先日ぼくが、スクーターで直進、相手は乗用車、T字での右折で、一時停止の止まれと書かれた方でした、自分の手違いで保険の継続をしていなかったとわかると、保険に入っていない方が悪いと言い、すべて五分五分だと言っています。しかも事情聴取のさい、警察の人は僕のほうがすべて悪いと言ったと言い張っています。
このように話がこじれてしまった時、どうしたらよいのでしょう?

A 回答 (8件)

加入していなかった保険は、自賠責?任意保険?


自賠責なら罰金と減点きます。
T字交差点は、どのように判断をするか断定できませんが、普通の交差点の場合は、単車10:90自動車ではないかと思います。しかし、事故内容がはっきりとわかりませんし、あなたにはケガは無かったのでしょうか。

保険会社が過失割合を言うとき、一般の方は、一旦停止をしていないから・バイクと車の事故だから過失割合を多くまた少なく と言われますが、保険関係者が発言する過失割合はすでに このような要素は含まれております。

今回の事故で相手自動車が一旦停止の方と解釈しましたが、これも相手が一旦停止をしたと主張してきても 保険会社は一旦停止をしたとは思いません。なぜなら、一旦停止とは、停止をし左右の安全確認をして交差点に進入することをさします。ですから、交差点内で事故をおこすこと事態、安全確認をせずに ただ停止をして交差点に進入したことになります。

相手保険会社から連絡はありましたか、無いようでしたらあなたのご家族が契約をしておられる保険会社や代理店に相談をしてください。それ以外なら、他の方も書き込んで折られるような無料相談窓口があります。交渉は、あなたの治療費と一緒に相手保険会社と交渉をしたほうが まともな過失割合になると思います。

最後に警察は、追突以外は両方の運転手が悪いと言うはずです。しかし、それで過失が50:50になるということではありません。そして、警察は、過失割合に対しても発言をしないはずです。
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去年の今頃、私もあなたと同じシチュエーションで事故にあいました。

さいわい、相手が紳士的対応をしてくれたのでこちらの過失は15%(前方不注意)となりました。
怪我をしたので二日後に事情聴取に警察署に行きましたが、あなたへの事情聴取は行われなかったのでしょうか?直進のスクーターと右折の乗用車の事故でスクーターが全面的に悪いなど警察は言いません。(最近の警察はどうか不安ですが)
おそらく強気にでた方が良いとふんでそういうことをいうのでしょう。
一度警察でどういう状況が調書に書かれているのか訪ねたほうがよいでしょう。以前、被害者が入院しているうちに事情聴取を済まし、被害者と加害者が入れ替わっていたことがあります。電話帳に交通事故の無料相談がのってますから相談してみることも忘れずに。相手がタチの悪そうなので。
あと、怪我をしていたら徹底的に治さないとあとが辛いです。初見で「打ち身」と診断されましたが、実は「肉離れ」でした。長く治療にかかりましたので相手の保険でまかなわないと、とんでもない金額になり辛いですよ。打ち身と擦り傷だからたいしたことないなどと自己判断せず、病院に行って診断書を警察に提出しましょう。
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この回答へのお礼

よいアドバイスありがとうございます。手違いで、両保険とも先月で切れてしまっていたのです。
相手の前輪にぶつかりました。相手の車は、任意には入っていないようです。

お礼日時:2001/07/25 00:23

過失割合は(過失割合認定基準)


基本 当方15:85相手方(両車ともに同速度)

単車減速・四輪車減速せず 当方10:90相手方
単車減速せず・四輪車減速 当方25:75相手方
四輪車一時停止 当方36:65相手方

以上のようになります。

相手方が任意保険に入っているなら
相手方保険会社と過失割合を話し合いましょう。
保険会社は上記過失割合を元に話しをするはずですから
話しがこじれることはないでしょう。

相手方が任意保険に入っていない場合は
他の方の回答にもあるように
無料相談を利用した方が良いでしょう。
その前に相手方に過失割合認定基準では上記のように
過失割合が決まっているとを教えてあげてください。
また、いくらあがいても(裁判になっても)過失割合は
過失割合認定基準により変わらないことを。

警察の発言は民事不介入の原則から
何の効力もありません。(警察官のただの独り言)
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“保険加入、未加入”と事故の責任配分は基本的には関係がありません。



通常事故後双方の意見を聴取して事故証明書が警察で作成されこの内容にはどちらが悪いとかそういう内容は盛り込まれず、時間であるとか状況であるとか事実のみが記載されるようになっています。

この事故証明書を元に、双方の保険屋がお互いの過失に関して協議する・・というのが通常の手順です。

今回の場合、接触の状況の詳細が不明ですが、先方がいかに一旦停止でもあなたが、車に追突、もしくはそれに近い形(たとえば車が交差点に進入完了間際での接触)の場合過去の判例から貴方の側の過失を問われるのが普通です。

多分、先方は交渉能力が無い事を見越して強気でいってきているのでしょう・・

そのうち過去の判例を持ち出してきて、この場合はこうでした、だから今回もこういう比率で・・と示談の話が出てくるのではないのでしょうか?

