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友人から「ドイツ出身の人はロボットのような英語を喋るんだ。だからドイツ語圏のオーストラリア?でしたっけ?シュワちゃんなんかターミネーターでは本当にロボットのような英語をしゃべるのがおもしろさの1つでもあった最近はかなり流暢喋るのでつまらない」と聞きました。本当でしょうか?ほかに英語圏の人でも方言でもiとaの発音がひっくり返っているみたいな地域もあると聞きました。具体的にはどこの英語に方言があるのでしょうか?

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A 回答 (5件)

あまり自信はないのですが、語学学校で「ドイツ、日本語は英語に比べてイントネーション(音の上下)が少ないから、英語を喋るときも単調な感じになってしまう」という話をききました。


逆にトルコ語なんかはかなりイントネーションがつくので、発音は別として情緒豊かな(?)英語が話せるんだとか。

語学学校ではイタリア出身の子とも一緒になりましたが、彼らは語末に「あいまい母音」(eのひっくりかえった発音記号)がついてるような訛りでした。つまり、子音で終わってる語でも母音をつけてしまうのです。
例:get「ゲットァ」 morning「モーニングァ」。
原因の推測ですが、イタリア語は母音で終わる語が多いので、英語でもうっかり母音をつけてしまうのではないかと。。。
日本語もやっぱ母音で終わる語ばっかりだから、つい英語を話すときでも母音をつけてしまうし。

東南アジアの英語では、rを「ル」とか発音する感じです。
例:apart「アパルト」
ちなみに、マレー英語でreceiptは「レセプト」でした(レシートといっても通じません)。はじめなんのことか分からなかった。。。


「どこの英語に方言があるか」ですが、日本語の「大阪弁」「東北弁」のような意味での方言でしたら、英語圏どこにでもあります。

本家イギリスでも、
・ウェールズ訛り
・スコットランド訛り(「ハリポタ」のハグリッドという人物がこの訛りです)
・コックニー(ロンドン下町訛り)
があります。
語学学校先はイングランド北東部でしたが、「Iが主語のときに-sをつけ、HeとかSheのときは逆に-sをつけない」という方言がその地にはあったようです。

イギリスの方言(とくにコックニー)に関しては、映画「マイ・フェア・レディ」が参考になるかと。
下町訛りの女性の発音を標準語に治して社交界デビューさせる話なので。
冒頭で主人公の音声学者が発音で通行人の出身地を当てるのは見ものですよ。

集英社新書から
『世界の英語を歩く』本名信行
という、各地の英語についての本が出ているので、英語の「方言」に関してはそちらをお読みになるとかなり参考になるのではないかと。。。
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ばくっとしか答えられませんが、


英語と米語は、1階2階…と数えることを、グランドフロアから数え始めるか、ファーストフロアから始めるか、違いがあります。

米語は、英語のoの発音が、アになります。サッカーなどがそうです。

豪語は、英語のエイの発音が、アイになります。ファイントゥデイがファイントゥダイになります。

あと、イギリスでは、米語のエレベーターが通じません。
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イギリス、アメリカ、オーストラリアなどの英語がそれぞれ違うことが多いように、それぞれの国の中でも地域によって違います。

例として、イギリスのヨークシャー訛りについて具体的に書かれているページのURLを貼り付けておきます。
でも、イギリスの代表的なまりの一つと思われるスコットランド訛りも、スコットランドに住む人がみな話すわけではありません。そういう意味で英語の訛りも、日本にあるたくさんの「訛り」、方言と同じものだと思います。
シュワルツネッがーの訛りについては私は良く分かりませんが、イギリスではラジオを聴いていると、アフリカなまりだったり(きっとアフリカ訛りの中にも種類があると思いますが私には区別できません)、スペイン語訛りだったり、とにかくいろんな訛りの人がでてきます。日本語の方言が時に魅力的であるように、私にとってそいういう英語の訛りはどこか魅力的に移ることも確かです。「シュワルツネッガーの英語がつまらない」というのもそういうところからきているのではないでしょうか?

