古典文学や地方の民話などで、妖怪の出てくるお話を教えてください。
特に部屋の中や天井裏、便所や庭といった住空間を舞台にした話を・・。
昔の人が家の中でどのような怪異を体験していたのか知りたいんです。
いい本がありましたら教えてください。

その他、妖怪を研究した本などで面白いものがありましたら
そちらもぜひ。

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A 回答 (4件)

 『水木しげるの日本妖怪めぐり』はいかがでしょう。

主な棲息地、特徴、性格がDATAとしてあげられ、その妖怪についての話が書かれています。
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水木しげるの「妖怪文庫」などは定番ですが、それぞれの妖怪の出典はなかったかな。

参考URLをどうぞ。

参考URL:http://scene5.com/yokai/referer/
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古事記.日本書紀.風土記


では答えになりますか?
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mitsu-kさん、こんにちは。

妖怪に関するサイトはけっこうたくさん
ありますよ!!
私のおすすめは、古典を意訳して掲載している下記のサイト↓
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/4460/stor …
です。「百物語」を掲載していて1話から39話まで読むことができます。
道に迷ったり、旅の途中で、お寺や神社で、廃屋で、、、と昔の人は
いろいろなところで妖怪と出くわしているようです。

参考URLには、もう少しくだけた?かんじのHPで参考文献がたくさん
載っていましたので、参考にされてみて下さい。

参考URL:http://webs.to/yokai
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Qテンプラについて

最近ドライバーショットでテンプラが出るようになってしまいました。
なぜテンプラが出るのか、どうしたら治るのか、どなたか教えてください。お願いします。

ドライバーショットの球の位置は左足のかかとの前、ティーの高さは3,5センチ~4,5センチくらいだと思います。

Aベストアンサー

クラブヘッドが鋭角に入ってきて、インパクトにおけるクラブヘッドの最下点が極めてボールに近いところにあるから起きる現象だと思います。
原因としては。(右打ちの場合。)
・回転運動ではなく、直線運動になっている。
・テークバック~トップにおける体の捻転不足。
・右サイドの運動量が少なすぎる。
・体重移動が上手くできていない。
体重移動はスタンス幅の範囲内で、回転運動によって自然に行われるべきで、インパクト時は完全に左足に体重が乗るのではなく、右足にも幾分か体重を残しておきます。また体重移動を意識し過ぎるのもよくありません。あくまでも自然です。また左サイドへのスエーや突っ込みは知らず知らずのうちに起きやすく、これは意識して注意します。
・ボールへ当てに行こうという意識が強すぎる。
ドライバーの場合、クラブヘッドの最下点はボールより右側にあります。どのくらい右側かは練習時の感覚で養うしかありません。
慣れればじきスイングが覚えてくれます。自分のスイングを信じて、スイングでボールを捕らえるようにしましょう。
以上、自分の経験談によるアドバイス。

クラブヘッドが鋭角に入ってきて、インパクトにおけるクラブヘッドの最下点が極めてボールに近いところにあるから起きる現象だと思います。
原因としては。(右打ちの場合。)
・回転運動ではなく、直線運動になっている。
・テークバック~トップにおける体の捻転不足。
・右サイドの運動量が少なすぎる。
・体重移動が上手くできていない。
体重移動はスタンス幅の範囲内で、回転運動によって自然に行われるべきで、インパクト時は完全に左足に体重が乗るのではなく、右足にも幾分か体重を残しておきます...続きを読む

Q兵庫県高砂市の民話・昔話・伝説を教えて下さい。

高砂市の民話・昔話・伝説を集め漫画化したいのですが、数が揃いません。
もしご存知の方、もしくはそれらが記載されている文献をご存知の方、ぜひ教えて下さい。
現在集まっているのは、石の宝殿・梅の井・藤の井・相生の松位です。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

