我が家では毎年夏になると、ある一本の木に蝉が何十匹も産まれ、毎朝その蝉の鳴き声で起こされます。なんとしても静かな朝を迎えたいのですが、どうすれば良いでしょうか?

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A 回答 (4件)

対策としては



(1)家の窓を防音タイプにする

(2)幼虫捕獲トラップを仕掛ける

(3)蝉が寄り付かない木の種類にする。

(4)耳栓をする

(5)農薬を散布し、成虫を駆除する。

(6)蝉忌避用ネットを用いる。

(7)蝉の天敵を増やす。

(8)蝉の病原菌を散布し、駆逐する。

(9)木を切る

(10)人力で成虫をすべて捕獲する。

(11)蝉の幼虫が木から孵化した時に木の根に取り付かないような対策をする。


などなど、沢山の方法が考えられます。

など、補足に書かれているような「寄り付かない対策」としては(3)(6)(8)(9)あたりですかね。

もし、もう少し詳しい詳細がお知りになりたいようでしたら、補足に書いてみてください。
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体験した騒音で我慢できる順に記しますと、妻のいびき⇒ベランダの鳩の求愛⇒暴走族⇒戦車のキャタピラ音⇒艦砲射撃(演習)  艦砲射撃は何キロも離れた窓ガラスが割れますから、それに断続的なので、毎回ビクッ!と心臓に悪かった記憶があります。


以前、伊豆多賀の駅に降り、セミの声のすさまじさに吃驚いたしました。海岸までの下り坂には力尽きたセミの大群で、裏返ったもの、まだもぞもぞ歩けるものなど、足の踏み場も無く、時にはグチュッと踏んで滑り大変な思いをしました。ですからセミによるご迷惑の状態を想像できます。過ぎ去ってしまうと短い季節なのですが、暑い日の睡眠不足は困り者ですね。夜中にさえセミは鳴きますから。

机上論ですが、対処方法として、紐でなるべく太い丸太とかバケツとかセミの木にぶら下げ、別の紐を結わきその紐を引っ張って放すと木の幹にぶつかり振動と音を出す具合にします。その紐を寝床まで引っ張って、うるさい時に追い立てるなってゆうのは、ダメですよね。
失礼いたしました。
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アメリカだったと思いますが「17年蝉」という蝉がいて17年毎に成虫が孵ってうるさく鳴くそうです!



日本の場合、蝉は地中に数年~10数年間ほど幼虫のままで育ち、春から夏に成虫になるわけですが、makkipapaさんの家の

「ある一本の木」は毎年樹皮に卵を産み付け幼虫は数年ごとに孵り、時期が来ると騒がしく鳴きたてるというサイクルを何十年

となく続けて来た歴史がある筈です。

したがって仮に今年の蝉を何らかの方法で退治しても、後数年は毎年蝉が生れてきては鳴くという繰り返しが考えられます。

・・・ところで、蝉は地下生活数年に対し可哀想に地上に出てきてからは5~10日くらいの命なのです...というわけで、

10日ほどの間は諦めていただいて、これは夏のほんの一時期の風物詩としてセミの声を鑑賞される方がよいかと存じます。
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蝉は7年かけて幼虫から成虫になるわけです。


で、その7年は木の根から樹液を吸っているわけですから、
根元を掘れば幼虫がうじゃうじゃいるのでは。
その幼虫を処分すれば来年から蝉はいなくなるのではないでしょうか。

この回答への補足

ご回答ありがとうございました。
やっぱり幼虫を処分するのは気が引けますので、蝉が寄り付かないような対策とか有りましたら教えて欲しいのですが・・・

補足日時:2001/07/26 11:56
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隣の人が追い払って自分の家の方に移ってきても困りますしね。
夏の風物詩と思って我慢しようとも思っていますが、自分が夏バテでダウンしそうです。
なにかいい方法はありますでしょうか。

https://www.youtube.com/watch?v=SfDQFLN7zL8

Aベストアンサー

早朝に目が覚めるなら、涼しいから良いじゃないですか♪

むしろ日が昇ってからの目覚めのほうが夏バテしますよ。

どうせなのでサマータイム感覚で全体の時間をずらしてみては?