参考URL:http://www.alc.co.jp/eng/eiga/accent/accent12.html
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ドイツ語圏なのはオーストリアですね。

ウイーンが
がある国です。

昔ドイツに住んでいましたが、別にロボットみたいでは
無かったです。
Sを濁音で発音する人は結構いましたが。
7のセブンがゼブンとか。
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こんにちは。


私もそんなにペラペラではないのでご参考までに。
ドイツ人の友達がいますがロボットのような英語の喋り方だと思ったことはないですね。むしろ日本人の英語の方がロボットっぽいのでは?と思いますよw。ただとてもゆっくり話す人が多いと聞いたのでわかり易いと思います。

日本にも地域によって方言があるように、英語にもホントに様々な方言というか‘なまり’があるようです。
イギリス人はアメリカ英語がなまってるというし、アメリカ人はイギリス英語がなまってるという(悪い意味ではないですよ)。
オーストラリアはまたちょっと独特で(オーストラリアは英語圏なのでシュワちゃんはオーストリアかな?詳しくはわかりませんが)、エ の発音が ア になったりもします。有名なのは 「Good day, mate(グッデイ・メイト)=グッダイ・マイト」。慣れるまでは一瞬???となりましたけどね(笑)。

一応「英語」とあるのでイギリス(英)が発祥地と考えれば、その他の国が方言ということになるのかもしれませんね^^。
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ネイティブにとって、日本訛りの英語というのはかなり聞き取り難いものなのでしょうか?

世界各国の訛り英語の中で順位をつけるとして、日本訛り英語は、どのぐらいに位置するのでしょう。(ネイティブにとっての通じやすさという点で)

また、日本訛りがネイティブに通用し難いのは、ネイティブが普段めったに日本訛り英語に接する機会がないためなのでしょうかね。例えば、英語圏では日本訛りよりインド訛りの英語の方が全然多く話されているでしょうから、その分ネイティブも耳慣れているのではないか、と推測できるのですが、どうなのでしょう。

Aベストアンサー

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ではありますが、ここで日本人と、聞きなれた訛りとはまったく別の新しい訛りの英語を話す人との二人がいたとして、その英語を聞き比べてもらったとしても、やはり、日本人の英語の方が聞き取ってもらうには難しいと思いますね。

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よく薬を飲むときに「この薬は水で飲んでください。コーヒーやお茶やジュースでは飲まないでください。」という言葉を聞きます。
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固形物だから滞在時間が・・・ということではないです。

Q「SWEET」とは、どういう意味なんでしょうか?

映画を観ていてふと思ったのですが、
男女間で言う「You are so sweet!」
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よろしくお願いします!!!

Aベストアンサー

「あなたはとても優しい」というのが本当の訳でしょうけど、恋人間の場合は、sweet=甘い=甘い関係みたいな関連で使われることもあるように思います。
でも、この「you are so sweet」は恋人だけのものではなく、普段でも使うように思います。

恋人には「sweet honey」なんて使うこともありますね。
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答えになってないかも・・・すいません。

Q日本語って外国人にはどんな風に聞こえるのでしょう

前から外国人に聞いてみたいと思っていたこと。
日本語って、訳を知らないで音だけ聞いた時、どんな感じに聞こえますか?
面白いところ、特徴、うそんこ日本語モノマネのコツなど、楽しい話題があれば知りたいなと思います。
外国人の方が日本語の勉強をしていておかしかった話(これって教科書どおりじゃないだろう!という話とか)とか、興味があります。
そういう雑学?サイトももしあればお願いします。

例えば、日本人の私にとって、
韓国語はチャチュチェチョがあるため、ちょっと舌足らずで、特に女性が言うと、かわいい感じがします。
ヒンディー語?(インド)は、妖艶な感じ。
イタリア語はアーというはっきりのばす母音があり、最後も母音で終わるので、あっけらかんと言い切っている感じ。
英語は子音で終わったり子音が続いたりrで終わったりしてちょっと気取った感じ。
中国語はゆっくりだと音楽のようで心地よいですが、早口だと真面目な話も歌ってるように聞こえてしまうので、笑ってしまう。
フランス語はもったいぶった感じ。

Aベストアンサー

私も興味があって、尋ねたことがあります。

相手の人の母国語は、英語。

彼曰く、「日本語は、静かに水が流れる感じ」だそうです。
抑揚があまり無い、ということでしょうか。

きれいな響きだと思う言葉は「さようなら」
美しい響きの人名は「たみお」
とのことでした。

ただ、知り合いの中国人に、この話をしたら、
「私はそうは思わない」と、言われてしまいましたが・・・。
その人の日本語への印象は、
「区切りがどこか、わかりづらい。母音が多くて、発音しづらい」だそうです。

