痔になりやすい生活習慣とは?

演劇部に所属しています。私は即興劇・アドリブが苦手です。「テレビ」などの無機質のものやら「先生」などの職業といったお題が出されて、それにそって演じるのですが、何も思い浮かばない・動けない…と出来なさすぎて挫折を感じています……。即興劇ができるようになるための練習方法があったら教えてください……。

A 回答 (1件)

たくさん人を見学する


その先を考えてみる
本を読むなど

想像力を育ててみてください
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Q劇団のレッスンでエチュードが大嫌いです(泣)。

劇団に入ってまだ日が浅い者ですが、エチュードが大っ嫌いです。とはいえエチュードで役者は成長すると言われたのできちんとやらなければとは思うのですが・・・。私は、台本など与えられたことはできても、自分で発想したりするのが苦手なようです。アイディアが全く浮かんできません。
例えば、エチュードをやる時にテーマを与えられるのですが、その与えられた範囲内でしか動けません、というか動くことすら満足にできず、普通に会話するだけになってしまいます。頭の中はいっぱいいっぱいで真っ白です。先を考えられない・場面を展開できない。相手が奇抜な発想で場面を変えようとしても自分に余裕がないのでそれを読み取れなかったり、読み取れたとしても、そこから自分がどう展開していいかわからずまた普通の会話に戻してしまい、だらだら続けてしまいます。どうしたら良いのでしょうか(>_<)。場数を踏めば変わってくるのでしょうか。
指導者には「いつもエチュードの時のキャラが同じだし、相手がシチュエーションを変えようとしてるのにそれを受け入れない。とりあえずキャラの引き出しを増やして。」と言われたのですが、キャラの引き出しを作る余裕もない感じです。かなりブルーです。何かアドバイスがあったらお願いします。

劇団に入ってまだ日が浅い者ですが、エチュードが大っ嫌いです。とはいえエチュードで役者は成長すると言われたのできちんとやらなければとは思うのですが・・・。私は、台本など与えられたことはできても、自分で発想したりするのが苦手なようです。アイディアが全く浮かんできません。
例えば、エチュードをやる時にテーマを与えられるのですが、その与えられた範囲内でしか動けません、というか動くことすら満足にできず、普通に会話するだけになってしまいます。頭の中はいっぱいいっぱいで真っ白です。先を...続きを読む

Aベストアンサー

エチュードは確かに大変ですが大事ですよね(^^;
でも、テーマがあるだけまだらくですよ。
私の知ってる人は、全くテーマのないところから
起承転結付けさせることが多かった・・・。

で、エチュードの必要性ですが、
#1さんの言うとおり引き出しを増やすのもありますが、本番中に万が一アクシデントが起きて芝居が中断してしまったときにいかにそのアクシデントを乗り切るかと言うときにも重要なんですよ。
せりふが飛んじゃったりすると悲惨ですね。
その時にいかにパニックにならずに、「与えられたテーマ」で話を進めて元の話に繋げるか、多分今は出来ませんよね。
でも、エチュードである程度場慣れしておくと引き出しが増えて対応できるわけですよ。

で、どうやったら引き出しが増えていくかというと、
考えるだけでは限界があります。
そんなときは「人間観察」するんです。
公園・電車の中・駅の構内・デパート・・・とにかく色んな所へ行ってください。
そして、人間を観察してください。
元々の人間のパターンを知らなければそこからデフォルメは出来ません。既成概念にとらわれるからです。
芝居や映画を見るのももちろん効果的です。
本を読んで想像をふくらますのも良いです。
とにかく色んなパターンでいろんなパターンの人間とふれあってください。

エチュード自体のアドバイスは、
とにかく上がってはいけません。パニックになっても駄目です。観客にすぐばれます。
(お客さんって、何故か失敗には目がいくんですよねえ・・・)
落ち着くのも場数踏むことが大切かもしれませんが、
それよりも、お客さんに何が伝えたいのかを考えれば、上がってむちゃくちゃになるってことは少なくなると思いますよ。
(だって、相手を説得しようとするときは頭の中を冷静に分析して論理立てるでしょう?)

エチュードは確かに大変ですが大事ですよね(^^;
でも、テーマがあるだけまだらくですよ。
私の知ってる人は、全くテーマのないところから
起承転結付けさせることが多かった・・・。

で、エチュードの必要性ですが、
#1さんの言うとおり引き出しを増やすのもありますが、本番中に万が一アクシデントが起きて芝居が中断してしまったときにいかにそのアクシデントを乗り切るかと言うときにも重要なんですよ。
せりふが飛んじゃったりすると悲惨ですね。
その時にいかにパニックにならずに、「与えられ...続きを読む

Q大人しい】感情が表に出にくい【演技力無し

私は演技の勉強を初めてもうすぐ3年目になるのですが、自分の演技力のなさに絶望しています。
今年の審査で上のクラスに上がれず、留年することになってしまいました。
滑舌や発声にはさほど問題がないので、恐らく表現力(演技力)が原因だと思います。

