ナメクジに塩をかけると浸透圧の関係で、縮みますが、海につけるとどうなるのでしょうか??海の塩分濃度でもナメクジは縮むのでしょうか??

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

下の方のおっしゃるとおり、おぼれて死にます。



カタツムリやナメクジは、雨になると、体が濡れてしまうので、土の上や中から、目に付く、葉っぱや壁によじ登ってくるらしいです。雨が降るとカタツムリが喜んで出て来るように見えますが実は逆らしいです。それほど、水分には弱いらしいです。

おそらく、水がつかると浸透圧の関係で膨張するのでは??(←最後は単なる予想ですが)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

カタツムリやなめくじは、雨が好きなんだと思ってました(**)意外な発見です!!
ありがとうございます(^0^)☆

お礼日時:2005/04/15 10:50

海の水は、ナメクジの体内よりかなり高濃度ですから、おそらく少なくとも多少は縮むのではないかと思います。

ただし、もちろん、塩を直接かけたときのような程度にまでなるかは怪しいですが。

少なくとも、海水だと、膨張することは無いでしょう。

(海の中で暮らす軟体動物もいますが、それらは、海水との浸透圧差に耐えるためのなんらかの仕組みを持っているのだと思います。)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やはり縮みますか(^^)
私なりに答えが出せました!
海中では、多少縮み、おぼれて死ぬ。
です☆
どうもありがとうございました!!

スッキリしました!!

お礼日時:2005/04/15 10:52

かけた塩の量が少なくて逃げられたことがあるので、海の水程度の塩分濃度では縮まないと思います。


でも、溺れて死ぬのでは? 死んだら縮むと思いますが。
自信ないのに書き込んでごめんね!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます(^^)☆
そうですよね~ まず水中では生きられないですよね☆
こちらこそ、しょうもないこと聞いてすみません(^0^)ふと疑問に思いまして。
どうもありがとうございました!

お礼日時:2005/04/15 10:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qナメクジが家の中で大量にでます

築25年の古い家に住んでるせいか、風呂場や近くの部屋にナメクジが夜にでてきます。
雨の日などは、平均4~5匹はでてきて、ティッシュでくるんでトイレ
に流してます。
今までやったことは、
1.やばそうな日は、脱衣所や、今まででた部屋に除湿機を3台回しています。が、効果はあまりないような…
2.今日は銅線を買ってきて、過去発生してしたところに貼り付けましたが、夜そのすぐ近くで、また這いずってました…。
3.外からの進入口?壁の隙間などをテープで塞ぐ。
4.今日買ってきた忌避剤を家の外回りに撒いたのですが、夜やっぱりでました…。家の中のどこかで繁殖しているのでしょか?
寄生虫がいるっていうし、気持ち悪い…。
昨日は足でふみました。寄生虫も心配。
沖縄以外、本島でも感染でヤバイ事になった人はいるんでしょうか?
本当参ってしまう。何か対策があれば教えてください><

Aベストアンサー

距離ですか?
まぁ、それは場合によりますが僕の場合は
家から3,40cmほど離れたとこに撒いてます
あくまでナメクジの発生しやすい所に重点的に撒いてます
虫除けならその場を除いた変な場所から発生することもありますが、
あくまで誘引“除去剤”なのでそこは大丈夫でした
僕の経験上、ナメクジはほんの小さな隙間からも侵入してきます
古い家なら(すみません)なおさらです
その点も含めて一度、業者さんに相談されたらいかがでしょう?

Q細胞内液の浸透圧 - 膨圧 = 細胞外液の浸透圧(吸水力=細胞外液の浸

細胞内液の浸透圧 - 膨圧 = 細胞外液の浸透圧(吸水力=細胞外液の浸透圧)
が、低張液で成り立つ理由がわかりません。
低張液でも吸水力は0になるのではないのですか?
それが外液の浸透圧と等しくなるって

おかしくないですか?