Q夫がネオナチです。

40代の夫は、いわゆるネオナチです。

もちろん結婚するまで、このような強い思想を持っているとは知りませんでした。

ヒトラーを崇拝し、自らもそのような人物になりたい。
自分の子供に、「ハイルヒトラー」と叫ばせたいと。
私もいろいろ勉強しました。
現在でも、賛否両論、喧々囂々、さまざまな解釈がされていますね。

無知なときにはただ、独裁者であることと、大量虐殺を行った人物であることしか知らず、ただ恐れていましたが、少し勉強して、彼の生い立ちや、歴史的背景などがわかりました。

私の結論は言うまでもなく、ヒトラーはコンプレックスを大きく抱えた異常者であるということです。(差別感をあのように現実化する)

どんな言い訳も、通用しないと思います。

また、形式美をたたえる向きもありますが、愚の骨頂です。

もう何年も夫を説得してみましたが、変わりません。
この際個人の思想は尊重します。

子供に悪影響を及ぼすことだけが心配でなりません。
ヒトラー崇拝の方、なぜ?どんなきっかけでそのような思想に?

教えてください。

また、同じ境遇で、子育てされた方、経験談、アドバイスなどいただきたく思います。

40代の夫は、いわゆるネオナチです。

もちろん結婚するまで、このような強い思想を持っているとは知りませんでした。

ヒトラーを崇拝し、自らもそのような人物になりたい。
自分の子供に、「ハイルヒトラー」と叫ばせたいと。
私もいろいろ勉強しました。
現在でも、賛否両論、喧々囂々、さまざまな解釈がされていますね。

無知なときにはただ、独裁者であることと、大量虐殺を行った人物であることしか知らず、ただ恐れていましたが、少し勉強して、彼の生い立ちや、歴史的背景などがわかりました...続きを読む

Aベストアンサー

ネオナチといってもいろいろあります。
いわゆる「あのころは良かった」というナチス残党組と
失業者を中心とした外国人排斥思想組、若者を中心とした白人至上主義組等ですね。

日本の場合は移民自体が少ないために外国人排斥活動は見かけませんが
若者を中心とした弱者排斥思想は日本でも同じです。いじめや浮浪者刈りは
その典型ですよね。こうして現状に対する不満を外国人や弱者にぶつけるのが
最近のネオナチであり、その大義名分がナチスの政策なんです。
なので単にヒットラーが好きという理由のネオナチは少数派なんですね。
アメリカの有名なネオナチ指導者なんて父親が黒人に殺されたからという
理由でネオナチの活動家になっただけですしね。

御主人が立派なネオナチなら華僑が経営する中華レストランや在日朝鮮人が
経営する焼肉屋への破壊活動は当たり前に実践しているはずでしょう。
そういうことをしないで家でヒットラー最高といっているだけであれば
単なる「オタク」です。心配ありません、この手のオタクはたくさんいます。

軍服を見るとワクワクしてくるというかなんというか
細かい政策云々よりもその時代に対する憧れが中心ですからね。
私の中学時代の同級生にも強烈な国粋主義者がいました。彼の部屋は
日章旗はもちろんのこと満州国の地図、軍刀をたずさえた自分の写真も
貼ってありました。

軍事関係の雑誌を見ればナチス関連のグッズを扱う業者はたくさんいます。
それだけナチス好きな日本人がいるということでしょうが、日本では
あまり外国人排斥活動は見当たりませんね。(たまに在日朝鮮人に対する
いやがらせはありますけど、リンチがあるというわけではないし)
みんな、家やサークルの中で「ハイル・ヒットラー」といっているだけの
ナチスごっこにすぎません。たぶん、女性にはこの手のマニアぶりが
理解できないでしょうが、そんなに実害はないでしょう。

子供は親だけと過ごしているわけではありません。少なくとも両親が
違う思想であれば、成長するにしたがって「アホちゃう」と思いますよ。
ただ、御主人が実際に外国人排斥に対して行動をおこしていて
外国人へのリンチをしているようであれば、それは別の問題ですが。

