日本代表の試合で、スターティングメンバー発表やスタジアムにおける注意事項等をアナウンスされている、あのノリのいい男性はどのような方なのでしょうか?他にラジオ等で活動していらっしゃるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

関野浩之さんではないでしょうか。



日本開催のサッカー日本代表戦のスタジアムDJの他に
月曜~木曜に深夜11:55から放送されているフジテレビのスポーツニュース番組「すぽると」のナレーターや中央競馬の中継番組などの仕事をされてるそうです。

参考URL:http://www.jsa-npo.or.jp/specials/interview/0406 …
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この回答へのお礼

ご解答本当にありがとうございました。
URLの方も参考にさせて頂きました。
「すぽると」は夜遅くの放送である為、
今まで見たことは無かったのですが、
この機会に一度見てみようと思います。

お礼日時:2005/04/19 21:27

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Qサッカー日本代表を応援するひと

サッカー日本代表の試合を観戦しているみなさん
Jリーグの試合を見てますか?

Aベストアンサー

見てます。
単に日本人でサッカー好きだから応援するんじゃなく、Jリーグ開幕から見てきてJリーグ含むサッカーファンで地元にあるJクラブファンでもあって代表も応援してます。だから週末・月曜日のサッカー番組やサッカーニュースは欠かさずチェックしてます。

Qオシム日本代表のスターティングメンバーを教えて(あなたの独断でOK)

11人全員でなくても判る範囲で結構です。できれば根拠もお願いします。

ちなみに、私は

FW 巻、林丈統、森本
MF 中田英、中村俊輔、
DF 中沢
GK 川口

です。

又、林丈統は何と読みますか。ハヤシジョウトウ? 

Aベストアンサー

DFなら、中澤と同じチームメイトの松田、那須も呼ばれていいですね。
サイドの選手は前なら、現浦和の相馬とか、横浜の田中隼磨良いかなと思っていましたが、最近はどうなのかな。
MFは、2005-2006シーズンまでのル・マンの松井なら、呼ばれて良いですね。右サイド、浦和の山田をもう一度呼んでみる。
FWはこれ!!っていう人があまり見当たらないですね。ジュビロの前田を一度呼んでみてもいいかも。ケガが治ったら、浦和の田中、そして、1999年ワールドユース準優勝組の永井。

一気に若返らせるというのはどうですか?

GK;川口、楢崎(この辺は呼ばれると思う。でも新しいGKの活躍もみてみたい。)、都築
DF;中澤、松田、坪井、田中誠、(宮本)、(那須)
   加地、山田、(サントス?)、(相馬?)
MF;松井大輔、福西、今野、阿部、中村俊輔、小野伸二
(中田英寿)、石川直宏
FW;高原、巻、前田遼一、永井雄一郎、田中達也


            川口

加地     松田      中澤     (サントス)

        福西      今野
中村                     松井


        前田      巻


日本って、未だに3バック崇拝しているけど、世界から見ると、遅れているんだよな~。Jリーグも早く4バック取り入れて、2ストッパー、1カバーの守備から脱却しなきゃ。
そのためにも、CBは屈強な二人にしてみました。
SBは右は現在では加地だけど、浦和の山田も試し。サンフレの駒野くんは残念ですが。左が適任者う~ん。確かガンバが現在4バックだから、左に選手いたような...。(誰かフォローお願いします。)
MFは中村、松井はそれぞれクラブで活躍しているポジションに抜擢。外にも中にも切れ込んでゲームメイクだけでなく、フィニッシュまで持ち込んでもらう。(中村、松井とも、FWにキーマンとなる選手が必要。ハーストンやトゥーリオみたいな、そのためにも巻がキーマン)
CHの2人は福西、今野と一見守備的な選手だが、2人とも体張るし、実はチャンスとなったら前線まで飛び込んでいくのが、この2人なんです。
FWは巻、前田という新しい2人を抜擢。2人とも走り回ってもらうが、どちらかというと、巻はセンターで体を張ってもらって、前田を衛星的に動いてもらう形。

DFなら、中澤と同じチームメイトの松田、那須も呼ばれていいですね。
サイドの選手は前なら、現浦和の相馬とか、横浜の田中隼磨良いかなと思っていましたが、最近はどうなのかな。
MFは、2005-2006シーズンまでのル・マンの松井なら、呼ばれて良いですね。右サイド、浦和の山田をもう一度呼んでみる。
FWはこれ!!っていう人があまり見当たらないですね。ジュビロの前田を一度呼んでみてもいいかも。ケガが治ったら、浦和の田中、そして、1999年ワールドユース準優勝組の永井。

一気に...続きを読む

Qサッカー日本代表の試合の

今まで、サッカー日本代表(A代表)の試合を見たこと
がないので、是非、次回 国内で対戦カードがあった
ら見てみたいと思うのですが、
サッカー日本代表のチケットの取り方がわかりません。アーティストやjリーグでしたら、チケットぴあ
やイープラスで見かけるんですが、日本代表は見たことありません。
いつもどうやって、チケット販売してるんでしょうか?

