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私の弟が喧嘩をして相手の両目を失明さしたのですが、賠償金はいくらぐらいになるんですか?
弟が23歳
相手が22です

A 回答 (4件)

 両眼失明ということであれば,保険の世界では,死亡と同等の高度障害ということになります。


 損害賠償金+慰謝料+治療費+諸経費で,相手方が無過失であれば,1億ぐらいは必要でしょう。
 
>2億円までならなんとか払えます。

 すごい財力ですね。

>弟はこれからどうなるんでしょうか?
 
 傷害罪で起訴されるでしょう。
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この回答へのお礼

喧嘩を売ってきたのは相手でも起訴されるんですか?

お礼日時:2006/01/11 13:59

相手の慰謝料から付き添い、生涯賃金等から億にいくかもしれません。

但し2億は行きませんでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
2億円までならなんとか払えます。
弟はこれからどうなるんでしょうか?

お礼日時:2006/01/10 20:30

死亡させたより、相当以上の賠償金になります。


何故なら、将来にわたって付き添い看護料が余分にかかるからです。
億を超える金額になるでしょうね。
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 両眼失明は労災なら1級。

交通事故なら死亡と同じ位の扱い。
 相手の過失にもよるが、弟が一方的に悪いのなら億もあるかも。
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Qけんかでなぐられて片方の目が失明。訴訟を考えています。

けんかでなぐられて、ガラス窓に顔を強く押し付けられ、ガラスの破片が頬から目玉まで貫通。6時間の手術の末、片方の目は失明。このケース、裁判で慰謝料を請求したら勝訴の見込みはありますか。
また、けがをさせた人は殺人未遂には該当しないのでしょうか。(傷害罪は当然と思いますが・・・)

Aベストアンサー

傷害罪は親告罪(やられた人が訴えない限り警察・司法が動かない)ではありませんので、警察にちゃんと通報したのであれば刑事告訴のほうはそちらでやってくれるものと思います。
すぐ警察に通報して現場検証等してもらったのであれば、傷害罪は間違いないと思われます。しかし、殺人未遂はおそらく適用されないでしょう。殺人および殺人未遂は、加害者が明らかに殺す意思を持っている、または、その時点の加害者の意識レベル・判断力などから考えて明らかに死ぬだろうことが分かっている行為を行ったことが前提とされるためです。客観的に見て、窓ガラスに顔を強く押し付けただけで死ぬとは思わないでしょう。もちろん、加害者が「殺すつもりでやった」といえば殺人未遂になる可能性もありますが。

刑事裁判で加害者が罰せられてもその人が懲役を食らうだけで(初犯で、悪ふざけの延長だったようなことだと認められたら執行猶予がつく可能性は高いでしょうが)、あなたにはトクはないです。
ただ、刑事裁判で有罪が認められたら、明らかにその人が加害者であるということが認められたということなのですから、民事裁判での判断であなたにとって好材料となることは間違いないでしょう。

いずれにしても、もしまだ警察に通報してないなら早急に警察に通報すること。そして、民事裁判については弁護士に相談することです。

傷害罪は親告罪(やられた人が訴えない限り警察・司法が動かない)ではありませんので、警察にちゃんと通報したのであれば刑事告訴のほうはそちらでやってくれるものと思います。
すぐ警察に通報して現場検証等してもらったのであれば、傷害罪は間違いないと思われます。しかし、殺人未遂はおそらく適用されないでしょう。殺人および殺人未遂は、加害者が明らかに殺す意思を持っている、または、その時点の加害者の意識レベル・判断力などから考えて明らかに死ぬだろうことが分かっている行為を行ったことが前提...続きを読む

Q相手を失明させた時の賠償金

交通事故で相手を失明させた場合は自賠責から3000万円下りるようですね。任意保険は双方の過失の割合や相手との交渉次第で色々変わってくると思いますが。
そこで、交通事故以外で相手を失明させてしまったら、どのくらいの賠償金が相場でしょうか。失明させた人をA、させられた人をBとして、いくつかケースを想定してみます。

(1)AとBが些細なことで喧嘩になった場合
(2)AがBに一方的に暴力を働いた場合
(3)Aの何らかの過失でBが失明した場合
(4)BがAの家に強盗に押し入り、Aが格闘した末、Bを失明させた場合
(5)AもBも中学生で、Aが常習的にBに苛められていて
報復としてAがBの目を潰した場合

Aベストアンサー

(1)のケースは対等な喧嘩ですね。両方が同じ程度の負傷なら先に手を出した方が悪いですが、片方も挑発しているので、先に手を出した方が全面的に悪いとも限りません。双方とも軽い怪我なら不起訴で終わりますが、双方の負傷の差がある時は、負傷の小さい方が加害者になるでしょう。賠償金としては 自分の受けた怪我を指しい引いた分を償わなくてはいけないでしょうね。

(2)の場合は Aは重大な傷害罪で罪も重いでしょう。1億円は少なくとも請求できるでしょう。

(3)の場合は 過失傷害に該当します。過失の割合が小さく、予測不可能だった場合は 不起訴で、それ以外でも不起訴か執行猶予でしょうね。最悪 実刑は免れないかもしれませんが、刑事上よりも 賠償金の支払いが大きいと思いますが、これも裁判では減額されるでしょう。

(4)の場合は恐らく正当防衛が成立すると思いますが、過剰防衛だとしても、Aは強盗未遂の刑罰は免れないわけで、Bが訴訟を起こすにしても刑期を終えてからになるでしょう。Bが訴訟を起こす確率は0に近いでしょう。最低でも300万円の裁判費用をかけて、勝訴の確率が0.1%以下で(敗訴すれば相手の分の裁判費用まで負担しなければならない)、それでも大幅に減額されてせいぜい20万円程度しか賠償金を取れないような裁判、誰が起こしますか?それに、マスコミにでも嗅ぎ付けられたら、徹底的に叩かれるでしょうし。

(5)この場合はAが少年であることも含め、かなりの部分で情状酌量されるでしょう。これと似たケースでAに当たる少年がBに当たる少年を殺してしまいましたが、
Bの遺族の1700万円の請求に対して17万円しか認められなかった判例があったような気がします。Aに当たる少年は保護観察になりましたが、Aに当たる少年は今まで非行暦もなく、精神的なケアが必要ということで、精神科医のカウンセリングを受け、少年院にも教護院にも行かないで済んだようです。失明させる負傷なら
もっと少ないか せいぜい同程度でしょう。


具体的な金額ですが、(2)の場合なら1億円が相場でしょうが、実際はAの経済力にもよるでしょう。判決で下りた賠償金を全部受け取れることは少ないかもしれません。銀行の借金の抵当のように 制的に相手の財産を指し押させるほどの強制力はないようです。

(1)のケースは対等な喧嘩ですね。両方が同じ程度の負傷なら先に手を出した方が悪いですが、片方も挑発しているので、先に手を出した方が全面的に悪いとも限りません。双方とも軽い怪我なら不起訴で終わりますが、双方の負傷の差がある時は、負傷の小さい方が加害者になるでしょう。賠償金としては 自分の受けた怪我を指しい引いた分を償わなくてはいけないでしょうね。

(2)の場合は Aは重大な傷害罪で罪も重いでしょう。1億円は少なくとも請求できるでしょう。

(3)の場合は 過失傷害に該当します。過失の割...続きを読む


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