ナチスについて勉強されているようですが、再度、優生学について
勉強してみてください。ナチスの場合は公衆衛生学と言う場合が多いのですが
この法律を題材に御主人に同意できるかどうか、できるのであれば
堂々と選挙に立候補するように勧めてみて下さい。選挙公約には
「ハンセン病訴訟の国家賠償の反対」として。ヒットラーは権力者では
ありますが、それ以前に政治家です。彼がまともと言える点は自分の主張を
選挙で訴えて権力を握ったことです。御主人がヒットラーのようになりたいのであれば
ちゃんと政治家として活動するべきだと思います。それができないようであれば
やはり、オタクとしか言えず、心配する程のことでもないと思いますよ。

繰り返しますが、問題はネオナチとはヒットラーに対する個人的な評価ではなく、
ナチスが提出した法律、政策の問題です。ヒットラーがどいう人物であったかを
議論するのではなく、政策面で話し合った方が有意義だと思いますよ。

ネオナチといってもいろいろあります。
いわゆる「あのころは良かった」というナチス残党組と
失業者を中心とした外国人排斥思想組、若者を中心とした白人至上主義組等ですね。

日本の場合は移民自体が少ないために外国人排斥活動は見かけませんが
若者を中心とした弱者排斥思想は日本でも同じです。いじめや浮浪者刈りは
その典型ですよね。こうして現状に対する不満を外国人や弱者にぶつけるのが
最近のネオナチであり、その大義名分がナチスの政策なんです。
なので単にヒットラーが好きという理由の...続きを読む

Q山田 太郎のファーストネーム/ラストネームはどうなるの?

英語で山田 太郎の場合どちらがファーストネーム/ラストネームになるのでしょうか?解る方教えて下さい。

Aベストアンサー

太郎がファーストネーム、山田がラストネームです。
ですから「まだファーストネームで呼び合う仲ではない」という言葉は日本だったら「太郎」と呼ぶのは親しくなってからということからいわれるんです。

Qドイツ人とフランス人の気質について

11月にドイツに赴任します。ここ2週間は下見も兼ねて、ドイツとフランスに旅行に行きました。
率直な感想としては、やはり「百聞は一見に如かず」
これまでの疑問が解消され、偏った先入観が改まった実に意義のある旅行でした。

その中でも強く気づいたことが「ドイツ人とフランス人の気質の違い」です。以下は観光客相手の商売をしている人以外の現地人との会話で感じたことでシチュエーションは列車の中や通行中です。

ドイツ=まじめ、愛想が良い、挨拶をよくする、積極的に話しかけてくる、話題が公的なことが多い(歴史・産業など)、自国の良い点を褒められると凄く喜ぶ、英語が聞き取り易い。

フランス=愛想がさほど良くない、対応が素っ気無い、声がやや小さい、話題が感性に関すること(デザイン・精神世界)がいくらか多い、自国の良い点を褒められても当然といった感じでさほど喜ばない、英語が聞き取りにくい。

といった点を感じました。ここでお聞きします。
皆さんは実際にこの2ヶ国の人達に「初期の段階で」接したときにどういった感想を持たれましたでしょうか?ぜひお聞かせくださいませ。

2ヶ国とも日本に対しては他の国とは違ったある種、特別な感情を持っており今後は日本の歴史や文化を見つめ直す気持ちを強くもちました。

11月にドイツに赴任します。ここ2週間は下見も兼ねて、ドイツとフランスに旅行に行きました。
率直な感想としては、やはり「百聞は一見に如かず」
これまでの疑問が解消され、偏った先入観が改まった実に意義のある旅行でした。

その中でも強く気づいたことが「ドイツ人とフランス人の気質の違い」です。以下は観光客相手の商売をしている人以外の現地人との会話で感じたことでシチュエーションは列車の中や通行中です。

ドイツ=まじめ、愛想が良い、挨拶をよくする、積極的に話しかけてくる、話題が公...続きを読む

Aベストアンサー

 >これまでの疑問が解消され、偏った先入観が改まった実に意義のある旅行でした。

 dela様、ほんとうに良かった、わたくしもとてもホッとしました。それにしてももうすぐですね。なにしろこれまでの予期不安に満ちたご質問の雰囲気から一転してとても期待に満ちたものが感じられて嬉しいです。