Aベストアンサー

日本代表戦のチケットは入手が困難なプレミアチケットです。

これまでチケットぴあやイープラスなど主要なプレイガイドで販売されてきましたが、
事前のPRはほとんどなされない上、
電話予約も発売開始数分で売り切れるケースがほとんどで、滅多にお目にかかれる代物ではありませんでした。

ですから、他の皆さんも書いておられるように、
代表戦チケット入手のために、様々なプレイガイドの会員になったり、
サポーター仲間で蜜に連絡を取り合って協力し合ったりして、何とか入手してきたしだいです。
また、オークション市場が活発になってからは、そこでの入手も可能になりましたが、
海外組の出場する代表戦の良席には驚くよう値が付けられることもしばしばでした。

その対策のひとつでしょうか。
ごく最近の試合から、日本サッカー協会(JFA)への登録が購入条件となったようです。
これはチケットゲッターを排除し、
日頃から日本サッカーを支えているサポーターに券が配分されるような配慮だと思われます。

会場に行けば、余ったチケットの購入者を探している人も見かけます。
また、贔屓のJリーグチームを持って、仲間を作れば、
協力し合ってチケットを確保する醍醐味も味わえるかもしれません。
日本代表戦観戦に向けたJリーグ観戦もお薦めです。

日本代表戦のチケットは入手が困難なプレミアチケットです。

これまでチケットぴあやイープラスなど主要なプレイガイドで販売されてきましたが、
事前のPRはほとんどなされない上、
電話予約も発売開始数分で売り切れるケースがほとんどで、滅多にお目にかかれる代物ではありませんでした。

ですから、他の皆さんも書いておられるように、
代表戦チケット入手のために、様々なプレイガイドの会員になったり、
サポーター仲間で蜜に連絡を取り合って協力し合ったりして、何とか入手してきたしだいです...続きを読む

Q日本代表のスターティングメンバー

今日のサウジ戦でも変わりませんでしたね。

オシム監督の構想ではあのメンバーが固まっているのだと思いますが、少し不安です。
というのは、ジーコジャパンのときに同じようなことがありましたよね。
確か、加持選手が試合中に怪我をしてそのとき交代で入ってきた選手(誰か忘れましたが)はほとんど試合に出場してなくて試合勘など忘れてるような選手を出して結果隙をつかれ・・・というシーンが。

1つの形を作るのはいいことだとは思いますし、当たり前に起こることなのでしょうが、やはり不安な部分もあります。

今日のサウジ線でもそうでしたが、選手交代枠で「佐藤」「羽生」「矢野」この3名ばかり使っていますよね。
他の選手はどうしたー!って感じですよね。

スターティングメンバー同じ、変える選手同じなら今日の試合のように対策が施されて当然ですよね。
敗因にはそういったオシム監督の采配ミスもあるのでは?と思います。

みなさんはどうお考えですか?

Aベストアンサー

サッカーはチームプレーでコンビネーションが重視されるスポーツなので、こういった5,6試合を連続して戦うような比較的大きい大会では、スターティングメンバーを固定すること自体は、世界的にも多く行われています。たとえば試合前から疲れが見える選手を途中から投入するということはありますし、試合中疲れが見える選手を早めに交代させるということはよくありますが、スタメンを劇的に入れ替えるというのはリスクが大きいことが多いです。
たとえば、FWの選手はMFの選手からコンマ数秒の精度でのタイミングで、相手DFをかわしてオフサイドラインを潜り抜けることにより決定的な仕事をする選手がいます。その場合、ボールを受けたいタイミングの個々人の特長によって、パスを出す側はそのタイミングを調節するなど、非常に微細な修正を、試合前の練習段階や試合中に行う必要性に駆られています。また、チーム内の決まりごと、たとえば、DFの選手が上がったら誰がそのスペースを埋めるのかや、相手FWをどの選手とどの選手で挟み込むかなどの不文律の戦術は、なにぶん感覚的な直感にも左右され、そういった感覚は、度重なる戦術練習で体にしみこませる必要性もあって、コンビネーションの重要性を高めています。いわゆる「あ・うんの呼吸」というようなものが要求されるのです。したがって、ある程度固定したメンバーで戦い続けることは、お互いのコンビネーションを修正し精度を高めていく効果が大きいこともあり、悪い方向性ではないと思われます。

では、スターティングメンバーがなぜこのメンバーなのかについてです。
GKが川口選手なのは、やはりPK職人だからでしょう。特にPKで雌雄を決することもある決勝トーナメントでは、彼の存在は大きいですね。
DFは中澤選手の高さや強さは言うまでもなく不動です。阿部選手はボランチの選手ながらポリバレントな能力をオシム監督が高く評価し起用されており、よく足がつる坪井選手よりも起用のリスクは少ないと判断されていると思われます。駒野選手と加持選手は、運動量やサイドを駆け上がる速さやクロスの精度や大舞台での経験やDFの能力など総合的に評価すると、今野選手や水野選手などに比べ一つ頭が抜けている存在です。
MFは中村選手のFKを含めたテクニックやボールキープ能力、遠藤選手の視野の広さとアシストの正確さやFKの正確さ、鈴木選手の運動量と適切なカバーリング、憲剛選手のボールを散らす能力やバランス感覚は、不動かと考えられます。羽生選手や山岸選手はスタメンで起用しても面白いかと思いますが、あえて途中から投入することで劇的にチームを活性化させることができる能力があり、途中投入が効果的かと考えられます。
FWは高原選手の決定力、巻選手の運動量とポストの能力は、ほかの控え選手よりチームへの貢献度が高いです。佐藤選手はスピードが特徴ですので、途中投入により疲れた相手を翻弄するために効果的で、矢野選手は経験は少々物足りないものの、ゲーム終盤でどうしても点が欲しいときに高さを生かしたパワープレイに適切ですし高原選手との相性のよさも起用時の強みになっています。
このように、スタメンの選手がスタメンに名を連ねるにふさわしい理由付けがあり、控えの選手がそれぞれに独自の存在意義があるということがお分かりいただけると幸いです。

