痔になりやすい生活習慣とは?

老紳士と対になる言葉って何になりますか?

老婆かなとも思ったのですが、少し歳を召しすぎているイメージが…。

それに、老婆と老爺が対だとも思っていたので、老紳士に対となる言葉ってなんだろうと…。

ふわっとした質問ですみません。
ご教示お願いします。

A 回答 (3件)

「青空文庫」の全作品の中に、「264件」の「老婦人」の使用例があります。

その中で目立ったのは、島崎藤村の「新生」という作品に「59例」使われています。もっとも、この作品の中では、主人公がフランスへ留学の形で3年近くパリ近郊に住んでいた時のフランス人女性を「老婦人」と呼んだもので、日本人対象にはあまり用例はありません。藤村以外では、芥川・与謝野晶子・堀辰雄・寺田寅彦・宮本百合子などが使っています。
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老淑女かな?

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老婦人?

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Q失笑の誤用の方の意味の熟語ってないですか?

文章を書くときに「呆れて笑いを失う、まったく笑えない」
みたいな状況を表したい事態によく直面します。
つい、失笑した…と書きたくなるのですが、それは誤用なので、
その間違った方の意味の熟語があれば教えて欲しいです。

Aベストアンサー

熟語にこだわるなら、先行コメントにある「茫然(呆然)」「唖然」あたりでしょうか。
 意味で考えると「閉口(する)」もアリでしょう。

 詳しくは下記をご参照ください。
【失笑 失恋 失効 失念 失禁〈3〉】
http://ameblo.jp/kuroracco/entry-12244668613.html
 以下は一部の抜粋(重言)。


 まず「失」の働きを確認する。 
https://kotobank.jp/word/%E5%A4%B1-521044#E3.83.87.E3.82.B8.E3.82.BF.E3.83.AB.E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.B3.89 
===========引用開始 
デジタル大辞泉の解説 
(略)

しつ【失】[漢字項目] 
[音]シツ(漢) [訓]うしなう うせる 
[学習漢字]4年 
1 なくす。うしなう。うせる。「失業・失点・失望・失恋/遺失・消失・焼失・喪失・損失・得失・紛失・忘失・滅失・流失」 
2 うっかり出してしまう。「失禁・失言・失笑」 
3 あやまち。しくじり。「失策・失敗/過失」  
===========引用終了 

(略)
 言うまでもなく、「失笑」の誤用は「1」の意味で解釈したのだろう。ただなぁ。〈1〉〈2〉で見た「国語に関する世論調査」だと6割超が誤用しているそうな。そんな●●がホントにそんなにいるんだろうか。 

 それは別にして、本題。 
「正用」の「失笑」の類語なら「苦笑」「苦笑い」「微苦笑」「薄笑い」あたりが近いかな。 
「誤用」の「失笑」の類語は……熟語限定だと浮かばないorz。 
「茫然(自失)」「唖然」あたりだろうか。 
 ちょっと捻って「脱力」かな。 
 熟語でなければ、「ドン引きする」「しらける」「呆れる」「言葉を失う」あたりだろうか。 
「言葉を失う」つながりで「閉口(する)」もアリかも。 

 こういう事態がさらに悪化すると、「失言」は「言葉を失う」こと、なんて珍解釈も出てくるのだろうか。なんだかなぁ。

熟語にこだわるなら、先行コメントにある「茫然(呆然)」「唖然」あたりでしょうか。
 意味で考えると「閉口(する)」もアリでしょう。

 詳しくは下記をご参照ください。
【失笑 失恋 失効 失念 失禁〈3〉】
http://ameblo.jp/kuroracco/entry-12244668613.html
 以下は一部の抜粋(重言)。


 まず「失」の働きを確認する。 
https://kotobank.jp/word/%E5%A4%B1-521044#E3.83.87.E3.82.B8.E3.82.BF.E3.83.AB.E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.B3.89 
===========引用開始 
デジタル大辞泉の解説 
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Q旧暦の呼び方(使い方)

