兄姉の結婚相手が自分よりも、年下だった場合の呼び方。

弟妹の結婚相手が自分よりも、年上だった場合の呼び方。

配偶者 の (義理)兄弟姉妹の呼び方。
1 夫が年上で、義理きょうだいが、自分より年下。
2 夫が年下で、義理きょうだいが、自分より年上。
3 妻が年下で、義理きょうだいが、自分より年上。
4 妻が年上で、義理きょうだいが、自分より年下。

御自身は、どう呼ばれていますか?

○○(名前)さん?お兄さん?お姉さん?

色々なパターンが有りますけど、どう呼んでいますか?
お願いします。

質問者からの補足コメント

  • 所で、Graciesさんは、どう呼んでいますか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/06/19 22:23
  • カラオケで
    余計な文言は 無視してください

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/06/20 07:33
  • ありがとうございます。

      補足日時:2017/06/20 16:44

A 回答 (3件)

義理の妹(年下)からは○○さんと名前にさんづけで呼ばれています。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2017/06/20 07:29

#1の補足



 尚、soramaさんの配偶者様の義理の兄弟の配偶者様も、年齢ではなくて、その立場で呼びます。
 つまり、soramaさんの配偶者様の兄や姉ならば、お兄様やお姉様、そして、その配偶者も同様で、お兄様(義兄)の伴侶はお姉様となり、お姉さまの伴侶はお兄様となります。
 だから、言葉にすると、実に簡単に、配偶者の兄や姉は、その配偶者も含み、いずれも、お兄様・お姉さまとなり、弟や妹は、文章では弟・妹ですが、親しみを込めて、名前にさんづけします。
 それが日本の場合の一般的な呼び方です。
 端的に言うと、その基は、家であり、親が中心の考え方なのです。
 言い換えれば、両親から生まれた兄弟姉妹の順番が、基本なのです。それが日本の家制度で、それに付与された呼称関係なのです。
 見方を変えれば、それが法的な相続関係にも、よく現れています。つまり、結婚して独立した兄弟姉妹間の相続関係は、基本的にはありません。他人となるのです。
 既婚・未婚の別もありません。何故ならば、遺言により、他人に遺贈することも可能だからです。
 兄弟姉妹は、他人の始まりという言葉すら、ありますね。
 ですから、親が尊重されて初めて、兄弟姉妹の意味があるのです。家制度に伴うものだと、私は考えています。

 ですから私の場合も同じです。
 実際、兄弟や本人が結婚したばかりで、ご質問のような年齢差がある時には、または年が近い場合には、最初は戸惑ったり違和感があるかもしれませんが、そこは慣れましょう。
 形式を重んじることで、長子は敬われ、年下は可愛がられるという習慣です。実年齢ではありません。
 ですから、家を、年下の弟妹が継ぐ場合には、家を継ぐ者が尊重され、その兄弟姉妹は、独立後も、その両親と家を守るように協力をするのが、日本の伝統です。
 そうするからこそ、配慮された側にも、兄弟姉妹や親族関係に、気配りができるのです。
 尚、単なる形式的な風習には終わらない事柄については、以下に書きます。
 
 例えば、ご主人様のご両親がお元気で、50歳で2年前に子供が生まれ、翌年もまた、子供が生まれたとします。
 その時、一番上が姉で30歳(既婚)。二番目が兄で28歳(独身)。三番目があなたのご主人様(既婚)が27歳。そして四番目が妹(既婚)で23歳。五番目が弟で2歳、六番目が妹で0歳であったとします。しかも既に、ご主人様とあなた様との間には、既に2歳の子供がいたとします。

 この場合のご主人様の兄弟姉妹関係の呼び方は、次のようになります。

 ➡一番上の姉とその配偶者=おねえさま・おにいさま
 ➡二番目の兄とその配偶者=おにいさま・おねえさま
 ➡四番目の妹とその配偶者=名前+さん 他人には、妹か弟 または正式には義理の妹か義理の弟
 ➡五番目の弟=名前+さん または、義弟か義理の弟 ★★★まだ子供だからといって、~ちゃんと子ども扱いでは呼びません★★★ というのが建前。
 ➡六番目の妹=名前+さん または、義妹か義理の妹 ★★★まだ子供だからといって、~ちゃんと子ども扱いでは呼びません★★★ というのが建前。

 しかもあなたのお子様からは、年齢に関係なく、いずれも父親の兄弟姉妹関係なので、
 ➡父親の姉=伯母(おば)さん・伯母様
 ➡父親の兄=伯父(おじ)さん・伯父様
 ➡父親の四番目と六番目の妹=叔母(おば)さん・叔母様
 ➡父親の五番目の弟=叔父(おじ)さん・叔父様
 となります。