よく、まとまっているものとしては、以下の2種があります。購入・入手は困難でしょうが、図書館等で閲覧することは可能と思います。

・「日本伝説叢書 明石の巻」(藤沢衛彦/編、大正7年 日本伝説叢書刊行会=発行、1978年 すばる書房=復刻)
 :概ね、地域別になっています(大正時代の町村名ですが)。加古郡高砂町の伝説として、「地名説明伝説 高砂(たかさご)尾上(おのへ)」「居所伝説 天空月西上人(てんくうげっさいしょうにん)庵室跡」「居所伝説 天竺徳兵衛(てんじくとくべえ)」が採られています。

・「日本昔話通観 16 兵庫」(稲田浩二、小沢俊夫/責任編集、1978年 同朋舎=発行)
 :地域別の編集ではないので、高砂市のものだけ抽出することは困難かもしれませんが、兵庫県内で収録された民話が476編収録されています。)

 

Qテンプラの上手なあげかた

外国人の友達がテンプラを作ってくれましたが、あげている最中にコロモがとれてきてしまっていました。
私自身は料理を全くしないため、どうしたらコロモがとれなくなるのか、聞かれてもわかりませんでした。

ちなみに、今回彼女が使ったのは、テンプラ用に日本のスーパーで売られている粉と、そのパッケージに書いてあったとおりの水を混ぜ、シーフードや野菜をあげました。

彼女が目指すものは、レストランなのででてくるような、海老の頭から先までコロモでしっかりと囲まれているようなテンプラです。

いったい、どうしたら上手にあげることができるのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

材料の水気をキッチンペーパーでよく取ってから、

うすく小麦粉をすこしまぶすといいと思いますよ。

野菜などつるつるしたものは、衣が取れやすいです。

もしかしたら、揚げ油の温度かも。適正温度であげないと

そうなります。

あと、おいしい衣にするには溶いた衣に氷を少し入れると

サクッと仕上がります。

お友達に教えてあげて、再度チャレンジしてみてください!!

Q500本あるくじの中から、20本くじを引くと、当たりが9本、はずれが11本でした。このくじの当たりく

500本あるくじの中から、20本くじを引くと、当たりが9本、はずれが11本でした。このくじの当たりくじの本数を推定せよ。

樹系図を書いてみたのですが
いまいち分かりません。
教えてくれませんか?

Aベストアンサー

割合で考えてみましょう
9÷20=0.45=45%が当たりであると仮定すると
500×0.45=225
よって225本が当たりであると推測できる。

QデスノートのLは、かぼちゃの煮つけ・かぼちゃのテンプラ・サツマイモのテンプラ・

Lは、甘いもの好きですが、それなら、かぼちゃの煮つけ・かぼちゃのテンプラ・サツマイモのテンプラ・煮物けい全般・も好きですかね?
どう思いますか?
あとお菓子以外で、Lの好物は、なんだと思う?
甘くないものでお願いします。
例>オムライスなど

Aベストアンサー

そうとは限らないと思います
私個人で言えばお菓子のかぼちゃや芋は好きですが
おかずとしては嫌いです 甘すぎてお菓子としか認識できません
ケーキをおかずにご飯食べている感じがしてだめです

ほかにも同じ食材でも調理法によって好き嫌いが変わる
場合もあると思います

あくまで創造に過ぎませんが

Q中国、四国、近畿地方で日本史や古典文学の学べる大学ってどこがありますか? 日本史を専門的に学びたい

中国、四国、近畿地方で日本史や古典文学の学べる大学ってどこがありますか?