「佐藤」「羽生」「矢野」ばかり使っているのは、途中出場で状況を打開できる他の選手は水野選手と山岸選手ですが共に、運動量や左右のパスやシュートの精度、視野の広さなどが羽生選手に劣ると考えられあまり使われないのだと思います。残りの背番号20番代中盤・後半の選手は、経験のために帯同させている意味が大きく、1次リーグの消化試合ならともかく、大事な決勝トーナメントで途中投入するというのはあまり現実的ではないです。
ただし、「佐藤」「羽生」「矢野」の投入がすべてうまく言ったかといえばそうともいえません。

豪州戦では、怪我をした加持選手に変わり今野選手を投入したのは避けられず、巻選手に変えて佐藤選手を投入するのもよかったと思います。相手DFを引き出す動きが効果的に作用し、相手陣内の左右の深い位置にスペースがあったので、そのスペースを突いて低くて速いセンタリングをニアに中央に上げれば、もっと決定的なチャンスを構成できたはずで、そのスペースで速さを生かす佐藤選手の起用は正しいと思います。しかし、その後、後半残り5分で矢野選手を投入したのはいただけません。残り5分で矢野選手を投入するのであれば、佐藤選手を投入したタイミングと同時に、もしくは2,3分後に「羽生選手」を投入するべきでした。前述のスペースをつくのに最も効果的なのが羽生選手であるからです。逆に矢野選手は、豪州DFが皆長身のことを考えると、矢野選手の長身という利点は無に帰してしまっていて、結局ほとんど仕事ができませんでした。この選手交代は明らかに監督の采配ミスです。監督はおそらくピッチレベルの視点で見ているので、その空いていたスペースを認識できていなかったのだと思います。たとえばラグビーの監督は試合で、観客席にて俯瞰的に観戦しており、無線でベンチに指示を出しています。このように、より高い目線で全体を俯瞰するというのは重要で、ピッチレベルではどうしても限界がある。現状のレギュレーションでは、サッカーでは監督はベンチに入ることが義務付けられているため、観客席で観戦することは許されない以上、今後はTVをベンチ内に持ち込んで、横目で俯瞰的視点を確認しながら支持を出すということが恒常化するかもしれません。結局このミスが尾を引き、相手の退場により一人ピッチ上の選手が多いにもかかわず、結局その優位性を生かせず延長戦に突入せざるを得なくなり、30分余計に選手に負荷をかける結果となり、サウジ戦のパフォーマンスの悪さに直結してしまい、敗退の一つの大きな要因となりました。

サウジ戦では、佐藤選手、羽生選手、矢野選手を後半20分過ぎてから順次投入しました。この采配は、豪州戦より酷いものだったと考えています。サウジ戦では、豪州戦であった相手陣内の左右の深い位置のスペースがまったくなかったため、スペースを有効に使うことにより真価を発揮する佐藤選手や羽生選手の特徴は、まったく生かせませんでした。この試合では、3点目を取られた時点で、選手のほぼ全員が疲弊しグロッキーな状態になっており、高原選手はあまりに不自然にボールを失ってクリアされ、中村選手は著しく動けないなど、チーム全体の動きが著しく悪かった。このスタミナの消耗は、一つには、前述した豪州戦での延長戦が尾を引いていたことがあります。またさらに、サウジは9番、18番、20番以外の選手は自陣から出ずに守備に専念して体力を温存し、逆にサウジの前述のFW3人は守備にはまったく関与せず、ここぞという時のカウンターに体力を集中させ得点機に効果的に体力と集中力を集中させた相手の戦術が効果的でした。それに対して、日本は全員で守り、全員で攻めることを強いられ、中澤選手が高い位置で相手ボールを奪いカウンターを遅くすることができたことが数回あったものの、全員が体力を消耗してしまいました。これは相手の監督の術中にはまった上、オシム監督もこの相手の戦術に対する解決策を見出せなかったということで、完全な作戦負けともいえます。こういった状況を打開するには、途中交代選手は佐藤選手や羽生選手では駄目で、前線に背の高い選手を並べて遠方から単純に多数ボールを放り込み、ヘディングでシュートを狙ったり、こぼれ球を高原選手などが拾ってシュートしたりする戦術が最も効果的でした。この戦術は、2006年のワールドカップで名将ヒディンク監督が日本に対して使い、豪州が体力を使うことなく大勝した、優れた戦術です。日本とサウジアラビアDFの身長差を調査した結果、19番のアブドラビ選手は不明で、3番のオサマ選手が185cmなものの、7番のアルムーサ選手は176cm、15番のアルバフリ選手が178cm、25番のトゥカル選手が179cmで、185cmの矢野選手や184cmの巻選手や187cmの中澤選手が十分競り勝てる相手でした。したがって、憲剛選手や疲れが著しい俊輔選手を下げ、矢野選手と坪井選手を投入し、坪井選手を中澤選手の位置に入れて中澤選手をFWとして使い、さらに加持選手に替えてフレッシュな水野選手を入れてサイドを打開するなどをすれば、3点目を返せる可能性は高かったはずです。