 但し、流石に、これだけ年の差があり、お子様と同じ年か年下の方(父親の五番目と六番目の妹弟:きょうだい)を、お子様からは叔父さん・叔母さんと呼ぶのには、抵抗があるかもしれませんし、日頃より、親しい関係にあれば、冷やかしみたいに聴こえる場合もあるかもしれません。
 でも、建前は、上記通りで、筋を通して、建前を守るような、ある意味意固地な生き方も、粋であり、美的な生き方です。
 苗字も、男性に合わせることが伝統的。但し、話し合いにより、どちらの苗字にするのか、或いは夫婦を別姓にするのか等、複雑な形もありますが。
 しかも、長子が家を継ぎ守り、下は、長子を敬い、自分の家を創るというのが、日本の伝統美。
 これが、日本男児の男の美学です。
 そこには、不合理なことも沢山あり、伝統が続けば続くほど、背負いきれない程の重みがあります。
 ですから、総領の甚六と言われたりしますね。
 それでも、総領の甚六、特に長兄が、その責任を果たそうとして頑張る姿は美しく、家族も親族も他人も、それを理解しようとします。それが日本の社会でした。
 それができないところは、その姉妹も、親族も、苦しむ場合もあるでしょう。
 周囲も理解しません。応援もしません。見方を変えれば、長男にのしかかる重みは、家制度にあっては、重圧です。
 単に、自分のやりたいことを自由にやり、平等を謳歌するのも構いませんが、その犠牲になる人がいるならば、それは不公平なのです。
 長子ばかりが重んじられてと、下からの不満が出そうですが、そこには、親の面倒を看て、その家の伝統文化<親族や地縁や社会関係>という、背負いきれないいろんな重荷を背負うからこそ、尊重される必要があるのだと思います。それで世の中を形成した長い歴史的な事実があるのですから。
 しかもそれも、実際に、兄弟姉妹のかかわりがあって初めて言えることです。
 ですから、親の面倒も看ず、音沙汰のない兄弟姉妹の場合には、建前を重んじることも、相手の立場を尊重することもできませんから、日本の常識が働きにくくなる懸念が発生しやすくなります。

 というわけで、呼称をめぐる身内の関係は、複雑な場合があるので、一筋縄ではいきません。
 例えば、これまで出会った多くの人の中には、複雑な婚姻関係を経た結果、継母が外国人になったので、結果、同居の子供に、外国籍(ハーフ)の人もいた人ができました。
 ですから呼称は、実子からすれば、継母の子供という義理の弟や妹になるわけですが、年齢が高くなり、継母に至る経過も複雑だと、それぞれに、いろんな想いがあり、結局、名前で呼んでおられました。それでも、そのお子様たちは、優秀で、ご立派な生き方をなさっておられます。

 というわけで、本音に関しては、親であろうが、兄弟であろうが、名前やあだ名しか呼ばない家もあるので、それぞれによ~くお考えの上、どうぞ。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

一般論ではなく、Graciesさんは、どう呼んでいますか?

No2さん(レモンタルトさん)の様な、カラオケで回答だと助かります。

お礼日時:2017/06/20 07:32

基本的に、年齢で呼び方を変える習慣は、日本にはありません。


寧ろ、ご主人や奥様の兄弟姉妹関係の順番で決まりますから、年上の妹もいれば、年下のお姉さんもいます。

①夫の兄弟とその配偶者 
 夫が長男の場合で、その妻からの呼び方
 文章では、弟は義弟(ぎてい) 会話で他人には、義理の弟(おとうと) または弟  弟本人との会話では、〇〇さんと名前で呼ぶのが一般的
 文章では 妹は義妹(ぎまい) 会話で他人には、義理の妹(いもうと) または妹  妹本院との会話では、〇〇さんと名前で呼ぶのが一般的  

②夫が弟の場合で、上に兄がいる場合のその妻からの呼び方
 文章では、兄は義兄(きけい) 会話で他人には、義理の兄(あに) または兄 兄本人との会話では、お兄様(おにいさま)

③夫が弟の場合で、上に姉がいる場合のその妻からの呼び方
 文章では、兄は義姉(きし) 会話で他人には、義理の兄(あね) または姉  姉本人との会話では、お姉様(おねえさま)

だから、自分より年下でも、御姉さま(おねえさま)と呼びます。自分の兄弟姉妹とは異なる、やや改まった言い方で呼びます。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

義理母が、煩いので困っています。

お礼日時:2017/06/19 22:22

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