなが巻き藁練習に入った頃、私はまだ素引きをしていたものです。
的前に入らせてもらってからというもの、私は下手な分を何とかしようと思い、毎回部活に出ていました。先輩やコーチの指導を聞き、悪い所を克服しようと様々な努力をしてきました。しかし、大した進歩もないまま昨年早気に陥ってしまいました。コーチには期待外れだとか的中の良い日が1日も無いとか直そうとする気がないから直らないとか・・・さんざんな言われようです。今では弓道自体が怖くなり、部活にも出ていません。もう何をすれば良いのか見当もつかず、途方に暮れています。
どうすれば良いのでしょうか。アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、あなたは今でも弓道が好きですか?

私も弓を引いていますが、弓道は生まれつきの運動神経が悪いから上手になれないというものではありません。誰でもかならず上達しますが、そのペースはとてもゆっくりです。4歩進んで3歩下がるぐらいです。経験5年、10年ぐらいは初心者といわれるほどです。学校の弓道部だと、ついつい的中ばかりが重視されがちですが、中りはするものの射型が全然、という人はそのうち中らなくなります。いま上手に引けてる人にも、かならず大スランプがきます。そんなことを何度も繰り返しながら上達するものです。逆に、いくら人より遅くてもいいと開き直れるなら、いつかきっと上達します。

先輩やコーチの言葉に強くプレッシャーを受けているようですが、その先輩やコーチにどれほどの経験があるのでしょうか (いま、中・高校の弓道は経験豊富な指導者が少ないことが問題になっています)。多少の的中の差はあっても、客観的に見たらあなたと大差ないと思いますよ。今でも弓道が好きでしたら、指摘されたことはハイ、ハイと聞きながらも、心の中では「ゆっくりでもきっとうまくなるからいいんだ!」と開き直って、ぜひ続けてみてください。

コーチたちのプレッシャーが心の負担になって、とてもそんな気持ちになれそうになければ、しばらく休んで高校から再び心機一転始めてみるのもよいと思います。

弓道は70、80、90歳まで続けられるスポーツです。国体に出場する選手は40代ぐらいが中心です。学校を卒業した時に一度やめて、あとで再開する人もたくさんいますが、そういう人たちは不思議と「学生時代は早気だったのに、自然と治った」という人が多いです。やはり中らなくてはというプレッシャーが強かったんでしょうね。

途中で休んでもいいですから、ずっと続けること、少しずつでも上達することを目標にがんばってください。

まず、あなたは今でも弓道が好きですか?

私も弓を引いていますが、弓道は生まれつきの運動神経が悪いから上手になれないというものではありません。誰でもかならず上達しますが、そのペースはとてもゆっくりです。4歩進んで3歩下がるぐらいです。経験5年、10年ぐらいは初心者といわれるほどです。学校の弓道部だと、ついつい的中ばかりが重視されがちですが、中りはするものの射型が全然、という人はそのうち中らなくなります。いま上手に引けてる人にも、かならず大スランプがきます。そんなことを何度も繰り...続きを読む

Q工場見学で何を質問すればいいのか

工場見学で何を質問すればいいのか

就職活動初心者のものです。今度工場見学に行くことになってるんですが、関連記事に質問内容を10個は考えていった方が良いというものがあったのですけど、質問なんて工場に行って見て見ないと質問できない事が多いと思います。あたり前の事はパンフに書いてあるし、事前に考えられる質問内容というのには具体的に何があるでしょうか

Aベストアンサー

こんばんは。

事前に10個は多いですね、事前5個・事後5個ならわからなくもないのですがそれでも多いと私は思います(苦笑)。事前に質問を考えていったとして、周りの人と質問がかぶるor工場のパンフレットや製造者の説明で消去されて残るのは2・3個ではないでしょうか。

どのようなものを作られている工場かわかりませんが、パンフレットだけでなく企業のHPを参考にされて質問を考えていくのもありだと思います。実際、見学をしてみて質問が思いつくほうが多いと思います。

パンフレットをみて、時期によって生産量の変動があるか?などの質問とかが挙げられると思います。

質問は出来れば1つはしていただきたいと個人的に考えます。

ご参考までにどうぞ!


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