今大会での失点を分析すると、阿部選手のところから失点することが非常に多くみうけられる結果となっています。阿部選手は本来ボランチの選手で、ボランチとしての能力は非常に優れておりますが、DFとしての経験はあまり多くなく、また、ボランチとしては十分である177cmという身長がセンターバックとしてはやはり物足りないなど、オシム監督のDFへのコンバート自体に問題があったといえるでしょう。トゥーリオ選手が怪我で離脱を余儀なくされた時点で、182cmの中田浩二選手を招集すべきでした。坪井選手は2006年のワールドカップと、オシム監督が日本代表監督に就任した直後の初戦で、ともに足がつり自ら交代を申し入れて、監督のゲームプランを壊してしまいましたので、監督としては、途中交代ならまだしも特に先発としては非常に使いづらい選手であるといえ、坪井選手を先発で使うのであれば阿部選手のほうが信頼性はあるため、坪井選手の選択はありませんでした。サウジ戦の2失点目は、あと数センチ阿部選手に身長があればクリアできたし、サウジ戦の3失点目やカタール戦の失点はDFのレギュラー経験があれば普通に防げたイージーミス(縦を切るのはDFの基本)であって、本職で経験が豊富で背の高い中田浩二選手を招集しなかった(あるいはできなかったのかもしれませんが)オシム監督の責任であるといえるでしょう。
もう一つ敗退の原因として大きいのは、「リモチベーション」に失敗したこともいえるでしょう。ディフェンディングチャンピオンを倒すという、高いモチベーションを持ったサウジアラビアに対し、日本代表は適切にモチベーションを保てなかったことが言えます。モチベーションを保つため、疲れなどで暗くなった雰囲気を明るくする、またチームの結束感を高める、また控え組みと主力組みの精神的一体感を演出するなどといった役割も一つに重要です。2002年のワールドカップでは、その役割を担うためだけに、中山選手と秋田選手を招集し、チームの意気高揚に多大な貢献をしたことは、DVD「六月の勝利の歌を忘れない」を見れば一目瞭然です。その役割を播戸選手が担うはずでしたが、故障で離脱してしまいました。しかし、播戸選手は帰国1週間後くらいにナビスコ杯に出て復調をアピールしていますし、こんなに早くに回復するのであればチームに帯同させておけばよかったのではないかと考えられます。特に、サウジ戦で敗退するまで3人の若手フィールドプレイヤーが試合に出ていない状況なので、彼らのうちの1人を日本に残して、たとえ試合に出なくても播戸選手を同行させるべきだったと考えます。オシム監督は播戸選手の離脱を発表する際、「彼に代わるムードメーカーが出てくることを期待する」とおっしゃっていましたが、あのキャラクターはそうそう出てくるものではありません。
また、「家族を現地に呼んで、家族と会うための中間日を設ける」ことにより、リモチベーションを喚起するなど、方法論はいろいろあるはずです。

オシム監督もご高齢ですし、持病も抱えていますし、欧州生まれ欧州育ちの体には東南アジアの高温多湿は、日本人以上に体調や頭脳やモチベーションの維持に苦心されていることと思います。優秀なオシム監督も人間ですから、一般の監督さんに比べれば低い確率だとしても、ミスを犯すこともあるでしょう。今後も、引き続いて日本サッカーを魅力あるものにすべく、尽力されることを期待しています。

サッカーはチームプレーでコンビネーションが重視されるスポーツなので、こういった5,6試合を連続して戦うような比較的大きい大会では、スターティングメンバーを固定すること自体は、世界的にも多く行われています。たとえば試合前から疲れが見える選手を途中から投入するということはありますし、試合中疲れが見える選手を早めに交代させるということはよくありますが、スタメンを劇的に入れ替えるというのはリスクが大きいことが多いです。
たとえば、FWの選手はMFの選手からコンマ数秒の精度でのタイミ...続きを読む

Qザッケローニ監督就任後のサッカー日本代表招集選手

先日も日本代表の試合がありましたが、友人との話の中で、
○○が今代表メンバーにいれば・・・
△△を呼び戻せばいいんじゃないか・・・
と、ザッケローニ監督に呼ばれたサッカー日本代表選手の話になりました。

そこで、ザッケローニ監督就任後に招集されたサッカー日本代表選手を、
思い出せる限りで結構ですので、教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