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ソーラー電波アナログ腕時計を3年数ヶ月愛用してます。
勿論、1秒の誤差なしで動作中ですが、それ以前に購入したソーラー・クォーツ・アナログ腕時計は購入後8年程度経過して現在もノンストップで動作中です。
寿命になりそうな部品は、内蔵バッテリーとソーラーパネルと考えられますが、8年以上の使用実績がないので私の場合は未知数です。
8年の使用実績から、私の予想ですが20年は使えると思ってます。

他に、酸化銀電池を使用するアナログ・クォーツ腕時計を3つ持ってます。
いづれも電池寿命は3年程度ですが、古い初期の物は40年近く経ちますが、現在も動作します。
但し、途中で幾つも腕時計を購入してるので、電池切れを何度かさせてるので連続動作ではありません。

同じ時期に購入したグランド・セイコー自動巻腕時計は約40年間に2度分解掃除をしてますが、現在も健在で動作します。
それ以前の時計は紛失しました。
これ等を総合的に考えると腕時計本体は40年間は自動巻でもクォーツも使える結論です。
時計本体より先に金属バンドがダメになる印象です。
尚、電池式クォーツ腕時計の内蔵電池は「購入時はモニター電池」です。
時計メーカーが製造時に装填するので購入時に1年経過してれば、3年の電池寿命の物は残り2年になります。
電池切れで新品電池を装填した時はメーカー発表の電池寿命は保証されます。
私の場合は、どんな腕時計でも5~10年で「飽きる」ので腕時計に何10年の寿命は期待してません。
それでも40年は動作してる現実があります。

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Q

ようやく夏らしく蝉が鳴いています。今年は例年に比べ、遅かったとの事でしたが、現在、当方滋賀県大津市内です。子供の頃より、ずっとそうで、引越しもありません。かなり前になりますが、当方が子供の頃は、蝉と言えば、アブラゼミやニィニィゼミ(ミーミーゼミ?)でしたが、最近はクマゼミと呼ばれるものが鳴いています。すっかり聞かなくなったのがアブラゼミでして、当方が子供の頃図鑑で読んだ記憶ですと、クマゼミは山間部(当方も山間部ですが、軽井沢や東北地方と認識してました)に生息 しているとの記憶があります。ところが先日テレビを見ていますと、大阪にはクマゼミは珍しくなく、むしろセミと言えばクマゼミ、ニィニィゼミを言うようでした。異常気象の成せる技とは思いますが、一体どのセミがどの地方に多いのか?当方の子供の頃、アブラゼミとニィニィゼミばかりだったのは何故か?急に増え、今ではクマゼミしか聞かないのは何故なのかを、詳しい方、お願いします。(ヒグラシ、ツクツクボーシもお願いします)

Aベストアンサー

こんにちは、大津生まれの大津育ちの同年代の者です。
いまから30年位前の大津なら、蝉取りでクマゼミを捕まえようものなら、自慢しまくってましたからね。クマゼミの生息域はそのころは近畿南部から四国、九州の方面でしたね。もともと暖地性の蝉だったようですよ。

夏休み期間を通じて発生する、もっともポピュラーなアブラゼミが、クマゼミに取って代わられたのはいつごろからでしょうか。温暖化のせいだとの説明をよく聞きますが、セミは卵から成虫になるまで6年かかるので、相当な期間でもって生息域を広げてきたことになりますね。

今年はニイニイゼミは例年より早く、7月入ってすぐには鳴き出していましたよ。ニイニイゼミはだいたい7月いっぱいぐらいまでで姿を消します。アブラゼミもまだまだいるのですが、街中には出てこなくなりましたね。皇子ヶ丘公園では元気に鳴いていました。

回答になってないですが、同じ思いの大津人がいたので、コメントさせてもらいました。失礼しました。

Q今年蝉の声って聞きましたか?

いつもこの頃になると蝉の声を聞いているんですが
今年はなぜか聞きません。

予言で有名なジュゼリーノが今年の東海地震を予言したらしいです。
何か嫌な予感がしているのですが。。。
皆さんのところでは聞こえていますか。

ちなみに私は愛知県です。

Aベストアンサー

うちの庭には既にいくつかセミの抜け殻が見つかってますよ。
こちら北名古屋ですが、7日にクマゼミの鳴き声を確認しましたよー。
それからたしか12日にアブラゼミも確認しました。
ニイニイはまだ私は聞いてません。
愛知なら本格的に鳴き始めるのは7月後半からで、いまのところ例年通りなので心配することないと思います^^
でも念のため防災袋の準備だけはしておいたほうが良いですよね~


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