先にも言いましたが、一旦停止というのは事故の場合かなり難しい要素になります。
先方が先に交差点に入っていたという事を主張すれば、これは確実に貴方が悪いと見なされます。(あなたがつっこんできた・・という見方)
逆に、先方が一旦停止せず飛び出してきたのなら先方の過失が大きいです。

こじれるのは、一旦停止し、確認したが、大丈夫の判断で交差点に進入、進入後接触の場合です。

この場合、貴方の方は、前方不注意が適用され、更に先方が進入後でしたら追突過失が問われます。

もし、私が先方の保険屋でしたら絶対にこの部分をつきます。
逆に貴方の保険屋でしたら、未確認進入をつきます。(しかし、未確認進入は証明が難しく、目撃情報がなければなかなか適用されないのが現実です)


結局 6:4 くらいが妥当な線ではないかと思いますが。
(状況的には貴方の過失が3以下とは思えないので・・)

相手の保険屋がそのうちに出てきます
比率の先方の主張を聞く前に、こちら側として理論武装しておいて下さい。
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この回答へのお礼

よいアドバイスありがとうございます。手違いで、両保険とも先月で切れてしまっていたのです。
相手の前輪にぶつかりました。相手の車は、任意には入っていないようです。

お礼日時:2001/07/25 00:24

私はまったく逆の経験があります・・^^;


わたしが右折で、相手が直進のバイクでした。で、その方は任意保険に入ってなかったんですよね。
全て、こちらの方の保険で処理しましたよ。

で、そのときに直進 対 右折の場合だと、ほぼ10:0で右折に非があると聞きました。
更に一時停止があったならなおさらです。
naokkiさんに負担がかかる事はまずないとはずなので、安心していいと思います。
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まず、怪我はないんですね?



そして保険とは自賠責保険でしょうか?任意保険でしょうか?
保険の加入の有る無しで、基本的には過失割合に変動はありません。
また、悪い悪くないの判断は警察がするのではありません。
もし、naokkiさんに怪我があり、警察に人身事故として届け出れば
間違いなく相手には減点もしくは罰金が課せられると思います。
(naokkiさん本人にも若干の減点はあるかもしれませんが・・)
状況によりますが、おそらく過失は相手側のほうが大きいと思われます。

失礼ですが、naokkiさんは未成年ですか?
未成年であれば保護者の方に交渉はまかせた方がいいと思いますし
出来れば、「交通事故相談」などの専門家に相談する方がいいと思います。
交通事故の裁判の判例はとても素人が認識できるほど生易しい事ではなく
知らない人が好き勝手言ってごまかしても示談が成立してしまえば後の祭りです。

市役所の広報などに「交通事故無料相談」などのサービスがのってるはずですし
自分の保険でなくてもかまいませんので、なんとか専門の人を探して
相談してください。もしくは相手の保険会社の人と直接話すことができれば
逆にきちんと話ができる場合もあります。

詳しい事が分からないのでこれ以上のことはアドバイスできませんが
5分5分はないと思いますし、あなたが怪我をしている場合は
他にしなくてはいけない手続きもありますので、はやく相談できるところを
探してくださいね。
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この回答へのお礼

よいアドバイスありがとうございます。手違いで、両保険とも先月で切れてしまっていたのです。
相手の前輪にぶつかりました。相手の車は、任意には入っていないようです。

お礼日時:2001/07/25 00:26

事故当時は保険に加入していなくても


現在加入しているなら相談してみては?

あるいは親御さんの保険会社の方でも
もしかしたら相談にのってもらえるかも
しれないですよ。
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大変ですね! 保険に入っていないことと、過失があったかどうかということは無関係だと思いますよ。


警察もけっこういいかげんな調査をしますから あきらめずに主張してください。

例えば 相手が紳士然としていて、あなたが茶髪だったりすると警察は外見だけで 相手の言い分のほうを信じたりします。

その事故に目撃者はいませんか?
探して 証言してもらえたらよいのですが。
無料の交通事故相談や、無料の法律相談などもありますから、そのようなところも利用して、情報を得ることです。

がんばってくださいね。
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この回答へのお礼

よいアドバイスありがとうございます。手違いで、両保険とも先月で切れてしまっていたのです。
相手の前輪にぶつかりました。相手の車は、任意には入っていないようです。

お礼日時:2001/07/25 00:26

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Q過失論の解釈とは

現在、旧過失論と新過失論はどのように違うのか漠然とした状態にあります。
無価値・予見可能性等々、ぼんやりとしたものは得られかけてはいるのですが
まだ固定した概念が自分の中で出来上がっていない状態です。
分かりやすい解答をして頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

