ひとつの画面でひとつの 寸法に公差を入れると
全部に公差がついてしまいます。 そのときのみ
指定公差を入れるにはどうするのでしょうか?

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A 回答 (3件)

寸法記入する場合僕がやってるのは当該寸法公差の線分のみを選択して「オブジェクトプロパティ管理」から交差の種類を選択しています。



的外れかもしれませんが全部の線分を選択してはいませんか。
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この回答へのお礼

できました。有難うございました。今までは形式⇒寸法スタイルの管理からやったので、今思えば全体に対する変更であたりまえのように思えます。長い間気がつきませんでした。

お礼日時:2005/04/18 00:34

ご参考にしていただきたいのですが、自分の場合AUTO-CADLT2002ですが、寸法公差の文字が小さいのと、ご質問どおり、設定変更がメンドいので、マニュアルで「文字」として寸法値文字よりちょっと小さい文字高で寸法値の横に貼ってます。



もっとも、公差を入れる図面はめったにないので...
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この回答へのお礼

有難うございました。No1,No2のかたの教えでやってみましたらできました。私も今までマニュアルで入れていました。自由に入れられるので便利ですが、今度それぞれの使い方をしてみたいと思います。

お礼日時:2005/04/18 00:38

>全部に公差がついてしまいます。


寸法スタイルを変更するとそのスタイルで描かれた物は全てそうなりますが。
korutoreinさんの方法が一般的だと思いますが。
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この回答へのお礼

。有難うございました。今までは形式⇒寸法スタイルの管理からやったので、今思えば全体に対する変更であたりまえのように思えます。長い間気がつきませんでした

お礼日時:2005/04/18 00:35

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Qauto cad 公差のいれかたについてお願いします。

ひとつの画面でひとつの 寸法に公差を入れると
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寸法記入する場合僕がやってるのは当該寸法公差の線分のみを選択して「オブジェクトプロパティ管理」から交差の種類を選択しています。

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QAutoCAD寸法(公差・許容差)について

仕事で最近AutoCAD 2004LTを使用し始めました。

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<> \H0.7X;\S+0^-0.02;
こんな感じで記入します。

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図面を書く上で公差の指示方法は、普通公差、数値による公差、はめ合い方式による公差がありますが、
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QACROVA GMMで寸法に公差を記入したい

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体験版が届いたので早速インストールし、起動してみました。

大体の操作は理解できたのですが、寸法に公差を記入する方法が分かりませんでした。
寸法値の横に「+0.1(改行)-0.2」などの記載が出来ません。
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この改行をさせるために特殊な文字?みたいなものを記入しないといけないのでしょうか?
それとも別の方法があるのでしょうか?
体験版の試用で制限が掛かっているわけではないようです。

サポートが土・日休みだということでgooに質問させて頂きました。
※サポートが体験版試用の質問に答えてくれるか分かりませんが...

ご存じの方、ご教授くださいm(__)m

Aベストアンサー

私もGMMを使用しています。
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で入力できます。

Q公差 ANSI

私は半導体商社に勤めてます。ある外資半導体メーカーの図面(データシート)には公差標記がある部分とない部分があり、公差標記がない部分について公差はどのような考え方か聞いたところ、メーカーでは管理項目ではないので、公差は標記しないとの回答でした。ANSI規格の沿って図面を管理しているそうですが、管理項目ではないので、公差は標記しないとの回答は考え方としてありえますでしょうか?

Aベストアンサー

ありえる話ですね

半導体図面(注意 電気性能を除く)では大きさ、ピン配置、、高さ
など実装に必要な所は当然正確なデータは必要です

これ以外の実装に必要ない(影響の無い)所は管理しても余分な費用が掛かります
ここならば・・ありえる話ですね

こんな所はいらん
 表面に番号などを記載する・・少しずれれも実装、性能に影響が無い
 ピンの1番を位置する印など・・判れば宜しい
 文字の大きさ・・・見えれば問題無いです

 こんな所は交差書いて無いで参考の数値です 

 まあ、実装に必要無い(影響が無い)、性能に影響が無いならばいらんでしょうね
 参考数値って感じです
 
 半導体によっては最大寸法値しか書いてないのもある
 実装などに問題がなければ良いです


 重要なのは・・お客にとって公差標記が無いと生産するの影響があるのか重要なことです
 無いならば・・問題無いです

 

 

QAutoCADにて寸法値が寸法線に重なります

詳しい方、よろしくお願いします。

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その際、寸法値は、寸法線の少し間隔をあけた上部分にあるのですが、
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Aベストアンサー

寸法値の配置

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Q各部品の集積公差はいくつですか??