日本史を専門的に学びたいのでよろしくお願いします。

出来れば偏差値ものせていただくと助かります。

Aベストアンサー

高校生の方でしょうか?そんな広いくくりなら、それこそ無数にありますよ。
大学は専門的に学び、そして研究するところです。
ただ、古典文学なら国文学部(科)に入るべきでしょうし、歴史なら史学部(科)に入るべきです。
日本史を専門的に学びたいとおっしゃるなら、史学部(科)ということになりますね。

高校なら教室に何冊か大学の情報の本がおかれていることでしょう。各大学の偏差値の書かれた表も貼りだされていませんか?
教室になくても進路指導室で自由に見ることができるはずです。また簡単な資料の冊子が自由に持ち帰れるようにもなっているはずです。
3年生だと少し遅いですが1年生でも2年生でも、はやめに担任や進路の先生と相談したり、ご自身で大学に請求し資料を取り寄せて調べてみましょう。

最低限、史学を学ぶ部や科がある大学を選ばないと始まりません。
次に歴史の中でもどのジャンルに興味があるのか?日本史でもどの時代をやりたいのかです。
すでに、何時代に興味があるとか、歴史上の人物の誰それが特に好きだとかはあるのではないでしょうか。
やはり大学にそれぞれの専門の先生がおられて、ゼミが開講されているほうがいいですよね。
大学の資料には、どんなゼミが開かれているかとか、どんな先生がおられるかなどちゃんと書いてあるはずです。
室町時代をやりたくて入学したのに、その大学には中世フランス史の先生しかおられないとなるとちょっと困りますよね?
もちろん、あの先生がおられると思って入ったのに定年で退官されたとか、希望のゼミに人数が多すぎて入れないなんてことも起こりますし、
第一希望でないところでも、やってみると新たに興味がわくこともよくあることですから、絶対必須というわけではありませんが。

ちなみに、私は文学部史学科で日本の古代史(飛鳥~奈良時代)を専攻しました。
日本古代史、日本中世史、日本近世史、日本近現代史、西洋史(欧)、西洋史(米)、東洋史の先生がおられ各ゼミが開かれていました。
小さな大学でしたが、図書館の蔵書は他の大学にも劣らず、他県の有名国立大学の院生がよく来て勉強されていました。
先生もちょっと癖はありましたが素晴らしい方で、日本古代史を学ぶにはいい環境だったと思います。

長々と失礼しました。

高校生の方でしょうか?そんな広いくくりなら、それこそ無数にありますよ。
大学は専門的に学び、そして研究するところです。
ただ、古典文学なら国文学部(科)に入るべきでしょうし、歴史なら史学部(科)に入るべきです。
日本史を専門的に学びたいとおっしゃるなら、史学部(科)ということになりますね。

高校なら教室に何冊か大学の情報の本がおかれていることでしょう。各大学の偏差値の書かれた表も貼りだされていませんか?
教室になくても進路指導室で自由に見ることができるはずです。また簡単な資料の冊子...続きを読む

QUSBテンプラ問題

どういう意味でしょうか?検索すると食べ物のテンプラしか出てこないのですが。。。助けてください。

Aベストアンサー

テンプラは cold joint もしくは cold solder joint って所ではないでしょうか。

Q民話の年越しについて

大変つまらないことを聞いているのかも知れませんが…

最近民話が気になってよく読むのですが、笠地蔵とか年末の客とか、年末にあることをした結果、正月に福を得る、というパターンの民話は結構多いように思います。民話も研究するといろいろ構造的に分析できるようですが、このパターンの民話に共通する何か寓意というか、隠された意味のようなものがあるのでしょうか。
それともやはり、単に正月はもの要りだから、ということに過ぎないのでしょうか。
下らないことかも知れませんが、下らないなら下らないと知りたいもので、どなたか詳しい方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

民俗社会では確かに年越しにかけて福がもたらされる、という民話がたくさんあります。

一番よく説明に出されるのは、#2のご回答にもあるように異人(マレビト)の来訪です。折口信夫の論考に代表されますが、正月など境界的な時期に人々を祝福するために訪れてくる異人、つまり来訪神の存在が古代日本には広く信じられており、人々はこの異人を歓待することを通じて福徳を得ていたことがこういう民話の素地になっている、というわけです。