過失犯では、注意義務違反によって犯罪を生じさせた場合に刑法上の過失責任を問われることになっています。
過失論で検討される事項は、大きく分けて、「結果予見義務」と「結果回避義務」の二つです。この二つが注意義務の内容です。

旧過失論と新過失論の対立とは、この二つの要素のうち、どちらを重く見て注意義務違反の有無を検討するかという対立です。

旧過失論は、結果予見義務を中心として考えます。
「結果発生を予見(日常用語で予測、想像)できたにもかかわらず、結果を発生させてしまった」ことを理由に注意義務違反を認めるものです。
たとえば、車を運転していれば、運転操作を誤り、他人に怪我をさせることも予測できる。にもかかわらず、結果(傷害結果、死亡結果など)を発生させてしまったときには、過失責任を問われることになります。
逆に、結果発生が予見できなかった(予見可能性を欠く)ときは、注意することが不可能なのですから、過失責任を問うことはできません。
たとえば、何の害もない薬品を2つ混ぜ合わせたら、偶然空気中にある物質と化学反応を起こして、有毒なガスが発生し、人が死亡したなどというものです。
(モデルケースなので、細かい点は省きます)

これによると、過失とは、専ら行為者の注意が行き届いていたか、という精神的な面が問題とされますから、過失の本質は責任要素ということになります。
とすると、構成要件と違法性の段階は故意犯と同じ構造になります。
これを前提とすると、結果発生に対して故意があったのか、過失があったのかということが故意犯と過失犯の区別基準とされますから、結果発生を基準とする刑法論の結果無価値と結びつくことになります。

ちなみに、旧過失論では結果回避義務というのは、過失の認定自体には大きな要件ではないので、過失が認められるが、過失犯として処罰することがあまりに妥当でない結果の場合に、回避可能性を検討して例外的に過失犯の成立を否定するという使い方になるでしょう。
(このあたりは深く検討には入りません。モデル理論なので)


これに対して、新過失論とは、結果回避義務を中心に過失犯の成立を考えます。
旧過失論では、結果発生を予見できた以上、ただそれだけで過失犯を認めることになる、という批判を前提としています。

新過失論の場合は、結果発生を予見できることを前提として、その結果を回避することができるにもかかわらず、回避できなかった場合に過失犯の責任を肯定するものです。
ここでは、結果予見義務というのは、結果回避義務の存在の前提として働きます。
この見解では、結果発生を予見できた(危険な行為をするということを予測できた)としても、これを回避する注意を果たした行為(結果回避行為)を行えば、過失責任を否定するという価値観を持っています。
(許された危険の理論などはこの考え方を基礎としています。)

たとえば、車を運転していれば、運転操作を誤って、通行人に死傷結果を発生させることを予測できる。
ということは、運転者には、通行人に死傷結果を発生させないように適切に車の操作を行うという行為義務があるのだ。この行為義務をできるかぎり守って運転していれば、過失責任を問う必要はないと考えているのです。
交通法規をすべて守って走行中、突然路地から猛スピードで他の車が飛び出してきて衝突し、その車の運転手を怪我させたというときには、
「結果(他の車の運転手に怪我をさせること)は予測できても、猛スピードで突然飛び出してくる車を避けることは事実上不可能」という判断で、結果発生を回避できなかったという処理をします。

このケースでは、「飛び出してくる車に対して、自分の車を適切に操作して、衝突を避けるという行為」を想定できます。これを結果回避(義務)行為といいます。

以上を前提とすると、適法な結果回避行為を想定することができる(これを結果回避可能性があると表現します)場合に、この行為に反したかを問題とするので、適法行為違反、つまり違法行為を問題とすることになります。
そこで、行為を中心に刑法論を考える行為無価値の考え方と結びつきます。
この見解では、過失犯は、結果回避行為を想定できる場合にのみ構成要件該当性、違法性を考えることができますから、責任要素であるとともに違法要素でもあるということになります。
(責任要素でもあるというのは、予見可能性という精神面を考えてることに変わりはないからです。)

以上、他にも派生した問題等いくつもありますが、この辺が基本中の基本です。
このように一つの流れとして考えておけば固定した概念として十分かと。
これだけ長くなってしまうのです。この問題は・・・。

過失犯では、注意義務違反によって犯罪を生じさせた場合に刑法上の過失責任を問われることになっています。
過失論で検討される事項は、大きく分けて、「結果予見義務」と「結果回避義務」の二つです。この二つが注意義務の内容です。

