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LINEはケンカになりやすいのは何故でしょうか?
メール中心の頃は、そこまでいかなかったと思います。
また、それでもなお使い続けようとするのは何故か?



ちなみに、私が他の人と使い方で温度差を感じるのは、
・既読無視、既読にならない、ブロックする、した。
 その辺に大きく苦悩したり嘆いたり騒いだりしてること
・LINEで告白するだの、誘うだの意中の人に対して悩んでいる若者
 誘うのはともかく、告白って、直接話すものじゃ?LINEで代行するようなものなのか?
 直接伝えた方が、相手の反応から手応えが解るだろうし。

質問者からの補足コメント

  • ライン
    思い付き ⇒ 打ち込み ⇒ 送信 ⇒ 相手が読んだか確認
    返事 ⇒ 即興

    メール
    文案構想 ⇒ 作成(タイトル+本文) ⇒ 打ち込み ⇒ 見直し ⇒ 送信 
    返事 ⇒ 練ってから返す

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/09/26 06:29
  • そうなんですか?!

    中毒性を持たせるために、イライラ要素を作為的に入れてる?
    それとも、作為的ではなかったけど、結果イライラ要素が功を奏した?

    パチンコ、麻雀、賭け事はそうでしょうか?
    でも、イライラ ⇒ ケンカにはあまりならないですよね。

    返さないといけない。強要がある。強要からの反発でケンカ?
    イラっとするのは、誤解(そうじゃないのに違う解釈をされている)
    強い思い込み

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/09/26 06:45
  • 大変残念です

      補足日時:2020/09/29 06:57

A 回答 (2件)

そもそもLINEって、楽しいインターフェースと便利さの裏で、巧みにイライラするように作られた依存性・中毒性の強いアプリなんですよね。



送信した瞬間から未読・既読・・イライラし始める仕組みになっていて、相手も「早く返さなきゃ」とイライラします。
メッセージもスタンプも実は一方的な「返信・既読の強要」だからです。
伝えたい、ではなく「返してよ」が主なのです。
しかも文字情報だけですから、誤解も生みます。
私も以前からここでの回答で大事な場面では「使うな」と繰り返しています。
ただ、ここまで一般的に広く使われて、とても便利なツールであることは確かなので、あくまでも「使い方」に注意が必要だと言ってます。
補助的な通信手段であって、決して「会話ではない」ことは忘れてはいけない、と思います。
大事な思いまで「便利」に伝えようなんて、ムシが良すぎる・・と思うのは、歳とったせいなのでしょうね。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/09/26 06:47

理由は正に質問者の発言の中にあるよ。


「温度差」
これに尽きる。

言い換えれば「価値観」ともなるかな。
ラインでもメールでも、ネットのない時代では電話や手紙でも。
それらをただの連絡手段として考えるか、相手との意思疎通・コミュニケーションのための方法として考えるか。
相手との意思疎通のための方法から転じて、その手段に対して想いをこめてしまうこともある。
想いがあるかただの手段かとなると、使い方や対応にかなり温度差が生じる。

メールや電話でも同じことが言えるが、ラインはこの温度差が生じやすい。
利便性、つまり使いやすいからね。
簡単な手段としても重宝するし、会話のように使えることから想いも乗せやすい。
さらに、会話では会話力の有無、文章では文章力の有無によって誤解が生じるが、ラインの場合、会話のように文章を使うことから双方のデメリットの相乗効果的に誤解が生じやすくなる。
対面ではないことから相手の表情という目視情報もかけているのでなおさら誤解が生じやすい。


大人であればこの辺を踏まえてラインを使用することもできる。
踏まえ方にも温度差があるので大人でもトラブルになるけどね。
10代の学生では踏まえるもなにも知らないだろうし、トラブルになった場合の対処法も知らず感情的になるだけだから、なおさらだろうね。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2020/09/26 06:29

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