 初期の段階での感想・・・ですが、おおむね、お感じになったようなことだと思います。
 
 ドイツ人はたしかにフランス人に比べて真面目で素朴といった感じはしました。昼間はとても謹厳で実直、交通ルールも比較的よく守るし。

 とは言ってもそこは彼らも人の子、あれで案外ガメついし商売上手なところも。それに、前にも書いたかなあと思いますが、ムッター(母親)が眠る時間・・・を過ぎると、わりにハメを外すのもドイツの人。まさに飲んで騒いで・・・といった感じで、夜中ともなると男性諸氏はあの立ち○○ンなんかを平気でしている光景さえ。
 そうした「タテマエとホンネ」を持っている彼らゆえ、そんなところが逆に付き合いやすいし馴染みやすいようにも思います。

 ただ、これも北ドイツと南ドイツでは大きく違います。南のババリア系の人たちはまさに気さくで大らかで愛想もいいですが、その点、ゲルマン系の多い北ではややクールでしょうか。物事なんでもキッチリとしたがるのも北の方だし、話題もどちらかというとやや固いし。そしてフランクフルトはその中間というか境目に位置しているわけですから、これはもう人によりけり・・・でしょうか。

 フランス人・・・といいましても主にパリジャンでということですが、おっしゃる通り全般的に愛想が良くないですね。対応が素っ気無い上に、たしかにあまり大声を出さないし、しかもフランス語がモゴモゴと口の中で発声するような言語ですから、たしかに聴き取り難いですよね。
 ただ、これも、同じパリでも、大きく分けて、セーヌを境に都心部のある右岸と、カルチェラタンなどがある左岸でもかなり違います。
 右岸では、観光客慣れしているのか国際化のひとつなのか、英語もかなり通用しますし、客への応対も幾分かは常識的。話題もとかく幅が広いようです。その点、左岸は、カルチェラタンなど一部の文化的な地区を除いてまるで庶民の街ですから、とかく無愛想で見知らぬ他人のことにも無関心を装うといったところを感じます。

 それでも、そんな庶民ばかりの街に住んで、最初はなんと不気味なところと思っても、こちらから勇気と愛想を持って気さくに話しかけると、突然相手も親しそうに笑顔を見せるということもしばしば。ことに、こちらが少しでも、ほんのひとつの単語でさえ、フランス語で話しかけると親しさは一段と早めに表れます。そうなったらしめたもの、もう立派に受け入れてもらえて、その日から住人になれるといった変わり様、そんな気がしました。

 パリジャンたちが英語を話したがらない・・・とよく話題になりますが、いえいえ、その点なら我々日本人だってなかなかのもの。日本の街角で外国の方に突然道を聞かれたら、何人の日本人が言葉は通じないにしても「なんとかしてあげよう」と試みるでしょうか。中には話を聞こうともしないで、ダメダメとばかりに手を振って逃げてしまうといった光景さえ見かけますが、さすがのフランス人もそこまでは冷たくはありません。

 ましてフランスでも日本でも、田舎に行けば外国語なんてサッパリの人が多いのですから、それはもう仕方がないことなのかも。

 それと、ドイツ人は自国の良い点を褒められると凄く喜ぶが、フランス人は自国の良い点を褒められてもさほど喜ばないという発見、とても面白いことにお気づきになりましたね。
 まあ人にもよるし階層(クラース:下注)にもよるのでしょうが、パリといえば中華思想のご本尊みたいな街、世界の優れたものはパリが発信地であり、すべての優れたものはパリに集まるぐらいの感覚で居るのかもしれませんし、だから褒められて当然とでも教えられているのでしょう。ただ、フランス人は概して、本心はともかく、表向きは物事をナナメに見るようなスノビッシュとでも言いたくなるような態度を見せるものとよく言いますから、あまり真正面から捉えない方がいいかもしれません。

 先に書いた「クラース」、ドイツでは感じませんが、パリでは結構これが重く感じられます。例えば場末の安ホテルなんかに泊まろうとすると、服装などをしげしけと眺めた挙句、職業や出張目的などをさりげなく聞かれ、どうしてこんなホテルにあなたのようなクラースの方がわざわざ・・・といぶかるとか。