私のクラスの講師は「明るい奴は明るい役も暗い役もできる。大人しい奴は暗い役しかできない」と言っており、「演技をしているときだけでなく、素の君たちも評価される」らしいです。
現に、(素のときに)何か話しかけられたとき面白い返しができるor根明の人は、滑舌難ありor演技力不足でも進級できていました。
私は第一印象が大人しく見える&根明ではないため、割り振られる役も大人しめの役が多いです。
そういった役をやると「繊細に演じられている」と褒めらますが、強気な役を貰うと「押しが弱い」とよく駄目出しされます。
講師の言う通りなんだと実感してからは「大人しい人間に演技をする資格はないんだ」と思うようになってしまい、毎日が辛く、自分を消したいとさえ思うようになってしまいました。

そこで質問なのですが、
●やはり根本の性格を変えないと(根明or強気でないと)演技者には向かないのでしょうか?
●私は普段から極端に表情豊かな方ではなく、(親しくない人の前では特に)心で感じでいてもなかなか顔に出ず、声に感情が乗りません。
これが表現力が乏しいことの原因だと自分でも分かっています。
すんなり表に出るようトレーニングしたいのですが、何かぴったりの方法はないでしょうか?

以上です。
演技者の方、特に自分と同じく根明ではない方からの回答をお待ちしています。

私は演技の勉強を初めてもうすぐ3年目になるのですが、自分の演技力のなさに絶望しています。
今年の審査で上のクラスに上がれず、留年することになってしまいました。
滑舌や発声にはさほど問題がないので、恐らく表現力(演技力)が原因だと思います。

私のクラスの講師は「明るい奴は明るい役も暗い役もできる。大人しい奴は暗い役しかできない」と言っており、「演技をしているときだけでなく、素の君たちも評価される」らしいです。
現に、(素のときに)何か話しかけられたとき面白い返しができるor根明の...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。自己分析が出来ていらっしゃるので、後は行動するのみだと思います。

●やはり根本の性格を変えないと(根明or強気でないと)演技者には向かないのでしょうか?
役者さんの中には、台本がないと人前でまともに離せないという方もいらっしゃいます。
性格が役者の向き不向きを決定しているわけではないと思います。
>(素のときに)何か話しかけられたとき面白い返しができるor根明の人
この時みられているのは、反応のよさだろうと思います。役者にとって「勘のよさ」「反応のよさ」は大切なものですから。(アドリブがきくきかないは大きいですよね)

●私は普段から極端に表情豊かな方ではなく、(親しくない人の前では特に)心で感じでいてもなかなか顔に出ず、声に感情が乗りません。
ここまでわかっていらっしゃるのでしたら、表情筋を鍛えましょう。表情筋は鍛えるだけで、自分で思っている以上に表情が変わりますよ。
少し話がズレますが。お年寄りが段差に躓く理由をご存知でしょうか。
自分でイメージしている以上に筋力がないため、思っているよりも足が上がらずに、小さな段差で躓いてしまうんだそうです。(これと同じで、自分が思っているよりも、表情筋を使えていないのだろうと思います)

NO.1さんが書かれていますが、私も少し書かせていただきますね。
質問者さんは、ご自分の内面とどこまで向き合っていますか。
根暗や大人しい人であっても、激しい怒りや焦がれるような想い、人目を忘れてしまうほどの喜びや、我を忘れてしまう・しまいたくなるほどの衝動(いわゆる自暴自棄)にかられることもあります。
そして、思わずフタをしてしまいたくなるほどの、醜い自分もいるはずです。

芝居を演じている時、(嫌な役、格好の悪い役など色々とありますが)無意識に「人によく見られたい」という気持ちが働くことがあります。
また、激しい感情を演じる時などは、無意識にストッパーをかけていることがあります。

それらに気がつく時はありますか。また、その時にきちんと自己解放が出来ていますか。

役を演じる時、集中している自分と客観的に見ている自分が存在しているかと思いますが、自分が得意な役と苦手な役で、そのバランスは変わりますか。(後者の自分が強いと、うそっぽく感じることが多いかと思います)

まずは、内なる自分をもっと知りましょう。そして、自分が見ることの出来ない部分は人に見ましょう。
※嫌な人だと思った場合、それは普段嫌だと思っている自分自身かもしれません。(同属嫌悪)

質問者さんは、表現力がないと気にしておられますが、表現力は褒められているのであると思います。
本当の意味で表現力のない人は、イメージ力が乏しいものです。
「○○の時、どうする?」と聞かれても「わかりません」と返答されたりします。
また、イメージ力が乏しいため、どうしても演技がワンパターンに陥りがちですし、極端な場合、急な変更に戸惑い、動けなくなる人もいます。

これは、自論ですが。
役者は誰かと比べて明らかに差がつく・出せるものがありません。ですから、面白いほど簡単に天狗になれるものです。
そのせいでしょうか。自分の無力さを知った後の方が、役者としての伸び代が大きいように思います。

役者に遠回りはありません。全てが自分の糧です。
今が質問者さんにとって、成長の時なのだと思います。
まだまだ気づいていない自分の引き出しを知り、財産としてください。

こんにちは。自己分析が出来ていらっしゃるので、後は行動するのみだと思います。

●やはり根本の性格を変えないと(根明or強気でないと)演技者には向かないのでしょうか?
役者さんの中には、台本がないと人前でまともに離せないという方もいらっしゃいます。
性格が役者の向き不向きを決定しているわけではないと思います。
>(素のときに)何か話しかけられたとき面白い返しができるor根明の人
この時みられているのは、反応のよさだろうと思います。役者にとって「勘のよさ」「反応のよさ」は大切なものです...続きを読む


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