実際に、「神を迎える」といって大歳の夜に火を焚く習俗は日本各地に今も残っています。大歳の夜の食事を特別視したり儀式化する風習もあります。こういう場合はむしろ「歳神」と呼ばれるのが多いと思いますが、いずれの場合も年が改まる際に家に神々を迎え入れ、丁重に扱うことで福をもたらしてもらおうとする信仰があると解釈されます。

この視点に立てば、「大歳の客」はこの「異人・歳神」信仰そのままだということになるでしょうし、笠地蔵のほうはその上に地蔵菩薩という仏教的な脚色が施された民話だ、ということになるでしょう。

ただ、これらの民話には別の解釈もされていないわけではありません。
特に大歳の客やその変奏である大歳の火など、異人の死と金という要素が強いことから、この民話の背景に、異人(この場合は神ではなく、ムラの外から訪れる遊行僧や旅の巡礼など)殺しと金品の強奪というモチーフを読み取る論考もされています。

これは小松和彦「異人論」で展開される論理ですが、異人の排除(死)によって金品がもたらされた、という記憶が歴史的に変形されたり、ある家の突然の隆盛がムラ人の集合的意識の中で伝説的に語られたりする中でこのようなパターンの民話が生まれるのではないか、と説明するものです。この場合は、上に述べた「歳神」の来訪に引き寄せられるようにして年末の出来事として語られるのだ、ということになるでしょう。

またさらに、「年越しにおけるケガレの逆転」といった解釈もされています(新谷尚紀の論考など)。
ケガレは両義的で微妙な概念です。普通は忌み嫌われるものですが、これが適切に祓われ処理された場合には、価値が逆転して福徳に転じるとする感覚がある、とするのです。

一方の異人そのものが「福徳と災厄」どちらの面も有した両義的で不安定な存在でもあります。ムラ人は、年末にあたりその両義的な異人に自分たちのケガレを託すことで、災厄をはらい、価値を転換して福徳がもたらされると考えたというわけで、これはちょうど厄年の人が厄払いのために大勢の人に餅や金品、ご馳走をふるまう心性がよりはっきりとした形で表されているのが、こういった民話なのだ、ということになります。
年越しは、古い一年が終わって新しい年が始まる、つまり一切の価値の更新が行われる時期ですから、特にこのケガレを祓うことが意識された時期であった、ということになります。

(これに関しては、特に葬送習俗の観点からも「笠地蔵」との関係も論じられますが、長くなりますのでここでは立ち入らないことにします)

民俗社会では確かに年越しにかけて福がもたらされる、という民話がたくさんあります。

一番よく説明に出されるのは、#2のご回答にもあるように異人(マレビト)の来訪です。折口信夫の論考に代表されますが、正月など境界的な時期に人々を祝福するために訪れてくる異人、つまり来訪神の存在が古代日本には広く信じられており、人々はこの異人を歓待することを通じて福徳を得ていたことがこういう民話の素地になっている、というわけです。

実際に、「神を迎える」といって大歳の夜に火を焚く習俗は日本各...続きを読む

Q妖怪の存在が日本で根強いのは何故?

こないだテレビでやっていた「ゲゲゲの鬼太郎」を見て、日本の妖怪について興味を持ちました。
日本ってなぜあんなにも妖怪がいるのでしょうか?先ほどウィキペディアで調べたら、予想以上に妖怪の数が多くてびっくりしました。浮世絵のおかげでほとんどの妖怪の姿絵がありますし、どこ出身の妖怪か、どんなことをするのか、そしてその対処法まで詳しく書いてあるものが多かったです。
しかも、身近で生活密着型の妖怪が多く、一般人でも遭遇率が高いのが多いようです。逆に隣国中国や欧米の妖怪は、妖怪というより怪物に近く、場所なども海や山など遠隔地で、遭遇率は低そうです。
そして、日本の妖怪は恐ろしく有害な妖怪から、何も危害を加えない無害なもの、時には微笑んでしまうような愛嬌のある妖怪までいますが、海外の妖怪・怪物はそのほとんどが有害のように感じます。
またその起源においても、日本の妖怪は物が化けたとか、人の姿をした妖怪だとか、原型がしっかりとしているものが多いですが、海外、特に西洋の妖怪・怪物は何かと何かが合体したなど、原型をとどめずに、進化したようなものが多いように思いました。

