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機械の面白いところって何だと思いますか?
答えられる方教えてください。お願いします。

A 回答 (8件)

俺も、個人的な意見になりますが^^;


それぞれの部品がつながってただの回転運動だったり直線運動だったものが、それぞれの用途にあった動作に変化していく過程(仕組み)が面白い。
それぞれの機械には設計した人の考えや思惑が乗っかっていて、それが自分の思いもしないような機構だったり。
自分には、思いつかないような機構をもっていたり。
でも、それがプログラムだったり、電気的なもののように専門知識がなくては理解できないようなものではなく、動作を順に見れば誰にでも理解できるような、単純だけど組み合わせによってはなんでもできそうなパズルみたいなところが面白いと思いますよ。

あと、分解する側の意見としては人が組んだものは俺にも分解して組み立てられるはず!!的な負けず嫌いな思惑も含まれますw
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私は以下の事項にある「 「少し奇妙なものの見方」の獲得 」が面白いと思います



工学の合理性は工学の営みの詳細に宿っているために外からはなかなか面白さは捉えにくい。
工学の合理性を理解することは、科学的な見方とも違い、
しかも常識的なみかたにとどまらない「少し奇妙なものの見方」の獲得につながる
「<ものづくり>と複雑系」 講談社選書メチエ 齊藤 了文著
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自分の考えが正しいかどうか、作って確かめることができること。

 失敗したときには失敗の理由があること。(自分の誤りが、はっきりわかる) 「知性を映せる鏡」って他にないんじゃないかな。(ナルシストでごめんなさい)
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 電気と機械の比較しかできませんが、機械は動作や存在を触覚、視覚、聴覚で直接感じられるところかなと思います。

一方、電気の場合、各部品のふるまいはオシロスコープなどを用いて間接的に観察することになります。まあ、電子回路の場合でも真空管が光ったりコンデンサが鳴ったりして回路の動作状況がわかったりしますが、どちらにもおもしろさがあると思います。
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リズム



音楽

 
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私は部品を少しずつ変わったものに変えていく過程で機械のはたらきが、それに応じて(必ずしも進歩しなくても)変わってくるところが面白いです。

別に大きな変化が急速に起こせても良いのですが、時々見ていてチョコチョコと変えられるぐらい小さい変化をいつでも行えることが大きな楽しみになります。
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意図した通りに動いてくれるところ。


(動いてくれないところもある意味味がある。)
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音と動作でしょうね。

自分が工作機械を始めて見た時に鉄の棒が形に変わっていく光景を見て感動しました。ものづくり面白いですよ。参考URLは、ものづくりの関係者が一杯。特に、猫山氏のリンク集は参考に成ります。

参考URL:http://www.monocity.jp/
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q機械と電気電子の二択で迷っています

進路について相談があります。
今現在電気電子か機械科で迷っています。
どちらにも興味があるのですがハッキリとした決め手がありません。
私は機械系でら重機には全く興味がなくロボットにもあまり興味がないですが、自動車には興味があります。アウディやフェラーリなどブランドのあるかっこいい自動車を作ってみたいとは思います。
また、電気系ではiPhoneやiPadなど画期的なものに興味があります。
機械か電気電子なのかはわかりませんが、例えば、見た目はガラスのような物だがパソコンの画面のようにタッチして様々なことができる最先端の技術(映画でありがちな)にも魅力を感じます!
とても曖昧なのですが、一言で言うと「近未来のテクノロジー」に憧れています!
勉強について言うと、電磁気より力学の方が簡単で解きやすいと思います(一般的にそうなんでしょうが)が、受験の際、電磁気の問題は嫌いではなく、むしろローレンツ力などを使う問題は比較的得意でした。熱力学と音に関しては正直あまり好きな分野ではありません。
ちなみに、企業に入ってからも寸法とかを考えながら製図を書き続けるのは良いなとは思いませんし、誰かにいきなり「回路とか半導体好きなの?」とか言われても
「好き!」とは答えられません(実際に電気電子行く前にそう言える人は少ないとは思いますが…)。

こんな私は電気電子か機械科どちらを選べば良いのでしょうか?
たまに好きな方選んだ方がいいに決まってる、などといった回答を見るのですが、これまで述べたように「こっちが好き!」とは簡単に言えません。
このことも踏まえてどちらを選択した方が良いのかを教えてください。よろしくお願いします。

ついでですが良かったら、電気電子と機械について、それぞれの将来性(これから先も発展していくなど)も教えていただけるとありがたいです。

進路について相談があります。
今現在電気電子か機械科で迷っています。
どちらにも興味があるのですがハッキリとした決め手がありません。
私は機械系でら重機には全く興味がなくロボットにもあまり興味がないですが、自動車には興味があります。アウディやフェラーリなどブランドのあるかっこいい自動車を作ってみたいとは思います。
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機械か電気電子なのかはわかりませんが、例えば、見た目はガラスのような物だがパソコンの画面のようにタッチ...続きを読む

Aベストアンサー

>今は電気電子の面白さというのがよくわからないのですが、学習していくうちに面白さがわかってくるのでしょうか??