思い出すも何も、ザックになってから呼んだメンバーがわかればいいんでしょ?
ネットで検索すればたくさん出てくるよ。確かにまとまってないのが多いが、

http://members.jcom.home.ne.jp/wcup/japanBN.htm

これなんかはまとまってるから一番わかりやすいかな。

ザックは2010年のアルゼンチン戦からの指揮だから、2010/9/30に発表メンバー以降参照。

Q東京近郊で試合観戦にお薦めのチーム、スタジアム等

普段はもっぱらTV観戦なのですが、久しぶりにスタジアム観戦してみたいなと思うようになりました。
そこで、
・当日購入でも良い席が手に入りやすいチーム
 (天候によっていくかどうか決めたい。良い席を取るため並ぶ程の根性はない。
  指定席で良くない席をとるのもばからしいと思ってしまうので)
・サポ以外のファンへのサービスも良くて、足を運んでよかったなと思えるチーム
・ピッチと観客席が近くて臨場感が味わえるスタジアム
・東京駅から2時間以内。帰りが楽なスタジアム
 (もし鹿島直通バスみたいな、裏技?的なものがあればそれも教えて下さい)
・女性用トイレが清潔で多い、屋根がある、アウェイ側も充実している、居心地の良いスタジアム
など、それぞれありましたら、教えて下さい。

ずーっと昔、関東近郊のスタジアムに行った時は、座席が後ろ過ぎて選手が粒にしか見えずピッチ全体が見えるという利点はあるものの、臨場感がなく、トイレが大変で、サポーターが五月蝿過ぎ、アウェイ側はお店も少なく、帰りは帰りで渋滞がすごくて、最寄り駅までたどり着くまでに心が折れました。(苦労してサポーターを見に行ったような感じでした…)
それ以来足が遠のいてしまっていたのですが、サッカー自体は好きなので、スタジアムへの苦手意識が克服出来たらなあと思ってます。

あと、バレーボールの公開の練習の見学に行った時、練習だから無料なのに、観客が少ない分間近で見れて、かつ練習試合でもド迫力ですごく感動した事があります。(しかも選手に握手してもらった。)サッカーでも同じような手軽に見られて、生の魅力がわかるような方法があったらそちらも是非知りたいです。
サテライト?の試合とかだったらタダで見れたりするんでしょうか。
(ていうか、そもそも今もサテライトってあるんですか??)

特定のチームのファンというわけではないし、地元にもチームはないので、気持ちよく無理なく試合が見られることを第一優先で考えてます。
面白い試合が見られるなら(←つまらない試合だと途中でチャンネル変えちゃうタイプなので…)、J1には拘りません。J2も大学も大歓迎です。

ちなみにJリーグは残り試合がかなり少なくなってますが、やっぱりこの時期は当日試合開始直前にぷらっと行っても、満席/良い席はとれない感じでしょうか。
それとも、ブームが去ったあとなので、気楽にとれるのでしょうか?
もしそれほどハードルが高くないのだったら、是非今年中に1回観戦に行きたいので、お薦めマッチなどあったら、理由を含めて教えて下さい。

あと、単純に手前側で臨場感を味わう事を重視、あるいは真ん中あたりで視野重視した場合、アウェイで買うのと、ホームで買うのと、どっちが良い席は取りやすいものですか?

長くなってしまいましたが、苦手意識が克服出来て、楽しいなあと思えたら、シーズンチケットでも買って、末永く応援したいなあなんて思ってます。サッカー自体は好きなので。
是非色々手ほどきお願いします。

普段はもっぱらTV観戦なのですが、久しぶりにスタジアム観戦してみたいなと思うようになりました。
そこで、
・当日購入でも良い席が手に入りやすいチーム
 (天候によっていくかどうか決めたい。良い席を取るため並ぶ程の根性はない。
  指定席で良くない席をとるのもばからしいと思ってしまうので)
・サポ以外のファンへのサービスも良くて、足を運んでよかったなと思えるチーム
・ピッチと観客席が近くて臨場感が味わえるスタジアム
・東京駅から2時間以内。帰りが楽なスタジアム
 (もし鹿島直通バスみ...続きを読む

Aベストアンサー

観戦するスタジアムとチームを別々に考えたほうがいいかもしれません。
当日でも良い席が取りやすく、応援も五月蝿くなく、帰りもスムーズということは、人気がないチームともいえますので。
チームの詳細はそんなに知らないので、スタジアム名で列挙します。

●味の素フィールド西が丘
http://naash.go.jp/jiss/shisetsu/ajinomotofield/tabid/73/Default.aspx
今年から上記名称になりましたが前の名前は西が丘サッカー場、つまりサッカー専用スタジアム。
ピッチとの距離はやたら近く、手前のフェンスも低く、なでしこリーグではフェンス越しにサインをもらっている人もいました。
都営地下鉄の駅から徒歩10分以内、JRの駅からもバス路線が複数あります。
収容人数は1万人いきませんが、逆にそこまで観客が来そうな試合は開かれません。
どこのチームのホームでもなく、J2、JFL、天皇杯、なでしこリーグ、大学・高校サッカーなど頻繁に使われます。
今年観た試合は入場無料で観客が約200人でした。
難点は、屋根がメインスタンド後方だけ、施設が少し貧弱でトイレも少ない点。
今月24・25日には関東大学リーグ戦、来月17日(平日)にはU-18世代のトップカテゴリーであるプレミアリーグへの参入戦があります。

