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最近株主優待にはいろいろなものがありますよね。
しかし、そこで素朴な疑問なのですが、
会社同士の持ち合い株式などのように法人が株を持つ場合株主優待はあるのでしょうか?
優待がうけられるとしたら、
たとえば、商品券など有価証券である場合は換金して会社の資産としたりするのでしょうか?
それとも適当に社員に配布されたりするのでしょうか?
均等に社員に分配することは難しいでしょうし、
一部の社員の手に渡るだけなのでしょうか?

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A 回答 (3件)

 だいぶ以前にテレビで見ただけなのですが・・・・



 換金できるものは換金するそうです。現物支給で、ストッキングが配られたとかで、大量のストッキングが質屋に持ち込まれたことがあったとか・・・・・同様に、株主優待券なども、チケットショップでの換金ないしは会社での使用の形で使うようです。(例・航空会社であれば出張の際の航空券の発券に使うなど・・・・・)

 以上、参考にしてくださいね、これで失礼します。
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優待品、会社の冷蔵庫に詰まってますよ。

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株主優待しその会社の株主に対して行なうものですから、法人株主であっても株主優待は受けられます。



会社で使えるものは使い、社員に配付したりして利用します。
分配方法は会社の任意です。
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現在、一人会社を立ち上げて事業を始めようと思っています。
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質問1:
株式の税金は申告分離課税(現在は証券優遇税制の為、一律10%)の為、仮に「投資」を事業内容に組み入れたとしても、会社の事業の損益とは合算できないと考えているのですが、正しいでしょうか?

質問2:
設立する会社は一人で運営する個人会社です。
この場合、法人口座で株式投資を行なって利益を生み出したとしても、結局その利益を役員報酬等で個人に支払った場合、所得税がかかってしまう為、株式の申告分離課税+給与所得税がかかってしまうことになり、損だと思っています。

個人会社の場合は、法人口座ではなく、これまで通り個人口座で運営した方が得なのでしょうか?

どなたかご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

<結論>

 少なくとも、譲渡益を想定しているなら、損しますよ。


 質問1
・株式の申告分離は個人の制度ですから、会社は 収益に組み入れて 通常の法人税の税率です
・天引きされた所得税は税額から控除できます。


 質問2
・会社の利益 - 役員報酬 = 会社の課税所得(若干税務調整などもありますが・・・)
・2重に課税にはならないですが、役員報酬って、今、年度の途中で変更しても税務上は認められないので、株投資のように波の有る収益には、「節税」が難しいですよ。
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 (株)譲渡益を会社にしたら、儲かっても、個人で使いにくいですよ。
 個人で、優遇税制の恩恵を受けたほうがいいかな~と思います。

Q法人税・消費税修正申告納付の仕訳

税務監査が入り、前期分の法人税及び消費税の修正申告を
納付しなければならなくなりました。
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修正申告分法人税納付
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修正申告分消費税納付
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それとも、租税公課など他の科目がよいでしょうか?

Aベストアンサー

消費税については、消費税に関する経理方法が税抜経理か税込経理かで取扱いが異なります。
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Q株の名義変更及び移管について

父がバブル時に購入した6社ほどの株があります。
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詳しい事はよく解らないので何かアドバイスを頂けたら幸いです。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

証券マンです。

>父の株名義を私名義に変えるか、一度売却し私の口座に入金してから運用しようと思っていましたが
↑どちらにしても贈与になりますから、それなりの手続が要ります。

・名義変更の場合
担当の信託銀行に名変する手続をしたいと申し出てください。もちろん贈与の手続は要ります。
・一度売却して~の場合
一旦出金してからあなた名義の口座に入金する。実際は非課税枠超えてれば贈与手続は要りますが、お金には名前が書いてありませんから証券会社サイドからはわかりません。自己責任で。

>株を移管すると、移管先ではその株は特定口座にできないと以前聞いたことがあります
↑一度株券を出庫して入庫をすればその通りですが、取得価格を引き継ぎたいのであれば、「証券会社間移管」という書面での手続を行えば、現在置いてある大手証券会社での特定口座での取得価格が引き継がれます。

>移管してから売却すると税金面で損をしてしまう気がするのですが
↑取得価格が証明できるのであれば問題ありません。またその証明が無い場合でも、最悪、一般口座で平22年末までの売却であれば「みなし価格」は使えます。バブル期の高値よりは多分大きく不利ではありますが。

>一度売却する事は、父がなぜか賛成しませんし
↑であれば、運用も何もないですよね。値が戻るのをひたすら待つというのは運用でも何でもありません。損切りができない人は株式投資をすべきではありません。

いずれにしても、贈与の件と、運用方針についてお父上との相談、合意が不可欠でしょう。
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証券マンです。

>父の株名義を私名義に変えるか、一度売却し私の口座に入金してから運用しようと思っていましたが
↑どちらにしても贈与になりますから、それなりの手続が要ります。

・名義変更の場合
担当の信託銀行に名変する手続をしたいと申し出てください。もちろん贈与の手続は要ります。
・一度売却して~の場合
一旦出金してからあなた名義の口座に入金する。実際は非課税枠超えてれば贈与手続は要りますが、お金には名前が書いてありませんから証券会社サイドからはわかりません。自己責任で。
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先日 脱毛サロンで契約をしお金を振り込んだのですが お店に「領収書を頂けますか?」と電話をすると

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ご回答宜しくお願い致します。

この質問に補足する

Aベストアンサー

本当にこれで支払った証明になるのでしょうか?
→はい、証明になります。

振込みした場合は領収書は発行してもらえないのが普通なんでしょうか?
→はい、振込みの場合は領収書を発行しない事が多いです。

それでも、領収書が欲しい場合は発行してもらえますよ。民法486条


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