出産前後の痔にはご注意!

最近、主人のちょっとした一言や態度にいらいらとし、きつくなってしまう自分がいやでなりません。大好きな主人に、もっとやさしくなりたいのに、このままだと居心地のいい空間と主人が家庭を思ってくれなくなるのではないかと、思うほど。パートナーとの些細なことをやさしく受け止め、夫婦がよりやさしく近づいていけるように考えることが出来る本、ありますか?三浦綾子を読むと、たえず「愛とは許すこと」と良く出てきます。それでは自分がストレスアウトしそう。夫婦の自然なあり方を感じられるような、本。ご存知の方教えてください。

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A 回答 (10件)

私のお薦めは



『心がやすらぐ魔法のことば』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569570 …

です。

この本にはあたたかい家庭を作るヒントが書かれています。
本の最後には著者から夫婦それぞれにアドバイスが書かれています。

私はこの本に出会って以来、性格が変わりました。
彼氏本人にも優しくなったと言われています。
性格って変わるんですね。
tomonkeyさんにぜひお勧めです。
読んでみて下さいね!
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この回答へのお礼

すごく良かったです。
本当にいまさらですが、ありがとうをいわなかったことを、
思い出しました。
感謝します。
主人と私はその後二人の子供に恵まれて、
今とっても幸せです。
まだまだ、いらいらすることもありますが、
この本がやわらげてくれるように思います。

ありがとうございました!!

お礼日時:2008/10/12 10:43

とても素敵な質問だと思ってしまいました!


そのお気持ちだけで、充分ご主人を想っていらっしゃる事が伝わってきます。
それでも、ついつい。
その気持ち、すごーくわかります!
「愛すとは許すこと」どうなんでしょうかね。今回ご紹介する本を読んで、わたしはすごく驚きました。無名のエッセイですが、作者が捕らえる自分の感情というものがとても独特で、それでいて無理が無いんです。
自分の気持ちを素直に感じること、そして、相手に伝えたい感情はどれなのかを冷静に捉え、「相手を大切にするにはどうするか」よりも「大切です」と伝えることにこそ意味があるんだ。と学びました。自分の心模様を戦っていく戦士になぞらえてるところも面白いです。タイトルもピッタリですしお奨めします

参考URL:http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31700 …
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こんばんは ^^



素敵な質問ですね!
私のオススメはマンガなのですが
西原理恵子さんの作品
とくに、元配偶者の鴨志田譲さんとの共著の作品などを読んでいると
(彼女の挿絵には、たびたび家庭内での騒動が取り上げられています)
西原さんって、なんて大きな人なんだろう・・・
こうありたいな・・と思います。

残念ながら離婚されてしまったようなんですけどね。

愛とは何か!と問い詰めるでもなく
普通なら愚痴になってしまうようなことでも笑いに持っていける
そしてときにホロっとさせてくれる部分もある
というセンスのよさも好きです。

挿絵だけでなく、彼女のマンガ、特に「ぼくんち」はオススメです。
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以下の本を読まなかったら、私は随分、雰囲気の悪い夫婦関係を作り、イライラムードの家庭を作り、しょっちゅう喧嘩していただろうなと思います。

何度助けられたことか。

「ベストパートナーになるために」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837971 …
「話を聞かない男、地図を読めない女」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4072265 …
「9つの性格 エニアグラム」シリーズ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569661 …


知恵をたくさんもらいました。ご参考までに。

tomonkeyさんは旦那様が大好きなんですね。もっとやさしくなりたくて、こんな質問されるなんて、なんてカワイイ方でしょう。素敵だなぁと感激しました。
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この回答へのお礼

大好きな人と結婚できたことが本当に幸せだと思います。
何度もけんかして、本当に分かれようかなんて考えても、
真剣に考えて、無理だと思うのです。
だって、本当に好きみたいで。。

実は紹介していただいた、上の二つはわたしも読みました。
面白いですよね。
特に二つ目は、男と女は違うものだと、本当に分からせてもらいました。

今は夫婦穏やかにすごすことが多くなり、
今考えると、この質問をしたときは、本当に、自分自身の情緒不安定さで、おろおろしていたと思います。
sonokoronさまも、きっと素敵な夫婦生活を続けていらっしゃることでしょう。

