今度買おうと思ってる株に中間配当があるみたいなんですが、実際どれくらい貰えるんでしょうか?
1株配当が10円の場合、年に10円の配当が2回なのでしょうか。それとも年2回の配当の合計が10円なんでしょうか?
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

四季報などに載っているのは、年間の合計配当です。

中間と期末配当をあわせた合計です。年5円~20円くらいのところが多いですね。1000株なら、5000円~2万円。但し、税金2割先に引かれますので、実質4000円~16000円となります。銀行に預けているよりいいです。但し、1株50円額面に対してですので、買えるのが1株100円の株もあれば、5000円の株もあります。当然、投資額(買った金額)に対しての、配当率に注目する必要があります。値上がり期待できないとしたら。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました(^o^)

お礼日時:2001/07/14 17:41

1. 年で表示されている場合で中間配当あれば約半分と思えばいいですが、違うときもあります。

 中間配当4円 期末配当6円合計年10円もあれば、逆もあり。
2. 株式によっては額面が20円、50000円 50円無額面があります.いずれも1株です。
3.中間配当あっても、期末がないときもありますので、それでも年表示になります. 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます(^o^)

お礼日時:2001/07/14 17:42

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【株式の配当】で年4回くれる上場企業を教えてください。 年4回以上も配当している上場企業もあれば教

【株式の配当】で年4回くれる上場企業を教えてください。

年4回以上も配当している上場企業もあれば教えてください。

Aベストアンサー

ほれ

http://matome.naver.jp/odai/2133721985190225901

Q株で、現在の価格が4000円で4-5年前が1000円の会社が-----数年後は1000円などになるか

株で、現在の価格が4000円で4-5年前が1000円の会社が 大手でも多く見られますが
現在4000円で購入して 数年後は1000円などになる事はあるのですか。
 サイトなどでは、割安などと書いていますが、何か不安になりますね。
どのように、考えたらよいか 教えてください。

Aベストアンサー

当然ある。だから”割安”か”割高”というのはあくまでその企業の現時点での資産価値+事業の将来見込み
によって決まるにすぎない(=ファンダメンタル)。一方で、もしAという企業の企業価値が計算値よりも期待値が高ければみんなが買うので必然的に株価が上がりますしその逆がおきます。分かりやすい例で言うとバブル時代に日本人のみんなが不動産投資をあり得ない価格でばんばんとしていたようなケースです。皆が割高割安だと思えばそれは時間とともに適性な価格に近づくので基本的には市場適性価格へ修正する方向に向かうものを買えば儲かるという考え方があります。バフェットなんかの投資手法の基本原則もそこにあります。

ただ、この考え方には盲点が1つあって、そもそも適切な価格というものはあくまでその時点での特定の手法によって計算された”恣意的な”値にすぎないのだから、本当に適切かどうかが分からないということです。そして、適切な価格というのは現在+事業の将来性をも含む価格形成の事を指すから、仮に皆が将来性が高いと思えばそれは適切な価格以上の値段に容易に跳ね上がる幻想を生み出す根拠にもなります。古典的な違法な株取引として、例えば大量に特定の株の買い注文を出すとそれにつられて株価が上がります。上がった所で先にだした大量の買い注文を売り切ってしまえば最初に売った人は儲ける事だって出来ます。こうした株価の変動というのは適切な価格とは無関係であることはすぐに分かりますが、市場参加社が常に売買している中で何らかのモーメンタムが生じると動く事があり、ドコが適切かを適切に判断するのは言うほど単純な話ではありません。つまりあくまで、過去のデータや同業者や同程度の水準の企業と比べて割高か割安かという指標を様々な統計的なデータから評価してるにすぎませんから、今後も同様に使えるか(その可能性は安定してる企業であればあるほど高いが)、確実ではありません。

結局の所、明日[天気予報が80%晴れるって天気予報で言ってた]とA君が言った場合に、その天気予報が当たるかどうか、そしてそれは明日も正しいのかという要素の他に、しばし嘘をつくA君の言葉がドコまで信用できるのかという自己矛盾が為替市場や株取引には常に存在するのです。

当然ある。だから”割安”か”割高”というのはあくまでその企業の現時点での資産価値+事業の将来見込み
によって決まるにすぎない(=ファンダメンタル)。一方で、もしAという企業の企業価値が計算値よりも期待値が高ければみんなが買うので必然的に株価が上がりますしその逆がおきます。分かりやすい例で言うとバブル時代に日本人のみんなが不動産投資をあり得ない価格でばんばんとしていたようなケースです。皆が割高割安だと思えばそれは時間とともに適性な価格に近づくので基本的には市場適性価格へ修正する方...続きを読む

Qこの9月中間期の上場各社の中間配当について

多くの上場会社が9月に中間期をむかえると思いますが、9月中間期の上場各社の中間配当実施予想の一覧表みたいなものが載っている雑誌(例えばマネー雑誌など)がもしあれば購入したいのですが、何かオススメの本はありますでしょうか?
ご存知でしたら教えてください。

時間が空き次第本屋さんにも見にいこうと思っておりますが、大型書店が近くに無い上にちょっと急いでおりまして、情報をいただけると大変助かります。

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

会社四季報CD-ROMのスクリーニングでできます。
2005年9月の中間決算で配当がある会社だけリストアップすることができます。

Q中間配当と年間配当

松井証券を利用しており、その中でQUICKリサーチネットで銘柄を
チェックしています。その中で決算の部分に配当金に関する記述が
あるのですが、少し疑問があるので質問いたします。

1.
年間配当20円、中間配当10円、と記載がある場合は、期末配当も10円で
1年間の合計が20円ということでよいのでしょうか。

2.
2005/03という行に表示されているのは、2005年3月末の年間配当と、
2004/7の中間配当ということで良いのでしょうか。

恐らく上の認識で正しいと思うのですが、いまひとつ自信をもてないので、
教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.
年間配当20円、中間配当10円、と記載がある場合は、期末配当も10円で
1年間の合計が20円ということでよいのでしょうか。
 はずれです

 中間配当10円の予定 期末配当10円
 の予定で合計年間配当20円予定です

 業績が良いと増額されたり、減収になると減ったり
 記念配当があったりします

2.
2005/03という行に表示されているのは、2005年3月末が
期末であることを示してます

 これを配当に置き換えると2005年3月末及び2004/7末の実質株式名簿に載っていると配当があればもらえることをしめしています


 

 

Qファーストリテイリングの配当確定日中間配当について

ファーストリテイリングの配当確定日は2月22日でしょうか?何日まで保有していたら権利があるのでしょうか?IRでは2月末中間決算期で、四季報では【配当07. 2予 配当金(円)70 とありましたので22日確定日と思うのですがあっていますでしょうか??

Aベストアンサー

8月・2月決算銘柄の権利付最終日は今年の場合2/22です。

権利を取るためには2/22までに買って、翌日(2/23)まで持ち越す必要があります。
2/22の引け時点の保有=権利発生になります。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報