●ニッパツ三ツ沢球技場
http://www.nippatsu-mitsuzawa.com/
主にJ2の横浜FCのホームゲームが開催されますが、横浜マリノス、JFLのY.S.C.C.やさらに関東リーグでも使用。
ここも陸上競技場ではなく球技場(サッカー専用ではなくラグビーにも使用)なので、ピッチが非常に近いです。
帰りのバスは試合によっては相当待ちますが、横浜市営地下鉄まで歩いても約15分、地下鉄はそれほど混みません。
試合前には横浜FC選手がサイン会をしたりグッズ売場で販売スタッフをやったり、ファンサービスが多い印象があります。
今年も何回か行きましたが、スタンド中段あたりが埋まっている割りに前のほうは空いていました。
難点は、やはり屋根がメインスタンド後方しかないこと、施設が少し古くトイレがちょっと少ない点。
今年はリーグ戦はもうありませんが、大晦日から高校サッカーの試合があります。
マリノスはもとより、横浜FCの試合でもホーム開幕戦や最終戦、相手が関東近郊の場合などは混みます。
そういう試合を避ければ、早い時間に入場すれば前のほうでも座れます。

●NACK5スタジアム大宮
http://stadium.nack5.co.jp/
ここもサッカー専用。
主に大宮アルディージャのホームゲームが行われますが、なでしこリーグのAS狭山エルフェンFCなどの試合も開かれ、今年のなでしこリーグカップ決勝となでしこオールスター戦もここで同日開催されました。
最寄りの東武野田線大宮公園駅から徒歩約10分、JR大宮駅からでも徒歩約20分。
アルディージャの試合は混むうえに自由席が少ないですが、狭山や浦和レッズレディースなどの試合ならそうでもないようです。
今月25日には国際女子サッカークラブ選手権の決勝と3位決定戦が同日開催、日本からはINAC神戸レオネッサと日テレベレーザが出場します。
また女子日本一を決める皇后杯の準決勝と決勝もここで行われます。

●武蔵野陸上競技場
http://www.musashino.or.jp/sports/_1107.html
JFLの横河武蔵野FCが主に使っています。
最寄り駅はJR三鷹駅ですが多少距離があり、バスで約10分かけて行くほうがおすすめです(本数は数分に1本)。
メインスタンドのかなり広い部分が屋根に覆われています。
メインスタンドは体育館と一体になった珍しい造りで、トイレも体育館の中にあり清潔です。
住宅地の中にあるので太鼓など鳴り物を使った応援は禁止、静かに観戦できます。
今年のホーム最終戦を観に行きましたが入場者は1004人、試合後には選手との交流イベントがあり、ピッチに降りて写真を撮ったりボールを蹴ったりできました。
最終戦だからかと思ったら、毎試合やっているようです。
難点は、施設が全体的に古びた感じがする、陸上トラックがあるぶん専用スタジアムよりは距離がある、それに飲食売店がほとんどないところでしょうか。

●フクダ電子アリーナ
http://www.sogastadium.com/
公式サイトによるとJR蘇我駅から徒歩8分、座席の9割が屋根で覆われているそうです。
専用スタジアムでピッチが近く、施設がまだ新しく売店なども充実しています。
ジェフユナイテッド千葉のホームですが、1万人前後は来場して混雑します。
なでしこリーグのジェフ千葉レディースの試合なら、INAC神戸が相手でも約5千人、それ以外なら千人以下です。
INAC神戸戦を除けばすべて自由席だそうなので、好みの席で観られるでしょう。
今年のリーグ戦は終わっていますが来月15日には天皇杯の千葉vs福島ユナイテッド(東北リーグ)があり、大晦日からは高校サッカーで使用されます。

●埼玉スタジアム2002
http://www.stadium2002.com/
日本代表戦も行われる浦和レッズのホームスタジアムですが、もちろん代表戦やレッズの試合は混雑します。
おすすめは上記以外、なでしこリーグの浦和レッズレディースの試合(vs.INAC神戸除く)や、浦和ユースの試合などです。
最寄りの浦和美園駅からも徒歩20分程度と少し歩くのが難点、売店もあまり期待できないようですが、その他設備の充実度は日本有数でしょう。
メインスタジアム以外に3つのサブグラウンドもあり、集客の少なそうな試合はそちらを使いますが、選手との近さなど臨場感はこちらのほうが勝るかもしれません。
第2スタジアムには小さいながら屋根つき観客席もあるようです。
12月2日と9日には第2グラウンドで浦和ユースの試合があります。
12月15日にはU-18プレミアリーグ参入戦が、第2と第3を使って一日に4試合行われます。
12月16日にはメインスタジアムで、U-18プレミアリーグの日本一を決めるチャンピオンシップがあります。

●町田市立陸上競技場
http://www.nozuta-park.com/sports/athletics.html
J2(来年はJFL)のFC町田ゼルビアのホームスタジアムです。
改修中だった今年はだいぶ評判は悪かったようですが、来年は不満の大部分は解消されるのではと思います。
増築中のメインスタンドはかなり大きく、ほぼ全面が屋根で覆われるようです。
バックスタンドはフェンスも低く、陸上競技場ですが選手が近く思えます。
試合後にはそのフェンス越しに選手と握手したりサインをもらったりでき、またサッカー教室も催され、ピッチ上でさっきまで試合をしていた選手が指導してくれます。
ただし、アクセスは改善されるかどうか不明です。
今年は、駅から20分ほど路線バスに乗りさらに最寄りのバス停から15分ほど山道を登るか、または鈍行しか止まらない小田急鶴川駅から路線バス運賃の約1.5倍の料金の直行バスか、多摩センター駅から鶴川駅発と同額で1時間1本の直行バスかの3通りでした。
(直行バスは去年は無料だったんですが)
来場者が4千人を超えると帰りの直行バスは30分から1時間待ち、乗った後も渋滞しました。

