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14日朝日新聞朝刊より
第78期名人戦  A級順位戦7回戦
佐藤天彦九段 対 糸谷哲郎八段

A級順位戦7回戦の横に「第37局第7譜(145ー155)」とありましたが、どういう意味でしょうか、御教授下さいますよう、御願い申し上げます。

質問者からの補足コメント

  • ありがとうございます。
    今回の試合(佐藤 対 糸谷)が第78期A級順位戦の中の37試合目の対局で、この37局目の中で佐藤と糸谷2人で合わせて145〜155手(145〜155回の将棋駒を置く行為)が行われたということでしょうか、宜しく御願い致します。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/02/15 07:56

A 回答 (2件)

将棋名人戦 順位戦A級在籍者は10名。


リーグ戦なので一人9局の対戦があります。
その内の第7局目で、A級順位戦全体で37局目。

佐藤天彦九段対糸谷哲郎八段戦の第一譜掲載は2月7日(第一譜は1~28手目まで)。
そこから進んで第7譜目が145手から155手まで掲載された。といことです。
第一譜から第7譜までトータルで155手指されました。
第7譜では11手指されただけです。
この対局ではトータル173手指されています。
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この回答へのお礼

丁寧な御回答ありがとうございます。とてもわかり易い説明で理解出来ました。

お礼日時:2020/02/15 20:17

第78期A級順位戦での37局目、145手~155手を掲載しているという事です。

この回答への補足あり
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この回答へのお礼

丁寧な御回答ありがとうございます

お礼日時:2020/02/15 20:17

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