今年、8月に近畿地方を上陸した台風を教えて下さい。

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A 回答 (2件)

参考URLで、8月に日本に接近、上陸した台風の経路が参照出来ます。



参考URL:http://www.eorc.nasda.go.jp/TRMM/typhoon/html/a/ …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
とても分かりやすかったです。

お礼日時:2004/11/10 12:49

 台風11号です。



参考URL:http://www.kani.or.jp/TOPIC/20010821.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2004/11/10 12:49

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Q台風などで裏返った傘のイラスト

こんにちは。

強風の中で傘が裏返ること、ありますよね。
あの瞬間をとらえた写真や描いたイラストなどを探しています。
もしそういった画像を扱っているサイトをご存知の方いらっしゃいましたら
ご回答を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ちょっと見えにくいですが。。。

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/004/915/59/7/kyohu.jpg

Q台風は太平洋で発生しますが、なぜ、東北地方の太平洋側から上陸することがなかったのですか?

台風10号が上陸しそうな様子です。ところで、
<気象庁によりますと、過去に台風が東北地方に上陸したケースは、統計を取り始めた昭和26年以降3回ありますが、いずれも日本海側で、太平洋側に上陸したケースはありません。>
そうで。
ところで、台風は太平洋で発生しますが、なぜ、東北地方の太平洋側から上陸することがなかったのですか?

Aベストアンサー

それは今年の(この時期の)高気圧の張り出し具合が例年と違ったからです。

この時期は東のほうから温かい太平洋高気圧が日本列島に張り出し、例年なら日本列島の西の方まで勢力を伸ばします。一方、西からは冷たいチベット高気圧が日本列島に張り出し、西日本あたりでお互いに先頭を突き合わせて張り合うような格好となります。

南の海上で発生した台風は、太平洋高気圧に進路をブロックされるような形でその南側の縁を通って西に進み、両高気圧の間(隙間)があるところ(西日本あたり)からは北へ抜け、そのあと偏西風で太平洋高気圧の北側を東方向に流されます(例年なら)。

ところが今年はこの時期の太平洋高気圧の張り出しが弱くてあまり西まで行っておらず、台風はいったんは西に進みながらも太平洋高気圧の西側の縁に来るとすぐに進路を北に変えたんです。なので東北地方に太平洋側から上陸する形となりました。

Q台風の紹介サイト

以前、台風情報を確認する際に
どこかのサイトで、台風自身が自己紹介という形で
台風情報を教えてくれるサイトがありました。

台風のイラストがあって、「私は●●(台風の名前)です。
17日ごろ日本に上陸の予定です。」というような感じです。
確か台風にインタビューというようなサイト形式でした。

個人ブログではなくて天気jpのような大きいサイトだったと思います。
(天気情報の複合サイト?)

去年は見つけられたのに今年は見つかりません。
どなたかご存知の方がいたら教えてくださいー!

Aベストアンサー

これの事でしょうか。
http://www.typhoon.st/kimochi/2006t13.php

Q台風18号は志摩半島に上陸した・・は間違い?

ウエザーニュース社が「2009年台風18号は志摩半島に上陸した」とホームページで発表している事に気象庁からおしかりを受けたという新聞報道があります。
http://weathernews.jp/door/html/typh0918/

私自身当日志摩半島にいて台風の目を感じました。
地元の漁師も目が通ったと言ってます。

気象庁自身の経路図でも志摩半島を通過しています
第一、地図を見て一目でわかりますが、知多半島は伊勢湾の中にあり志摩半島など少なくとも紀伊半島を通過しないと行けません。

台風って気象現象なので飛行機のように通過が明示出来ませんよね。
気象庁の人工衛星からのデータを補強するするのは現地の体験者だと思います。体験した人が 通ったと言うなら通ったのでしょう・・

どうして 紀伊半島や志摩半島でなく 知多半島なのでしょうか?
気象用語でしょうか それとも 別の意図でしょうか

Aベストアンサー

>私自身当日志摩半島にいて台風の目を感じました。
地元の漁師も目が通ったと言ってます。

>気象庁自身の経路図でも志摩半島を通過しています
第一、地図を見て一目でわかりますが、知多半島は伊勢湾の中にあり志摩半島など少なくとも紀伊半島を通過しないと行けません。

実は私も見てみたのですが、よく見てみると通過していません。
紀伊半島のぎりぎり右端で伊良湖水道のぎりぎり左端を行けば
知多半島につきますよ。
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/typhoon/route_map/bstv2009.html

>台風って気象現象なので飛行機のように通過が明示出来ませんよね。
気象庁の人工衛星からのデータを補強するするのは現地の体験者だと思います。体験した人が 通ったと言うなら通ったのでしょう・・

台風の目は小さいものでも直径20kmぐらいあります。
なので、その中に入る人はたくさんいますよ。目の中心がどこを通ったかは上から見ないと絶対に分からないと思いますが。