旧過失論と新過失論の対立とは、この二つの要素のうち、どちらを重く見て注意義務違反の有無を検討するかという対立です。

旧過失論は、結果予見義務を中心として考えます。
「結果発生を予見(日常用語で予測、想像)できたにもかかわらず、結果を発生させてしまった」...続きを読む

Qバイクと車の直進右折事故です。

バイクと車の直進右折事故です。

私が直進(250のバイク)相手は右折(車に運転手の娘と助手席に母)で、混んでいる片側四車線(左.直.直右だが左と直の間に線はない)の交差点です。

私は直進車線を走行し交差点付近でかなり混んでいたため誰もいない左折車線の右側を直進、交差点内に入った後信号が黄色に変わったと思った瞬間車と接触。ブレーキどころか避ける間もなく右折車の正面右側と私のバイクの右側の足及びマフラーが車と擦るように接触、私は真正面に10メートル飛ばされ頭から落下。バイクは正面右側歩道のガードレールに当たり全損です。
私はすぐ救急車で運ばれましたが擦り傷切り傷と一時的な意識障害(1日で回復)で大きな怪我はありませんでした。

相手の方も何度も謝りに来て「全く見ていなかった。こちらが全面的に悪いから」と言われていました。

後に私に警察から電話がかかってきて、信号は赤だったと言われたので、「交差点に入る時は青で黄色に変わったのを覚えている」と主張しても、「隣に車がいたかを覚えていますか?あなた記憶ないんでしょ。車が止まっていたなら赤でしょ」と言われ、現場検証でも赤と思っている様子で冷たい対応をされ、私は「渋滞して前が詰まっていたから車が動いていなかった」と言っても「誰が言ったか分からないことは聞けない」と言うので「証人を見つければいいですか?」と言うと「こっちは調査して状況わかって言っている!証人とか言ってもダメです!!」と感情的に怒鳴られました。

そこではじめて相手の主張を聞いて見ると、交差点で右折中、私が出てくるところまで進んで一時停止をした。助手席の母親は左を確認し、車二台とバイクが停止線で止まっているのを確認し娘に行けと言い、その後娘は頭上右側にある信号機(私が見たと主張しているもの)を見上げ赤を確認。進もうとした瞬間に私が飛び出てきて車を擦って行った。自分達は動いていない。
と常識で考えられない主張をしています。相手の運転手はペーパドライバーで母親と練習中だったそうで、「信号機の下で真上の信号が見えますか?」と言うと、窓から顔を出して見たと言いました。(実際はそこまでしなくても見えました)

私は治療費をすでに15万以上払っているし、かなり飛ばされているので人身にするつもりです。
それを伝えると、人身事故にするとあなたがマイナスですよ、といわれました。ちなみに相手にケガはありません。
車はすでに修理に出されていて、事故現場にいた目撃者の証言(信号の色はわからないらしい)ともつじつまのあう話を無理に作っているようです。
私はバイクの安全運転には思い入れがあるため、スピードも出さないし車の間のすり抜けもしたことはありません。信号も黄色で止まりますし今はゴールド免許で10年です。
絶対に赤で突っ込むなどあり得ない。認められません。

保険会社も頼りなく「相手が赤と言っている」と言い途方に暮れています。裁判するお金もそんなにありません。
警察にも恐怖心が消えず、夜も眠れなくなり、精神的にもキツいです。

どうしたらよいかアドバイスお願いします!

バイクと車の直進右折事故です。

私が直進(250のバイク)相手は右折(車に運転手の娘と助手席に母)で、混んでいる片側四車線(左.直.直右だが左と直の間に線はない)の交差点です。

私は直進車線を走行し交差点付近でかなり混んでいたため誰もいない左折車線の右側を直進、交差点内に入った後信号が黄色に変わったと思った瞬間車と接触。ブレーキどころか避ける間もなく右折車の正面右側と私のバイクの右側の足及びマフラーが車と擦るように接触、私は真正面に10メートル飛ばされ頭から落下。バイクは正面右側歩...続きを読む

Aベストアンサー

心中お察しします。

>相手の方も何度も謝りに来て「全く見ていなかった。こちらが全面的に悪いから」と言われていました。

というところが、真実ではないでしょうか。
しかし、人は利害がらみで他人から知恵をつけられたり、大切なものを守ろうとすると、平気で態度・言動を変えるものです。

>人身事故にするとあなたがマイナスですよ、といわれました

実際にあった話ですが、T字路交差点の右折×直進事故、北から東へ右折するA車と東から西へ直進するB車が交差点内で衝突。南東角と南西角は塀があってA車は左右の見通しが利きません。一見してB車の信号無視と判断されるケースです。ところが、双方青主張でBが人身事故の届をだしました。それを受けた警察はなんとAにも診断書を提出するように伝えたのです。