Aベストアンサー

吸水力には定義が必要です。吸水力の文科省の昔の定義は「その細胞が純水に対してどれだけ吸水する圧力を持つか」です。現在の文科省の定義は「その状態で細胞がどれだけ吸水する圧力を持つか」と変わったようですね。これは全く言葉の定義が違いますからどちらを言っているのでしょう。

やや低張液に植物細胞を入れた場合には、
昔の定義なら平衡状態でも細胞の吸水力は純水に対してですから0にはなりません。その際の関係式は以下になります。
吸水力=内液の浸透圧-膨圧=外液の浸透圧

現在の定義では平衡状態では吸水力は平衡状態ですから0になります。その際の関係式は以下になります。
吸水力=内液の浸透圧-外液の浸透圧-膨圧=0 です。

文科省は重要な用語の定義を変更しても同じ用語を使用するとはとんでもないことに思えます。今の役人や学者は何を考えているのでしょう。今の学生さんはかわいそうですね。それにしても質問しっぱなしでお礼も言えないのならマナーとして人に聞くべきではないと思いますよ。

Q芝生になめくじ

2ヶ月ほど前に庭に高麗芝を植えました。
このたび順調に育っていたので初めて芝刈りをしました。

で、昨日夜に夕涼みがてら芝生をよく見たら、すごい数のナメクジがうようよしているではないですか(泣)夫と二人懐中電灯片手にとりまくり、大小100匹ぐらいはとったでしょうか。先ほども私一人で20匹ぐらい(数は激減しました)はとりました。

花同様ナメクジは芝生を食べてしまうのでしょうか?やはりナメクジがいるという現状は良くないことなんですよね。
駆除の方法は、やはり地道に夜にとるしかないのでしょうか。市販のなめくじ駆除剤は芝生には効くのでしょうか?

アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>花同様ナメクジは芝生を食べてしまうのでしょうか?やはりナメクジがいるという現状は良くないことなんですよね。

良いか悪いかはわかりませんが、私ならナメクジが居ること事態が駄目です・・・><(気持ち悪すぎる・・・)
ということで、捕獲することはしているということなので、それをしながら木酢液を使用してみてはいかがでしょうか。
木酢液を散布するとミミズもびっくりして地中から出てくるそうです。
駆除剤ではなく、寄せ付けないもので害はないです。
植物にはよいものですね。
ただ、人によっては匂いが駄目だという人もいます。
(私は平気ですが)
あと、物によってはよくないものもありますから購入の際は気を付けたほうがいいです。
原材料が廃材の場合は人にも植物にも害が含んでいます。(これだけは避けてください)

ホームセンターで売っています。
薄めて使用するもののほうが経済的ですからそちらを選んだほうがいいと思います。
同じもので原材料が竹で「竹酢液」がありますね^^

http://www.sumiyaki.jp/

ひとつだけですがURLを貼っておきます^^

参考URL:http://www.sumiyaki.jp/

>花同様ナメクジは芝生を食べてしまうのでしょうか?やはりナメクジがいるという現状は良くないことなんですよね。

良いか悪いかはわかりませんが、私ならナメクジが居ること事態が駄目です・・・><(気持ち悪すぎる・・・)
ということで、捕獲することはしているということなので、それをしながら木酢液を使用してみてはいかがでしょうか。
木酢液を散布するとミミズもびっくりして地中から出てくるそうです。
駆除剤ではなく、寄せ付けないもので害はないです。
植物にはよいものですね。
ただ、人...続きを読む

Q浸透圧が高くなる、または浸透圧が低くなる、の意味がよく分からなくなってしまいました。お助け下さい!

浸透圧が高くなる、または浸透圧が低くなる、の意味がよく分からなくなってしまいました。お助け下さい!

植物ホルモンの一種であるアブシシン酸の濃度が高まると、孔辺細胞内の((浸透圧の低下))を促し、膨圧が低下するので、気孔は閉じる。

Aベストアンサー

#1です、読み返してみたらもの凄く分かりにくくなった事に気付きました。どなたかに指摘される前に直します。まず最初に、ご存知の様に植物細胞は動物細胞と異なり、細胞壁で頑丈に囲まれており、一見動けない様に思われます。無理に動くと細胞膜が細胞壁から剥がれます。ですが、気孔を構成する孔辺細胞は例外的に気孔に二つある孔辺細胞の気孔側細胞壁は「無い」か「薄い」か動けるのです。それがあるらか植物は進化から篩い落とされなかったのです。アブシン酸が分泌されると気孔側細胞内の溶質は強引に原形質内へ引きずり出されます。当然孔辺細胞の見かけの浸透圧は高くなり、周囲から水を取り込み最終的には、膨圧が低下することになります。
この文章を書いた人は原因と結果も、細かい機構も分かっていないので、こんなとんでもない文章になったのです。大学教授なら即首です。

QA型とAB型の親から生まれる?

色々な人が「生まれない!」と言うのですが
A型とAB型の親からB型は生まれますか?
それからA型とB型の親からB型は生まれるのでしょうか。

Aベストアンサー

生まれますよ~!

私=B型
私の父=A型
私の母=AB型

です。

心配ご無用ですよん。

Q塩をかけるとナメクジが溶けるのはなぜですか?