 今回はこうして書いていてあまり良いご回答にならなかったように思います。それももう、ご自身の肌ですっかり現地を「お感じ」になっていらっしゃることが手に取るように分ったからでしょう。
 ただ、わたくし、感心しましたのは、こうして実際に2カ国をご覧になって「今後は日本の歴史や文化を見つめ直す気持ちを強くもちました」とお感じになったこと。これこそ、かってわたくしも強く感じたことですし、本当にそれが必要なんだと言いたいのです。とてもいいご旅行をなさいましたね。これでなんの不安も無くご赴任できることでしょう。
 

 >これまでの疑問が解消され、偏った先入観が改まった実に意義のある旅行でした。

 dela様、ほんとうに良かった、わたくしもとてもホッとしました。それにしてももうすぐですね。なにしろこれまでの予期不安に満ちたご質問の雰囲気から一転してとても期待に満ちたものが感じられて嬉しいです。

 初期の段階での感想・・・ですが、おおむね、お感じになったようなことだと思います。
 
 ドイツ人はたしかにフランス人に比べて真面目で素朴といった感じはしました。昼間はとても謹厳で実直、交通ルー...続きを読む

Q毎日30分のジョギングしたら少なからずダイエットになりますか??

このたび、夏に向けて本格的に体を絞ろうと思いました。
当方男性20歳165cm67kgです。

前々から今度やろう今度やろうと先延ばしにしていて、もう6月です。
時間がありません。
なので、今日からジョギングを始めようと思い、先ほど、40分ほどかけて土手をジョギングしてきました。沢山汗をかいて久々に運動したなぁとか思いながら結構終わった後はすがすがしかったんですが、
はたしてこれを毎日やって本当にやせるのかどうか。。。

そこで質問です。

1.毎日ちゃんと30分ほどかけてジョギングをしたらダイエットの効果、というか、体が絞れてきますでしょうか??
2.毎日30分ではなく、10分や20分。とりあえず時間がとれなくてもなんとかジョギングするだけでは効果はありませんか?
3.毎日できずに週3.4回30分しかできなかったとしたら効果はどうでしょうか??

以上回答いただけたら幸いです。

食事のほうは、規則正しく、油物などは控えています。

Aベストアンサー

>夏に向けて本格的に体を絞ろうと思いました。
⇒ダイエットを脂肪を少なくすると言うことなら、入門としては良いでしょう。  本格的には数年かかるつもりで実行したほうが良いですが、とにかく、始めなければ何事もスタートしませんから、できる範囲で継続することです。

で、その上で、
1:それなりに効果があります。 食事量・内容にもよりますが、基本的には摂取カロリー<消費カロリーでやせます。

2:10分ずつでも、毎日何回もちょくちょくやれば効果はあります。  
3:ほかの条件との兼ね合いですね。 年齢が若いからもっと遣ったほうが良いとは思います。

私はほかの運動の為と、体力・精神強化のために、20代の時は毎日(週6日)朝1時間半から2時間、夕方から夜に1時間程度走りこみをして基礎体力をつけていましたが、幾ら食べても太れませんでした。

指導している人でも、健康人なら同じ結果がでます。

Q他から見たドイツ語の印象ってどういう感じでしょうか

ドイツ語を趣味程度にちょっと勉強してみているのですが
疑問が出てきたので質問させていただきます。

タイトルの通りではあるのですが、
ドイツ語の音声的な印象ってどういう感じなのでしょうか?

同じゲルマン語から出てきたということもあってnameなどは古英語の発音に近いですし、neun(9), zehn(10)はイギリス訛りみたいですし・・・
英語と近いようで、違うところが多いので、どう思われているのか興味があります。

日本語の場合は、世界的に見れば、口をあまり開けないで、口をパクパクさせて金魚のように話す言語だと聞いたことがあるので、ドイツ語はどんな風に思われているのかな?というのを知りたいです。よろしくお願いします

Aベストアンサー

はじめまして。

ドイツ語は中学時代に独学し、その後社会人になって独学で勉強を続けました。その経験と英・仏在住経験より、欧州でのイメージについて回答致します。

ご質問1:
<ドイツ語の音声的な印象ってどういう感じなのでしょうか?>

欧州ではズバリ「馬を飼育する言語」と言われています。

発音に子音の連続や摩擦音、破裂音が多いことから、欧州ではあまり洗練された言語とは思われていないようです。

イメージ的には、「軍隊調」のイメージがあります。なので、欧州の人やコメディアンがドイツ語を真似をする時は、「ヒットラ-の演説口調」、または「馬の調教口調」で、唾液をとばしながら話す感じで滑稽に話します。