警察がすでに質問者様が赤信号無視というシナリオを持って捜査しているのなら、相手方から診断書が出される(警察が出すように促す)可能性があります。

その場合、検察庁へは実況見分調書と当事者の供述調書が送られ、検察官による捜査を経て起訴・不起訴が決まります。
供述調書は、警察がなんと言おうと質問者様の主張通りの文言でなければサインしないようにしましょう。双方の供述が大きく食い違ったままで、客観的な証拠がなく、相手が軽傷であれば不起訴になります。

>保険会社も頼りなく「相手が赤と言っている」と言い途方に暮れています

損害賠償は民事ですから、双方が合意しないと解決しません。
いくら一方が正しいことを言っても、相手がそれを認めなければだめなのです。
相手が聞き入れない場合は、民事裁判で決着をつけることになります。
話し合いの段階では、いわば言った者勝ちの状態ですが、裁判となるとそうはいきません。客観的証拠から被害者の主張が認められれば、裁判費用や遅延損害金の支払いも加害者に課せられます。

一般的な過失割合については、「別冊判例タイムズNo.16 民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準 平成16年 全訂四版」という緑色の背表紙の本(3,150円です)に事故類型と過失割合が掲載されており、損保の事故担当者も用いています。

相手の主張は、「相手車が交差点内に進入して右折待機。直進側が赤に変わった後、右折発進し直進してきたバイクを発見。緊急停車したところバイクが前部をかするように衝突転倒した」ということですね。
判例タイムズによると、基本はバイク70:車30です。
車の緊急停止は修正に値しない程度でしょう。

一方、質問者様は青信号で進入し、衝突直前に黄信号に変わったとの主張ですが、「渋滞して前が詰まっていたから車が動いていなかった」とのことですので、道交法50条により青信号であっても交差点への進入を制限されているケースです。もちろん、質問者様はバイクですから、前方の渋滞により交差点内で停止することなく、交差点内を通過できたでしょうから、厳密には50条違反とはなりません。
しかし、渋滞で直進車が停車した場合、右折車は右折を開始しますから、渋滞で徐行・停車している車の横を通過して交差点に進入することは、危険な行為なのです。
よって、通常の青信号進入に比べてバイク側の注意義務が大きくなり、バイク70:車30が基本です。
質問者様が左折レーンを直進した点も、車の横を通過するバイクが日常的に多くみられ予見可能であることから修正には値しないと判断します。

また、質問者様のけがについては、物件事故のままでも自賠責保険から治療費・慰謝料・休業損害(サラリーマンであれば有給休暇でも認められます)が100%支払われます。(仮に警察の調書が相手の主張通り作成されたとしても、自賠責が減額要件とする被害者過失70%以上との判断には至りません)

結論ですが、まず質問者様の保険会社に判例タイムズの「バイク赤信号×車青進入・赤右折開始」のページと「渋滞中の交差点でのバイク直進×車右折」のページのコピーをもらい、相手にそれを見せて質問者様の主張を受け入れて示談に応じるのであれば人身事故の届け出はしないし、けがの治療費等は相手の自賠責保険に請求するので、自己負担も求めないと直接交渉してみましょう。

相手がOKなら、双方の保険会社に合意内容を伝えれば、後の処理は保険会社がやってくれます。

相手がNOなら、人身事故の届け出をし、ご自身の保険会社へ最悪50:50で解決を図ってほしいと依頼し、治療費等は自賠責へ請求しましょう。
人身事故の供述調書作成の際には、相手への処罰について尋ねられますので、「事故の際には正直に話していたのに手のひらを返したように嘘を言っている。反省の様子も誠意も全く見られないので、厳罰を与えてほしい」ときっぱりと言ましょう

心中お察しします。

>相手の方も何度も謝りに来て「全く見ていなかった。こちらが全面的に悪いから」と言われていました。

というところが、真実ではないでしょうか。
しかし、人は利害がらみで他人から知恵をつけられたり、大切なものを守ろうとすると、平気で態度・言動を変えるものです。

>人身事故にするとあなたがマイナスですよ、といわれました

実際にあった話ですが、T字路交差点の右折×直進事故、北から東へ右折するA車と東から西へ直進するB車が交差点内で衝突。南東角と南西角は塀があってA...続きを読む

Q極めて重大な過失とは?