旧暦(陰暦)を使用していた時代(江戸時代や明治初年など)の人達は一般的に各月の名を、睦月、如月・・と言っていたのか、1月、2月・・と言っていたのでしょうか。両者の間にはずれがあるわけですが、そこはどう考えていたのでしょうか。何か、使い分けていたのでしょうか。実証できる文献(文学作品等)が、あるのでしょうか。
 なお合わせて、現在の文学作品(短歌など)で、例えば2月(太陽暦)を即、「如月」と言い換えることがありますが、これは問題ないと思いますがどうでしょうか。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

sasa8787さんのおっしゃりたかったのは、「季節感」とのずれのことではないでしょうか。

古今和歌集巻第一 春哥上
 ふるとしに春たちける日よめる  在原元方
年の内に春はきにけり ひととせをこぞとやいはん ことしとやいはん
旧暦では、最大30日程度の差が、暦と季節の運行との間にあったわけですが、暦の12月中に「立春」がやってきたことを詠んでいるのですが、あり得たことです。この歌は正岡子規によって「下手な歌詠みの代表」にされていますが、最近では『たとえば今年(2013年)は旧12月24日(太陽暦2月4日)が立春、6日後が元日(2月10日)で、まさに年内立春。』

http://e2jin.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-2cce.html

 また、次のブログによれば、今日(2009/05/16)は、芭蕉が奥の細道に旅立った日とされています。
『新暦の5/22頃には二十四節気の「小満」がやって来ます。この小満は旧暦の四月中気と呼ばれるもので、この日を含む月は、旧暦では四月となります。
 とすると旧暦の3/27は遅くとも小満の 3日前の日付となって、それより遅くなるということは無いはずですから、一番遅い旧暦の3/27は新暦の5/19頃となります。』
と、旧暦の3/27が新暦の5/22頃になってしまう理由が述べられています。

http://koyomi.vis.ne.jp/doc/mlwa/200905160.htm

sasa8787さんのおっしゃりたかったのは、「季節感」とのずれのことではないでしょうか。

古今和歌集巻第一 春哥上
 ふるとしに春たちける日よめる  在原元方
年の内に春はきにけり ひととせをこぞとやいはん ことしとやいはん
旧暦では、最大30日程度の差が、暦と季節の運行との間にあったわけですが、暦の12月中に「立春」がやってきたことを詠んでいるのですが、あり得たことです。この歌は正岡子規によって「下手な歌詠みの代表」にされていますが、最近では『たとえば今年(2013年)は旧12月...続きを読む

Qハーフ&ハーフ

どういう意味ですか?
ピザなどの注文で見かけるやつ。

Aベストアンサー

ピザでなら、味を2種類(半分ずつ)選べて、注文出来て食べれるやつですかね。

Q童謡ちょうちょうの歌詞で、なのは

ふと思い立って「蝶々」の歌詞を検索してみたのですが、歌詞の中で、
♪ちょうちょう ちょうちょう なのはにとまれ
私が調べた限り全て「なのは」の所、漢字表記だと「菜の葉」となっています。
小学校の国語の授業の時、先生が教えてくれたのは、歌詞では「なのは」だけど、意味は菜の花なんだよという事です。歌詞を唄にするとき(音数に合わせる為に)、省略する事がある、というような理由だったと記憶しています。
要するに「菜の葉」は間違いではありませんか?

同じような事で、
♪丘を越え行こうよ 口笛ふきつつ
という童謡、題名は「ピクニック」というのだそうですが、歌詞の中で、
♪牧場をさして 歌おう、ほがらに
「さして」→「めざして」の省略、「ほがらに」→「ほがらかに」の省略という事になりますか?