こんにちは。小6です。
「塩をかけるとナメクジが溶ける」のはなぜですか?
どなたか、わかりやすく教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

ナメクジのからだは、いつもネバネバ。塩をかけるとからだの中の水分が、急に外に流れ出してしまいます。しぼんで小さくなってしまうわけで、とけてしまうわけではありません。では、なぜちぢんでしまったのでしょう。

それは、「浸透作用(しんとうさよう)」といって、液体(えきたい)の性質(せいしつ)が関係しています。浸透作用とは、「半透膜(はんとうまく)」という、小さい分子は通すけれども大きい分子は通さない膜(まく)をさかいに、こさのちがう液体を入れると、うすい液体がこい液体のほうへうつってしまう働きです。

塩をかけたとき、ナメクジのからだの中と外では、こさがちがってしまいます。すると、ナメクジのからだの表面の膜が、半透膜の役わりをして、からだの水分が中から外に、一気に流れ出てしまうのです。

Qナメクジ退治

なめくじ退治に、割り箸ぐらいの棒に、緑色が塗ってある商品を買ったのですが、全然なめくじが寄ってきません。ビールを入れた器には、たくさん来ます。これは、不良品ではないでしょうか?

Aベストアンサー

> 割り箸ぐらいの棒に、緑色が塗ってある商品
http://www.earth-chem.co.jp/top01/earthgarden/namekuji/kajirinbou.html

> 家庭菜園をしているので、農薬は、ちょっと。
その棒も、aisasiaisさん紹介のURLにあるのと同じ、メタアルデヒ
ドっていうれっきとした農薬です。食べる作物には触れないよう、
注意してくださいね。ビールのように溺れ死ぬわけじゃないので効
果を実感しづらいですが、あの棒を訪れたナメクジは動きがにぶく
なって日差しで干涸びたり鳥に食べられる確率が上がる仕組みで、
スティックの周りに死体が転がってなくても、不良品ではないはず
ですよ。

中国製の模造品ならわかんないですが。

Q浸透圧と膨圧

膨圧の意味が今ひとつ理解できません。
袋で言えば中から押す力のことですよね?

写真の下のB溶液、ショ糖溶液に浸した場合なのですが
浸透圧と膨圧が等しいらしいのです。

この絵のどこでそれがわかるのでしょうか?
どなたかご教授ください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>写真の下のB溶液、ショ糖溶液に浸した場合なのですが浸透圧と膨圧が等しいらしいのです。

多分ソレ,間違っていますよ。
原形質分離の状態なら,膨圧=0です。浸透圧と等しいのは「吸水力」の方です。

Q家の中に入り込むナメクジ退治について

朝起きて見ると、居間の炬燵のカーペットの上にあのキラキラ光る物体がウネウネとあちこちに着いています。どこから出てくるのかわかりませんが、気持ち悪くておちおちコタツに座る気にもなれない状態です。解決策を教えてください。

Aベストアンサー

ナメクジが這い入るくらいですから、多分一軒家にお住まいですね。
気持ち悪いだけではなく、不衛生ですから気になるのも無理ありません。

基本的に湿ったところに棲みますから、家の周辺の雑草を刈る、縁の下の通気をよくして乾燥させるなどして棲み家を減らすことが重要です。

その上で、床下や家のまわりにナメクジを退治する薬、誘引殺ナメクジ剤をまきます。
ナメクジが好む臭いで誘い、ナメクジが食べると痺れて動けなくなります。
その際に、周囲に雑草や湿気があると快復してしまいますから、周囲をきれいにしておくことが必要なのです。

一匹ずつ殺していると手間ばかりかかるので、薬剤の使用は有効です。
「ナメキール」という薬がよく効きました。園芸店などで売っているはずです。

よくビールで誘い出して熱湯で殺す、という方法を耳にしますが、不潔なのでやめておいた方がよろしいかと。

Q浸透圧と膨圧

浸透圧と膨圧についてです。

ある細胞(A)をショ糖溶液(B)に浸した場合、

(1) Aがしぼんだなら濃度はA>B
(2)     〟    浸透圧はA<B
(3)     〟 膨圧はBに生じている
 と考えていいものなのでしょうか?