損害保険は契約者が「極めて重大な過失」を犯していた場合は保険金がおりないというお話を聞きました。それは契約者自身の損害に対して支払われるものに対して払われない(免責)であるというお話も聞きました。ところでこの「極めて重大な過失」というのは具体的にどういった内容のものなのでしょうか?飲酒運転だと車両保険金や人身傷害保険金が払われないということは説明受けましたが、この飲酒運転の他にも具体的にこういったケースが払われないという取り決めがあるのでしょうか?もし、あるとすればどのような規定によりそれが取り決められているのでしょうか?また、「助手席に乗っていた人がシートベルトを装着していなかったがために、運転者が急ブレーキを踏んだ時に、ダッシュボードに頭をぶつけてしまい怪我をした」というような場合、助手席に乗っていた人は「シートベルト装着義務違反」という重大な過失を負っているわけですから、やはり保険金は支払われないのでしょうか?「極めて重大な過失」の定義を教えて下さい。

Aベストアンサー

極めて重大な過失とは、「直接事故の原因となりうる過失で、通常の不注意等では説明のつかない行為」のことです。法令違反も対象です。保険金は払われません。

http://insurance.yahoo.co.jp/auto/info/option/basic_type_06.html

Q私が原付で交差点を直進しようとした時に右折車が入っ

私が原付で交差点を直進しようとした時に右折車が入ってきました。

私はとっさにハンドルをきり倒れだけで、事な気をえました。

ただ、急いでいたので警察を呼ばずにその場で相手の連絡先だけを聞いて、去ってしまいました。

これっていまからでも、事故になるんでしょうか?

Aベストアンサー

事故にはできますが、あくまでも「非接触事故」ということになります。

その道路の形状次第で、相談者の過失と言うこともあり得ます。

人身事故ですが、これは正直かなり難しいといえます。

その場で、怪我が確認されていなければ、その怪我が当該の非接触事故によるものと証明ができないと警察も受理しない場合が多々あります。

例え急いでいても、事故はその場で警察へ申告するものです。

仮に、相談者も申告をしていませんから、その分は「事故不申告」として処理されることになります。

相談者も、免許を取得している以上は、事故の申告は「義務」になっています。

事故の申告をして、修理費を請求することを考えているのかと思いますが、保険会社はそんなに甘くはありません。

Q失火責任法とは結局のところ、軽度と重度の過失、または故意の場合がいけない?

失火責任法について、わからないところがあります。

債務不履行に基づく損害賠償責任には適用されない。
例えば、賃借中の部屋を失火させ焼失させた場合、貸主に対する返還義務は不履行となるが、借主に軽過失しかないケースで借主の債務不履行責任は免責されない。

と、されない、となっています。
貸主←借主 には何の責任もないけれど
貸主→借主 には軽過失の場合は、債務不履行で損害賠償が出来る、ということでしょうか?
どうして、軽過失の場合だけなんでしょうか?
不法行為の場合は、失火者は故意または重過失の場合は損害賠償責任があるというのは、理解できるのですが・・。

結局のところ、失火の場合は
貸主は完全な被害者であり、
貸主は重過失や故意の不法行為の場合は損害賠償されて、すごく軽い火事の場合は損害賠償される。
その中間の場合は、損害賠償されない、ということなんでしょうか?

おねがいします。

Aベストアンサー

全然解ってないようだが……。

まず、不法行為という制度がある。「故意または過失」により他人に損害を与えたら損害を賠償しろよという制度だ。
火事によって隣家を燃やしたら当然この不法行為の問題になる。だけど、失火責任法によって、本来の原則である「故意または過失」を「故意または重過失」に限定している。

ここで「故意」とは要するに「わざと意図的に」という意味だ。
「過失」とは簡単に言えば「わざとではないが不注意で」という意味だ。
だけど、一口に「過失」と言っても「不注意に程度がある」わけだ。そこでその程度を「重いと軽いの二つに分ける」ことがある。それが「重過失」「軽過失」だ。つまり、「過失」を二つに分類したのが「重過失」と「軽過失」ってわけだ。二つに分けただけだから「中間」などない。

失火責任法は不法行為の特則として、失火による場合の責任を本来の「故意または過失」から軽過失を除いた「故意または重過失」の場合に限定する法律というわけだ。

一方、借家の場合に借家自体を燃やした損害は「不法行為」ではない。隣家と異なり、借家の場合には、家主との間に契約がある。契約がある以上は、不法行為にもなるが、それ以前に債務不履行責任の問題になる。「故意または過失」による債務不履行で債権者に損害を与えればその損害は賠償しないといけない。
そして、失火責任法は債務不履行責任の場合には適用しないから、原則の「故意または過失」の部分を修正しない。つまり、「故意または過失」による債務不履行で損害を与えた以上は、それが失火によるものであっても損害賠償をしなければならない。ここで「過失」は原則どおり「全ての過失であり、重過失に限定しない」というわけだ。言い換えれば「重過失と軽過失の両方の過失」というわけだ。試験問題なんかで時々ある「軽過失がある場合に」という表現は、「故意と重過失は言うに及ばず」というのが省略してあるんだよ。
で、この場合に、貸主に責任がないのは当り前だ。貸主が何をしたというのよ?家を燃やしたのが借主の場合の話をしてるんだから。もちろん、貸主に何らかの帰責性があるなら「過失相殺」で損害賠償額を調整することはできる。だから、貸主には何の責任もないとは本来なら言いかねるけど、失火で家が燃えたことそれだけでは責任はないのが普通だな。

全然解ってないようだが……。

まず、不法行為という制度がある。「故意または過失」により他人に損害を与えたら損害を賠償しろよという制度だ。
火事によって隣家を燃やしたら当然この不法行為の問題になる。だけど、失火責任法によって、本来の原則である「故意または過失」を「故意または重過失」に限定している。

ここで「故意」とは要するに「わざと意図的に」という意味だ。
「過失」とは簡単に言えば「わざとではないが不注意で」という意味だ。
だけど、一口に「過失」と言っても「不注意に程度がある」わ...続きを読む

Q直進or右折 どっちが優先?