ご質問2:
<英語と近いようで、違うところが多いので、どう思われているのか興味があります。>

英国ではドイツ語は「英語訛り」と思われています。つまり、同じゲルマン語の流れを汲みながら「田舎の言語」「発音が野暮ったい」と考えられているようです。

英国人は発音や話し方にうるさい国民ですから、同じ国内でも、地域や階級などによって「発音差別」があるほどです。独語は同じ語源の外国語とはいえ、イントネーションにエレガンスさを感じないようです。

ドイツ語のイントネーションに近い英語を話すのは、英国では北アイルランドの英語に見られます。英国人は北アイルランドの言語を「田舎言語」と小馬鹿にしていますが、ドイツ語への蔑視と共通する部分があるかもしれません。

また、オランダからの移民が多いYorkshire地方などでは、ドイツ語の発音やアクセントの流れを汲むオランダ語の影響を受けた英語も、まま見られます。そういった地方ではオランダ語アクセントに似たドイツ語は、比較的親近感があるように映るかもしれません。

とはいえ、正統なブリティッシュ・イングリッシュも、「T」や「D」の発音はアメリカ英語に比べはっきり発音しますから、ドイツ語の特徴ある「T」の発音もフランス人ほどは気にならないようです。

フランス語は「T」の発音があまりありませんし、あっても「タ」に近い軽い発音ですから、「T」の発音が目立つドイツ語は「耳に痛い」ようです。

また、フランス語には「H」の発音が存在しませんから、ドイツ語のIch「イッヒ」など、chの多用による「ッハ」「ッヒ」「ッホ」などが耳障りで、「馬の調教?」と揶揄されるのです。

フランス人のドイツ語揶揄は英国人より極端ですが、これも弟2次戦争中占領されたというトラウマに起因するのかもしれません。占領軍という「意地悪な兵隊」の話す独語を毎日耳にしていれば、心理的にマイナスイメージが植え付けられたのかもしれません。

日本でもおなじみの仏映画「TAXI(タクシー)」でも、Part1では悪役はドイツ人でしたし、、、。あの悪役の話すドイツ語がさらに「悪役」のイメージを増強させるのに、効果絶大でした。


ご質問3:
<日本語の場合は、世界的に見れば、口をあまり開けないで、口をパクパクさせて金魚のように話す言語だと聞いたことがあるので>

日本語に対する欧州人のイメージは、「タタタタタタ」「カタカタカタ」といった、短い子音を小刻みに連続して話すイメージがあるようです。

日本語は「タイプライター」のような話し方、という人もいます。

これは例えば、
「わたしはとうきょうからきました」
という日本語を、外国人耳で聞いてみると、そのフィーリングが感じられるかもしれません。


ちなみに現在住んでいるフランスでは、回りに何故かドイツ人やドイツ人と仏人のハーフなどの知り合いが結構いますし、2軒隣の年配のご婦人もドイツ人です(ご主人は仏人)。彼らと独語で話すことはありませんが、仏語で会話する時、ドイツ語訛りの殆どない仏語を話します。

そして、今まで知り合った独人は、例外なく英語を上手に話します。子音や破裂音の多いドイツ語は恐らく、話すのにも多言語よりエネルギーを消耗しているような感さえ受けます。なので、英語や仏語のように「発音にエネルギーをあまり使わない」言語だと、彼らにとっては比較的発音は簡単なのかもしれません。

仏語でも日本人や外国人にとって苦手な「R」の発音も、喉ひこを震わせるドイツ語の「R」の発音に慣れているドイツ人にとっては、簡単にクリアできます。逆に、仏人がドイツ語発音に慣れるのは、恐らくより困難でしょう(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ドイツ語は中学時代に独学し、その後社会人になって独学で勉強を続けました。その経験と英・仏在住経験より、欧州でのイメージについて回答致します。

ご質問1:
<ドイツ語の音声的な印象ってどういう感じなのでしょうか?>

欧州ではズバリ「馬を飼育する言語」と言われています。

発音に子音の連続や摩擦音、破裂音が多いことから、欧州ではあまり洗練された言語とは思われていないようです。

イメージ的には、「軍隊調」のイメージがあります。なので、欧州の人やコメディア...続きを読む


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