今年これからJリーグを、当日券で観るのはほぼムリでしょう。
ただしユース年代はこれから大詰めで、かつ観客が選手の父母か学校関係者にほぼ限られます。
また天皇杯・皇后杯もあり、リーグ戦より入場者が少ない場合が多く、また席の分け方も異なるので、リーグ戦で行きにくいスタジアムは狙い目だと思います。
サッカー専用スタジアムで駅からも近いけれどふだん自由席が両ゴール裏しかない日立柏サッカー場も、天皇杯では指定席はメインスタンド中央だけになります。
来シーズンまで含めれば、No.1の方のとおりヴェルディ主催の味スタというのもおすすめです。

応援に重きを置くのでなく観戦重視なら、メインスタンドかバックスタンドのピッチ中央寄りが、応援も五月蝿くなくていいと思います。
(浦和などサポーターの多いチームはそこでも五月蝿いかもしれませんが)
また同じ中央寄りでも中段を好む人が少し多く、開場からしばらく手前側が空いていることがあります。

No.1の方も書いていますが、選手を間近で見たいなら練習場に行くことをおすすめします。
通常は練習場すぐ外にファンサービス用のゾーンがあり、そこではサインや写真撮影を断ってはいけないとするチームもあるようです。
ぜひ近くで応援できるチームを見つけてください。
JFLや関東社会人リーグ、なでしこリーグやなでしこチャレンジリーグとカテゴリーを広げれば、実は近いところにチームがあるのかも。
なでしこチャレンジリーグのスフィーダ世田谷FCは、世田谷公園の野球場でホームゲームをやることがあるそうです。
常設の観客席はなく、工事現場で見る三角のコーンを置いて観覧エリアを作るそうで、こんな手作り運営の試合も楽しそうです。
個人の方がすべて自分で観戦しているスタジアムガイドを2つ紹介しますので、近くにスタジアムがあったら行ってみてはいかがでしょう。
http://waka77.fc2web.com/studium/studium-1.htm
http://plaza.rakuten.co.jp/lutontown/5000/

観戦するスタジアムとチームを別々に考えたほうがいいかもしれません。
当日でも良い席が取りやすく、応援も五月蝿くなく、帰りもスムーズということは、人気がないチームともいえますので。
チームの詳細はそんなに知らないので、スタジアム名で列挙します。

●味の素フィールド西が丘
http://naash.go.jp/jiss/shisetsu/ajinomotofield/tabid/73/Default.aspx
今年から上記名称になりましたが前の名前は西が丘サッカー場、つまりサッカー専用スタジアム。
ピッチとの距離はやたら近く、手前のフェンスも低く、な...続きを読む

Q大きいサイズのサッカー日本代表レプリカユニフォーム Tシャツを売っているお店を知りませんか?

私は ウエスト100cmと太っていて(まあこれでも痩せた方ですが)
普通のネットショップでは サッカー日本代表のレプリカユニフォームや応援Tシャツが なかなか見つかりません
どなたか 大きいサイズのサッカー日本代表のレプリカユニフォーム 応援Tシャツ等売っている店を知りませんか?
わかる方教えて下さいm(_ _)m

Aベストアンサー

KAMOで2XOまで売ってますよ。
ネットでも帰るし店も色んなとこにあるので参考にして下さい。

参考URL:http://www.sskamo.co.jp/campaign/index_08jfa.html

QオシムJAPANのイエメン戦のスターティングメンバーとサブを予想

してください。わかる範囲で結構です。また、海外組は呼ばれるのでしょうか?

ちなみに、私は、

川口
サントス
中村俊輔
平山相太

阿部

と言ったところでしょうか?希望と言っても良いくらいでわからないですね。

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

うーん、知将オシムの頭の中を理解するのにはまだ時間がかかりそうです^^; 前任監督さんならいつも同じメンツばかりを集めていたので予想は非常にしやすかったのですが・・

さて、イエメン戦のスターティングメンバーとサブの先発は・・

GK:川口 能活(磐田)

DF:坪井 慶介(浦和)※(トリニダードトバゴ戦での怪我が完治してればの話)
田中マルクス闘莉王(浦和)

MF:加地 亮(G大阪)
遠藤 保仁(G大阪)
阿部 勇樹(千葉)
駒野 友一(広島)
山岸 智(千葉)
三都主アレサンドロ(浦和)

FW:巻 誠一郎(千葉)
佐藤 寿人(広島)

サブ
GK:山岸 範宏(浦和)

DF:栗原 勇蔵(横浜FM)
水本 裕貴(千葉)

MF:田中 隼磨(横浜FM)
羽生 直剛(千葉)
小林 大悟(大宮)
長谷部 誠(浦和)

FW:田中 達也(浦和)

難しいですね・・ これを考えるのに2時間半も考えて考えて悩みました。やはり日本代表にオシムイズムの旋風を吹かす為に、千葉のオシムチルドレンを多く招集する事は間違いないと思います!