先日、実際に遭遇した交通ルールについての疑問です。
図解できないので、わかりにくいかもしれませんが教えて下さい。

国道246号の3車線ある道路でのことです。一番右側の車線は、直進と右折ができる矢印が道路に書いてありました。(真中の車線は直進のみ。左の車線は、左折と直進)

私は一番右側の車線を直線しようと走っていたところ、信号が赤になり、一番前で停車。その後、信号が右折のみOKの表示(→という表示)に。

一番前に停車している私は直進したいので、右折表示が出てもそのまま動かずにいたところ、その後ろに停車していた車は右折したいらしく、クラクションの嵐に。隣の車線に移動してあげようにも、真中の車線にも車がいてこちらはほとんど動けない状態。結局、ぎりぎりまで左に車を寄せてあげて、後ろの車が横から通れたのですが、すれちがいざまに超悪態をたれられました。(運悪く怖い系の人達でした)一番右の車線は別に『右折専用』だったのではなく、直進もOKだから私も走っていたのですが。なんだか不愉快でした。だったら右折専用にすればいいのに!

こういう場合、法律的にはどうしたら良かったのでしょうか?やっぱり右折優先でなるべく右の車線は走ったらいけなかったのでしょうか?なんだか納得いきません。

宜しくお願いいたします。

先日、実際に遭遇した交通ルールについての疑問です。
図解できないので、わかりにくいかもしれませんが教えて下さい。

国道246号の3車線ある道路でのことです。一番右側の車線は、直進と右折ができる矢印が道路に書いてありました。(真中の車線は直進のみ。左の車線は、左折と直進)

私は一番右側の車線を直線しようと走っていたところ、信号が赤になり、一番前で停車。その後、信号が右折のみOKの表示(→という表示)に。

一番前に停車している私は直進したいので、右折表示が出てもそのまま動かずに...続きを読む

Aベストアンサー

 嫌な思いをされたようですね。
ご質問の通り右折専用レーンでない場合、例え右折→が出ても、あなたが直進の場合はそのまま堂々と停車しているのが交通ルールとしては正しいです。

 恐らく後車の心情としては、「ここは右折→が出るから、直進する人は真ん中のレーンにいてくれよ!」という事なのでしょう。よく通る人しかわからない、暗黙の地帯なんでしょうね。

 ちなみに私の地元では、一車線ずつしかないT字路で左折←が出ます。もちろん左折しない車が先頭の場合は誰も進めません。

Q火事を起こした時の重過失とは

こんばんは。

テレビで、火事を起こした時には重過失というのがないと責任を問えないと聞きました。

テレビではてんぷらの火をほったらかしにした例でしたが、他に重過失の例としてはどの様な物があるのでしょうか?

Aベストアンサー

重過失とは・・・・・・・人が当然払うべき注意をはなはだしく欠くこと。

過失(軽過失)とは・・・注意義務違反の程度の軽い過失。人が当然払うべき注意を多少なりとも欠くこと。

このように重過失と過失とは明確な区分けがあるわけではなく、具体的な状況などに照らして個別に判断されるのです。
それじゃよくわからないので心配ですね。

過去の判旨判例で「重過失」とされた具体的な例は
てんぷらの油の鍋を火にかけたまま、長時間台所を離れた
寝タバコが原因で火災となった
石油ストーブの給油時に火を止めずに給油した際、誤って引火した

なんだかわかったようなわからないような・・・
重要な点は、この失火法の適用が失火者に対して懲罰的な損害賠償責任を負わせない立場に立っているという点です。
火事をおこして重過失と認定されるのは、著しく注意を欠いた事例に限られるようです。

参考に
http://www.bengo4.com/mm/20070307.html

Q交通事故 直進車と右折車線からの左折による事故

ご教授ください。
交差点内での事故ですが片側3車線の道路で私は真ん中の直進車線を走行していました。その私の前方を走行していた車が右折車線に入り、当然右折するだろうと思っていた車が交差点中央付近より、急加速で左折してきて接触しました。相手はノンブレーキ、私はハンドルを左に切りながらブレーキを踏んだため、時間のロスもあり、私の車の右前部分と相手の車の左後輪が接触しました。接触場所は一番左の車線(左折・直進車線)です。また事故直後は、相手は左折したと警察にも話していましたが、その後、車線変更と主張を変更した為、保険会社からは進路変更70:30からスタートと言われています。しかし、事故直後に撮った写真には、破損部品が一番左の道路から左折道路の境界線を越えて左折道路にも散乱しています。写真は明らかに相手車の大部分が左折道路に入り、しかも左折道路の右折車戦(対向車線)を乗り上げて鋭角に曲っていることまで現しています。破損状況を見る限りでも進路変更とは言えない状況です。この場合の過失割合はどのようになるのでしょうか?