本当にありがとうございました。
お礼を言っていなかったことをいまさらながら思い出し、
おそばせながら、、、、

お礼日時:2008/10/12 10:47

私が、友人の結婚に際し贈っている本は「しろいうさぎとくろいうさぎ」という絵本です。


夫婦間で嫌なことがあった時にはこの本を読んで結婚したいと思ったときの気持ちを思い出してもらえたら良いな、と思って贈っています。
機会があったら読んでみてください。
優しい気持ちになれると思います。
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 #1 方のお勧めを拝見して、「これだ!」と思ってしまいました。

(笑

★リラックマ生活 / コンドウアキ (主婦と生活社)★
 単行本: 124 p ; サイズ(cm): 17
 出版社: 主婦と生活社 ; ISBN: 4391129329
 出版年: (2004/03)
 Amazon.co.jp 売上ランキング: 1,542


 私はプレゼント用にいつも家に2冊は常備しているくらいです。
 要は大人向けの絵本みたいなものなのですが、深いです。癒されますし、且つ考えさせられます。バイブルです。Amazon の「カスタマーレヴュー」も貼っておきますので、参考になさってみてください。
 本当に下手な自己啓発本を読むよりいいという感想に同感しました。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/-/ …
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直接的に夫婦の本ではないのですが↓



流行った本で定番ですが、
・「小さいことにくよくよするな!」

あと古本屋で何気に買って面白かったのが、
・「法華経を生きる」(石原慎太郎)

足の裏マッサージの本を買って、ご主人さんにもんでもらうのはいかがでしょうか。?^^

失礼しました。
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 「愛」について書かれた本で、今出版されているのかどうか分かりませんが、


 ★「生きることと愛すること」/ 講談社現代新書
 W.エヴァレット著(菅沼りよ訳)

 ★「自己愛と献身 愛するという意味」(同社より刊行)ハビエル・ガラルダ著

 この2冊は、「喧嘩の仕方」みたいなことまで書いてあって、「愛とは許すことでもあるけれど」という観点からかかれている部分が多かったので、パートナーと喧嘩ばかりしていた頃はよく読みました。
 怒る自分を責められる気持ちにはなりませんでしたし、相手に「こういう気持ちになってほしい」「こういうことを分かってほしい」と思うと同時に、
 「自分もこういう風になりたい」と思えた本でした。5年以上前に購入した新書ですが、今でも時々イライラしているときに読みます。
 どちらかというと、「自己愛と献身」の方が私には癒しがあったような気がします。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4061455036.h …
(「生きることと愛すること」絶版のようです)

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …
(「自己愛と献身」…絶版のようです)

 図書館にならあるかもしれません。
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「こころのチキンスープ」というシリーズ本があります。

「夫婦の自然なあり方~」という内容ではないですが、「もっとやさしくなりたい」には該当すると思います。
何年か前の本なので、図書館にもあるはずです。

参考URL:http://www.diamond.co.jp/books/chickensoup/
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この回答へのお礼

自分で書いておきながら「夫婦の自然なあり方~」っていう表現、おかしいですよね。
それぞれの夫婦、それぞれの形があるのでしょうね。
まずは、やさしくなれるスープでも作ってみようかと思っちゃいました。お勧めの本の題名を見て^^。
早速、Ebookoffで注文しちゃいました。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/10/09 08:51

まずは心にゆとりをもつことが結構近道かも知れませんね。

夫婦といっても一つの人間関係の形態ですもの。夫婦としてどうあるべきか、ということを見直すことも大切な時期もあるかもしれませんが、「良き妻」であろうとすると疲れることもあると思います。「妻」である前に「私」なんですから、まずは深呼吸してリラックスしてみるとパートナーとの関係もいいサイクルで良くなっていくかも。

そこで、次のような本をオススメします。特に「リラックマ生活」については、前から読むよりは毎日一回ぱっとひらいたところを見てみるようにするといいですよ。お役に立てるといいのですが。



「みんなのたあ坊の菜根譚」(サンリオ)
http://www.sanrio.co.jp/books/tabo_saikontan.html
「リラックマ生活」http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391129 …
「コブタの気持ちもわかってよ」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828818 …

参考URL:http://www.sanrio.co.jp/books/tabo_saikontan.htmlhttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391129 …
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。大好きだから、彼に期待しすぎて、それと違うと一人でがっかりしたり怒ったり、主人は彼の中で精一杯愛してくれていると思うのですが、私一人で空回り。一生懸命だから、余計にいっぱいいっぱい。
こんな私にはまず、リラックスですね、本当に。
ありがとうございます。
早速お勧めいただいた本を調べてみました。
優しい笑顔が自然に浮かんでしまうような本ですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2004/10/09 08:46

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