Aベストアンサー

1、元々「蝶々」はドイツの童謡が原曲となっていて、それに「野村秋足」という人が、日本語詞をつけたものです。
その時につけられた詞には既に「菜の葉」となっており「菜の花」ではありません。
私見ですが、菜の葉の「緑色」から、桜の「薄桃色」に蝶々が飛び行くさまがコントラストを感じさせて良く、また「葉から花へ」「緑から桃色へ」と移り行くさまが、女性の成長を暗示させているのではないかと思います。
蝶というのは女性を想起させるものですので。

2、「さして」は「指して」ですので、そのまま。
「ほがらに」は「朗に」ですので、これもそのままです。

Q「軒を並べる」について

私は今年受験生です。
入試問題集の問題を解いていると、その中に

「いろんな模擬店がずらりと○○を並べていた。」○○にあてはまることばとして最も適当なものを、次のアからエまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。

という問題がありました。
答えは「軒」で「いろんな模擬店がずらりと軒を並べていた。」というのが正しい文章になるそうです。
しかし、私は「軒を連ねる」というのはよく耳にしても「軒を並べる」というのはあまり聞いたことがなかったので、その答えにあまりピンと来ず、もやもやしています。
「軒を並べる」というのは、一般的に使われている言葉なのでしょうか。
知ってどうなることもありませんが、よろしければ教えてください。

Aベストアンサー

いわゆる「慣用句」の問題です。
すなわち、文章としては、「ずらりと並んでいた。」で成立しますが、それを慣用句を使って表現するには、どの語句を用いるべきか?と言う設問です。

無論、「軒を連ねる」でも良いですが、設問が「〇〇を並べる」であれば、その設問に対する解答としては「軒」を入れるべきじゃないですかね?
あるいは、設問が「〇〇を争う/競う」などでも、「軒」が入りますが。

そもそも「軒」と言う漢字は、中華料理屋くらいでしか、余り見かけない漢字ですけど。(^^;)
それを「のき」と読む慣用表現を知っていますか?くらいの出題意図かと思います。

耳慣れぬ言葉に違和感を持つのは仕方ないですし、自分の語感を大事にするのは良いこととは思いますが。
こと試験などですと、変に先入観やこだわりなどは、持たない方が良いとは思いますよ。

Q【日本語】「嬢さん」は「じょうさん」ではなく「いとさん」って読むんですか? 今まで「お嬢さん」を「お

【日本語】「嬢さん」は「じょうさん」ではなく「いとさん」って読むんですか?


今まで「お嬢さん」を「おじょうさん」って読んでたけど正しい日本語は「おいとさん」?ってことですか?

Aベストアンサー

昔の大阪で、使用人を雇っているような家では
長女をいとはん、次女をなかいとさん、末娘をこいさんと呼んでました。
嬢さんをいとさんと読むのは当て字です

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141608634

Qうるうの語源

閏年の閏は、「王が門の中に閉じこもり執務をしない日」からきているとのこと。「潤う」はそれから発生したはず。ならば「うるう」との言葉の由来は?うるう=余るのはず。なぜ「うるう」?うるうとはどこからきているのでしょうか?

Aベストアンサー

うるう年について、こんな風に書かれていますよ。
「日本では「潤」を「うるう」「うるむ」と読むところから、「閏」の漢字にもあてられた読み方で、本来は「じゅんねん」である。漢字「閏」は王が門の中にいることを表す文字で、中国では暦からはみ出した閏日(閏月)には、王が門の中に閉じこもり、政務を執らないことに由来する。」
「閏」から「潤」が発生したのでなく、「閏」の読みにも「潤」の読みを適用したようですね。

Q【日本語】日本語の「御大将」を「おんだい」と読むそうです。 「大将」は「たいしょう」なのになぜ「御」

【日本語】日本語の「御大将」を「おんだい」と読むそうです。

「大将」は「たいしょう」なのになぜ「御」が付くと「だい」に読みが変わるんですか?

大将と御大将はどっちが偉いですか?

大将と御大将の違いは何ですか?