Aベストアンサー

進路変更7:3からスタートだとしても,

・進路変更禁止場所(交差点内)で2割加算
・左ウインカーを出していないなら,合図なしで2割加算
・一度に2車線かつ急加速という重過失で2割加算

等等,相手方の過失要素を加算していくと,10:0もありえる事例では。

あくまでも「スタート」ですから。

Q重過失とは?

初歩的質問ですが、重過失の意味が釈然としません。
重大な結果をもたらすような行為を言うのか、注意義務違反はなはだしい場合を言うのか、はたまた両方合わせて言うのか、釈然としません。
よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

 後者の「注意義務違反はなはだしい場合」です。
重大な結果をもたらす事が安易に想像できる場合も同様です。

・泥酔して運転すると事故を起こすのは当然予想できるけど
 事故自体はわざと起こしていない。
コレは重過失。

・家の中で煙草を吸おうとライターを使うのは、
火事になると大変だけど、そこまでは普通考えないので重過失とは言えない。(そこまでは考えないという事)
・家の中で焼き芋を焼こうとたき火をするのは、
明らかに重過失。(誰が考えても)

 常人の感覚で「当然そうなる」と予測できると重過失ですね。
「重大な結果をもたらすような事」に対しては、より多くの注意を払う訳ですから、道路を通る際に「目を瞑る」としたら、歩行者より自動車の運転者の方が「重大な結果をもたらす」ので前者の考えもあながち「はずれ」とは言えません。

・寝ているときに石油ストーブの前に洗濯物を干していて火事を起こした。
この場合の判例は2通りあります。
重過失と判断された事もありました。

 このように、検事や判事等の第三者の判断に依りますが・・・・

 重過失は、限りなく(他人から見ると)「わざと」に近い状態の事と思ってください。
でも、あくまでも「過失」です。
運用面では「わざと」だと立件できない場合も、
「重過失」を使っているようです。
 似たように紛らわしいのが「未必の故意」ですね。
きっかけとしては「故意」ですから、確実にわざとです。
違いは「期待する結果」の確実性だけです。

 後者の「注意義務違反はなはだしい場合」です。
重大な結果をもたらす事が安易に想像できる場合も同様です。

・泥酔して運転すると事故を起こすのは当然予想できるけど
 事故自体はわざと起こしていない。
コレは重過失。

・家の中で煙草を吸おうとライターを使うのは、
火事になると大変だけど、そこまでは普通考えないので重過失とは言えない。(そこまでは考えないという事)
・家の中で焼き芋を焼こうとたき火をするのは、
明らかに重過失。(誰が考えても)

 常人の感覚で「当然そうなる...続きを読む

Q原付乗車(直進)時、左方から来た右折車と衝突事故

今朝方、原付乗車(直進)時、左方から来た右折の乗用車とぶつかってしまいました。
ただ、こちらも所用から早朝の帰宅で疲れがあったため、
こちらが追突ぎみの悪い運転をしていたかな、
軽くぶつけたくらいでお互い大した怪我もないなら良いかと思ってしまい、
連絡先も聞かずに済ませてしまった…のですが、
車が去った直後、原付のエンジンがかからない、また帰宅後、片足を軽く捻挫していたらしいことに気づきました。

最低限連絡先やナンバーを控えるのが常識にも関わらず、それすらしなかった自分が悪いのですが、
重ね重ねお恥ずかしいことに、家族の乗用車の保険のファミリー特約で、
警察の事故証明があれば私にも保険が降りるらしいことも、帰宅後に知りました。

相手も分からず現場から離れてしまった後でも、事故報告は必要でしょうか?
またこのような場合、やはり全額自己負担での修理・通院になるでしょうか…?

Aベストアンサー

今からでも警察に報告しましょう。

もちろん、通報の遅れは指摘されるでしょう。

事故の際は、通報の義務があります。

加害者、被害者を問いません。

保険を使うにも事故証明書が必要です。

相手の名前も確認せず、そのまま帰るというのは信じられません。

免許証を確認することは常識でしょう。

相手がわからなければすべて自己負担になるのは自明の理。


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