それもありますけど、まぁゆっくり見て行きましょう。電気電子は範囲が広いですから。
いわゆるエレクトロニクスは、他分野との融合がしやすく、夢が広がります。

・有機エレクトロニクス
・光エレクトロニクス
・バイオエレクトロニクス
・ナノエレクトロニクス(ナノテクノロジー)
・量子エレクトロニクス
・スピントロニクス
挙げればキリがないですが、
どの分野も最先端は質問者様が考えている
「近未来のテクノロジー」を超えていると思われます。
興味があるのを調べてみてください。

一方、電子回路などの勉強を通じて得られる知識・能力
(具体的には数学や観察・洞察力)は一生モノの宝となるでしょう。

少ないですが、参考にしてください。

Q物理学を学んだ学生の就職について

物理学を学んで修士課程を終えたとして就職でどうのような選択肢がありますか?

Aベストアンサー

buturidaisukiさん、こんにちは。

就職のことはやはり気になりますよね。同じようなことを普段よく尋ねられるので、多くの卒業生を見てきた経験から現実にどうかということを書かせていただきます。

まず、結論から書きますと、ANo.1~ANo.3の皆さんも書かれているように、本人さえしっかりしていれば、大抵の会社は選択肢に入ると思います。

ANo.4さんは、分野は影響は受けると書かれていますが、ある程度、そういうこともあるでしょうが、それほどではないと私は思います。というのは、元々、理学部を卒業する場合には、勉強した「知識」をそのまま使って企業で活躍するというセンスよりも、むしろ、そこで習得した「能力」を生かすというセンスだからです。逆にもし工学部を卒業しても、そこで学習した知識がそのままどんぴしゃで企業でも使えるケースは珍しいようです。

また、物理の中での理論と実験の違いですが、私の知る限り、理論だと実験よりも会社には不利ということはないと思います。それには二つ理由があります。一つは現代の産業の現状は、IT系に重点が移ってきていて、理論系なら殆どの場合コンピューターをかなり使いますので、その面でかえって有利であること。もう一つは測定器や作業機械の使い方などは、実験系だからといって同じ機械を使うとは限りませんし、どちらにしても入社後に勉強するケースのほうが多いと思われるからです。

企業の中で、理学部出身の人が工学部出身の人よりも少ない主な原因は、日本中で工学部の定員が非常に多いことでしょう。私の見る限り、卒業生が就職で苦労するケースは、分野というよりも、むしろ個々人のパーソナリティに依ることが多いように思われます。企業では周りの環境に柔軟に順応してくれる人、しっかり意思疎通の出来る人を好むでしょうし、当然、企業の利益にかなわないことをしたいという人は、どんな学部の卒業生でも取らないでしょう。


次に具体的な現状を書きます。どこの大学とは、もちろんここでは書けませんが、卒業生の就職先はやはりIT係を中心に製造業が多いです。それは元々日本の産業構造自体がIT係に重点が移ってきているためだと思います。一言にIT係といっても、かなり幅が広いですし、IT係以外の製造業も多いです。どんな製造業でも最近はコンピューターはかなり使うと思われます。

製造業の中には当然、民間企業の研究所に就職するケースもあります。民間企業の研究所では、ごく一部の例外を除いて、その企業の利益に直結することを研究します。その内容は、物理学に基礎を置いた研究もありますし、物理学とは直接の関係のない研究をすることもあります。物理の卒業生はどちらの方向にも進んでいます。ただし「直接の関係のない」と言っても、物理はあらゆるものの基礎になりますから、殆どのものは何らかの関係はあります。

次に多いのは、公務員や中学高校教諭だと思います。その場合は、もちろん、公務員試験の勉強や、教員免許をとり教員採用試験の勉強をする必要があります。

製造業に比べれば、数は少なくなりますが、商社や金融関係に就職した人もいます。また特殊な例ではパイロットになった人もいます。


せっかく物理学を勉強したのに、就職した後に直接に関係のないものをやるのは勿体ないとか、しんどいとか思われるかもしれません。しかし、ANo.3さんも書かれているように、物理学というのは、あらゆる学問や科学技術の基礎であり、また、知識そのものを使わなくても、物理学を学ぶ過程で習得した「現実に根ざした論理的思考」というのは、どんな分野にも共通に必要なものなのです。ANo.4さんも書かれているように、「仮説・検証・修正」という物理学の方法は、あらゆることに適用が可能です。

また、「知識の陳腐化」ということがあります。技術というものは日進月歩ですから、大学でどんな分野の学問をした場合でも、どのみち入社後にも勉強をし続けていかないといけません。しかし理学系と工学系の違いは、理学部で勉強したことは、時間が立って成り立たなくなるようなことではないというところです。物理で言えば、力学や電磁気学などの知識が陳腐化することは未来永劫ありません。それらは自然界の法則だからです。ところがある特定の「技術」というものは、多くの場合数年で陳腐化してしまいます。