設計の若輩者です。

ある3つの部品について、集積公差の考え方をした各部品公差を調べています。

各部品の図面寸法は、

A=10±0.3 B=20±0.4 C=30±0.5 だとします。

これらの部品を組み合わせた時、累積公差は、
10+20+30=60
0.3+0.4+0.5=1.2
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各部品の図面公差になります。

では、確率の考え方である集積公差の考え方をした時、
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>各部品の公差はいくつになるのですか??

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>±0.64を外れる確率は、3σの0.03%と考えてよろしいのでしょうか?

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QAutoCAD2007 ブロックを拡大縮小した際 寸法線・寸法値を拡大縮小しない方法ありますか?

いつもお世話になっております。
AutoCAD2007使用上でのお知恵をお貸し下さい。

ブロック内には
『線分・寸法値・寸法線』
        があります。
このブロック内の 寸法値・寸法線の矢印 は、
ブロック化してあるため変更は難しいと分かってはいるのですが、
ブロックを拡大縮小すると
寸法線の矢印サイズや寸法値の文字サイズも
同時に拡大縮小されるのを防ぐ方法。
または、ブロックの拡大縮小後ダイナミックブロックなどを
数回行って特定の大きさにする方法など
ありませんでしょうか?

尚、
・大本であるブロック自体の文字サイズや矢印サイズ等を
 変更するのはNG
 (同じ図面内に別の尺度の同じブロックが多数存在しているため)
・ブロック化解除もNG
・後から寸法線等を付け足すのもNG
です。

最近のAutoCADで言えば
『異尺度対応』
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そういった感じの事を2007(異尺度操作←非対応)でしたいのです。
↑異尺度対応という操作をした事が無いので
操作を正しく理解していない可能性があります。
まったく違う操作でしたら申し訳ありません。

何かいい方法はありませんでしょうか?
回答よろしくお願い致します。

いつもお世話になっております。
AutoCAD2007使用上でのお知恵をお貸し下さい。

ブロック内には
『線分・寸法値・寸法線』
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このブロック内の 寸法値・寸法線の矢印 は、
ブロック化してあるため変更は難しいと分かってはいるのですが、
ブロックを拡大縮小すると
寸法線の矢印サイズや寸法値の文字サイズも
同時に拡大縮小されるのを防ぐ方法。
または、ブロックの拡大縮小後ダイナミックブロックなどを
数回行って特定の大きさにする方法など
ありませんでしょうか...続きを読む

Aベストアンサー

あなたの質問は、まず無理なのではないでしょうか。ブロックを解除しないで変更しろなんて。あなたはできますか? ま、できないから質問されたのでしょうから。あなたの言いたいのは、たとえば、1:100 と 1:30 の図面が1枚の図面に描いた時、寸法値等の大きさが違うから揃えたいということでしょうか?異尺度みたいに。わたしはLT2005ですけどやっています。それでしたら教えますけど。違うのでしたら、なぜそうしたいのか教えてください。

Q集積公差について教えて下さい。

集積公差の正しいのはどちらですか??
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各部品寸法

A±a B±b C±c

とあるとします。ABCは正規分布です。

集積公差 = ±√(a^2+b^2+c^2)であるのか、

集積公差 = ±√( (A部品のσ)^2 + (B部品のσ)^2 + (C部品のσ)^2 ) 

なのか、文献が2つあって(私が理解していないだけだと思いますが)

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

3報目です。1,2報の内容をまとめます。

技術分野で使われる「公差」はある部品要素の対称となる測定値の上下の限界値を示し、
A±a、a は「公差」、 の様に表される。
ある部品がこの部品要素の集合体として形成されその公差を考える場合、該部品の示す
「最終公差」を、例えば該部品が部品要素A±a,B±b,C±cより成る場合、
±(a + b + c) と表すことができる。

上の「最終公差」は、許容される最大限界値であり、一般的には大きすぎるため、次に
定義する「集積公差」が使われている。
a) 集積公差 = ±√(a^2+b^2+c^2)
b)集積公差 = ±√(σa^2 + σb^2 + σc^2 )
   ここに、σaは部品Aの誤差a の分散
ここで2乗の形式が採用されているのは、誤差の相殺効果を避けるためである。

a)の定義は、a + b + c≧√(a^2 + b^2+ c^2)の関係を使い、最大限界値では大きく
成りすぎるという難点を解消するための便法である。
b)の定義は、形式的にはa)のa,b,cをσa,σb,σcで置換えたものであるが、理論的には
a,b,cのそれぞれが正規分布に従い、かつ独立であるとして導出することができる
(第2報参照)。(a^2,b^2,^2cの期待値を個別に計算したのが第1報。)