Aベストアンサー

おん‐たい 【御大】解説
〔名〕
(「おん」は接頭語。「大」は「大将(たいしょう)」の略)
(1)一つの団体や仲間の中で、中心的な地位にある人を親しみをこめて、または気軽な感じでいう語。かしら。親分。大将。
(2)刑事をいう、盗人仲間の隠語。〔特殊語百科辞典{1931}〕
 [日本国語大辞典]

Q重箱の隅をつつくようで恐縮ですが、敬語のことです。

テレビで、森友学園、籠池理事長の長男にインタビューしていました。
父親(理事長)のこと聞かれた長男が、
「理事長は(中略)していらっしゃいます。」「ご自身で~~」と父親に対して敬語を使って、記者の質問に答えていました。
長男についての説明(肩書)は「籠池理事長の長男」とだけテロップが出ていました。

1.自分の親のことを他人に話すのに、親に対して敬語を使うのは間違っている。
2.長男が森友学園の職員、役員などで、父親が理事長という上司の立場だったとしても、外部に話すとき、内部の人に敬語を使うのは間違っている。

と思いました。
とくに、2、は就職した時などに、たとえ自分の上司でも、会社外の人には「呼び捨て」が礼儀だと、厳しく教えられたりします。

別に、特別に森友学園について、あれこれ言うつもりはありませんが、幼稚園や学校を運営する家の関係者(長男)なのに、敬語の使い方が間違っているのはなんなの?と思いました。

もしかして、最近はこれらは許容されているのでしょうか?

Aベストアンサー

ご存知のように尊敬語と謙譲語がありますが、「理事長は(中略)していらっしゃいます。」「ご自身で~~」などは尊敬表現に当たる。
ところで尊敬語の本質とは、「敬意を示したい、と自らが思う相手の行為やものごと」に対して使うものということが言えます。
なので、嫌な上役について話すときには(社内でも)尊敬語を使わないでしょう。
この場合、敬語を使わないのは間違っているといった問題ではなく、話者にとって、その上役が「敬意を示したい、と自らが思う相手」ではない、という事実を示しているにすぎません。
親や上役、以下まとめて「身内」と表現しますが、身内の行為に対して尊敬語を使うべきでないのは、身内を立てることにより、結果的に聞き手や第三者を低く評価することになってしまうから。尊敬語は、こうした性質を持った敬語なわけです。
以上のことを踏まえて言えば、それにも拘わらず、身内に対して尊敬語を使うのには、以下のような(論理的な)理由があることになる。
1.正しい尊敬語の使い方を知らない。
2.身内だとは捉えていない。(捉えてほしくない)
3.結果的に聞き手(記者)を低く評価することになっても差し支えないような相手(記者)であると判断している。
どれも、すでにみなさんがご指摘になっていることですが、敬語の本質から考えても妥当な指摘である、ということを蛇足的に述べさせていただきました。

ご存知のように尊敬語と謙譲語がありますが、「理事長は(中略)していらっしゃいます。」「ご自身で~~」などは尊敬表現に当たる。
ところで尊敬語の本質とは、「敬意を示したい、と自らが思う相手の行為やものごと」に対して使うものということが言えます。
なので、嫌な上役について話すときには(社内でも)尊敬語を使わないでしょう。
この場合、敬語を使わないのは間違っているといった問題ではなく、話者にとって、その上役が「敬意を示したい、と自らが思う相手」ではない、という事実を示しているにすぎ...続きを読む

Q信号の色の呼び方について(日本語に関する質問)

「信号が青になった/黄色になった/赤になった」という言い方は普通にします。
でも「信号が青くなった/黄色くなった/赤くなった」とは言いません。
これはなぜなのでしょうか。
ご存じの方、教えてください。

Aベストアンサー

「青くなる」と「青になる」の違いは、「青い」という形容詞と「青」という名詞の違いだと思います。形容詞であるなら「程度」が存在し、「ちょっと青い」、「とても青い」などがあり得ます。
つまり、「青くなる」は程度の問題にかかわらず、すこしでも青っぽくなることです。一方、「青になる」は、予め設定された青色になることです。信号が赤から、赤よりもなんとなく少し青になる、ということは起こりません。

これは、「顔が赤い」とか「顔が赤くなる」というのが紅潮してすこし赤っぽい、もしくは赤っぽくなることであり、絵の具の赤のような色になることではないのと同じです。「顔が赤になった」と言ったら、予め熱のある時の顔色が色見本のようなもので決められた色になったように感じます。


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