【図書館】市立図書館で住民票が他の市の場合は借りられないんでしょうか?

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A 回答 (3件)

住民票があるか、その市内にある企業、団体に勤めていることが条件のようですね。


場合によっては隣の市までは貸し出し可能な所もあるようですので、
該当する図書館に問い合わせてみることをお勧めします。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/03/17 17:30

市によると思います。


自分の市では住んでいなくても利用できますよ。
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その図書館の貸し出し条件は、その図書館に聞いてください。

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Aベストアンサー

【メリット】
・紙媒体に比べ、はるかに劣化が少ないので、文献の長期保管ができます。

・代替資料であるため、劣化した資料もマイクロ資料によって複写が可能になります。(古い文献の複写制限がなくなります。)

・紙媒体に比べ、コンパクトになり、図書館の収容能力を上げる事が可能となります。

・すでに英米で使用されているある程度統一された保管企画であるため、電子媒体と違って、OSの進化や、ファイルフォーマットの進化に左右されません。

【デメリット】
・紙媒体に比べ、検索性が・一覧性が格段に落ちます。(国立国会図書館で使用しているマイクロ資料には、「マイクロフィルム」と「マイクロフィッシュ」がありますが、特にマイクロフィルムは、頭からリールを回して見ていく必要があるので、この傾向が顕著です。例えばある年の新聞の2月の記事が一本のリールになっていて、そのうちの2月15日の3面のみ読みたい場合などを想像してみてください。)

・マイクロ資料化にコストがかかります。

・同様に閲覧用の機械も非常に高価であり、かつそれ自体が場所をとるものである事が指摘されています。

・体質によっては、閲覧時に3D酔い、乗り物酔いのような影響をもたらします。(私は、マイクロ資料の閲覧を始めると30分程度で吐き気をもよおします。)

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・すでに英米で使用されているある程度統一された保管企画であるため、電子媒体と違って、OSの進化や、ファイルフォーマットの進化に左右されません。

【デメリット】
・紙媒体に比べ、検索性が・...続きを読む

Q図書館の複写サービスで半分を二回に分けてコピーすることは可能ですか?

国会図書館などで複写サービスを行う場合、本の二分の一をコピーできますよね
そのサービスを二回利用して本を全部コピーすることはできますか?
費用は5000円ほどになると思いますが
また、実際に行った人はいませんか?

Aベストアンサー

文系の院生です。
全コピーはあんまりよろしくない…とは思いつつ、発行数の僅かな研究書などは探しても買えないですから、たまにどうしても必要でやむを得ずやることはあります。
注意を受けたという話も聞きませんので、分割して頼む分には問題ないのではないでしょうか。

ただ少し注意が必要な点として、一回にコピーできるのは二分の一「未満」までです。
よって完璧に全ページ複写するのであれば、「三回」に分けて頼まないと駄目です。

Q山東京伝の「近世奇跡考」と「骨董集」を読みたいのですが、どこの図書館に

山東京伝の「近世奇跡考」と「骨董集」を読みたいのですが、どこの図書館にあるでしょうか。まだ活字になっていないと思うのですが、どうすれば読めるのでしょうか。

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近世奇跡考は吉川弘文館の日本随筆大成の第II期6に入っています。骨董集は同じく第I期15巻ですね。
どこの図書館と言われても、質問者さんのお住まいが解らないのでなんとも・・・。
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Q図書館で働くには

図書館で働きたいのですが、どうするのが一番の近道でしょうか?ご存知の方、教えてください。

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図書館の司書の資格を取る必要があります。
資格をまず取った後に、就職活動をするといいでしょう。
資格を取るためには講座のある大学でスクーリングを受けることが必要です。
詳しくは下記のサイトをお読みになるといいですね。
頑張ってください。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~k-lib/librarian/librarian.html

http://www.j-n.co.jp/kyouiku/yume/01_hakken/jobs/tosyokan.html

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~k-lib/librarian/librarian.html,http://www.j-n.co.jp/kyouiku/yume/01_hakken/jobs/tosyokan.htm

Q国会図書館法による納本制度

去年の夏に都内の出版社から出版しました。その拙著を、最近、国会図書館サイトの検索ページで納本されているかどうか、
書名と著者名で見てみたのですが、「見つかりませんでした」という表示しかでませんでした。
出版社名と出版年で検索すると、版元の2004年の出版リスト約50冊から、拙著のタイトルだけが抜けているのです。
どうやら、版元に手落ちがあって拙著だけが納本されていないようです。
この場合、「発刊から30日以内」という納本期間を過ぎていても、納本できるのでしょうか?
ちなみ、当方は海外在住で、「版元が国立国会図書館に納本する」と出版契約書にあったので、
自分ではしませんでした。
国会図書館に納本することは出版前から強く希望しており、今からでもしたいので、詳しい方がいたら、ぜひご指導をお願いします。版元の担当の方は非常に忙しく、メールの返事はいつも2週間かかるのが普通で、連絡がとれなくて困っております。

ちなみに国会図書館のサイトには以下のようにありました。
国会図書館法による納本制度とは「民間の出版物が発行されたときは、文化財の蓄積及びその利用に資するため、発行者は、
発行の日から30日以内に、最良版の完全なもの1部を国立国会図書館に納入しなければならないこととされています。
出版物を納入した者から請求があった場合には、当該出版物の出版及び納入に通常要すべき費用がその代償金として
交付されますが、正当な理由なく納入をしなかったときは、その出版物の小売価額の5倍に相当する金額以下の過料に
処せられることとされています。」

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Aベストアンサー

 国立国会図書館のサイトのこちらのページ(参考URL)に「納本のお願い」があります。問い合わせ先も掲載されていますので、民間納本係あてで照会されてはいかがでしょうか。

 Q&Aのページ(参考2項め)の図「民間出版物の納入経路」によると、納本義務(と代償金の交付先)は発行者(出版社)にあるようですが、著者が寄贈する場合は過料等の発生はないと思われます。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit_02request.html,http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit_04qa.html


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