したがって、「集積公差」として定義a),b)が混在して使われているが、理論的裏付けが
有り、分散データと関連付けされた定義b)の方が望ましい。


「公差」とσと3σに付いての、考察。
納入仕様書で「公差a,b,c」の取決めが行われる。a,b,cの決定は部品要素の実際の
測定データに基づき行われ。その際にデータの分散σから3σを「公差」と定める
ことが多い。例えば、部品Aに付いてσaが得られたら公差a =3σa である。

正規分布を仮定した場合、3σaでの誤差出現確率0.26%以下は小さな確率では無い。
しかし、これが広く使われている理由は、多くの場合部品寸法誤差等の分布は
裾に尾を引く西洋釣鐘形では無く、裾の無い日本釣鐘形になり、それに対して求められた
σaに対して3σaなら0.1%以下の確率となることが多い。

シビアーなユーザ(上の点を見通しているユーザ)や精度の要求される部品では、
a=2σa を要求される事もあります。
この場合の対応法は1)日本釣鐘の形がリスク無く2σaに入るか、2)2σaと3σa
の間の2.5σaで手を打つか、3)公差を外れた際の救済策を予め取決めておく、
等です。

経験的に知られている事は、最終部品の「公差」を達成するためには各部品要素の
「公差」の精度は最終部品「公差」の精度より低くても良い場合が有ることです。
これをご質問の「3σ問題」と関連させて検討します。第2報を参照してください。
最終部品の「公差」ΔZとすると
ΔZ = 3δZ = 3√(∑σi^2)≡ √(Σσi’^2)             (1)
ここでσi’は部品要素iが「集積公差」の式を満たす分散を示すとした時の、
σiに相当するいわゆる「対応」分散です。

この式の両辺を2乗すると
√(Σσi’^2)= 9(∑σi^2)                        (2)
これが「対応分散」σi‘と「分散」σiの関係式です。

これ以上は議論できないので、A,B,Cの絶対値から離れa,b,cは相対誤差
とし(正規分布曲線の規格化)、A,B,Cの分布曲線も同じ形とします。
この場合、(2)式は簡単化され
nσ’^2 = 9nσ^2
σ’ = 3σ                                 (3)


驚いた事に、部品要素A,B,C・・・の分散は部品要素の数nに係わらずσで
良い事に成ります。
言い変えれば、各部品要素の相対誤差(%誤差)の分散がσなら、部品要素の
数nの如何にも係わらず、最終部品の「公差」は3δZ(3x集積公差)で与えられる。

品質保証責任者をしていたことが有り、ユーザと規格書を取り交わし承認する
立場でしたが、「公差」と「集積公差」とのこの奇妙な関係には気付きませんでした。
そもそも「集積公差」が問題となる分野では無かったからかも知れませんが。

もし当時若い技術屋が同じ質問を私にしたら、教えてGooかYahoo質問箱で
聞いておけ!こちらは忙しいんだ!で済まして居たかもしれません。
??な回答も有りますが、私の一連の回答も一つの解釈と捉えてください。
参考になれば幸いです。

3報目です。1,2報の内容をまとめます。

技術分野で使われる「公差」はある部品要素の対称となる測定値の上下の限界値を示し、
A±a、a は「公差」、 の様に表される。
ある部品がこの部品要素の集合体として形成されその公差を考える場合、該部品の示す
「最終公差」を、例えば該部品が部品要素A±a,B±b,C±cより成る場合、
±(a + b + c) と表すことができる。

上の「最終公差」は、許容される最大限界値であり、一般的には大きすぎるため、次に
定義する「集積公差」が使われている。
a) 集積公差 = ...続きを読む

Q公差の一般的な表示方法

一般的に、公差の表示方法というのは、
±数字なのでしょうか。
それとも+数字  -数字  なのでしょか。
デザインソフトによっては、±表示ができないのもあるようなので、
どちらが一般的な概念なのでしょうか。初歩的な質問ですみませんが宜しくご教授下さい。

Aベストアンサー

種類によりけりです。

あくまで、設計上の狙い寸法と、
政策で許容される寸法です。

例えば、はめあい公差。
φ20の穴に軸を通す場合、穴は大きめに、軸は小さめになります。
これがインローか、滑動かでも公差がかかります。
H7/h7であれば、穴の方は、20~20.021で作ります。
公差は+0.021[改行]0ですね。

19.98±0.02でも、数字としては同じ意味ですが、
「狙いは20だけど、穴だからちょい大きめね」という
意味で無くなります。


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