>ウエザーニュース社が「2009年台風18号は志摩半島に上陸した」とホームページで発表している事に気象庁からおしかりを受けたという新聞報道があります。
​http://weathernews.jp/door/html/typh0918/​

台風情報について気象庁以外は発表しちゃいけないので。
気象庁の発表が公式発表です。
ウェザーニュースのそれを見たんですが、
ちょっと内側に入りすぎですね。

>私自身当日志摩半島にいて台風の目を感じました。
地元の漁師も目が通ったと言ってます。

>気象庁自身の経路図でも志摩半島を通過しています
第一、地図を見て一目でわかりますが、知多半島は伊勢湾の中にあり志摩半島など少なくとも紀伊半島を通過しないと行けません。

実は私も見てみたのですが、よく見てみると通過していません。
紀伊半島のぎりぎり右端で伊良湖水道のぎりぎり左端を行けば
知多半島につきますよ。
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/typhoon/route_map/bstv2009.html

>...続きを読む

Q台風とハリケーンの狭間で

東経180度を境に、北太平洋の西側で発生したトロピカルサイクロン(TS)が台風、東側ならハリケーンです。でもたまにハリケーンが境界を越えてきて台風になることがありますよね。
そこで質問です。
(1)越境した時点でとっくに成熟した台風ですが、記録上は越境した時を台風の発生となるのでしょうか
(2)その台風が迷走してハリケーンに戻った後、再び越境してきて台風になったとき、またもや台風の発生となるのでしょうか。
(3)その場合、台風のナンバーはどうなるのでしょう。新しい台風として別のナンバーが割り当てられるのでしょうか
以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ご質問のような、通称「越境台風」「帰化台風」の例に台風200612号があります。
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/summary/wnp/s/200612.html.ja

(1) いつを発生とするのかは統計の取り方によって変わりそうです。
たとえば台風データベースとして有名なデジタル台風では東経域に入った日を発生日としています。
気象庁での取り扱いがどうなっているのかは調べがつきませんでした。

ちなみに、ハリケーンが東経域へと入った場合は、台風番号が新たに付与されます。
しかし、台風名は付与されず、ハリケーン時代の名称をそのまま引き継ぎます。
台風は発生するごとに、アジア名リストから順番に命名されていきます。
 http://www.asahi-net.or.jp/~ns8m-hgc/typhoon-asia1.htm
2006年は台風10号がリスト第1群16番目のウーコン、11号が17番目のソナムーと命名されていますが、
12号は元ハリケーンであったためにハリケーン名のイオケ、
13号にリスト18番目のサンサンと命名されました。
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/year/wnp/2006.html.ja

(2) (1)と同様の扱いとなるでしょう。
ただし、観測機関やウォッチャーはどちらの域にあろうが1つの熱帯低気圧として見ているのは間違いなく、
西経域→東経域→西経域とたどった熱帯低気圧は、発生時にJTWCから付与される番号を用いています。
(台風番号のことではない)

(3) 台風→西経域→台風という例は今までありませんが、
台風→熱帯低気圧→台風(→熱帯低気圧→台風)という例はいくらかあります。
俗に「復活台風」と呼ばれ、復活後の台風番号は新たに付与しません。
これはやはり熱帯低気圧の渦としては同一のものですので、別の番号を振るとおかしなことになりますね。
ですから、台風→西経域→台風となった場合、台風番号は前後期間で同じものが用いられます。

ご質問のような、通称「越境台風」「帰化台風」の例に台風200612号があります。
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/summary/wnp/s/200612.html.ja

(1) いつを発生とするのかは統計の取り方によって変わりそうです。
たとえば台風データベースとして有名なデジタル台風では東経域に入った日を発生日としています。
気象庁での取り扱いがどうなっているのかは調べがつきませんでした。

ちなみに、ハリケーンが東経域へと入った場合は、台風番号が新たに付与されます。
しかし、台風名は付与されず、ハリ...続きを読む

Q福岡に住む者です。今日九州に台風上陸しますね。 JRは始発から運休したりしますが、西鉄バスは最後の最

福岡に住む者です。今日九州に台風上陸しますね。
JRは始発から運休したりしますが、西鉄バスは最後の最後ですよね。風速何メートル出たら運休するんでしょうか?実は西鉄バスが止まったら会社が休みになるので。。^^;
過去に西鉄バスが止まった時がいつだったかとかご存じの方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

西鉄バスって最強ですよね。福岡の王者です。
西鉄バスで3年通学してましたが、運休になったのは、途中通る高速が雪で通行止めになったときだけだと記憶しています。
ところで、もう昼ですが、そちらはいかがでしょう、
今年は台風、大雨多いですね。気を付けてくださいね。

Q台風について教えてください。

『台風が上陸』というのは、「台風の中心が北海道、本州、四国、九州のいずれかに来た時のこと」と読んだのですが、台風の中心=台風の目と考えてよいのでしょうか?
それとも台風の目の周り等も、中心に含まれたりするのでしょうか?

