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登山ベテランと初心者の歩き方の違いってなんですか?
格好装備云々ではなく、動きの違いを知りたいです。

A 回答 (6件)

上り下りをまっすぐに上り下りするのではなく、ジグザグに歩くこと、同じペースで歩くこと。


要は、1歩、歩く際の高低差を小さくすることの様です。
ベテランか初心者かが、他の登山の人の歩き方を見ていると分かりますよ。
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私が思うに


ルートの見つけ方が上手いに集約されるのかなーって気がします。
つまり次の一歩に至る過程が慎重、正確、的確。

正しいルートを見つけ、正しい足場を選択するのはなかなか難しいです。

初心者の方は登ることに気を取られ、しばしばルートを外します(特に雪の踏み跡に騙される)。
ルートを気にしすぎると、安全な足場を外してしまい冷っとすることになります。
ルートと足場を気にして歩くと、今度は周りの草花を見逃し、綺麗な風景を素通りしてしまうことになります。

登山は道の使い方が上手な人間のほうがベテラン。。というより才能がある人だと思います。
ベテランというより、センス。。ですかね。

具体的な動きとしては、目線ですね。上を見るようで、下を見るようで、周りを見る。。そうとしか言いようがないです。

なれるまでとにかくゆっくり歩かれることを勧めます。
ルートを外すと、大変な2度手間になりますから。


あくまで私の考える理想的な山の動きです。
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慣れない人は急いで歩きすぐくたびれてダウン左右の足を均等にゆっくり歩み両手は何も持たずに足に合わせて振り出す


登山は登りより下りが難しいので注意し景色などを見るときは止まってみる(あるきながらのよそ見は危険)
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初心者は平地を歩くのと同じ感覚で歩きがち。


歩幅は広いしピッチも速い上に直線的なので早い段階でバテる。
無理に周りとペースを併せようとするので、動きが停まる即ち直ぐに休憩を取りがち。
その為にゆっくり動くより結局時間が掛かる。
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はじめまして


山で50年の70近い爺さんです。

そうですね、既にお答えがでていますが
(1)同じペースで歩く
(2)歩幅は狭く歩く
(3)急坂はジグザグに歩く
(4)姿勢は前傾姿勢をとらない
(5)休憩は必要最小限に(50~1時間に1回程度)
(6)休憩時間は5分程度にする
(7)汗をかかないように薄着で歩く

ぐらいでしょうか。
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初心者は歩幅が安定しない


大股で歩いたりする
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