また浸透圧と膨圧が等しくなる状態とはどんな状態の事なのでしょうか?
どなたかご教授ください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

塩で漬物にすると野菜はしぼみます。野菜の細胞の水分が塩の方に移動するからです。塩の方は濃い食塩水になり、水分を野菜から奪うにつれ、濃度が薄くなり、次第に吸水能力が落ちて、やがて塩側の水分の増加が止まります。野菜側の水分の減少も止まります。野菜はしぼんでいます。
野菜の細胞は水分が減ったのですから細胞内の濃度は以前より高くなっています。塩側と野菜の細胞側で吸水能力がつりあっている状態に落ち着きます。

(1)Aをしぼませるためには、濃度はBの方が高くなければなりません。よって、A<B。

(2)そうですね。A<B。

(3)膨圧は、膨張圧ですから、細胞壁に囲まれた細胞のように、閉じた袋のような物が、膨らんだ時の話ですので、しぼんだ時は、生じていません。Bの水分量は増えていますが、Bは細胞ではないので、生じません。
風船を膨らませる時に圧が必要ですが、それが膨圧だと考えていいでしょう。穴が開いていたら圧がかかりませんよね。ショ糖の方はビーカーのようの物に入っていたら口が開いているじゃないですか。細胞内外の水の移動によってビーカーに新たな圧はかかりませんからね。ビーカーの方で増えた水分は、細胞から抜けた水分ですので、全体としては水分の量も重さも変わりませんね。

細胞(A)を膨らませるような設定にしないと膨張圧の話は始まりません。
細胞側が水分を吸水するような薄い濃度の液体につけた場合、細胞内の水分が増えて、その体積の増加で壁を押す膨圧が生じます。

浸透圧は浸透してくる水分の増加を止める押し返す圧力の量を表しています。同じ圧力で押し返せば止まります。その押し返した圧力と同じ圧力で浸透してきている事が分かりますね。それでその圧力は浸透する圧力「浸透圧」と言えるわけです。
膨圧はまったく別の力学であり、細胞壁や風船を内から外へ押し広げようとする圧力の事です。物に力を作用させれば、反作用により、押し返されます。物からの押し返しが足りないと物は押し負けているのですから押し負けた分、物は変形します。圧をかけて膨らんだ物の膨らみが止まっている時、壁を押している圧力と同じ圧力で、中身も壁から押し返されています。物が止まっている時、変化しない時は、反対向きの同じ力がかかって、力がつりあっています。
浸透圧は浸透するのを止める圧力の値です。それと同じ値の膨圧が壁に掛かっている時は、反作用で中身も同じ圧力で壁から押し返されています。つまり浸透するのを止める圧力と同じ強さの圧力を壁から受けているので水分の浸透は止まります。
正確には、水分子は移動するのですが、プラスマイナスゼロで水分の増減はなく濃度も変わらない状態になります。水分子の活発さの具合でたとえる事もできます。塩の多い方は塩がある分、活発に動けない。だから活発に半透膜を越えて出て行くこともできない。一方、塩の少ない方は活発に動けるから水分子が出て行く。この両方の事実から、活発に動けない、塩の濃い側に水分子が入ってくる。
ご関心の膨圧ですが、膨圧などなくても、水分の増減は止まります。たとえばビーカーの中を半透膜で二つに仕切った場合に、その両方に違う濃度のショ糖の液体を入れておけば、薄い方から濃い方へ水分が移動し、濃い方の水面が上昇してきます。濃度差は小さくなってきます。ある時点で水の増減が止まります。その時の水面の高さの差が浸透圧を示していると考えていいでしょう。高いところまで吸い上げる力が働いた結果だと思ってもいいし、水深のある方が水圧が高いのですからその時の水圧で水分の浸入を止められているとも言えます。

漬物は自然と反対の状態です。自然では植物の細胞の方が濃い液体ですから根の周りの水を吸う事ができます。吸うというより漬物とは逆に水が浸透してくるのです。

葉は水を放出していますね。蒸散です。蒸散は調節されなければ水が放出されすぎてしおれてします。気孔が開閉して調節します。
気孔の細胞に水が浸透し膨圧により細胞が膨らんで変形します。その変形によって気孔が開きます。

塩で漬物にすると野菜はしぼみます。野菜の細胞の水分が塩の方に移動するからです。塩の方は濃い食塩水になり、水分を野菜から奪うにつれ、濃度が薄くなり、次第に吸水能力が落ちて、やがて塩側の水分の増加が止まります。野菜側の水分の減少も止まります。野菜はしぼんでいます。
野菜の細胞は水分が減ったのですから細胞内の濃度は以前より高くなっています。塩側と野菜の細胞側で吸水能力がつりあっている状態に落ち着きます。

(1)Aをしぼませるためには、濃度はBの方が高くなければなりません。よって、...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報