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巨石構造体として知られるエジプトのピラミッドは死者を天空の星(世界)へと導く道筋を【遠近法】で表現した立体構造物ではないのですか?大きく造るほどに遠くまで行けそうですね?
有史以前のピラミッド状の墓石も知られているようです。

「エジプトなどの『ピラミッド構造物』はキャ」の質問画像

A 回答 (2件)

あなたの独特の表現の『【遠近法】』という表現がよく分かりませんが、おろらく違います。



また”有史以前のピラミッド状の墓石”の”ピラミッド状”の定義もよく分かりません。石を積んだだけなら日本の古墳の石室や、三途の河原の石積みも”ミラミッド状”のものになってしまいます。
ちなみに墓は、遺体を埋めてなくても墓と呼ばれることはよくあります。
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この回答へのお礼

Thank you

ご回答ありがとうございます。
絵画で言う遠近法と同じで一本の長い道を眺めればオベリスクのような感じで道の行き先が細くとがって観えますね(描かれます)。正確な答え(文献・伝承etc)は無いと思いますが、日本の古墳はどうか?石積みで亡くなった人々を弔う行為は類似した行為とも言えるかもしれません。石しか周囲に無いからかもしれませんけどね!
石ころなら惑星として重力加速航法のスイングバイで光速に近ずくかもしれません。

お礼日時:2020/07/12 17:01

>有史以前のピラミッド状の墓石


そもそもピラミッドって有史以前ですが。

ベンベン石-->ピラミディオン-->ピラミッド(キャップストーン)
そのほか、オベリスク。
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この回答へのお礼

「有史」とは、記録が残っている歴史のコトです。

お礼日時:2020/07/14 07:58

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