さらに、逆に基礎的な知識が必要になったときに、技術だけを学んでいた人が基礎に立ち戻って勉強しなおすのは、大変なエネルギーが必要になります。一度でも基礎を十分に勉強したことがある人は、忘れてしまっていても、少し勉強すれば思い出すことができます。基礎をしっかり勉強した上に応用を勉強するほうが、応用だけを勉強しているより安心です。

これは教育関係に進む場合も同様だと思います。やはり理学部でしっかりその分野の内容を勉強しつつ教員免許も取るほうが、教育学部で教員免許をとるよりも好ましいと、個人的には思っています。(両方やるのは確かに大変ですが。)


最後に、修士課程に進むメリットについて付け加えます。学部で、およそ力学、電磁気学、量子力学、熱統計力学を学習するわけですが、それは学問の基礎の部分です。卒業研究~修士課程で、研究(らしきもの)に手を染めることにより、その基礎部分の知識の本当の意味が、より正しく深く理解できます。また、現実の問題を考えることにより、「問題解決能力」も身につけることができます。研究の世界では必要に応じて問題を自分で整理して設定する能力が求められます。誰かがきれいに作った問題を解くだけの話ではなくなってくるのです。そのような能力はどんな分野に就職しても必要とされるものです。大学院ではその部分も学ぶことが出来るはずです。

buturidaisukiさん、こんにちは。

就職のことはやはり気になりますよね。同じようなことを普段よく尋ねられるので、多くの卒業生を見てきた経験から現実にどうかということを書かせていただきます。

まず、結論から書きますと、ANo.1~ANo.3の皆さんも書かれているように、本人さえしっかりしていれば、大抵の会社は選択肢に入ると思います。

ANo.4さんは、分野は影響は受けると書かれていますが、ある程度、そういうこともあるでしょうが、それほどではないと私は思います。というのは、元々、理学部を...続きを読む

QAO入試、機械工学科です、添削おねがいします。私が貴校理工学部機械工学

AO入試、機械工学科です、添削おねがいします。私が貴校理工学部機械工学科を志望した理由は、世の中に貢献できるエンジニアになりたいと思ったからです。子供の頃から、ラジコンやプラモデル、自分で デザインなどを考えた模型などを作ったりすることが好きで、ラジコンにおいては、どうしたら速く走れるだろうかと、パーツを変えてみたり、組み合わせを変えてみたりして性能の違いを一人で研究して、その奥深さや完成した時の達成感を感じていました、その延長線上として将来は、ものづくりの仕事に携わりたいと考えています。また元々、車が好きなので、今話題となっているエコカーというものに興味を持っています。ハイブリットカー、電気自動車、水素自動車などがありますが、それぞれ以下の問題点があります。現在主流のハイブリッドカーでは、バッテリー製造でのCO2排出問題、低速域での走行音の無さ、電気自動車では、充電時間の問題、1回のバッテリー充電あたりの走行距離が実用的でない、水素自動車では、走る原料となる水素の貯蔵法、爆発しやすく取り扱いの危険、そして非常に高価格であるということです。これらの問題点を踏まえ、人や地球に優しい車を作るには、どうしたらいいのか、そういった事を、大学に入り研究したいと考えています。エンジニアという職業に魅力を感じた理由として、仕事の種類が非常に多く、その上幅広く社会に活躍しているという事です。また、技術大国日本の最先端で、日々研究、開発にあたり、「つくる」という喜びを直接感じられる職業は、他に無いと思いました。車だけに関わらず、幅広い分野で機械工学を勉強をし、将来どの分野においても、社会に貢献できるエンジニアになりたいと考えています。オープンキャンパスに参加させていただいた際、セミナーにおいて貴校の教育環境に説明を受けましたが、そこで話されていた、「機械工学を学ぶ上での設備が近畿でもトップクラスに入っている」ということに魅力を感じました、そういった設備の中で研究、勉強できるという事は、自分の将来の目標である世の中に貢献できるエンジニアになるために欠かせないことであると確信しました。また、入学後、高校での履修状況に十分配慮した教育を行っているという点にも魅力を感じました。そういった機械工学を学ぶ上でのサポートが徹底している大学は、他にないと思いました。
以上の理由により貴校理工学部機械工学科に志望します。

AO入試、機械工学科です、添削おねがいします。私が貴校理工学部機械工学科を志望した理由は、世の中に貢献できるエンジニアになりたいと思ったからです。子供の頃から、ラジコンやプラモデル、自分で デザインなどを考えた模型などを作ったりすることが好きで、ラジコンにおいては、どうしたら速く走れるだろうかと、パーツを変えてみたり、組み合わせを変えてみたりして性能の違いを一人で研究して、その奥深さや完成した時の達成感を感じていました、その延長線上として将来は、ものづくりの仕事に携わりたいと...続きを読む

Aベストアンサー

あなたのと同じようなことが書いてある志望理由書はいくらでもあります。
自分にしか無いところを書くようにして下さい。
このことから言って,エコカーの説明は要らないでしょう。
あなたの人間像が浮かんでくるような文章を大学側は期待しています。


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