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飛行機の機内持ち込みについて、チョコが液体扱いになるかもしれないと聞いたのですがドイツから帰国する場合液体扱いになる可能性ありますか?

A 回答 (4件)

ドイツに限らず普通のチョコレートは固形物としての扱いです。


中に液体状のお酒が入ったものや、溶けだす程度の柔らかいクリームが入った物は微妙です。
ただし、搭乗前の荷物預けや保安検査場での検査では全ての持ち物を直接目視で確認して「このパッケージのチョコは液体状のお酒が入ったものだから・・・」となることはありません。
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補足。

中にクリームが入っているボンボン・チョコは、一つ一つは100mlの制限内の量なので、液体制限の範囲でジップロックに詰め込んで持ち込んだことがあります。少量の場合はこれでいけます。
お土産でパッケージご持ち込みたい場合は、何かを犠牲にしないといけなくなりますが。
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検査官次第な部分があるので、絶対に大丈夫とは言えませんね…。


国際線の液体制限はクリーム状・ゲル状のものも含むので、チョコの中にクリームやリキュールが入っていたりするとアウトですね。
預け荷物にすると温度管理の関係で溶けることを心配していらっしゃるのでしょうが、こればかりは賭けですね。廃棄(没収)の可能性と、溶ける可能性と、どちらを取るか。
空港の制限エリア内の売店で買えるなら、そのほうが安全でしょう。
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完全に大丈夫と言えるものはなく、検査官がダメと言えばダメですと旅行業者に言われましたね。

リップでさえだめな場合もあるから、柔らかめのチョコレートも同じですね。人によるらしいです。実体験では、オーストラリアを出る時、知り合いがジャムを捨てられました。目の前で、5個、ボックスに投げ入れましたね。テロ直後の厳しいときだったからなのかも知れませんが。
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