うーん、知将オシムの頭の中を理解するのにはまだ時間がかかりそうです^^; 前任監督さんならいつも同じメンツばかりを集めていたので予想は非常にしやすかったのですが・・

さて、イエメン戦のスターティングメンバーとサブの先発は・・

GK:川口 能活(磐田)

DF:坪井 慶介(浦和)※(トリニダードトバゴ戦での怪我が完治してればの話)
田中マルクス闘莉王(浦和)

MF:加地 亮(G大阪)
遠藤 保仁(G大阪)
阿部 勇樹(千葉)
駒野 友一(広島)
山岸 智(千葉)
三都主アレサンドロ...続きを読む

Qサッカー日本代表…どう思う?

サッカー日本代表…どう思う?

Aベストアンサー

昨日の日韓戦、あまりの無様な敗戦が大きく浮き彫りになりました。 これほどの大差がつく伏線はどこにあったのでしょうか? 何故、両国にこれほどの大差がついたのでしょうか? それは韓国サッカー協会と日本サッカ-協会の統治能力の差であると断言出来ます。

U-20、ユースのワールドカップはどの国にとっても重要なイベントであり、強化の礎(いしずえ)です。 日本は’95年の大会から七大会連続して出場し、殆どの大会で決勝トーナメントに進出し、ユース大国という名をほしいままにして来ました。 そして’09年の大会に向けて強力なメンバーを育てて来ました。 

MFには07年にも出た香川を筆頭に金崎、水沼、山田、安田。 FWに柿谷、原口、山崎、松井と錚々たるメンバーで史上最強との呼び声でした。 このメンバーの司令塔は金崎(大分)でポイントゲッターが柿谷と香川、原口という陣容でした。 

ところがアジアユースには中心である金崎と香川と浦和の山田、安田、原口が出場出来ない。 それもクラブ事情とのこと。 何とか無理を言って、香川だけが予選リーグだけ出場。 このゴタゴタを見透かしていたチームがあります。 韓国です。 順当に行けば両チームは頭ひとつ抜けており、準決勝で対決。 のはずでしたが、そこは韓国。 わざと予選を二位で抜けて、準々決勝で香川の抜けた日本と対戦。 

ここで日本を叩けば、日本に世界大会への出場権はなくなる。 さすが韓国の手腕は凄い。 金崎、香川、浦和の若手もいない、飛車角落ちの日本を赤子の手を捻るように簡単に破ってしまったのです。 

本戦に出た韓国はベスト8まで残り、優勝したガーナに敗れましたが、2-3と大善戦。 この時の主力が今回のチームに何名か入っています。 

ユース代表からのナショナルチームへの底上げが今回、韓国チームが『アジア史上最強』と言われる所以です。 因みに、このユースの監督はフォン・ミョンボ(湘南でプレー)さんです。 

金崎、香川それに浦和レッズの若手トリオと言われた逸材がソッポを向いてユースの予選に出ない。 こんなわがままが許されるほど、日本サッカー協会の統治能力は低いのです。 ですから、彼ら若手が大きな飛躍のチャンスを逃しただけでなく、日本チームは底上げのチャンスをも逃したのです。 

フォン・ミョンボさんは将来この国を背負う優秀なメンバーを育てています。 特徴は殆どの選手が185cmを越える巨漢ぞろい。 これは十年後を見据えての強化策です。 2022年、自国でワールドカップを開催する時には優勝を目指す。 そう言ったビジョンで選んだ選手たちです。 昨年、優勝したガーナと白熱した試合を展開し、大会一の好試合を展開した若手です。 今、まさに伸び盛り。 ゴルフの石川遼君のようです。 彼らは南アフリカでも大活躍するでしょう。

これに比べて悲惨だったのが日本のユース達のその後です。 金崎は大分が二部落ち。 世界大会に出ていれば、今頃はヨーロッパで本田圭祐と並ぶ活躍をしていた筈。 それがJ2でドサ回りの日々。 浦和の若手もその後は伸び悩み。 やはりきっかけを失うと凋むのも早い。 ユースの中心と目された巨漢FWの宮沢も自チームがJ2(札幌)では陽も当たらない。 

09日本ユースも史上最強との呼び声の高かったチームだけに本当に惜しまれる。 そして、各チームのわがままを野放しにした協会幹部に昨日の完敗の責任がある。 

昨日の日韓戦、あまりの無様な敗戦が大きく浮き彫りになりました。 これほどの大差がつく伏線はどこにあったのでしょうか? 何故、両国にこれほどの大差がついたのでしょうか? それは韓国サッカー協会と日本サッカ-協会の統治能力の差であると断言出来ます。

U-20、ユースのワールドカップはどの国にとっても重要なイベントであり、強化の礎(いしずえ)です。 日本は’95年の大会から七大会連続して出場し、殆どの大会で決勝トーナメントに進出し、ユース大国という名をほしいままにして来ました。 そして...続きを読む

QW杯メンバー発表の時間は?

15日のメンバー発表の際TVで生中継されると聞きました。
本当なら時間はいつ頃になるんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

午後2時からみたいですよ。楽しみですね!


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