氷室冴子さんが10年くらい前に書かれた小説の続きが、書かれているのか、否か、情報をお持ちの方がいらしたら教えて下さい。

内容は、舞台が平安時代。紀姫、香姫という姉妹が登場。姉が突然死んでしまった理由を妹が追求する、という内容の小説です。上巻がでたまま続きを楽しみにしていました。続きは文庫化はされていないけど、どこかの雑誌で連載されていた、などの情報がありましたら教えて下さい。

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化 文庫」に関するQ&A: 小説等の文庫化

A 回答 (2件)

「蒼の迷宮」だと思うのですが…


続きが出てない!という苦情?の書き込みなら数多く発見できました
( ̄▽ ̄;)

この数年は活動をしていらっしゃらず、つい最近になって「花とゆめ」で復活したらしいです…(「蒼の迷宮」ではなく~)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
蒼の迷宮の続きでないにしろ、復活した、という近況は嬉しいニュースです。

お礼日時:2005/02/01 17:53

下記の本ですね。


【碧(あお)の迷宮】
著者:氷室 冴子
出版社:角川書店
価格:¥ 398
調べますと12年前に出たきりで未完のままのようですね。

参考URL:http://www.bookle.net/archives/010482.php
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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数年前に読んだ小説のタイトルが思い出せなくて困っています。
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【舞台】
『相撲』という国技が過去のものとなっている(たぶん未来の)日本。

【内容】
確か、『掃除』というスポーツの部活動モノ。
ラスト、主人公とヒロインは全国大会(?)へ…みたいな感じで終わる。

ルーツが『相撲』という国技だがその様相は全く違うスポーツ。
『相撲』が『素舞う』になって…というくだりがあった気がする。

その競技は、個人戦と団体戦がある。

競技の方法は、長い得物を使って、以下のようなことをする
 (1)相手と羽(塵に見立てたモノ)を打ちあう
 (2)いくつもの羽(塵)を落とさないように舞う
 (3)一定の範囲にばらまかれた羽(塵)をどれだけ短時間で『掃除』できるかタイムを競う

主人公は怪しげなバーで『舞う』バイトをしたり、中国人(異国人?)のヒロインと一緒に練習に励む

主人公は二刀流の使い手となる。

【本の見た目】
ハードカバー
カバー下の色が鮮やかな赤色
4~5cmくらいの分厚さ(結構分厚い)

ここまで詳細に覚えているのに、タイトルも作者も思い出せません。
よろしくお願いします。

数年前に読んだ小説のタイトルが思い出せなくて困っています。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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