Aベストアンサー

台風の中心は,「気圧が一番低い点」です。(普通の低気圧も同じです)

最盛期の台風には,たいていくっきりとした目がありますが,徐々に衰えてくると,台風の目もハッキリしなくなり,中心部分まで雲に覆われてきたりします。
それで,「台風の目」を中心にしてしまうと,目が消えた台風には中心もないということになってしまうので,定義としては使えない,ということになります。

ただ,実際問題として,「目がある台風」の中心は,だいたい目の中心点と一致すると言っていいでしょうね。

Q今年の8月は明らかに異常気象ですよね?

最近、東京や横浜で激しい雨・激しい雷が降ったりやんだりしているのですが、これは完全に異常気象が原因ですよね?

Aベストアンサー

確かに夕立が激しくて被害が出ているようですが、取りたてて異常とは言えないでしょう。毎年のことですし、異常気象というのはもっと激しいものですから。
ただ都市化が生む都市型災害に弱いのは別の問題で、同じ量の雨でも森林地帯と都市では被害に大きな差が出ます。

Q台風の号数はどうやって

たとえば台風18号と、台風には号数がつけられていますが、この号数は、どの台風から数えて「18号」なのでしょうか?台風1号とか2号とかあるのでしょうか?

Aベストアンサー

その年になって発生した順番につけられています。
台風は、その気象的な性質上、冬にはほとんど発生しません。
それで年が明けて最初に発生した台風を1号とします。
ただ、ほとんどの場合、台風1号は南方の海上で発生してから北上しないので、日本近辺には近づかないので、あまりニュースになりません。
年間十数個~二十数個の台風が発生して、秋から冬に掛けてほとんど発生しなくなります。
このうち5~6個が日本に上陸しますが、今年は既に18号で7個目になります。
台風は、偏西風や太平洋高気圧などと関連して、様々な動きをしますが、太平洋高気圧が大きく日本列島を覆う夏場は、それをよけるように動くので、沖縄~九州方面に向かうことが多くなります。
秋になり太平洋高気圧が弱くなると、関東直撃コースなど東よりの進路をとることがあります。

Q今年、大型のハリケーンや台風の発生が多いのはなぜ?

現在アメリカに留学中の学生です。
最近、毎日のようにハリケーンの被害の様子がニュースで報道されていますが、なぜ今年はカトリーナやリタのような大型のハリケーンの発生が多いのでしょうか?
インターネットで日本のニュースを見ていると、日本でも関東、東北まで接近する台風が多いように感じます。
今年、大型のハリケーンや勢力の強い台風の発生が多いのは何か原因があるのですか?
それともこれは今年に限ったことではないのでしょうか?
あと、このようなことが説明されているサイトがあれば教えてください(日本語、英語問わず)。

Aベストアンサー

<地球温暖化傾向と台風やハリケーンとの関係>

このことはよく誤解されていますが、
実は、CO2による温暖化の進行は、台風やハリケーンなどを減らし、発達させない方向に働きます。

台風などに与えられるエネルギーは、大気中の空間的(上下の)な温度差によるものです。
温暖化は大気の全体的昇温ですから、その空間的温度差を、目立たなくさせます。
つまり、海面温度も上がりますが上空の温度も上がります。
まあ、メリハリがなくなる訳です。

温暖化が究極的に進んだときには、気象現象(上下南北等の空間的な温度差による)はほとんどなく、大気はただ熱いだけになると考えられます。
(もっとも、そういう所に人類はいないですから関係ないですが。)


<最近の巨大台風や巨大ハリケーンの多発化傾向の原因>

台風やハリケーンについてそのような傾向があるならば、その原因は近年の大気の高温状況によると考えられます。

近年の大気の高温状況はいくつかの原因があります。
つまり、
(1)CO2による温暖化
(2)開発による森林縮小(地相の悪い方への変化)によるもの
(3)太陽活動の変化によるもの

大気の高温状況の内訳として、(1)は現在のところ100年で0.6度くらいで小さいですが、
(2)と(3)はそれと比べてかなり大きく、我々が実感するのはこちらです。

そこで、影響については、
(1)について上述の通りですが、(2)と(3)についてなら、これらは全体的昇温でないことですし、昇温量が大きいですから、ハリケーン、台風、その他近年の異常気象の動向・傾向への影響、関係は考えられます。

<地球温暖化傾向と台風やハリケーンとの関係>

このことはよく誤解されていますが、
実は、CO2による温暖化の進行は、台風やハリケーンなどを減らし、発達させない方向に働きます。

台風などに与えられるエネルギーは、大気中の空間的(上下の)な温度差によるものです。
温暖化は大気の全体的昇温ですから、その空間的温度差を、目立たなくさせます。
つまり、海面温度も上がりますが上空の温度も上がります。
まあ、メリハリがなくなる訳です。

温暖化が究極的に進んだときには、気象現象(上下南...続きを読む


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