プロが教えるわが家の防犯対策術!

前まで風邪と一緒とかインフルの方が人が死んでるでしょくらいに言っている人たちがかなりいましたが、もしかしていまだに同じ考えの人は減ってないんですか?

A 回答 (31件中1~10件)

経済不況を甘く見てますか?



「突然、全員解雇と言われた」「バイトに休業手当ない」 コロナ打撃の観光業、悲痛な叫び
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200405-0055 …

コロナ不安で急増?鉄道人身事故が週30件超に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331 …

経済不況で自殺が増加する:コロナウィルス経済対策の重要性
https://news.yahoo.co.jp/byline/nishidamasaki/20 …

皆さんはいつまでこのバカ騒ぎを続けるつもりなのでしょう
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少なくとも昨日4日の時点では騒ぎ過ぎだと言っている人はいました。

私が質問を投稿して回答してくれた方がそのような方でした。
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明確にわかることではないですからどうしても自分の感覚でものを言うことになりますが、とりあえず現時点では「減っている」と考えます。



これは新型コロナは療薬やワクチンがないから、現時点でそういう楽観的な考え方ができないという意味のものです。

たぶん「インフルと同じ」って答えるのが、本来妥当なんだと思いますよ。
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スペイン風邪ってインフルエンザですよね。

最大1億人死んでいるという。今回のコロナの死者はまだまだ少ない。勿論、コロナ肺炎が軽症だと言ってはいません。でもこれは一種の事故です。災害です。どちらも防ごうとすれば、ある程度は防げるかもしれませんが、どのくらい防げるかは未知数です。確かに感染の真っただ中に旅行に行く馬鹿もいました。宗教団体が、状況を無視して大量の患者も出しています。いい年をして、ライブハウスに行って、感染を広げている。
全部自粛を第一に考えれば防げていることです。でもいつまで続くかわからない行動規制や隔離政策。やむを得ないとは言え、我慢できる人間とできない人間がいます。それに経済が停滞して最後は食料の奪い合い。悲惨この上なしです。最後には人肉でも食べるでしょう。
一刻も早く治療薬の出現を待ちます。それなくして悲劇は幕を下ろしません。
しかしウィルスは無限です。このウィルスの次には、新たなウィルスが出てくる。その後で、出番を待っているウィルスがいる。
永遠の戦いです。過去は多くの死者を我慢して、自然終息を待ちました。今はウィルスと戦う手段を探しています。でも次々と出てくれば、やはり死者を我慢する世の中になるでしょう。
そうならないためにも医学の進歩を望みますが、たぶん自然の方が上回っているでしょう。
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甘く見てる人がいます。

政治家でしょう。若者馬鹿者でしょう。早く外出禁止するべきです。
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まだ若い人は甘く見ているのではないでしょうか。

旅行を自粛しなかった若者は、今後悔しているのではないでしょうか?卒業旅行で感染して、就職が取り消された新卒者がいるのではないでしょうか。
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> 質問に回答できないなら回答はお控えください



あなたはアホじゃないか?

新型コロナは感染症であるから、医学や科学に基づいて判断すべきなのに、それを勉強しようともしないで、素人考えで『コロナを甘く見るな』と言いたいだけ、そういう回答しか求めていない。

イエスマンばっか求めているなら、最初から質問しなくて良いじゃないの? お互いに時間の無駄よ。医学じゃなくてポエムを求める奴とは議論が成立しない。
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とても良い質問でした。



回答の方も興味深く見させて頂きました。
サンプルが少ない上で主観を交えた、印象と仮説でしかありませんが、今の時点では、

「変わっていない」

のかもしれません。

もともと、甘く見ていないが、良くわからかったという人が多かったんでしょう。
その方々(学生など)は、

「良くわからなかったので、一部の「インフルエンザの方が怖い」という方々の主張を
 信じていた。
 今となっては、政府や専門家の指示を聞くべきだったと改めて思い、考えを変えました」

と考えを変えたのではないでしょうか。
これは情報ソースの差ですから仕方がありません。

一方で一部の「インフルエンザの方が怖い」、「新型コロナは大部分が軽症で済む」と主張
していた方々は考えを変えていないのではないでしょうか。

恐らく専門筋から出ている情報がミスリードさせたのだと思います。

・新型の肺炎が流行っている
・感染しても自覚がない方がいる
・大勢のお年寄りが死んでいる

これで若い方は安全なんだと読み取る人がいるかもしれません。
しかし、それが正しい解釈でないことは、普通の人ならば分かるはずです。

俗に、

・〇〇は風邪をひかない
・いや〇〇は風邪をひかないのではなく、風邪をひいたことに気が付かないだけだ

と言う笑い話がありますよね。これと同じ事を言っていますから、ピンときます。

このあと、

「やった。じゃあ自分は特別なんだね?」
「え・・・、そう受け取るか。○○ってすごい。」

と続いて落ちになります。

この話が面白いと思われるのは、○○と言われている方の危険率は普通の人と同じ
であり、対策をしない分、より危険であるということですよね。
その上で、自分は大丈夫と思い込んで自慢するという流れにつながり、
「何を言っても仕方が無い」という諦めが落ちになることです。