日本国内だったら、どんなに興味のない人でも最低5つ以上は妖怪の名前を言えるのではないでしょうか?中には「座敷わらし」のように目撃談まである妖怪もいます。
何故日本の文化にはこんなにも妖怪の存在が根強いのでしょうか?
よろしければ参考になる本など教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

こないだテレビでやっていた「ゲゲゲの鬼太郎」を見て、日本の妖怪について興味を持ちました。
日本ってなぜあんなにも妖怪がいるのでしょうか?先ほどウィキペディアで調べたら、予想以上に妖怪の数が多くてびっくりしました。浮世絵のおかげでほとんどの妖怪の姿絵がありますし、どこ出身の妖怪か、どんなことをするのか、そしてその対処法まで詳しく書いてあるものが多かったです。
しかも、身近で生活密着型の妖怪が多く、一般人でも遭遇率が高いのが多いようです。逆に隣国中国や欧米の妖怪は、妖怪という...続きを読む

Aベストアンサー

中国の場合は分かりませんが、
西洋との違いは、宗教観の違いではないでしょうか。

西洋では神とは絶対的なものです。畏れの対象も神です。
自然に対しては恐れることはあっても、畏れることはありません。
基本的には支配し征服する対象です。
また、神話に出てくる神々も、基本的に人間の生活とは直接関わりません。

日本の宗教観は、むしろアニミズムに近いものがあります。
自然界の無生物にすら神が宿り、それは畏れの対象です。
自然の恵みに感謝し、自然と調和して生きる文化です。
その、生活に密着した畏れの象徴として、妖怪というものが
伝承されてきたのではないでしょうか?

これが、中国になるとよく分かりません。
どちらかというと、悪霊や仙人などが、多く出てきます。
ベースは人間で、絶対的な力を持つカミに近づくことに失敗して、
悪鬼になってしまうというような話も多いです。
やはり、国の勃興、制服の繰り返しによる文化伝承の断絶と、
怖いのは人間だという意識が、その違いを生むのかも知れません。

と、書きながら気づいたのですが、妖怪の豊かさは、
自然の豊かさと、生活との密着度に寄るのかもしれません。

中国の場合は分かりませんが、
西洋との違いは、宗教観の違いではないでしょうか。

西洋では神とは絶対的なものです。畏れの対象も神です。
自然に対しては恐れることはあっても、畏れることはありません。
基本的には支配し征服する対象です。
また、神話に出てくる神々も、基本的に人間の生活とは直接関わりません。

日本の宗教観は、むしろアニミズムに近いものがあります。
自然界の無生物にすら神が宿り、それは畏れの対象です。
自然の恵みに感謝し、自然と調和して生きる文化です。
その、生...続きを読む

Q瀬戸内海を中心とする人魚の伝承・伝説・民話

世界では多くの人魚の伝説などがありますが、日本には
無いのでしょうか?
瀬戸内海を中心とする人魚の伝説
などはありますか?

Aベストアンサー

日本の人魚伝説と言われて、すぐに、昔古典で読んだ、「八百比丘尼伝説」を思い出しました。場所は覚えていないので探したらありましたよ。

↓不老長寿伝説 八百比丘尼
http://www.town.ano.mie.jp/bunka/yaobikuni.htm

ところが、この「八百比丘尼伝説」は東北から九州まで50もの市町村にあるのだそうです。
↓八百比丘尼の サミットとオペラ
http://www.town.ano.mie.jp/bunka/opera.htm

面白く感じたので、日本の人魚についてもっと検索してみたら、次のサイトを見つけましたよ。

↓リンク集<人魚伝説>
http://www.kaidan.net/site/ningyo.htm
※怪談ねっと http://www.kaidan.net/ より


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