現実でこんなことは起きないと思っていましたが、
似たような事態にはなるんでしょうね。

今回は風邪と肺炎の違い、ウィルス性の病気の怖さ。
パンデミック等が生じる理由。
色んな予備知識が無いと正しく怖がれません。
仕方がない部分が大きいです。
叩くべきではないでしょう。

以下は蛇足です。回答と関係ありませんが、暇つぶし程度でお読みください。

ご質問は新型コロナに限った話ですが、判断が逆になるという性質の人は多いんです。
私はこれを「二択間違え」と呼んでいます。

これが性質であると言ったのは、正しく判断する人は何であっても正しく判断し、
逆になる方は何であっても逆になる傾向があるように思えるからです。

私が中年を過ぎる頃にあった話です。
この状態になっている人(自分もなったことがある)は、いくつかの選択肢がありますと、
一番可能性が無い方から順番に「正解である」と(自信をもって)並べます。

そして全部調べ、最後の回答を選ぶだけになると、

「もう、全部調べました。これ答えが無いんじゃないでしょうか?」

と本気で思い、本気で言うんです。
(私の経験で申し訳ありませんが、本当にあった話です)

これには驚きました。つまり、目にはいらない。どうしても正解を選べないんです。
探し物が見つからない時ってありますよね。
あれと同じ状態です。それが長期間続くという現象でしょう。

この時に、二択を連続して出すと、確率を無視して不正解だけを当て続けます。
つまり、初めから正解を知っているとしか思えない事態がおきます。

「わざとやってないか? いや、やっているとしたら凄くないか?」

という事です。

私にもどちらか分からない問題があって、その人と同じ意見になったことがありました。
結果として、一緒に間違えました。
ここで閃いたのは、自分が判断に迷うとき、この人に聞くという事です。
その上で、答えを逆にする。

つまり、そういう方と対立するというのは二択間違えなんです。
ちゃんと話を聞いて、自分と同じ意見があったら、一緒に間違えているかもしれないとする。
信じられないと思っても、自分の方で同じ意見の部分を検証するんです。

「そこは私もそう思うよ。だけど・・・?
 そこは私も間違えているかもしれない。だって意見が同じだもん。
 あれ? 調べようとするとすごい抵抗感がある。
 これは間違いない。その部分はどちらも間違えているかもしれない」

すると、気が付かなかった真実が隠れている場合があります。

良く知っている人に意見を聞くというのは、一見よさそうに見えます。
しかし、その状態になっている人が引用していたら、例え専門的な情報であっても、
別の正しい専門情報があるのではないかとして探すんです。

その方は、

「参考としてはいけない情報から順番に選んでいるはずだからです。」

蛇足でしたが、そういう発想転換もあるということです。
受け取り手が工夫をすることで問題はないんですから、考えを変えてもらう必要はないんですよ。
それすらも二択間違えなんです。

たまに間違える人がいるのではなく、いつも間違える人がいると考え直す。
すると、正しく利用するという発想が生まれ、見通しが良くなりますよ。

「自分を磨いて努力をしたり、素晴らしい人との出会いを求めるのは二択間違いである。
 いつも間違えている人がいないか身近でさがし、相談をし続けることで誰よりも効率が上げ
 られるという方法があり、活用している人は少ない。」

これはこれで不思議だと思いますが、私は実際に使って助かっていますよ。

以上、ご参考になれば。
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「健康体の後期高齢者以外に大してなら」数字的にもインフルと同等以下かなとは今でも思ってます


子供や若年者にも死者は出ていますが、何事にも例外はありますし、インフルで亡くなる若い方も居ますからそれと同じかな。

ですが義父が高血圧・糖尿病・肺の既往疾患あり(全部今回のコロナに対する高リスク因子)で、
そのいう人にとってはインフルどころではない死に直結する脅威であることは認識しています。
そして現在の措置等はまさにそういった人たちに移さない為ですから
その点では決して楽観はしていませんが、そういった人が身近にいない場合は
ただの風邪と大差ないと思ってしまう人も常に一定数から減らないと思います。
結局我が身と周辺に降りかかってこない限り、想像力の低い人には無理なことなのかも。
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甘くはないというデータを示してください


そうすれば無駄な議論をしなくて済みます
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